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ジェームズ・マクミラン(b.1959):アヴェ・マリア ジェームズ・マクミラン:ザカリアのカンティクム ジョン・タヴナー(1944-2013):お告げ ケネス・レイトン(1929-1988):マニフィカト ケネス・レイトン:ヌンク・ディミティス ジェームズ・マクミラン:新しい歌 アンセルム・マクドーネル(b.1994):ヒネニー ドミニク・デ・グランデ(b.1980):「眠っている間、サバは私にヤコブにつ いて語った」 ケレンサ・ブリッグズ(b.1990):エクソダス�� ショーン・ドハーティ(b.1987):神はサムエルを呼ぶ リサ・ロバートソン(b.1993):沈黙の言葉の音 スチュアート・ビーチ(b.1991):ソロモンの受胎告知 ジェームズ・マクミラン:そして主の使が彼らの上にきた ベンジャミン・ブリテン(1913-1976):聖処女への聖歌 ジュディス・ビンガム(b.1952):お告げ ジェームズ・マクミラン:おお、眩しい夜明け
※録音:2017年6月 [74:22] ---------- ジェームズ・マクミランの作品を中心に彼が影響を受けたジョン・タヴナー、ベンジャミン・ブリテン、さらには彼が将来に期待する現在20〜30代の若手作曲家による混声合唱とオルガンによる新しい宗教音楽を集めた。マクミランを初めとしていずれも新しい調性、ロマンティシズムを志向する美しい作品が多い。マクミランは指揮者としてN響に客演したこともあり、新ロマン主義的な傾向の作曲家として知られている。
トム・ウィルキンソン(指揮)、セント・アンドルーズ大学聖サルヴァトール・チャペル合唱団、ショーン・ヒース(Org)
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