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エレミアの哀歌�� エレミアの哀歌�� 平安のうちに 戒律へのリスポンス(ショート・サーヴィス ""ドリアン"") クレド(ショート・サーヴィス ""ドリアン"") わたしにむかって「主よ、主よ」と言う者が サンクトゥス(ショート・サーヴィス ""ドリアン"") グローリア(ショート・サーヴィス ""ドリアン"") 今やキリストは天にのぼりたまいぬ 聖なる神 安息日が過ぎて 何故何時はその悪意を誇りたるか(大司教パーカーのための9つの詩篇より 第7番) 世の救い主よ�� テ・デウム(formeanes) 来たりたまえ、聖霊よ
※録音:2014年11月11日-13日、フィッツアラン・チャペル(アランデル城) ---------- タリス・スコラーズやオルランド・コンソート、オックスフォード・カメラータなどのメンバーとして活躍し、現在はセント・ポール大聖堂の音楽監督を務める英国古楽界の名匠アンドルー・カーウッド。そして、1989年に設立され、イギリス・ルネサンスの広範な研究と実践で知られるア・カペラ・グループ、カージナルズ・ミュージック。第1弾(CDA 67548)がグラモフォン賞古楽部門賞に輝いたトマス・タリス(c.1505−1585)の教会音楽集。セシリア・オズモンドや、パトリック・クライグ、ロバート・ライス、ロバート・マクドナルドなど、タリス・スコラーズを始め世界トップ・クラスのア・カペラ・グループ、合唱団などで活躍する豪華メンバーで、トマス・タリスの傑作「エレミアの哀歌」を歌います。
カージナルズ・ミュージック、アンドルー・カーウッド(指揮)/The Cardinall's Musick,Carwood(cond)
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