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エセンヴァルズ:マニフィカト&ヌンク・ディミティス(世界初録音) ダンスタブル:聖霊来たりたまえ/来たり給え、創造主なる聖霊よ* シェパード:我らを解き放ち給え、救い給え��* ペルト:雪花石膏の壺を持つ女 パリー:古い信仰が バード:もろもろの国よ、主をほめ讃えよ* ギボンズ:ヨハネの証はかくのごとし L・バークリー:キリストの花嫁 パーセル:おお主よ、わが祈りを聞きたまえ*/思いたもうな、主よ ヴォーン・ウィリアムズ:真理への雄々しさ スタンフォード:正しき者の魂、いかに幸いなことか マンディ:マニフィカト&ヌンク・ディミティス* (世界初録音) ラヴィーノ:いかに幸いなことか(世界初録音) グリーン:主よ、我が終わりを知らしめたまえ ヤイロ:セイクリッド・オリジンズ(世界初録音)
※録音:2013年4月13日-15日、マートン・カレッジ・チャペル(オックスフォード、イギリス) ---------- イギリス、スコットランドのレーベル「デルフィアン(Delphian)」の取扱いを開始します!タリス・スコラーズの音楽監督ピーター・フィリップスも指揮者として参加するマートン・カレッジ合唱団をはじめとするの合唱、古楽から、器楽、近現代音楽まで幅広いレパートリーを持つレーベルです。ご期待下さい!1264年に創設され、2014年で750周年を迎えるオックスフォード大学のマートン・カレッジ。タリス・スコラーズの音楽監督ピーター・フィリップスと、2012年にオルガニスト兼音楽監督に就任したベンジャミン・ニコラスの指揮により、マートン・カレッジ合唱団の高貴なるハーモニーが描く750年の歴史!イギリスの中世、ルネサンスの音楽家ダンスタブルから、シェパード、バード、パーセルを経て、ヴォ―ン・ウィリアムズ、スタンフォード、そしてペルトやヤイロ、エセンヴァルズへと繋がる合唱音楽の旅。マートン・カレッジの歩んできた長き歴史を、2人の名匠、ピーター・フィリップスとベンジャミン・ニコラスの指揮が合唱のタペストリーとして紡いでゆく。
オックスフォード・マートン・カレッジ合唱団、ピーター・フィリップス(指揮)*、ベンジャミン・ニコラス(指揮)、アンナ・ステップラー(オルガン)/Choir of Merton College Oxford
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