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(1) 来たれ、来たれインマヌエル (2) バード(c.1539-1623):Vigilate (3) アンティフォン�機� O sapientia (4) ヘルベルト・ハウウェルズ(1892-1983):主への畏怖 (5) アンティフォン�供� O Adonai (6) ロデリク・ウィリアムズ(b.1965):O Adonai, et Duxdomus Israel (7) アンティフォン�掘� O RRadix Jesse (8) プレトリウス(サンドストレム編):Es ist ein Ros entsprungen (9) アンティフォン�検� O Clavis David (10) ジョン・シェパード:我は天の声を聞きぬ (11) アンティフォン�后� O Oriens (12) ジョン・ラター(b.1945):光の創り主への賛歌 (13) J.S. バッハ:「暁の星のいと美しきかな」BWV 436 (14) メンデルスゾーン:オラトリオ「キリスト」(未完)より‘Say, where is He born; There shall a star from Jacob’ (15) アンティフォン�此� O Rex Gentium (16) ペーター・ワーロック:ベツレヘムの丘 (17) グラハム・ロス:I sing of a maiden (18) アンティフォン�察� O Emmanuel (19) ジョン・タヴェナー(b.1944):神はわれらとともに (20) アンティフォン�次� O Virgo virginum (21) ラフマニノフ:神の母なる処女(晩祷op.37より) (22) ヘルベルト・ハウウェルズ:マニフィカト (23) おお、主よ、主よ、来たれ(traditional)
※録音:2012年4月 ---------- 英語およびラテン語による、待降節のための音楽集。ここに収められているアンティフォンは、すべて「O」から始まっていて、“O アンティフォン” とも称されるもの。クリスマス前の礼拝で歌うマニフィカトの前に演奏されます。このディスクは、この” O アンティフォン“を軸に、そのパラフレーズ的作品が配されたプログラミング。いずれもケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団の澄んだ歌声が活きる作品が並びます。メンデルスゾーンの未完のオラトリオ「キリスト」からも1曲収録されているのも興味深いです。
ケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団、ニコラス・ハイ(オルガン)、グラハム・ロス(指揮)
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