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12603002
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輸入盤
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クリスマス・キャロルズ・リコンポーズド - Christmas Carols Recomposed -
[Fluente]
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(在庫1SET)
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1. PERSONENT HODIE Anonimo, Piae Cantiones, 1582, recomposed by Virginio Zoccatelli 2. CONGAUDEANT TURBA FIDELIUM Anonimo, Piae Cantiones, 1582, recomposed by Virginio Zoccatelli 3. TU SCENDI DALLE STELLE S. Alfonso Maria de’ Liguori (1696-1787), recomposed by Gian Luca Zoccatelli 4. DORMI JESU (2024), composed by Gian Luca Zoccatelli 5. IN NOTTE PLACIDA Traditional song attributed to Francois Couperin (1668-1733), recomposed by Virginio Zoccatelli 6. SILENT NIGHT Austrian folk song, recomposed by Gian Luca Zoccatelli 7. YOU ARE THE SAVIOR (2024) composed by Virginio Zoccatelli 8. HODIE CHRISTUS NATUS EST (2024) composed by Gian Luca Zoccatelli 9. O TANNENBAUM Traditional German song, recomposed by Gian Luca Zoccatelli 10. ADESTE FIDELES Traditional English song, recomposed di Virginio Zoccatelli
[43:43] ---------- 西洋音楽の伝統において最も親しまれてきたクリスマス・キャロルの数々を、イタリアの作曲家ヴィルジニオ・ゾッカテッリとジャン・ルカ・ゾッカテッリが現代的な感性で再構築(リコンポーズ)した意欲作。単なるアレンジにとどまらず、精密な和声的発明と洗練された対位法を用いることで、原曲の素朴な力強さはそのままに、新鮮で魅力的なポリフォニー空間を生み出しています。また、彼ら自身によるオリジナル楽曲も3曲収録。民俗音楽の豊かさにインスピレーションを得たその旋律は、古典的なキャロルと見事に調和し、過去と現在を繋ぐ架け橋となっています。
ヴィルジニオ・ゾッカテッリ(芸術監督)、アルテル・アテスティス合唱団、ジャン・ルカ・ゾッカテッリ(指揮)、アンサンブル・アッカデミア・セーコロXXI/Virginio Zoccatelli
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12603004
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国内盤
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ドイツ・レクイエム - 日本語で聴く慰めと愛の調べ -
[KRS(コウベレックス)]
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(在庫1SET)
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J. ブラームス 作曲 : 4手のピアノとティンパニの伴奏による ドイツ・レクイエム op.45 [日本語楽譜監修:谷口惠一、太田務]
※録音:2025年10月19日(ライブ録音) 神戸市東灘区民センター うはらホール/収録:67分32秒/録音:コウベレックス/企画・製作:ドイツ・レクイエムを日本語で歌う会 代表 谷口惠一 ---------- 日本語化の角度からみたブラームスの持つ芸術的、精神的価値の発見。谷口惠一は音楽や合唱をこよなく愛し、これまでも神戸クリスチャンクワイアの指揮や演奏などに携わり、宗教音楽の演奏活動を広げてきた。2012年より、ブラームス「ドイツ・レクイエム」の日本語歌詞化に取り組み、15年に楽譜を出版。16年に西牧潤指揮による初演を行い、18年には神戸新聞松方ホールで延原武春指揮テレマン室内オーケストラによる演奏会を開催。その後フォーレの「レクイエム」の日本語訳版を出版し、23年にライブ録音CDをリリースした。その後、谷口の「ドイツ・レクイエム」への思いは年々高まり、再演に際し、神戸市混声合唱団の副指揮者を長年つとめた音楽芸術博士の太田務の申し出を受け、共に初版の楽譜を大幅に見直す作業を行った。ブラームスの手から紡がれたドイツ語のメロディの流れに添い、聖書の言葉をできる限り忠実に表しつつ、メロディと言葉の融合に務めた。本CDは25年10月に開催された演奏会において、太田務指揮、神戸市混声合唱団による息の合ったライブ録音。ブラームスのメロディに日本語をのせる場合の困難や課題に向きないながら、最終的に彼の音楽からはっきりと浮かび上がった事。それは心に届く言葉を通して、全ての人間が直面する生と死、人間のはかなさ、神から示される愛、といった永遠のテーマであった。ブラームスのレクイエムの持つ芸術的かつ精神的価値を、新たに発見するかもしれない。
太田務(指揮)、神戸市混声合唱団 、金岡伶奈(ソプラノ)、西尾岳史(バリトン)、ピアノ:中村圭介、松永玲子、ティンパニ:佐藤けやき
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12602008
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輸入盤
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エルガー:合唱作品集(闇から光を) - ELGAR, E.: Choral Music (Light Out of Darkness) -
[SOMM Recordings]
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(在庫1SET)
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エドワード・エルガー - Edward Elgar (1857-1934): 1. オラトリオ「生命の光」 Op. 29 - 闇から光を(声、合唱とオルガン版) 2. オラトリオ「使徒たち」 Op. 49 - The Spirit of the Lord is upon me 3. 詩篇第51篇 4. 主を讃えよ 5. 詩篇第48篇「主は偉大なり」 Op. 67 (声、合唱とオルガン編) 6-7. 4つのコラール・ソング Op. 53 (抜粋) No. 2. Deep in my Soul No. 3. O wild West Wind! 8-9. 2つのコラール・ソング Op. 73 No. 1. Love's Tempest No. 2. Serenade 10. 行け、私の歌よ Op. 57 11. ハウ・カームリー・ザ・エヴニング 12. スターバト・マーテル 13. 見よ、大いなる司祭を 14. おお、救いのいけにえよ ト長調 15. おお、救いのいけにえよ 変ホ長調 16. おお、救いのいけにえよ 変ホ長調(W. ヴァンによる声、合唱とオルガン編) 17. オラトリオ「生命の光」 Op. 29 - 闇から光を(声、合唱とオルガン版) 不詳 - Anonymous: 18. 国王陛下万歳(E. エルガーによる声、合唱とオルガン編)
※録音:16-18 February 2025, Holy Trinity Sloane Square, Upper Chelsea, London, UK [77:29] ---------- [2026年、英国エルガー協会設立75周年アルバム]エルガー協会は1951年にエイドリアン・ボールトの後援で設立された慈善団体で、エルガーの音楽振興、特に若い世代への紹介と、教育活動や生誕地博物館への助成を目的とし、学術雑誌や会報の発行も行っています。このアルバムは同協会の創設75周年の記念企画で、5曲の世界初録音を含む、創作初期から壮年期の合唱作品を収録しています。ロイヤル・ホスピタル・チェルシーは1682年創設の退役軍人施設で、クリストファー・レン設計の建物はロンドン有数の名所として知られています。そのチャペル合唱団はプロフェッショナルの聖歌隊で、基本編成は12名ですが、録音時には随時増員され、アルバムの内容にふさわしい豊かな響きを確保しています。
ロイヤル・ホスピタル・チェルシー・チャペル合唱団、ウィリアム・ヴァン(指揮)/Chapel Choir of the Royal Hospital Chelsea, William Vann(con)
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12602010
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輸入盤
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ジョスカン・デ・プレ:ミサ・ラミ・ボーディション/連作モテット - JOSQUIN DES PREZ: Missa L'ami Baudichon / Motets milanais -
[Musique En Wallonie]
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(在庫1SET)
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ジョスカン・デ・プレ - Josquin des Prez (1455-1521): 1-5. ミサ・ラミ・ボーディション(わが友、ボードションによるミサ) Kyrie Gloria Credo Sanctus Agnus Dei 不詳 - Anonymous: 6. 俗謡「友ボーディションよ、ご婦人よ」 ジョスカン・デ・プレ - Josquin des Prez (1455-1521): 7. 奥様、貴女以外には 8. あなたが顔を向けるのを待ち 9-14. あなたが顔を向けるのを待ち Sancta Dei genitrix virgo semper Maria Intermerata virgo O Maria, nullam gravem possumus Mente tota Ora pro nobis Christe Fillio Dei mundi 15-20. 御顔を覆われた方 Qui velatus Hora qui ductus In flagellis In amara Qui jacuisti Christum ducem
※録音: July - August 2024, Futura Productions, Roslindale, MA, USA ---------- [精鋭集団、満を持して厳選選曲で臨むジョスカン作品集第2弾]アメリカ西海岸を中心に活躍、ヨーロッパ各地の古楽祭でも注目を集めるルネサンス声楽アンサンブル、カット・サークルによるジョスカン・デプレ作品集第2弾。今回のアルバムにはジョスカンが比較的若い頃、ミラノ公アスカニオ・スフォルツァに仕えた1480年代後半までに書いたと考えられている作品が集められています。アルバム前半を占めるのは、ミラノ宮廷向けの作とは特定できないものの、ジョスカンのミサ曲の中で最も早い時期の作と言われる「『友ボーディション』のミサ曲」。一つの旋律を軸に曲全体を組み立てる手法が自在に用いられ、あからさまに猥雑な元歌を高度な多声書法へ昇華させる手腕が早くから確かであったことに驚かされます。後半には先行世代のフランス=フランドル楽派からの影響も窺える連作モテット2編と、複数声部で異なる歌詞を歌う中世風のモテットを収録。ジョスカンと同時期にミラノ宮廷に出入りしていたレオナルド・ダ・ヴィンチの博学ぶりにも通じる汲めど尽きせぬ作曲技法の数々が、5人の歌手それぞれが際立った個性の声で完璧なアンサンブルを聴かせるカット・サークルの解釈とあいまって、数百年の時をまたいでのユニークな音楽体験を味わわせてくれます。また指揮者ローディン自ら執筆した解説(仏、英、蘭、独語)に加え、現存手稿譜や関連美術などカラー図版も多数掲載したブックレットの充実ぶりも見過ごせません。
カット・サークル、ジェシー・ローディン(指揮)/Cut Circle, Jesse Rodin(con)
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12602011
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輸入盤
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ティレル:合唱とピアノ作品集 - TYRRELL, A.: Choral Music and Piano Works (Ein Hauch vom Paradies) -
[CPO]
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(在庫1SET)
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アグネス・ティレル - Agnes Tyrrell (1846-1883): 1. 即興曲第2番 ロ短調 Op. 12 2-3. 2つの歌 Op. 33 No. 1. Mondnacht No. 2. Im Walde 4. 子守歌 WoO 5. 幻想的小品第1番 WoO 6. 幻想的小品第2番 WoO 7. 幻想的小品第3番 WoO 8-10. 8つの合唱曲 Op. 7 (抜粋) No. 1. Voruber No. 2. Abschied No. 5. Sommerfruhe 11. 冬の歌 WoO 12-15. 大ソナタ第2番 嬰ヘ短調 Op. 66 I. Allegro moderato II. Andante III. Scherzo IV. Allegro moderato
※録音: 25-29 September 2023, Gewandhaus Leipzig, kleiner Saal, Germany [67:00] ---------- [早世の女性作曲家、アグネス・ティレルの作品集]アグネス・ティレルは、現在のチェコ・ブルノに生まれた作曲家・ピアニスト。彼女の短い生涯と作品は今なお十分に知られていません。英語教師の父とチェコ出身の母のもとで育ち、幼少期から多言語と音楽に親しみました。9歳で演奏会に出演し、16歳でウィーン楽友協会音楽院(現在のウィーン国立音楽大学の母体)に進学、ピアノをアダベルト・パッハーに師事しましたが、健康上の理由から演奏家の道を断念し、作曲に専念します。交響曲やオペラからピアノ曲、歌曲まで約300曲を遺し、フランツ・リストに献呈した練習曲集は高く評価されました。36歳で早世した後、その作品は長く忘れられていましたが、近年の研究と校訂により再評価が進みつつあります。このアルバムには合唱曲とピアノ曲を収録。どれもティレルの多彩な表現力を伝えるものです。ニ短調の静かな雰囲気を持つ「別れ」はハイネの詩が用いられており、「夏の早朝」や「過ぎ去りしもの」では、ガイベルの詩を用いて生命の輝きが歌われます。また近年、ドイツのピアニスト、作曲家キーラ・シュテッケヴェーの尽力によりピアノ作品の初出版が進み、「グランド・ソナタ第2番」をはじめとする重要作が世に紹介され、ティレル再評価の動きは大きく前進しています。
シュテッケヴェー、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス合唱団、グレゴール・マイヤー(指揮)/Steckeweh, Leipzig Gewandhaus Choir, Gregor Meyer(con)
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12603005
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輸入盤
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ヨハン・ゼバスティアン・バッハ(1685-1750) : ミサ ロ短調 BWV 232 - Bach : Matthaus-Passion - (2CD)
[OLYMPIA]
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(在庫1SET)
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ヨハン・ゼバスティアン・バッハ(1685-1750) : ミサ ロ短調 BWV 232
※録音 : 1961年 ミュンヘン、ドイツ/録音方式 : スタジオ、ステレオ、アナログ (ADD)/原盤 : Deutsche Grammophon (Archiv)
マリア・シュターダー (ソプラノ)、ヘルタ・テッパー (アルト)、エルンスト・ヘフリガー (テノール)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ (バリトン)、キース・エンゲン (バス)、ミュンヘン・バッハ合唱団 & 管弦楽団、カール・リヒター (指揮)/Maria Stader, Hertha Topper, Ernst Haefliger, Dietrich Fischer-Dieskau, Kieth Engen, Munchner Bach-Chor & Bach-Orchester, Karl Richter
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12603007
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輸入盤
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カール・オルフ(1895-1982) : カンタータ「カルミナ・ブラーナ」 - Orff : Carmina Burana -
[OLYMPIA]
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(在庫1SET)
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カール・オルフ(1895-1982) : カンタータ「カルミナ・ブラーナ」
※録音 : 1974年/録音方式 : スタジオ、ステレオ、アナログ (ADD)
シェイラ・アームストロング (ソプラノ)、ジェラルド・イングリッシュ (テノール)、トマス・アレン (バリトン)、ロンドン交響楽団合唱団、ロンドン交響楽団、アンドレ・プレヴィン (指揮)/Sheila Armstrong, Gerald English, Thomas Allen, London Symphony Orchestra Chorus, London Symphony Orchestra, Andre Previn
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12603008
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輸入盤
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ブリクシア(ブレシア)の対抗宗教改革 - 独唱、合唱とオルガンのための宗教作品集 - Counter-Reform in Brixia -
[Urania Records]
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(在庫1SET)
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グレゴリオ・ズッキーニ: Missa secunda O Domine Jesu Christe Hortus conclusus Quam pulchrae sunt Quae est ista フロリアーノ・カナーレ: Gaudeamus omnes Recercar del Primo Tono Virgo prudentissima Canzon La Nuvolina Ave regina coelorum アントニオ・モルターロ: O Domina quae rapis Sicut mater アンドレア・ガブリエーリ: Intonatione. Primo Tono ジョヴァンニ・ガブリエーリ: Intonatione. Decimo Tono Intonatione. Settimo Tono
[67:03] ---------- 本作は『ブリクシアの対抗宗教改革』と題し、16-17世紀の転換期に活躍したグレゴリオ・ズッキーニ、フロリアーノ・カナーレ、アントニオ・モルターロの宗教作品を中心に編んだアンソロジーです。3人はいずれも修道会の伝統(ベネディクト会、アウグスティヌス会、フランチェスコ会)に根ざしつつ各地を巡り、ヴェネツィア内陸部の諸地域で活動し、ブレシア(古代にはブリクシア)とも関わりました。ミサ、モテット、オルガン曲を通して、それぞれの書法のニュアンスと当時の作曲・演奏実践の多様さを、歴史的に自然な文脈の中で味わえるよう構成されています。
ルクス・アニメ(指揮:アルベルト・ポッツァーリョ)、マルクアントニオ・インジェニェーリ(指揮:ヴァティオ・ビッソラーティ)、パルマ・コラーリス(指揮:マルチェッロ・マッツェッティ、リヴィオ・ティクリ)/Lux Animae
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12605001
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国内盤
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谷川俊太郎、うたの地平へ - どこからか言葉が - [2CD-R]
[BRAIN]
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(在庫1SET)
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第1部 谷川俊太郎を聴く- 名詩・名曲を巡って - 序 未来へ(信長貴富)/ジュニアコーラス フェアリーズ(指揮:森本真由美 ピアノ:臼田圭介) 1. はるかな国から はる(上田真樹)/The Metropolitan Chorus of Tokyo(指揮:松下耕 ピアノ:前田勝則) ネロ-愛された小さな犬に(木下牧子)/The Metropolitan Chorus of Tokyo(指揮:松下耕 ピアノ:前田勝則) 2. タマシイとの対話 Tempestoso(松本望)/合唱団お江戸コラリアーず(指揮:山脇卓也 ピアノ:松元博志) 帰郷(三宅悠太)/合唱団お江戸コラリアーず(指揮:山脇卓也 ピアノ:松元博志) 未生-誕生(鈴木輝昭)/合唱団樹の会女声(指揮:藤井宏樹 ピアノ:岩本果子) 3. ともにうたう しぬまえにおじいさんのいったこと(萩京子)/あい混声合唱団(指揮:相澤直人 ピアノ:松下倫士) 祈ってもいいだろうか(信長貴富)【混声四部版委嘱初演】 /あい混声合唱団(指揮:相澤直人 ピアノ:松下倫士) 木とともに 人とともに(三善晃) /ジュニアコーラス フェアリーズ(指揮:森本真由美 ピアノ:臼田圭介)、あい混声合唱団(指揮:相澤直人 ピアノ:松下倫士)
第2部 谷川俊太郎の歌シゴト- 空をこえて、ラララ - 1. 谷川俊太郎の歌シゴトI - アトムからハウルまで - 鉄腕アトム(高井達雄/田中達也編曲)【委嘱編曲初演】 /ジュニアコーラス フェアリーズ(指揮:森本真由美 ピアノ:臼田圭介) ビッグX主題歌(冨田 勲/田中達也編曲)【委嘱編曲初演】 /ジュニアコーラス フェアリーズ(指揮:森本真由美 ピアノ:臼田圭介) 火の鳥(ミシェル・ルグラン/田中達也編曲)【委嘱編曲初演】 /コーラス・インフィニ☆(指揮:湯田佳寿美 ピアノ:横山紘子・菊池大成) 世界の約束(木村 弓/田中達也編曲)【委嘱編曲初演】 /ジュニアコーラス フェアリーズ(指揮:森本真由美 ピアノ:臼田圭介)、コーラス・インフィニ☆(指揮:湯田佳寿美 ピアノ:横山紘子・菊池大成) 2. 谷川俊太郎の歌シゴトII - 校歌・よりあいのうた - 校歌・よりあいのうた(谷川賢作) 3. 谷川俊太郎の歌シゴトIII - 青空に問いかけて - 夏が終る(小室等/田中達也編曲)【委嘱編曲初演】 /松原混声合唱団(指揮:清水敬一 ピアノ:清水史) 青空に問いかけて(小室等/田中達也編曲)【委嘱編曲初演】 /松原混声合唱団(指揮:清水敬一 ピアノ:清水史) おしっこ(小室等/田中達也編曲)【委嘱編曲初演】 /松原混声合唱団(指揮:清水敬一 ピアノ:清水史) 死んだ男の残したものは(武満 徹/林 光編曲) /松原混声合唱団(指揮:清水敬一 ピアノ:清水史) 4. 私たちの星(谷川賢作/谷篤編曲) /ジュニアコーラス フェアリーズ(指揮:森本真由美 ピアノ:臼田圭介)、コーラス・インフィニ☆(指揮:湯田佳寿美 ピアノ:横山紘子・菊池大成)、松原混声合唱団(指揮:清水敬一 ピアノ:清水史)
第3部 どこからか言葉が - 6つの新曲、さあ、うたの地平へ - ・六月(面川倫一)【委嘱初演】/合唱団樹の会女声(指揮:藤井宏樹 ピアノ:岩本果子) ・宇宙のマトリョーシカ(松本望)【委嘱初演】/ジュニアコーラス フェアリーズ(指揮:森本真由美 ピアノ:臼田圭介) ・今という時(信長貴富)【委嘱初演】/松原混声合唱団(指揮:清水敬一 ピアノ:清水史) ・黙る(瑞慶覧尚子)【委嘱初演】/コーラス・インフィニ☆(指揮:湯田佳寿美 ピアノ:横山紘子・菊池大成) ・雲を見ている(木下牧子)【委嘱初演】/合唱団お江戸コラリアーず(指揮:山脇卓也 ピアノ:松元博志) ・GENESIS(新実徳英)【委嘱初演】/あい混声合唱団(指揮:相澤直人 ピアノ:松下倫士)
感謝(松下耕)/The Metropolitan Chorus of Tokyo(指揮:松下耕 ピアノ:前田勝則) きみ歌えよ(信長貴富) 春に(木下牧子)
※録音:2026年3月22日 文京シビックホール ライブ・レコーディング ---------- 『谷川俊太郎、うたの地平へ ―どこからか言葉が―』コンサートの熱気を余さず収録するライブ盤!
収録楽曲は諸般の事情により変更される場合がございます。予めご了承ください。
ジュニアコーラス フェアリーズ(指揮 森本真由美/ピアノ 臼田圭介)、The Metropolitan Chorus of Tokyo(指揮 松下 耕/ピアノ 前田勝則)、合唱団お江戸コラリアーず(指揮 山脇卓也/ピアノ 松元博志)、合唱団樹の会女声(指揮 藤井宏樹/ピアノ 岩本果子)、あい混声合唱団(指揮 相澤直人/ピアノ松下倫士)、コーラス・インフィニ☆(指揮 湯田佳寿美/ピアノ 横山紘子・菊池大成)、松原混声合唱団(指揮 清水敬一/ピアノ 清水史)
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12603010
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輸入盤
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モラレス:ミサ曲 《武装した人》 - Morales: L'homme arme Masses -
[CORO]
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クリストバル・デ・モラレス(c.1500-53): 1. ロム・アルメ(フリギア旋法) 2-7. 4声のミサ・ロム・アルメ 8. 第2旋法によるマニフィカト 9. ロム・アルメ(イオニア旋法) 10-15. 5声のミサ・ロム・アルメ
※録音:2024年4月15日-17日、セント・ジュード・オン・ザ・ヒル教会(ロンドン) [65:07] ---------- 2022年に始動したスペイン・ルネサンスの巨匠、クリストバル・デ・モラレスのミサ曲とマニフィカト全曲録音を目指す一大プロジェクト「モラレス・プロジェクト」。イ・ファジョリーニやケンブリッジ・タヴァナー合唱団のメンバーとして活動したマーク・ドゥーリッシュによって2011年に結成されたルネサンス音楽専門の男声アンサンブル「デ・プロフンディス」が、COROレーベルでの新たなシリーズとしてその歩みを進めます。作者不詳の旋律 《L’homme arme(ロム・アルメ/武装した人)》 は、15-16世紀のヨーロッパで広く用いられ、多くの作曲家がミサ曲を作曲する際の構造的・旋律的な着想源として用いてきました。この旋律が長く愛されてきた理由は明確ではありませんが、その印象的で覚えやすいメロディーと力強く叙情的なテーマは、ギヨーム・デュファイからジャコモ・カリッシミに至るまで、多くの作曲家に評価されてきました。本アルバムには、この旋律に基づく2つのミサ曲と壮麗な 《第2旋法によるマニフィカト》 を収録し、モラレスの宗教作品の豊かな魅力を伝えます。デ・プロフンディスは、成人男性のみの編成と当時の慣習に則ったオリジナルの低いピッチ(original lower pitch)での演奏を特徴とする男声アンサンブルです。英ガーディアン紙で「第一級」と称賛され、Hyperionレーベルから発表した過去のシリーズ作品でも「ディアパソンドール」や「グラモフォン誌クリティクス・チョイス」を受賞するなど、世界的な評価を確立してきました。本プロジェクトは、今後10年間で10枚のアルバムをCOROからリリースし、モラレスの金字塔を完結させる壮大な計画です。
デ・プロフンディス(男声アンサンブル)、ロバート・ホリングワース(指揮)/De Profundis
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12603011
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輸入盤
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苦難の時代 - ルネサンス時代の英国の音楽と諜報 - Troubled Times -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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ジョン・ブル(1562-1628):Almighty God, which by the leading of a star*,In nomine* ジョン・タヴァナー(1490-1545):Quemadmodum リチャード・サンプソン(没1554):Quam pulcra es ウィリアム・バード(c.1540-1623):Cunctis diebus,O salutaris hostia a 6,Teach me, O Lord* アルフォンソ・フェラボスコI(1543-1588):Vias tuas* マーティン・ピアソン(1571-1651):Who will rise up? ジョン・ウィルビー(1574-1638):O God the rock of my whole strength トマス・モーリー(1557-1602):Out of the deep*,Eheu sustulerunt,Domine Dominus noster 伝アルフォンソ・フェラボスコI:Laboravi in gemitu meo 伝アルフォンソ・フェラボスコII(1575-1628):Fuerunt mihi lacrimae ピーター・フィリップス(c.1560-1628):Beata Agnes リチャード・デリング(1580-1630):Factum est silentium
*ローズ・コンソート・オヴ・ヴァイオルズ参加
※録音:2025年3月&4月(イギリス) [1:04:11] ---------- エリザベス1世の即位450周年となった2008年に、ウィンザー城セント・ジョージ・チャペル聖歌隊のメンバーによって結成され、英国王室と縁の深いことでも知られるア・カペラ・グループ、クイーンズ・シックスと、約40年にわたり活動する古楽シーンの重鎮ローズ・コンソート・オヴ・ヴァイオルズ(ローズ・コンソート・オブ・ヴィオールズ)による注目の共演盤。本作《Troubled Times》は、16世紀イングランドの宗教的・政治的混乱のただ中で書かれた聖なる音楽を、「音楽と諜報」という視点からたどるプログラムです。ヘンリー8世の宗教改革からエリザベス1世治世の体制確立へと至る時代、作曲家たちは改宗の圧力、検閲、亡命、そして疑惑と隣り合わせに音楽を書き続けました。バード、タヴァナー、モーリー、フィリップスらの作品が、適応や隠蔽、そして生き延びるための戦略を映し出します。
クイーンズ・シックス(ア・カペラ・グループ)、ローズ・コンソート・オヴ・ヴァイオルズ/The Queen's Six
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12603012
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輸入盤
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歌と物語 - ヨーロッパの民謡集 - Songs and Tales - Volkslieder -
[Rondeau]
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(在庫1SET)
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ブラームス(ヘニング・ヴェルク編):ブラームス・メドレー ホフマン・フォン・ファラースレーベン(ヴェルク編):思想は自由だ ヴェルク編:狩人は池のほとりを歩いた シューベルト(ヨナス・フォーグラー編):ます ライヒャルト(ヴェルク編):目覚めよ、愛しき人よ ヴェルク編:2人の王の子らがいた ロバート・バーンズ(ヴェルク編):やさしくキスをして ヴェルク編:マハラリィの花 ジョージアの歌〔Lazuri Perkhuli/Batonebo/Heyamoli/Gandagana〕 シベリウス(ヴェルク編):フィンランディア スティーヴン・コノリー編:コヴェントリー・キャロル ニコラス・ラーフ編:あなたは私の愛する人 フンパーディンク(ヴェルク編):夕べの祈り デスモンド・アーリー編:別れの杯
[59:55] ---------- クラシックからジャズ、ポップス、フォークソングまで、あらゆるジャンルの音楽を優雅な歌声と多彩なアレンジで聴衆に届ける6人組アカペラ・グループ、ヴォコーダー・アンサンブルが、ヨーロッパ各地に伝わる民謡文化の再発見をテーマにしたアルバム。現代では歌われる機会が減り、人々の生活との距離が生まれてしまった民謡という文化遺産にもう一度歩み寄り、再評価を促す音楽的メッセージとなっています。伝統的なヨーロッパの民謡やクリスマス・キャロルに加え、ブラームス、シューベルト、シベリウスのユーモアあふれるアレンジも交えながら、バラエティに富んだプログラムで民謡の持つ美しさを改めて教えてくれます。
ヴォコーダー・アンサンブル(アカペラ・グループ)/Vocoder Ensemble
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12603013
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輸入盤
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クェンパス - 伝統と新しい編曲によるクリスマス・キャロル集 - Quempas - Christmas Carols between Tradition and New Arrangements -
[Rondeau]
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(在庫1SET)
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ハインリヒ・シュッツ(1585-1672):詩篇第100篇《Jauchzet dem Herren》 アンドレア・ファルコニエーリ(ca.1585-1656):Passacalle ライナー・ゼレ(1955-)、ハインツ・ルードルフ・マイアー(1940-)編:Macht hoch die Tur ボー・ヴィゲット(1971-)編:Maria durch ein Dornwald ging、Es kommt ein Schiff, geladen マルティン・ルター(1483-1546):Nun komm, der Heiden Heiland アルヴィン・ミヒャエル・シュローネン(1965-):Alles, was ihr tut エドゥアルト・エーベル(1839-1905):Leise rieselt der Schnee グスタフ・ブラント(1883-1963):Konig der Konige カール・ヒルシュ(1858-1918)編:Nun sei willkommen, Herre Christ ルドヴィーコ・グロッシ・ダ・ヴィアダーナ(ca.1560-1627):Canzona《La Padovana》 ミヒャエル・プレトリウス(1571-1621):Quempas、Der Morgenstern ist aufgedrungen、Vom Himmel hoch, da komm ich her フランツ・トゥンダー(1614-1667):Ein kleines Kindelein パウル・ゲルハルト(1607-1676):Frohlich soll mein Herze springen ハインツ・ルードルフ・マイアー(1940-)、フランツ・クサヴァー・グルーバー(1787-1863):Stille Nacht, heilige Nacht エックハルト・ニッケル(1966-)編:O du frohliche
※録音:2024年1月、ルター派教会(ドイツ、ヴッパータール=ロンスドルフ) [56:51] ---------- 本アルバムは、2024年に創立100周年を迎えた少年合唱団のヴッパータール・クレンデが、クリスマスの歌唱伝統の中心にある「クェンパス」を軸にまとめたアルバムです。「クェンパス」は中部・東部ドイツのルター派教会に由来する交唱のことで、この合唱団では70年以上にわたって演奏会の重要な柱となってきました。ルーカス・バウマンはその中核作品に加え、ルネサンスから現代までの幅広い作品を選び、アルヴィン・ミヒャエル・シュローネンへの委嘱作も収録しています。さらに古楽アンサンブルのラウテン・コンパニー・ベルリンとソプラノのヨハンナ・ローザ・ファルキンガーが前奏・間奏・後奏や独唱で加わり、親しまれてきたクリスマス・キャロルを新鮮な響きで聴かせます。
ヴッパータール・クレンデ(少年合唱団)、ラウテン・コンパニー・ベルリン(古楽アンサンブル)、ヨハンナ・ローザ・ファルキンガー(ソプラノ)、ルーカス・バウマン(指揮)/Wuppertaler Kurrende
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12603014
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輸入盤
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合唱の芸術 第6集「現代」 - Art choral, vol. 6: Moderne -
[ATMA Classique]
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(在庫1SET)
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オラ・イェイロ (1978-):囚われた一角獣 エドワード・エルガー:ルクス・エテルナ(ジョン・キャメロンの「ニムロッド」編曲) アンブロジュ・チョピ (1973-):天の女王 - 選ばれし4つのマリアのアンティフォナ モートン・ローリゼン (1943-):おお、大いなる神秘 アンブロジュ・チョピ:めでたし、天の女王 - 選ばれし4つのマリアのアンティフォナ サミュエル・バーバー:アニュス・デイ(弦楽のためのアダージョによる) ジェイク・ランスタッド (1986-):ニョン・ニョン ウギス・プラウリンシュ (1957-):キリエ - 復活のミサ曲 アンドリュー・バルフォア (1967-):万物の連なりを超えて アーロン・コープランド:私たちをお助けください、おお神よ - 4つのモテット パブロ・カザルス:おお、すべての人よ - 聖土曜日のためのアンティフォナ
※録音:2023年1月11日-23日(カナダ) ---------- Atmaの「合唱の芸術」シリーズはルネサンスから現代まで6世紀にわたる合唱の歴史を辿る他に類を見ない意欲的なプロジェクト。全15巻を順次リリースします。第6集は現代作品。とは言えエルガーの「ニムロッド」やバーバーの「アダージョ」などクラシックの人気ナンバーをはじめ、日本の合唱団でも人気の作品ばかりが選ばれています。各国のお国柄が興味津々ですが、とりわけカナダ先住民出身のバルフォア作品に注目。ワールドミュージック好きにもオススメです。
マティアス・マウテ(指揮)アンサンブル・アートコラール/Ensemble ArtChoral, Matthias Maute
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12603015
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輸入盤
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合唱の芸術 第10集「ハレルヤ」 - Art choral, vol. 10: Hallelujah -
[ATMA Classique]
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(在庫1SET)
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レナード・コーエン (1934-2016):ハレルヤ ジャック=フロマンタル・アレヴィ (1799-1862):深き淵より ジャコモ・マイアベーア (1791-1864):宗教的歌曲第2番「神を讃えよ」 ザロモーネ・ロッシ (1570頃-1630頃):詩篇125/詩篇128 ロナ・ネドラー (1980-):私を記して/青い夜明け エルネスト・ブロッホ (1880-1959):言葉が受け入れられますよう レナード・バーンスタイン (1918-1990):全能の父よ クルト・ヴァイル (1900-1950):星の中に迷い込んで ザロモーネ・ロッシ:詩篇124/詩篇128/ああ、つらい別れよ
※録音:2023年1月19日-20日(カナダ) ---------- 「合唱の芸術」シリーズ第10集はユダヤ合唱の世界へと誘います。「ハレルヤ」はヘブライ語で「神を讃えよ」の意で、イタリア・ルネサンス期のロッシからアレヴィやマイアベーアなどのオペラ作曲、さらにバーンスタイン、ヴァイル、カナダ出身のレナード・コーエンのヒット曲に至る伝統と発展し続ける姿をたっぷり堪能できます。キリスト教合唱曲とは異なるエキゾチックさも魅力で、クラシック音楽との結びつきも興味深い一枚です。
マティアス・マウテ(指揮)アンサンブル・アートコラール/Ensemble ArtChoral, Matthias Maute
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12604002
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輸入盤
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ブラームス:ドイツ・レクイエム(室内管弦楽版) - Brahms: Ein Deutsches Requiem - Arranged for chamber choir -
[Rondeau]
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(在庫2SET)
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ヨハネス・ブラームス(1833-1897): ドイツ・レクイエム Op.45(ヨアヒム・リンケルマンによる室内管弦楽編曲版)
※2025年4月5日、プロテスタント教会(ドイツ、ホッフェンハイム/ライヴ) ---------- 様々な小編成版アレンジで実績と人気を誇るヨアヒム・リンケルマン(b.1964)が、ヨハネス・ブラームスの大作《ドイツ・レクイエム》を室内オーケストラ用に編曲したバージョンによるライヴ録音。本来は約200人の合唱と大規模なオーケストラを想定して書かれた本作ですが、現代のより小規模な合唱団で演奏する際に生じるオーケストラとの音量バランスの問題を解消するため、この室内管弦楽版が作成されました。「2台ピアノ版」や「ピアノとティンパニ用の編曲版」のように響きが痩せることなく、原曲の感情的な広がりをしっかりと保持しているのが特徴です。楽器編成の縮小によって内声部や動機的なつながり、そして楽曲の建築的な構造がより透明感をもって浮かび上がるため、作品の新たな魅力を発見できる仕上がりとなっています。演奏は、ドイツ国内で輝かしい受賞歴を誇る若き実力派アンサンブルたち、ウィーンの「スムマ・クム・ラウデ」国際コンクールで第1位を獲得したライン=ネッカー青年室内管弦楽団と、バーデン=ヴュルテンベルク州合唱コンクールで幾度も優勝を重ねるライン=ネッカー青年室内合唱団の共演です。指揮を務めるトーマス・カルプは、1993年に当時ドイツ最年少でハイデルベルクの音楽総監督(GMD)に就任した実力派。彼はこれまでにベルリン、バイロイト、ミュンヘンなどの欧州主要都市に加え、東京のオーケストラやオペラハウスにも客演して成功を収めています。若々しく凝集力の高いアンサンブルを、経験豊かなマエストロが明晰な解釈で導いた秀演です。
ユディト・ヴィーゼブロック(ソプラノ)、ヤン=オーレ・リングシュ(バリトン)、ライン=ネッカー青年室内合唱団(合唱指揮:マティアス・リッケルト)、ライン=ネッカー青年室内管弦楽団、トーマス・カルプ(指揮)/ Junge Kammerphilharmonie Rhein-Neckar, Thomas Kalb
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12604005
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輸入盤
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ブクステフーデ:カンタータ 《我らがイエスの四肢》 - Buxtehude: Membra Jesu Nostri - [未案内旧譜]
[AudioGuy Records]
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(在庫1SET)
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ブクステフーデ:カンタータ 《我らがイエスの四肢》 I. Ad Pedes II. Ad Genua III. Ad Manus IV. Ad Latus V. Ad Pectus VI. Ad Cor VII. Ad Faciem ---------- 北ドイツ・バロック音楽の巨匠、ディートリヒ・ブクステフーデによる傑作 《我らがイエスの四肢》。本アルバムでは、韓国を代表する古楽アンサンブル、バッハゾリステン・ソウルと、バリトンのパク・スンヒョクをはじめとした実力派ソリスト陣が透明感のある響きと繊細な表現で作品の宗教的本質に迫ります。バッハゾリステン・ソウルは、2009年国際古楽コンクール〈山梨〉アンサンブル部門第3位入賞。2016年にはバッハ・コレギウム・ジャパンとともに《マタイ受難曲》を日韓両国で演奏し、交流を深めています。
バッハゾリステン・ソウル、パク・スンヒ(音楽監督)/Bachsolisten Seoul
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12604006
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国内盤
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若杉弘 新日本フィル名演集 (4CD)
[Tobu Trading]
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(在庫2SET)
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[CD1] ベートーヴェン:交響曲第九番 Op.125 1.I. Allegro ma non troppo, un poco maestoso 2. II. Scherzo Molt vivace - Presto 3. III. Adagio molto e cantabile 4. IV. Presto - Allegro assai (1997年12月23日新日本フィル〈第9〉特別演奏会 オーチャードホール)
[CD2] ベルリオーズ:レクイエム(死者のための大レクイエム) Op.5 1. I. Requiem et Kyrie 2. II. Dies Irac et Tuba mirum 3. III. Quid sum miser 4. IV. Rex tremendae 5. V. Quaerens me 6. VI. Lacrimosa 7. VII. Offertoire 8. VIII. Hostias 9. IX. Sanctus
[CD3] 1. X. Agnus Dei (1992年7月1日第201回定期演奏会 東京文化会館) レオポルド・モーツァルト:そりすべりの音楽より (若杉弘セレクション) 2. I. 序曲 3. II. 宴に急ぐ人々のそりすべり 4. III. 厩で凍える馬たち 5. IV. 遅れたそりが宴に急ぐ 6. V. 寒さに震えるご婦人たちの化粧室 7. VI. 宴の踊り 8. VII. 宴の終わり 9. VIII. 家路に急ぐそりの旅 ヨハン・シュトラウスI, II世 10. 入場行進曲(「ジプシー男爵」) 11. シャンパン・ギャロップ」 12. 狩のポルカ」 13. 酒・女・歌」 14. バリンカイのクープレ 15. トリッチ・トラッチ・ポルカ 16. 芸術家の生涯 17. 常動曲
[CD4] ヨハン・シュトラウスI, II世 1. 皇帝円舞曲 2. こうのとりの二重唱 3. ギャロップ ため息 4. アンネン・ポルカ 5. 宝の三重唱 6. 仮面舞踏会カドリーユ 7. 南国のばら 8. ラデツキー行進曲 9. 新ピツィカート・ポルカ 10.雷鳴と稲妻 (1999年6月24日第287回定期トリフォニーホール「ヨハン・シュトラウス2世没後100年記念シュトラウス・コンサート」) ---------- 若杉弘の一点一画を疎かにしない「第九」の端正さと風格には、圧倒的な凄みがある。前半プログラムでは、フルオーケストラでは滅多に演奏されないレオポルド・モーツァルトの《そりすべりの音楽》を自ら選曲・配置しており、そのセンスの良さが際立つ。さらに、ロバート・ショウの代役として登壇したベルリオーズの大曲《レクイエム》も超名演である。この作品は、ドレスデン大空襲追悼演奏会においてシュターツカペレ・ドレスデンと経験を積んだ若杉の得意曲目でもある。加えて、小澤征爾盤でも絶唱を披露したヴィンソン・コールがソリストを務めている点も聴きどころであり、晋友会合唱団の素晴らしいハーモニーにはただただ脱帽するばかりである。さらに、ワルツ王シュトラウス二世の没後百年を記念したコンサートにおけるプログラミングの見事さにも深い敬意を抱かずにはいられない。曲順や選曲の妙、表現様式の多面性に満ちた、感動的な演奏会である。また、若杉は随所にスピーチを織り交ぜており、同年の小澤征爾に触れつつ、引退するメンバーへの感謝と賞賛を丁寧に伝えている。その人柄とユーモアも含めて、聴く価値の高い内容となっている。クラシック音楽の熱気に満ちた九〇年代を象徴する名演集であり、すべてデジタル録音による音質も良好である。ライナーノートは若杉をよく知る一石鉄哉氏が担当している。
若杉弘(指揮)/新日本フィル/[CD1]岩永圭子(S)、秋葉京子(A)、米澤傑(T)、多田羅迪夫(Br)、晋友会合唱団(関屋晋指揮)/[CD2]ソリスト:Vinson Cole (T)、晋友会合唱団(関屋晋指揮)/[CD4]ソリスト:若槻量子(S)=こうのとりの二重唱、宝の三重唱/三津山 和代(Ms) =宝の三重唱/福井 敬 (T) =バリンカイのクープレ、こうのとりの二重唱、宝の三重唱
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12605010
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国内盤
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7訂版 歌はともだち CD 上巻 (4CD) ※2026年2月12日発売
[教育芸術社]
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(在庫1SET)
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あおいそらにえをかこう 赤鼻のトナカイ 赤鬼と青鬼のタンゴ 赤いやねの家 赤とんぼ あくびをしようよ あの青い空のように あすという日が ありがとう さようなら アルプス一万尺 ありがとうの花 あわてんぼうのサンタクロース いつだって! 一年生になったら いるかはざんぶらこ いのちの歌 いのちのオーケストラ うさぎのダンス 上を向いて歩こう うたいましょう Wish ?夢を信じて うたえバンバン 歌よ ありがとう 海( 松原遠く?) うれしいひなまつり エーデルワイス(Edelweiss) 大きな古時計 思い出のアルバム お正月 おちゃらか ほい カレンダーマーチ 風になりたい 変わらないもの カントリー ロード 気球にのってどこまでも 北風小僧の寒太郎 絆 君をのせて 今日の日はさようなら きよしこの夜 靴が鳴る 群青 グッデー グッバイ 元気 勇気 ちから COSMOS こいのぼり( やねより?) ことばを追い越して ゴー ゴー ゴー(運動会の歌) こいのぼり( いらかの?) この星に生まれて サンタが町にやってくる さんぽ 365日の紙飛行機 幸せなら手をたたこう シャボン玉 ジングル ベル 少年時代 すいかの名産地 ずいずい ずっころばし すてきな一歩 すてきな友達 Smile Again 世界中のこどもたちが 世界に一つだけの花 世界がひとつになるまで 線路はつづくよどこまでも ---------- 7訂版 歌はともだち 準拠CD。歌集掲載曲の模範演奏を収録。 これからも歌いついでいきたい日本の歌、授業や行事、集会で歌いたい愛唱歌などをバランスよく選曲し、133曲を収録。 子どもたちに人気のポップス曲、季節の情景を描いた曲や心を育む曲など多数収録。 授業や行事など、ねらいや場面に合った曲を探しやすいように、〈入学式〉や〈卒業式〉、〈音楽集会〉や〈校内音楽会〉、〈季節の歌〉や〈歌いつぎたい日本の歌〉といった歌の手引きが充実。
[クロネコDM便不可]
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12605011
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国内盤
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7訂版 歌はともだち CD 下巻 (4CD) ※2026年2月12日発売
[教育芸術社]
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(在庫1SET)
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大切なもの たなばたさま 旅立ちの日に だれにだって おたんじょうび たきび 小さな世界 小さな勇気 ちいさい秋みつけた 茶つみ ツバメ 翼をください 手のひらを太陽に 遠き山に日は落ちて(家路) ともだちになるために Tomorrow ドキドキドン!一年生 となりのトトロ ドレミの歌 どんな小さな とんぼのめがね 夏は来ぬ 涙そうそう 七つの子 にじ( にわのしゃべるが?) 虹( ないていいんだよ?) にんげんっていいな ハッピー・ジャムジャム はじめの一歩 ハッピーソング 花は咲く ハロー ハロー パプリカ Believe Bingo ひろい世界へ ピクニック ふるさと ペガサス Head, Shoulders, Knees And Toes Best Friend ほしぞら ほたるの光 Michael, Row The Boat Ashore(こげよ マイケル) まっかな秋 マイ バラード ミッキーマウス・マーチ 南の島のハメハメハ大王 村まつり 燃えろよ燃えろ 星かげさやかに(一日の終わり) もみじ 森のくまさん やさしさに包まれたなら 椰子の実 やまびこごっこ ゆかいな牧場 勇気100% 夕日 夕焼けの心 ゆかいに歩けば 雪 ゆりかごの歌 夢の世界を 夜明けをくちずさめたら 喜びの歌 London Bridge(ロンドン橋) われは海の子 ---------- 7訂版 歌はともだち 準拠CD。歌集掲載曲の模範演奏を収録。 これからも歌いついでいきたい日本の歌、授業や行事、集会で歌いたい愛唱歌などをバランスよく選曲し、133曲を収録。 子どもたちに人気のポップス曲、季節の情景を描いた曲や心を育む曲など多数収録。 授業や行事など、ねらいや場面に合った曲を探しやすいように、〈入学式〉や〈卒業式〉、〈音楽集会〉や〈校内音楽会〉、〈季節の歌〉や〈歌いつぎたい日本の歌〉といった歌の手引きが充実。
[クロネコDM便不可]
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