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12504015
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輸入盤
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ホルスト:ベニ・モラ (東洋的組曲)/合唱交響曲 - HOLST, G.: Beni Mora / First Choral Symphony -
[SOMM Recordings]
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(在庫1SET)
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グスターヴ・ホルスト - Gustav Holst (1874-1934): 1-3. ベニ・モラ (東洋的組曲) Op. 29, No. 1 I. First Dance II. Second Dance III. Finale: In the Streets of the Ouled Nails ※録音: 29 August 1956, Kingsway Hall, London, UK
4-9. 合唱交響曲 Op. 41 Prelude: Invocation to Pan I. Song and Bacchanal II. Ode on a Grecian Urn III. Scherzo: Part I: Fancy - III. Scherzo: Part II: Folly's Song IV. Finale ※録音: 22 January 1964, Live recording, Royal Festival Hall, London, UK [65:37] ---------- ベニ・モラは、アルジェリアを訪れたホルストが、ストリート・ミュージシャンが同じフレーズを延々と繰り返しているのを聴いて感銘を受けて書いた作品。3つの楽章からなり、8つの音からなるモチーフが163回も繰り返される最終楽章はミニマル・ミュージックの先取りと評されることがあります。合唱交響曲はリーズの音楽祭の委嘱で書かれたもので、プレリュードとそれに続く4つの楽章から成り、第3楽章にスケルツォを置くなど、伝統的な器楽交響曲の形式を意識した作りになっています。ホルストと親交があり、『惑星』を2度にわたってセッション録音しているマルコム・サージェントの指揮。ベニ・モラはHMV BSD 754(LP)からの復刻、合唱交響曲はBBCの放送音源からのCD化です。
ハーパー、BBC合唱団、BBCコラール・ソサエティBBC響、サージェント(指揮)/Harper, BBC Chorus, BBC Choral Society, BBC Symphony, Sargent
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12504016
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輸入盤
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モンテヴェルディ:救済のマリアのためのミサ - MONTEVERDI, C.: Messa per Maria Salute -
[CPO]
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(在庫1SET)
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アンドレア・ガブリエリ - Andrea Gabrieli (1533-1585): 1. 戦いのアリア クラウディオ・モンテヴェルディ - Claudio Monteverdi (1567-1643): 2-5. 救済のマリアのためのミサ(抜粋) 6. 救済のマリアのためのミサ - クレド(8声のコンチェルタート)(R. ウィルソンによる再構成) 7. Ab Aeterno ordinata sum voce sola in basso 8. Sanctus da Capella 9. Benedictus da Capella 10. Salve Regina - Audi Coelum 11. Agnus Dei da Capella 12. Pianto della Madonna a voce sola 13. Laetaniae della Beata Vergine a due cori
※録音: 29 June - 01 July 2022, Berlin-Wilmersdorf, Lindenkirche, Berlin, Germany [76:43] ---------- 1630年、海の都ヴェネツィアはペストの脅威に襲われます。時のヴェネツィア総督は、聖母マリアにペストの脅威からの解放を願い、「救済の聖母マリア」のための聖堂を建築することを誓いました。1631年になると、ペストの脅威が去り、1631年11月21日、ペストから救済してくださった聖母マリアに感謝をささげるための荘厳なミサが行われることになりました。そのミサの音楽を作曲したのが当時サン・マルコ寺院の楽長を務めていたモンテヴェルディでした。ローランド・ウィルソン率いるドイツの老舗古楽アンサンブル、ムジカ・フィアタと声楽アンサンブル、ラ・カペラ・ドゥカーレがこのミサを再構成し、録音しました。この「救済のマリアのためのミサ」で使用された楽曲がモンテヴェルディのどの作品であったかは明確にはなっていないようですが、ここでは、1641年に出版された「倫理的・宗教的な森」の中から、「グローリア」など主要な曲が選ばれています。各声部が技巧的なフレーズを競うように歌うコンチェルトタート様式による「7声のグローリア」は、輝かしい旋律と祝祭的な雰囲気がまさにペスト終焉を祝うミサにふさわしい楽曲です。また「クレド」は不完全な楽曲をローランド・ウィルソンが復元して演奏しています。他にも超絶技巧的なバスの独唱が聴ける「我、永遠より立てられ」、「アリアンナの嘆き」の歌詞を変えた「聖母の涙」、祈りに満ちた「聖母のリタニア」など充実した楽曲が典礼形式に並べられ、当時のミサに参加しているような体験を与えてくれます。ローランド・ウィルソンは17世紀ドイツ・イタリア音楽の専門家で、1975年に、ピリオド楽器グループ、ムジカ・フィアタを、1992年には声楽グループ、ラ・カペラ・ドゥカーレを創設し、ドイツ・ハルモニア・ムンディやcpoなどのレーベルで、17世紀音楽の重要な録音を残してきました。モンテヴェルディはまさに彼の主戦場。当時、ヴェネツィアで野外での行事で使用されたとされる特殊なトランペット、トロンベ・スカルチアートも使用されるなど、使用楽器にもこだわりがあります。優れた歌い手と超一級の器楽奏者たちによるモンテヴェルディの演奏は格別なものになるでしょう。17世紀ヴェネツィアのペスト終焉を祝う雰囲気をモンテヴェルディの音楽を通して感じることのできる格好の一枚です。
カペラ・ドゥカーレ、ムジカ・フィアタ、ウィルソン(指揮)/La Capella Ducale, Musica Fiata, R. Wilson
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12504017
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輸入盤
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デマンティウス:ヨハネ受難曲 - DEMANTIUS, C.: Johannes-Passion -
[CPO]
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(在庫1SET)
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アンドレアス・ハンマーシュミット - Andreas Hammerschmidt (1611-1675): 1. 祝祭と時間の礼拝 - 第8曲 マドリガル・モテット「ああ、イエスが死んだ」 Fest- und Zeit-Andachten: No. 8. Ach Jesus Stirbt クリストフ・デマンティウス - Christoph Demantius (1567-1643): 2-4. イエス・キリストの受難と死の預言(抜粋) Part I: Furwahr er trug unsere Krankheit Part II: Da er gestraft und gemartert ward Part III: Wenn er sein Leben zum Schuldopfer gegeben hat アンドレアス・ハンマーシュミット - Andreas Hammerschmidt (1611-1675): 5. コンツェルト「我々は、自分のやったことの報いを受けているのだから、当然だが、この方は何も悪いことをしていない」 6. 詩篇第51篇「われを憐れみたまえ、おお主なる神よ」 7. 祝祭と時間の礼拝 - 第10曲 我らが主、イエス・キリスト ダニエル・ゼーリヒ - Daniel Selich (1581-1626): 8. 私の魂は悲しみのあまり死ぬほど クリストフ・デマンティウス - Christoph Demantius (1567-1643): 9. 受難を聴け - 福音書「イエスはキドロンの谷の向こうへ」 ハインリヒ・シュッツ - Heinrich Schutz (1585-1672): 10. 小宗教コンチェルト集 第1部 Op. 8, SWV 282-305 - 第14曲 救いたまえ、キリスト、神の子よ SWV 295 クリストフ・デマンティウス - Christoph Demantius (1567-1643): 11. コラール・モテット「主よ、心より愛しています」 Deutsche Passion, nach dem Evangelisten: Da fuhreten sie Jesum gebunden ザムエル・シャイト - Samuel Scheidt (1587-1654): 12. 宗教的コンチェルト 第4部 - 私は心より願う SSWV 338 クリストフ・デマンティウス - Christoph Demantius (1567-1643): 13. 福音書「そして彼らはイエスを拘束し」 ヨハン・ヘルマン・シャイン - Johann Hermann Schein (1586-1630): 14. コンツェルト「おお、罪なき神の子羊よ」 アンドレアス・ハンマーシュミット - Andreas Hammerschmidt (1611-1675): 15. 祝祭と時間の礼拝 - 第31曲 心よりわれ汝を愛す、おお主よ
※録音: 23-25 June 2022, Flemhude, St. Georg-und-Mauritius-Kirche, Germany [61:58] ---------- ドイツ・ルネサンス最後期の作曲家デマンティウスのヨハネ受難曲は、バッハの作品から100年以上前に作られた受難曲で、ドイツ語による聖書の言葉がルネサンス様式の全編多声音楽で歌われます。これは台詞を合唱で歌う、いわゆる「通作受難曲」というジャンルのもので、デマンティウスの「ヨハネ受難曲」はその代表的作とされています。イエス・キリストの受難の物語のリアルな再現よりも、多声音楽によるテキストの表現に重要度が置かれた受難曲なのです。この録音では、デマンティウスのヨハネ受難曲に、デマンティウスの他の作品や、シュッツ、シャイン、シャイト、ハンマーシュミット、ゼヒリウスといったデマンティウスの後輩に当たるドイツ初期バロックの作曲家の、マドリガーレのようにテキスト表現に注力されたモテットやコンツェルト様式の教会音楽が組み込まれ、受難曲を主体となるルター派の聖金曜日の礼拝を再現するかのように構成されています。名だたる古楽アンサンブルで主力として活躍してきた百戦錬磨のカウンターテナー、アレクサンダー・シュナイダー率いるアンサンブル・ポリハルモニークは、17-18世紀の音楽、主にドイツ音楽を専門とする古楽アンサンブルで、特にシュッツなど17世紀ドイツの教会音楽の演奏で世界的に高い評価を得ている今注目のアンサンブルです。この録音は、当時、ドイツの一部で用いられていたa=465 Hzのミーントーンで歌われています。その高いピッチによって強い緊張感が生み出されたポリハルモニークの歌唱は、引き締まった見事なアンサンブルでデマンティウスの音楽の真髄を引き出しています。ポリフォニックな受難曲の音楽史上の重要度とその面白さを認識させてくれるまたとない一枚です。
アンサンブル・ポリハルモニーク、シュナイダー(指揮)/Ensemble Polyharmonique, Schneider
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12504019
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輸入盤
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コロンナ:コンチェルタート様式による5声のミサ曲/ヘンデル:ディクシット・ドミヌス - COLONNA, G.: Messa a 5 Concertata / HANDEL, G.F.: Dixit Dominus -
[RICERCAR]
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(在庫1SET)
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ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル - George Frideric Handel (1685-1759): 1-10. 主は言われた(ディクシット・ドミヌス) HWV 232 Dixit Dominus Domino meo (Soprano 1, Alto, Tenor, Chorus) Virgam virtutis tuae (Alto) Tecum principium (Soprano 1) Juravit Dominus (Chorus) Tu es sacerdos (Chorus) Dominus a dextris tuis (Soprano 1 and 2, Alto, Tenor, Bass, Chorus) Judicabit in nationibus (Chorus) Conquasabit capita (Chorus) De torrente in via bibet (Soprano 1 and 2, Chorus) Gloria Patri et Filio (Chorus) ジョヴァンニ・パオロ・コロンナ - Giovanni Paolo Colonna (1637-1695): 11-25. コンチェルタート様式による5声のミサ曲 Sinfonia avanti la Messa Kyrie eleison (Soprano 1 and 2, Alto, Tenor, Bass, Chorus) Christe eleison (Soprano 1, Alto, Tenor, Bass) Kyrie eleison (Chorus) Gloria in excelsis Deo (Soprano 1 and 2, Alto, Tenor, Bass, Chorus) Et in terra pax (Chorus) Laudamus te (Soprano 1 and 2, Alto, Tenor, Bass, Chorus) Gratias agimus tibi (Soprano 1 and 2, Alto, Tenor, Bass, Chorus) Domine Deus, Rex coelestis (Soprano 1 and 2, Alto) Domine Fili unigenite (Soprano 1 and 2, Alto, Tenor, Bass, Chorus) Domine Deus, Agnus Dei (Soprano 1, Alto, Tenor, Bass) Qui tollis (Soprano 1 and 2, Alto, Tenor, Bass, Chorus) Qui sedes ad dexteram Patris (Soprano 1 and 2, Alto) Miserere nobis (Chorus) Quoniam tu solus Sanctus (Chorus)
※録音: 3-7 June 2024, Namur Concert Hall, Belgium ---------- [ボローニャ楽派の知られざる至宝と、若きヘンデルの脈動を伝える快演!]青年期のヘンデルが、バロック声楽の本場イタリアで豊かな教会音楽の伝統と最先端技法を学ぶ中で書いた初期の名作『ディクシット・ドミヌス』と、その少し前までボローニャで教会音楽の大家として活躍していたコロンナによるミサ曲のカップリング。コロンナはブクステフーデと同じ1637年生まれで、ローマでベネヴォリに師事した後1659年にボローニャ聖ペトロニオ大聖堂のオルガニストとなり、1674年以降は同じ大聖堂の楽長として活躍、同市の音楽研究会アカデミア・フィラルモニカでも若きコレッリの入会から間もなく会長に就任、晩年はローマ教皇庁からも楽長職の打診があった大家です。同時進行する各パートが主役格の存在感を示すコンチェルタート様式を使いこなし、コレッリの合奏協奏曲の声楽版ともいうべき多声の教会用合唱曲を多く残しました。楽曲構造の精緻さを損ねることなく地中海音楽のパッションを脈々と伝えるアラルコンは、その紹介者として最適の指揮者。独唱5人、5パート各4人の合唱に弦16+金管・木管計6をオルガン、ハープ、テオルボからなる通奏低音が支える編成と共に、両作品に内在する躍動感を鮮やかに引き出していきます。知と情の両輪ありきのイタリア芸術の真髄を伝える名演です。
ナミュール室内合唱団、カペラ・メディテラネア、ガルシア・アラルコン(指揮)/Namur Chamber Choir, Cappella Mediterranea, Garcia Alarcon
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12505005
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輸入盤
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ミヒャエル・オストシガ:合唱作品集 - Seasons & Time -
[Rondeau]
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(在庫1SET)
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ミヒャエル・オストシガ(1975-): K’vsh-chu(2017) Seasons and Time(2019) Endymion (2015) Deus in adjutorium(2014) Pulchra es(2019) Rivers and Seas (2008) And a Star over all (2019) Flight (2023) by the numbers (2021) Venus (2022) Farout (2021) Event Horizon(2022) Talung(2024) Pied Beauty(2011/2012) Virgen de las Nieves(2010)
[78:13] ---------- 現代ドイツを代表する作曲家ミヒャエル・オストシガ(1975-)の合唱作品集。アメリカ先住民の言語を用いた《K’vsh-chu》 や、天体物理や神話に基づく作品など、宇宙や自然、文化と言語をテーマにした多様な作品群が収録されています。作曲家と良好な関係を築くハンブルク音楽演劇大学の実力ある合唱団が満足度の高い演奏を聴かせます。
アンサンブル・ヴォーカル&ハンブルク、音楽演劇大学室内合唱団、コルネリウス・トラントウ(指揮)/Ensemble Vocal & Kammerchor der HfMT
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12505007
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輸入盤
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インジェニェーリ:作品集 5 - INGEGNERI, M.A.: Ingegneri, Vol. 5 - Motets for the Liturgical Year -
[Toccata Classics]
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(在庫1SET)
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マルカントニオ・インジェニェーリ - Marc'Antonio Ingegneri (1536-1592): 1. 聖歌集 - ラッパを吹き鳴らせ(8声) 2. 救い主のうるわしき母(4声) 3. 女より生まれしもののうち(4声) 4. いと高きにある神に栄光あれ(5声) 5. 聖歌集 - 羊飼いたちよ、汝ら見たものを語れ(8声) 6. カナで婚礼が行われた(10声) 7. マドリガーレ集 第2巻 - 第14曲 ウナ・レッジャルダ・ローザ(オルガン編) 8. おお、救いのいけにえよ(5声) 9. イン・ノミネ(6声)(ブラス・アンサンブル編) 10. われら汝に感謝す(4声) 11. マドリガーレ集 第2巻 - 第10曲 おお、ベネデッタ・ルーチェ(オルガン編) 12. 天の元后、喜びたまえ(レジーナ・チェリ)(6声) 13. この日こそ(5声) 14. よい羊飼いはよみがえられた(5声) 15. キリストは天の高みに(4声) 16. 聖歌集 第1巻 - あまりにも高められて(5声) 17. 突然天より(5声) 18. 聖歌集 - 御身に誉れあれ(8声) 19. 聖歌集 第1巻 - おお、聖なる饗宴(5声) 20. ラウレンティウスに祝福あれ(ブラス・アンサンブル編 21. おお、いと聡明なる乙女(4声) 22. スペル・サルテム(5声) 23. Egredemini et videte (6声)
※録音: 11-13 July 2024, St George's Chesterton, Cambridge, UK [74:33] ---------- モンテヴェルディの師として知られるインジェニェーリ。ウィルソンの録音プロジェクト第5集は、教会歴に基づく作品を収録。すべて世界初録音です。単旋律聖歌を曲の素材として効果的に用いており、作品に典礼的な統一感を与えています。トラック7と11はインジェニェーリのマドリガーレに基づくオルガン演奏です。
ケンブリッジ・ガートン大学合唱団、ウェスタン・ウィンズ、ウィルソン、ウェスト(指揮)/Choir of Girton College Cambridge, The Western Wyndes, G. Wilson, West
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12506001
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輸入盤
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知られざる女性作曲家たち 無伴奏合唱のための作品集 - Unerhorte Komponistinnen -
[GENUIN]
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(在庫1SET)
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ルイーゼ・アドルファ・ル・ボー(1850-1927):主の祈り Op.61 ヨゼフィーネ・カロリーネ・ラング(1815-1880): セレナーデ アヴェ・マリア Op.43 父と子と聖霊なる神よ 五月への歌 キリエ マリアンネ・ヴァール=シュトル(1911-2012):詩篇第143番 Op.15a エミーリエ・ツムシュテーク(1796-1857): 聖母マリア 夕べの祈り エセル・スマイス(1858-1944):甘き死よ、来たれ セシリア・マクダウアル(b.1951):天の元后 クララ・シューマン(1819-1896):ヴェネツィアの夕べの祈り ファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼル(1805-1847):夜は静かに訪れる アイリス・セジー(b.1956):祈り ガリーナ・グリゴリエヴァ(b.1962):楽園にて
※録音:2023年10月、聖ペテロ&パウロ教会(ドイツ、ゲニンゲン) [57:28] ---------- 著名な室内合唱団、アンサンブル・ホライゾンズによるGenuinレーベルのデビュー・アルバムは「聞かれざる」を意味するタイトルの通り、19世紀から21世紀にかけて活躍した女性作曲家たちの知られざる合唱作品を集めた注目すべき1枚です。テュービンゲンゆかりの初期ロマン派の作曲家ヨゼフィーネ・ラングの魅惑的な作品から、比較的知名度の高いルイーゼ・アドルファ・ル・ボーやエセル・スマイスによる作品、さらにはアイリス・セギー、セシリア・マクダウアル、ガリーナ・グリゴリエヴァによる現代のア・カペラ作品まで、合唱音楽のレパートリーを豊かに広げ、聴く者の心を強く揺さぶる楽曲が並んでいます。
アンサンブル・ホライゾンズ、マティアス・クロジンスキ(指揮)/Ensemble Horizons
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12506002
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輸入盤
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モーツァルト:レクイエム ニ短調 KV 626( ジュスマイヤー版) - Mozart: Requiem in D minor, KV 626 -
[DUX]
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(在庫1SET)
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モーツァルト:レクイエム ニ短調 KV 626( ジュスマイヤー版)
※録音:2025年3月4日-6日、ワルシャワ生命科学大学クリスタル・ホール(ワルシャワ、ポーランド) [46:32] ---------- 1957年に誕生、後にメンバーによってワルシャワ室内歌劇場が設立され現在はその中で活動しているポーランドで最古参の古楽器オーケストラ、ムジケ・アンティケ・コレギウム・ヴァルソヴィエンセ(MACV)がピリオド楽器で演奏するモーツァルトのレクイエム。調律はモーツァルト時代のウィーンで標準であったとされるクラシカル・ピッチ(ウィーン・ピッチ、モーツァルト・ピッチ)のA1=430Hzを採用。Et’ceteraレーベルで独奏鍵盤楽器と管弦楽のための作品を全て録音する「モーツァルト・プロジェクト」を完成させるなど、モーツァルトの演奏経験豊富なメンバーが音楽監督のアダム・バナシャクと描くモーツァルト最後の傑作です。
ドロタ・シュチェパンスカ(ソプラノ)、マヤ・グール(アルト)、ベンジャミン・ヒューレット(テノール)、ラファウ・シヴェク(バス)、クシシュトフ・クシェル=モロツ(合唱指揮)、アダム・バナシャク(指揮)、ムジケ・アンティケ・コレギウム・ヴァルソヴィエンセ(管弦楽、合唱)/Dorota Szczepanska, Benjamin Hulett, Rafal Siwek, Krzysztof Kusiel-Moroz, Adam Banaszak, Musicae Antiquae Collegium Varsoviense
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12506003
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輸入盤
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光に魅せられて - Transfixed by Light -
[DUX]
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(在庫1SET)
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1. ズザンナ・ファルコフスカ:Niech zstapi Duch Twoj 2. トマシュ・シュチェパニク:Bardziej byc 3. ユリウシュ・ウーチュク:O, ziemio polska 4. イヴォナ・ザコシチェルナ:Zrodlo 5. ポール・ミーラー:Fire of Mercy 6. ヤクブ・シャフランスキ:Hail, Oh Mother 7. ミハウ・マレツ:Prayer to Our Lady of the Divine Love 8. カタジナ・ダネル:Prayer to Our Lady of the Divine Love 9. マレク・ラチンスキ:Silence 10. ヤクブ・シェキェジンスキ:Song of the Brightness of Water 11. ヘンリク・ミコワイ・グレツキ:Totus Tuus Op.60
※録音:2024年12月-2025年2月、聖母マリア訪問教会(ワルシャワ、ポーランド) [65:43] ---------- 第264代にして史上初めてのポーランド人ローマ教皇となったヨハネ・パウロ2世(1920-2005)の没後20年を記念して、ワルシャワを拠点に教皇が世に授けた知的、精神的遺産を研究している機関「教皇ヨハネ・パウロ2世思想センター」に所属する合唱団が制作したアルバム。ポーランド人を主とした現代の様々な作曲家による、教皇の言葉を歌詞に用いた作品を中心に11の神聖な合唱曲を収録しています。
教皇ヨハネ・パウロ2世思想センター合唱団、ヤクブ・シェキェジンスキ(指揮)/Choir of the Centre for the Thought of John Paul II, Jakub Siekierzynski
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12506005
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輸入盤
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ブクステフーデのエコー - Membra Jesu Nostri - Buxtehude Echoes -
[LAWO Classics]
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(在庫1SET)
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ブクステフーデ:われらがイエスの四肢 BuxWV.75 ニルス・ヘンリク・アスハイム(1960-):ブクステフーデのエコー
※録音:2022年4月28日-5月1日、ソフィエンベルグ教会(オスロ) [75:33] ---------- 1996年創設のアカペラ・グループ「ノルディック・ヴォイセズ」と2008年から活動するピリオド楽器アンサンブル「ニヴァリス・バロック 」のコラボレーション。ディートリク(ディートリヒ)・ブクステフーデが『聖書』の『ナホム書』や『詩編』などをテクストに作曲した「協奏曲 - アリア」スタイルの連作カンタータを核に、ニルス・ヘンリク・アスハイムがブクステフーデの曲からインスピレーションを得た7曲の《ブクステフーデのエコー》を入れこみ、「なにか古いもの、なにか新しいもの…」を探るコンセプトのアルバムです。器楽のための《ブクステフーデのエコー》は、パウルス・バロックの委嘱で作曲され、このプログラムで2010年にスタヴァンゲル大聖堂で初演されました。
ノルディック・ヴォイセズ、ニヴァリス・バロック/Nordic Voices, Nivalis Barokk
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12506007
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輸入盤
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戦火の船乗りレクイエム - Krigsseilerrekviem - (2CD)
[LAWO Classics]
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(在庫1SET)
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ビョルン・モッテン・クリストフェシェン(1976-):戦火の船乗りレクイエム
※2024年6月20日-22日 キルデン舞台芸術センター(クリスチャンサン、ノルウェー) ---------- 第二次世界大戦が始まり、1940年4月9日、ノルウェーはドイツ軍の電撃的侵攻を受け、占領下に入った。6月9日、国王ホーコン七世とオラヴ皇太子は政府閣僚とともにトロムソからイギリスの巡洋艦に乗艦して亡命した。国王はイギリスに臨時政府を樹立。祖国の対独抵抗運動との北海をはさむ連携が始まる。そして、1945年6月7日、国王が帰国するまで、ノルウェーの商船が同盟国の護送船と輸送船としての役割を担い、多くの船員が命を落とす……。《Krigsseilerrekviem(戦火の船乗りレクイエム)》は、港湾都市ベルゲンやオスロのビグドイに記念碑のある彼らを追悼する作品です。ノルウェー商船員の日記や手記、ノルウェー詩人の詩、ラテン語のレクイエム典礼文のテクストが、独唱と合唱によって歌われます。作曲者のビョルン・モッテン・クリストフェシェンは、ノルウェーのポストモダンの作曲家のひとりです。ヨハン・スヴェンセンをテーマとする論文で博士号を取得。オスロ大学音楽学部の上級講師として作曲、編曲、和声法、管弦楽法、対位法を教えています。オスロ大学で開催された「オスロ生命科学会 2022」で演奏された壮大なオラトリオ《時間の経過(The Lapse of Time)》は、CD(Simax PSC 1392)に作られ、2022年の「スペルマン賞」(ノルウェー・グラミー賞)にノミネートされました。ノルウェー海軍音楽隊(SFMK)(ノルウェー軍西部音楽隊)はノルウェー軍に所属する「プロフェッショナル」バンドです。メロディラインとハーモニーの美しさと音楽の力強さに定評があり、本拠を置くベルゲン市の音楽生活に深く根ざした活動を行っています。『武装した男』(LWC 1223)に次ぐ LAWO Classics のアルバムです。ノルウェー国立音楽大学と王立デンマーク・オペラ・アカデミーで学んだメゾ・ソプラノのアストリ・ノールスタとバリトンのマグヌス・インゲムン・シェルスタ、ロンドンの王立音楽アカデミーを卒業したテノールのトルビョルン・グルブランソイ、スタヴァンゲルのローガラン音楽院出身のバスのマグネ・フレンメルリードと、ノルウェー国立オペラにソリストとして所属あるいは出演してきた歌手がソリスト。指揮者のビャッテ・エンゲセットは、シベリウス・アカデミーでヨルマ・パヌラに学び、ディプロマを取得しました。ノルウェーとイギリスをはじめとする各地のオーケストラとバンドを指揮して、コンサートと40を超える数のCD録音を行なってきました。《戦火の船乗りレクイエム》は、ノルウェー海軍音楽隊の200周年を記念する作品として2020年に委嘱され、COVID-19 のパンデミックのため初演が遅れたため、2022年5月31日にオスロ・コンサートホールで演奏されました。
アストリ・ノールスタ(メゾ・ソプラノ)、トルビョルン・グルブランソイ(テノール)、マグヌス・インゲムン・シェルスタ(バリトン)、マグネ・フレンメルリード(バス)、ノルウェー国立オペラ合唱団、ノルウェー海軍音楽隊、ビャッテ・エンゲセット(指揮)/Royal Norwegian Navy Band, The Norwegian National Opera Chorus, Bjarte Engeset
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12506008
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輸入盤
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クログルスキ:宗教音楽作品集 Vol.4 - Jozef Krogulski: Sacred Music 4 -
[ACTE PREALABLE]
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(在庫1SET)
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1. Graduale Universi 2. Psalm 110 (109) 3. Psalm 111 (110) 4. Psalm 112 (111) 5. Psalm 113 (112) 6. Psalm 117 (116) 7. Magnificat 8. Salve Regina 9. Hymn do Boga Rodzicy 10. Ave Maria 11. Hymn na offertorium 12. Quartet Boze Wszechmocny 13. Oddajmy chwale Panu 14. Raz tylko juz Chrystusa noga 15. Koleda 16-19. Miserere
※録音:2025年2月&3月(ポーランド) / 世界初録音 [66:42] ---------- ショパンの同時代人であり、27歳の若さでこの世を去ったユゼフ・クログルスキ(1815-1842)は、驚くべき創作量を誇るポーランドの作曲家です。本アルバムは彼の宗教音楽集の第4巻にあたり、多彩な小品と、4楽章構成の大作《ミゼレーレ》を収録しています。彼は父から音楽を学び始め、その後一般音楽学校でカロル・クルピンスキやユゼフ・エルスネルに作曲を師事、「ポーランドのモーツァルト」や「若きリスト」などと称されるほどの天才として注目されました。初期ロマン派様式と敬虔な宗教精神が結びついた本作からは、クログルスキの卓越した筆致を感じ取ることができます。
ジュ・ジン(ソプラノ)、マルゼナ・オストリンスカ(ソプラノ)、タチアナ・シチェパンキェヴィチ=マリシェフスカ(ソプラノ)、ベアタ・コスカ(メゾソプラノ)、マチェエイ・ナチク(バリトン)、ウー・ガオフェン(バリトン)、リアン・ユー(バリトン)、ロベルト・カチョロフスキ(バリトン、オルガン)
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12506009
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輸入盤
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生ける炎 - The Living Fire - (CD-R)
[CRD]
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(在庫1SET)
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1. Eleanor Daley: Upon your heart 2. Owen Elsley: Love is the peace 3. Sarah Cattley: O Lord, support us all the day long 4. Richard Lloyd: The Call 5. William Mathias: Magnificat 6. William Mathias: Nunc dimittis 7. Richard Hurford: Litany to the Holy Spirit 8. Donal McCann: Source and fount of all creation 9. Ben Ponniah: Ave verum corpus 10. Mary Offer: The Living Fire 11. Isaac Adni: O Lord, support us all the day longg 12. David Briggs: Magnificat 13. David Briggs: Nunc dimittis 14. Matthew Martin: O salutaris hostia 15. Manav Paul: Oculi omnium 16. Elizabeth Larsen: God so loved the world 17. Philip Moore: Impromptu
※録音:2024年7月3日-5日、ケンブリッジ・ジーザス・カレッジ教会(イギリス) ※当タイトルは、高品質メディア(SONY DADC/Diamond Silver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。 ---------- 1496年創設という長い歴史と伝統を誇るケンブリッジ大学ジーザス・カレッジのために書かれた、または関連した合唱作品を、同カレッジの合唱団が讃えるアルバム。新進気鋭の作曲家による世界初録音作品を含むこのアルバムは、このカレッジの豊かな音楽的伝統を祝福すると同時に、明るい未来を見据えたものでもあります。
ケンブリッジ・ジーザス・カレッジ聖歌隊、ベンジャミン・シーン(指揮)/The Choir of Jesus College Cambridge, Benjamin Sheen
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12506010
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輸入盤
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永遠の光 - Everlasting Light - (CD-R)
[CRD]
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(在庫1SET)
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1. George Dyson: Magnificat in D 2. Benjamin Britten: Hymn of St Columba 3. Richard Lloyd: View Me Lord 4. Charles Hubert Hastings Parry:Hear My Words, Ye People 5. John Ireland: It is a Thing most Wonderful 6. GavinPhelps: Spirit Divine 7. James Macmillan: A New Song 8. John Stainer: God so Loved the World (from The Crucifixion) 9. William Mathias: Let the People Praise Thee 10. Traditional: Ev’ry Time I Feel the Spirit (Arr. for Choir by William. L Dawson) 11. Gustav Holst: Turn Back, O Man 12. William Harris: Strengthen Ye the Weak Hands 13. Mary Plumstead: A Grateful Heart 14. Matthew Martin: Justorumanimae 15. Gavin Phelps: A Pale Blue Dot (An Organ Improvisation) 16. Charles Villiers Stanford: Te Deum in B Flat
※録音:2024年2月20日-21日、バース寺院(イギリス) [01:17:16] ※当タイトルは、高品質メディア(SONY DADC/Diamond Silver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。 ---------- 1875年に誕生したイギリスのバース寺院聖歌隊の創立150周年を祝したアルバム。このプロジェクトのためにあらゆる世代の卒業生が深い思い出が刻まれたこの寺院に再び集結し、現役の合唱団員とともに喜びを分かち合いました。
バース寺院聖歌隊、ヒュー・ウィリアムズ(指揮)/Choir of Bath Abbey, Huw Williams
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12506012
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輸入盤
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シャルパンティエ:バロック・クリスマス - Charpentier: Baroque Christmas -
[Soli Deo Gloria(SDG)]
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(在庫1SET)
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シャルパンティエ: 1-11. 主の降誕に際しての歌 H. 416 12-15. 器楽によるクリスマス・キャロル H. 531 & H. 534 16-33. クリスマスのための深夜ミサ H. 9 34-37. 器楽によるクリスマス・キャロル H. 531 & H. 534
※録音:2024年12月11日-13日、オール・ハロウズ教会(ロンドン) [69:21] ---------- 2024年に創立60周年を迎えた世界有数の合唱団、モンテヴェルディ合唱団の自主レーベル「Soli Deo Gloria(SDG)」から、「ブルックナー&ジェズアルド:モテット集」(JSDG736/SDG736)に続く2025年2枚目のアルバムがリリース!本作はイングリッシュ・バロック・ソロイスツと共にJ.S.バッハとシャルパンティエのレパートリーを携え2024年12月に行ったヨーロッパ・ツアーの合間にレコーディング。フランスの古楽器オーケストラ&合唱団「レ・タラン・リリク」の創設者であり、ハープシコード奏者としてもレザール・フロリサンのメンバー等で活躍、またその膨大なディスコグラフィで絶大な評価を得ているクリストフ・ルセとの初共演となったこのツアーは各地で称賛の嵐を巻き起こしました。シャルパンティエの「主の降誕に際しての歌」と「クリスマスのための深夜ミサ」、そしてミサ曲の基盤となる「器楽によるクリスマス・キャロル」というクリスマス音楽の数々に、フレンチ・バロックの大家であるルセが洗練されたフランス風の優雅さ吹き込みます。
モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ、クリストフ・ルセ(指揮)/Monteverdi Choir, English Baroque Soloists, Christophe Rousset
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12506015
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輸入盤
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ラッソ:マニフィカト集 2 - LASSUS, O. de: Alchemist (The), Vol. 2 - (2CD)
[LINN Records]
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(在庫1SET)
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[CD1] ジョスカン・デ・プレ - Josquin des Prez (1455-1521): 1. 自然の摂理に逆らって オルランド・ディ・ラッソ - Orlande de Lassus (1532-1594): 2. 「自然の摂理に逆らって」による第2旋法のマニフィカト 3. なぜなら、人間はみな 4. 「なぜなら、人間はみな」によるマニフィカト 5. 御言葉を思い出されよ 6. 「御言葉を思い出されよ」によるマニフィカト 7. 思い出したまえ、慈悲深きイエスよ 8. 「思い出したまえ、慈悲深きイエスよ」によるマニフィカト
[CD2] ジョスカン・デ・プレ - Josquin des Prez (1455-1521): 1. 祝されたり、天の女王 オルランド・ディ・ラッソ - Orlande de Lassus (1532-1594): 2. 「祝されたり、天の女王」によるマニフィカト ジャキェス・デ・ヴェルト - Giaches de Wert (1535-1596) 3. 誰もがまずは上等なワインを オルランド・ディ・ラッソ - Orlande de Lassus (1532-1594): 4. 「誰もがまずは上等なワインを」によるマニフィカト 5. 神よ、わが保護に心を向けたまえ 6. マニフィカト septimi toni Deus in adjutorium 7. 暁の光は赤く染まり 8. 「暁の光は赤く染まり」によるマニフィカト
※録音: 7-12 January 2024, St John the Evangelist Church, Oxford, UK ---------- [ラッスス芸術の重要分野を探るシリーズ第2弾は、充実の器楽合奏と共に]盛期ルネサンス屈指の大家ラッススが、長い生涯の間100以上の作例を残した聖母の讃歌「マニフィカト」の全貌を探るシリーズ第2弾。2024年にリリースされた第1弾(CKD660)は少数精鋭ア・カペラ編成でしたが、今回はラッススの職場だったバイエルン公宮廷で多数の器楽奏者が聖歌隊と共演していたことを踏まえ、木管コルネット2とサックバット(トロンボーン)4、ドゥルツィアン(ファゴットの前身となった低音木管楽器)1からなる吹奏楽団が一基のオルガンと共に参加。総勢9名の歌手陣が織りなす多声の綾を豊かな響きで彩ります。ラッスス自身、あるいはジャケス・デ・ヴェルトやジョスカン・デプレら先人たちが手がけた多声モテットを元に、その音楽素材をさまざまな形で転用したマニフィカトが大小8作、それぞれの転用元作品と交互に続き、作曲家ごと、作品ごとの手法の違いを味わえる構成。心地よい安定感の中で緊密なアンサンブルを聴かせるフィリップ・ケイヴ指揮の演奏陣には、自身も合唱指揮者として豊かな実績を誇るエドワード・ヒギンボトムがオルガンで参加。長きにわたる聖歌隊の伝統に支えられた英国古楽シーンの充実を感じさせる、知的興奮と音楽的発見に満ちた2枚組となっています。
マニフィカト、フィリップ・ケイヴ (指揮)/Magnificat, Cave
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12507001
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輸入盤
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ザ・ファースト・ノエル - ポーツマス大聖堂からのクリスマス・キャロル集 - The First Nowell: Christmas Carols from Portsmouth Cathedral -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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伝承曲:Fanfare For Once In Royal David’s City, Once in Royal David’s City グレン・ルドルフ:Veiled in darkness 典礼歌:Advent Prose ピーター・ワーロック:Bethlehem Down ジューン・クラーク:Let us light a candle ブクステフーデ:In dulci jubilo 伝承曲:Two Advent Carols: People, look East、The Angel Gabriel、The Truth from Above ボブ・チルコット:Nova, Nova! フィリップ・ストップフォード:There is no rose 伝承曲:Joys Seven フィリップ・ムーア:Nativitas: Reflection 8: O magnum mysterium 伝承曲:Ding Dong! Merrily on High ジョン・ラッター:The Sans Day Carol チルコット:The First Nowell ラター:All bells in paradise 伝承曲:Fanfare For Hark The Herald, Hark the Herald Angels Sing
※録音:2024年9月29日-10月1日(ポーツマス、イギリス) [60:57] ---------- ポーツマス大聖堂のクリスマスの様子を収めたアルバムが登場です。伝統的なクリスマス・キャロルや現代作曲家によって作られた最近のクリスマス・キャロルまで幅広く収録されています。これらの曲は、英国国教会の伝統に深く根差しており、ポーツマスのクリスマスの雰囲気を伝えてくれます。デイヴィッド・プライスとポーツマス大聖堂合唱団に加えて、サチン・ガンガとキム・シンのオルガン、英国海兵隊コリングウッド楽団も共演しています。ポーツマスの様々なイベントや場面で歌われるクリスマスの作品が選曲されていることで、ポーツマスのクリスマスの風景をお楽しみいただけます。
デイヴィッド・プライス(オルガン、チャイム、指揮)、ポーツマス大聖堂合唱団、サチン・ガンガ(オルガン伴奏)、キム・シン(オルガン)、英国海兵隊コリングウッド楽/Portsmouth Cathedral Choir, David Price
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12507002
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輸入盤
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クリスマスの贈り物 - A CHRISTMAS OFFERING -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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クリスティーナ・アラケリアン: 1. Echo (from Seascapes) 2. O Adonai* 3. サンクトゥス 4. Te lucis ante terminum 5. 夕べの祈り 6-15. クリスマスの贈り物** 16. アヴェ・マリス・ステラ* 17. ユー・ノウ・ミー* 18. クリスマスの子守歌* 19. Dreamland*
※録音:2025年4月2日-4日(ロンドン、イギリス) [1:07:46] ---------- 新進気鋭の作曲家、クリスティーナ・アラケリアンによるクリスマスのための新作アルバム。ジョセフ・フォート指揮、ロンドン・キングズ・カレッジ合唱団による、シグナム・レコードからの初録音となります。アルメニア系イギリス人であるアラケリアンは、パーセル音楽院、英国王立音楽院、オックスフォード大学、そしてロンドン大学キングズ・カレッジで作曲家およびピアニストとしての研鑽を積みました。指揮者のジョセフ・フォートは言います。「このアルバムを準備する中で、クリスティーナの音楽の様々な側面に心を打たれ、彼女とじっくりと語り合いました。彼女は作曲という仕事に、聴き手の心に響く感情を伝え、揺さぶる訓練として取り組んでいます。私たちの演奏にも、その思いが伝わることを願っています。」
ロンドン・キングズ・カレッジ合唱団、ジョゼフ・フォート(指揮)、クリスティーナ・アラケリアン*(ピアノ)、エスター・ベイヤー**(ハープ)/The Choir of King’s College,Joseph Fort,Kristina Arakelyan,Esther Beyer
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12507005
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輸入盤
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ラクリマリウム 〜 声楽作品集 - Lachrymarium - [未案内旧譜]
[Spektral]
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(在庫1SET)
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1. トマス・トムキンズ:Woe is me 2. ジョン・ウィルビー:O wretched man 3. ロバート・ラムジー:Sleep, fleshly birth 4. トマス・モーリー:O grief ev’n on the bud 5. ロバート・ラムジー:How are the mighty fallen 6. ジョン・ウィルビー:Draw on sweet night 7. ジョン・ウォード:Come, sable night 8. トマス・トムキンズ:When David heard 9. ジョン・ウォード:If heaven’s just wrath 10. オーランド・ギボンズ:Faire is the rose 11. ジョン・ウォード:Weep forth your tears 12. トマス・ウィールクス:Noel, adieu thou court’s delight 13. ジョン・ウォード:No object dearer 14. ジャイルズ・ファーナビー:Witness ye heavens
※録音:2019年4月(チロル) [56:52] ---------- ヨーロッパ各地の若手歌手たちによってバーゼル・スコラ・カントルムで結成され、神話の鳥アレリオンにちなんで名付けられた声楽アンサンブル「アレリオン」は、中世から初期バロックにかけての音楽を専門とし、イングランド・ルネサンスの哀歌を中心に、その知られざる魅力を広く紹介しています。本アルバムでアンサンブル・アレリオンは、「涙」をテーマに、エリザベス朝時代のマドリガルに込められた哀しみの表現を深く掘り下げました。この時代の音楽は、内面の美しさを静かにたたえており、「音楽による涙の祭典」として、その魅力が丁寧に描かれています。
アンサンブル・アレリオン/Ensemble Alerion
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12507006
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輸入盤
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クリスマスの黄金のひととき - Goldene Momente Zur Withnacht - [未案内旧譜]
[Spektral]
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(在庫1SET)
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1. プーランク:O Magnum Mysterium 2. ヴァヴェル:O Magnum Mysterium 3. ホフマン:O bitt’rer Winter 4. ラファエル:Maria durch ein Dornwald ging 5. ハンス・シュミット=マンハイム:Machet die Tore weit 6. ティール:In dulci jubilo 7-8. 伝承曲:Vor mir brauchst di ned fiachtn、Still, o Himmel 9-10. ベルガー:Im Woid is so staad、Es mag net finsta wer’n 11. グルビンス:Weihnachten 12. エンゲルブレヒト:Stille Nacht, heilige Nacht 13. ヴァヴェル:O du stille Zeit
※録音:2019年6月 [39:42] ---------- シュティムゴルト(ヴォーカル・アンサンブル)のデビュー・アルバム。様々なスタイルと編曲されたクリスマスの作品を歌い上げています。
シュティムゴルト(ヴォーカル・アンサンブル)/Stimmgold Vokalensemble
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