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12401010
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輸入盤
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ビクトリア:聖週間のレスポンソリウム - Victoria: Tenebrae Responsories -
[CORO]
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(在庫1SET)
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ビクトリア:聖週間のレスポンソリウム
※録音:2023年7月18日-20日&12月12日(イギリス) [71:50] ---------- ロバート・ホリングワースによって1986年にオックスフォード大学で結成され、2006年5月にはロイヤル・フィルハーモニック協会から”アンサンブル・アウォード”を授与されたイギリスの実力派古楽系アンサンブル、イ・ファジョリーニ。ザ・シックスティーンの自主レーベルであるCoro第5弾は、ビクトリア作曲による《聖週間のレスポンソリウム》に、2009年コスタ・ブック・オヴ・ザ・イヤーを受賞したクリストファー・リードの詩集『A Scattering』から、妻の死と死にまつわる感動的な9篇の詩の朗読を織り交ぜたもの。16世紀後半、当時の作曲家が目指した多声合唱曲のような過剰なものではなく、いかに単純なテクスチュアで作品を描くかということを選んだビクトリア。このアルバムでは作曲者が意図した低いピッチで収録するという試みも行われています。
ロバート・ホリングワース(指揮、朗読)、イ・ファジョリーニ/I Fagiolini, Robert Hollingworth
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12402001
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輸入盤
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VISION. BACH ファースト・カンタータ・イヤーVol.1 〜 ライプツィヒ時代の教会カンタータ第1集 [三位一体節後第1日曜日から第4日曜日まで] - Vision. Bach Vol.1 The first Cantata Year - (2CD)
[Hanssler]
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(在庫1SET)
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[CD1] 65'38 (1) カンタータ第75番『貧しい者たちは食べて』BWV75 (2) カンタータ第76番『天は神の栄光を語り』BWV76
[CD2] 66'37 (3) カンタータ第21番『わがうちに憂い満ちし時』BWV21(第3版/ライプツィヒ稿) (4) カンタータ第185番『永遠の愛の慈悲深い心よ』BWV185(第2版/ライプツィヒ稿) (5) カンタータ第24番『純朴な心』BWV24
※録音:(1)(2)2023年5月14-16日、(3)-(5)2023年6月24-26日/リーダーハレ、ベートーヴェンザール(シュトゥットガルト) ---------- J.S.バッハは1723年5月22日、ケーテンからにライプツィヒに移り住み、わずか8日後の5月30日に最初のカンタータを発表しました。その後、トマスカントールの仕事としてクリスマスとイースターに先立つ待降節と四旬節を除く毎週日曜日と祝日に、聖ニコライ教会と聖トーマス教会でカンタータを演奏してきました。シュトゥットガルト国際バッハアカデミーはこれらのカンタータをバッハが演奏した300年後にあたる2023 年より年代順に演奏する全23回のコンサート・シリーズ(2023年5月13日-2024年5月13日の予定)を開始。演奏会はシュトゥットガルトとその近郊で開催し、そのコンサートと連動し、演奏会翌日から数日かけて録音していくのが当シリーズです。★シュトゥットガルト国際バッハアカデミーは1981年にヘルムート・リリングによって設立。2013年6月1日より、ハンス= クリストフ・ラーデマンが芸術監督を務めております。今回のコンサート・シリーズでは2022年に出版された「バッハ作品目録第3版(増補新版)Bach-Werke-Verzeichnis. Dritte, erweiterte Neuausgabe (BWV3)」を基に最新のバッハ研究を反映しております。ラーデマンの指揮のもとバッハアカデミーのアンサンブル、ゲヒンガー・カントライは独唱者を含み1 声につき最大4人の声楽陣、そして器楽奏者で演奏。豪華な独唱陣とともにバッハが当時演奏した形を再現します。★第1集の当アルバムは三位一体節後第1日曜日から第4日曜日までに演奏された5篇。ラーデマンが300年の時を経て、バッハの歩みを演奏で再現する大注目のシリーズが開始します!
ゲヒンガー・カントライ、ハンス=クリストフ・ラーデマン(指揮)、(1)(2)ナターシャ・シュヌール(ソプラノ)、(3)(4)ミリアム・フォイアージンガー(ソプラノ)、(1)-(5)アレックス・ポッター(アルト)、(1)(2)パトリック・グラール(テノール)、(3)-(5)ベネディクト・クリスティアンソン(テノール)、(1)(2)トビアス・ベルント(バス)、(3)-(5)マティアス・ヴィンクラー(バス)/Gachinger Cantorey, Hans-Christoph Rademann(conductor)
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12402002
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輸入盤
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オルランド・ディ・ラッソ:世俗曲集 - Orlando di Lasso: Lieder, Chansons, Madrigale -
[Hanssler]
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[ドイツ・リート] 1. Hort zu ein neus gedicht 2. Der Meye bringt uns der blumlein vil 3. Im Mayen hort man die hanen krayen 4. Der wein der schmeckt mir also wol 5. Frau ich bin euch von hertzen hold 6. Ein Esel und das Nusbaumholz 7. So trincken wir alle
[フランス・シャンソン] 8. Un triste Coeur 9. Fleur de quinze ans Dieu 10. Quand mon mary 11. La nuict froide et somber 12. De tout mon Coeur 13. O vin en vigne 14. Bonjour mon Coeur 15. Dessus le marche d'Arras
[イタリア・マドリガーレ&ヴィラネッラ] 16. Miser, chi speme in cose mortal pone 17. Madonna, mia pieta 18. La vita fugge 19. S'io fusse ciaul' 20. La ver l'aurora
※セッション録音:1992年1月27-30日、1992年3月18日/バイエルン放送内第1スタジオ(バイエルン) [51'51] ---------- 後期ルネサンス、フランドル楽派の作曲家オルランド・ディ・ラッソ(1532-1594)。ポリフォニー様式を代表する作曲家であり、宗教曲、ミサ曲はもちろんのこと世俗音楽も数多くの作品を手掛け、あらゆる言語を用いて作曲した多作家として知られます。当アルバムには世俗音楽に分類されるイタリアのマドリガーレ、フランスのシャンソン、ドイツのリートを収録。言語の違いによって作品の表情も異なり、ラッソがいかに天才であったかを証明する作品ばかりです。当アルバムは男声声楽アンサンブル「ジングフォニカー」が1992年に収録した名盤。豊かな表情で歌うラッソの作品をご堪能ください。
ジングフォニカー(男声声楽アンサンブル) [アルフォンス・ブランドル(テノール)、クリストフ・レーゼル(テノール)、ルートヴィヒ・トーマス(バリトン)、ベルノ・シャープ(バリトン)、グンナー・ミューリンク(バス=バリトン)、クリスティアン・シュミット(バス)]/Die Singphoniker
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12402004
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輸入盤
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ジョルジュ・ド・ラ・エル:ミサ曲 《万物の連なりを超えて》 - La Hele: Missa Praeter rerum seriem & works by Manchicourt, Payen & Rogier -
[HYPERION]
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ジョルジュ・ド・ラ・エル(1547-1586): 1. ミサ曲《万物の連なりを超えて》 ピエール・ド・マンシクール(c.1510-1564): 8. その口で私に口づけを 10. よりよき生活のうちに 12. レジナ・チェリ* ニコラ・ペイヤン(c.1512-after 24 April 1559): 14. いと聡明なる乙女* フィリップ・ロジエ(c.1561-1596): 15. カンタンティブス・オルガニス 16. レジナ・チェリ*
※録音:2023年2月17日-19日、サン・サルバードル・デ・コルネッジャーナ王立修道院教会(アストゥリアス、スペイン) [64:44] ---------- 「エル・レオン・デ・オロ」は、マルコ・アントニオ・ガルシア・デ・パスが創設し2017年には20周年を迎えているスペインの合唱団。2014年ロンドン国際ア・カペラ合唱コンクール最優秀賞や、スペイン・クラシック音楽祭協会の「Circuitos FestClasica 2020 award」の古楽部門など、多くの賞を受賞してきた実力派です。世界最高峰のポリフォニー・グループ、タリス・スコラーズの創設者兼ディレクターとして名声を誇り、日本を含む世界各地でマスタークラスや合唱ワークショップを開いているピーター・フィリップスがエル・レオン・デ・オロの名誉指揮者を務めており、毎年タリス・スコラーズとのコラボレーションなども行っています。名匠ピーター・フィリップスとエル・レオン・デ・オロによるレコーディング第3弾は、今回初めて全曲録音が実現したというジョルジュ・ド・ラ・エルのミサ曲《万物の連なりを超えて》(自然の摂理に逆らって)を中心に、スペイン王フェリペ2世に雇われ、ルネサンス末期にマドリッドに住んでいたフランドルの作曲家たちの知られざるコレクションを紹介しています。
エル・レオン・デ・オロ、ピーター・フィリップス(指揮)、マルコ・アントニオ・ガルシア・デ・パス(指揮)*/El Leon de Oro, Peter Phillips
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12401014
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輸入盤
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シャルパンティエ/デマレ:テ・デウム - CHARPENTIER, M.-A. / DESMARETS, H.: Te Deum -
[ALPHA]
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(在庫1SET)
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マルク=アントワーヌ・シャルパンティエ - Marc-Antoine Charpentier (1643-1704) : 1-9. テ・デウム H. 146 Prelude Te Deum laudamus Te aeternum Patrem Te per orbem terrarum Tu, devicto mortis aculeo Tu ergo quaesumus Aeterna fac cum sanctis Dignare Domine - Fiat misericordia In te Domine speravi
アンリ・デマレ - Henry Desmarets (1661-1741) : 10-28. テ・デウム「リオン」 Prelude Te Deum laudamus Te gloriosus apostolorum chorus Te martyrum candidatus laudat exercitus Te per orbem terrarum Patrem immensa majestatis Tu rex gloria, Christe Tu ad liberandum suscepturus hominem Tu de victo mortis aculeo Tu ad dexteram Dei sedes Te ergo quasumus famulis tuis subveni Aterna fac cum sanctis tuis Salvum fac populum tuum Domine Et rege eos Per singulos dies benedicimus te Dignare Domine die isto Miserere nostri Domine Fiat misericordia tua In te Domine speravi
※録音: December 2022, Arsenal Cite musicale-Metz, Metz, France [51:17] ---------- [華やぎに満ちたルイ14世時代の祝典音楽を、フランス古楽シーン最前線の精妙な解釈で!]毎年正月、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のニューイヤー・コンサート世界放送時に番組テーマ曲として流れる「トランペットの前奏」が有名な、17世紀フランスの大家シャルパンティエの「テ・デウム」。かの作曲家が生きたルイ14世時代のフランスでは、晴れがましい祝典を彩る華麗な讃美の詩篇曲として「テ・デウム」が数多く書かれました。その活況は、ルイ14世の療養からの快癒を祝う場が王国中に設けられた1687年初頭、最初の絶頂を迎えています(王室音楽総監督リュリは、この機会に自作の「テ・デウム」を指揮していた時の事故がもとで亡くなっています)。その当時も演奏されたと考えられているシャルパンティエの傑作に加え、ここでは老王の後を継いだルイ15世が1725年にマリー・レグザンスカ妃を迎えたさい演奏された「リヨンのテ・デウム」も収録。作曲者デマレはフランス王室音楽の立役者リュリ亡き後、その至芸を受け継ぐ世代として若い頃から注目されながら、人間関係の問題で長く亡命を余儀なくされており、当の作品も王宮から遠く離れたロレーヌの宮廷で作曲されました。バロック時代の管楽器ならではのアクセント豊かな響きを十全に活かし、緩急豊かな音作りでフランス音楽の玄妙と華やぎを伝える指揮者ベスティオン・ド・カンブラは、近年の古楽シーンで大きな躍進をみせALPHAにも録音の多い俊才。フランス語圏のメンバーにボスニアのブラニスラフ・ラキチや日本の出口実祈など次世代の注目奏者も混じる古楽器楽団の濃やかな表現が、熱気と一体感に満ちた声楽勢の活躍と美しいハーモニーを見せ、作品の魅力を十全に伝えてやみません。
アンサンブル・レ・シュルプリーズ、ルイ=ノエル・ベスティオン・ド・カンブーラ (指揮)/Ensemble Les Surprises, Camboulas(con)
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12402007
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輸入盤
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バード:声楽作品集 - William Byrd: Anthems, Motets, Services -
[Alto]
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(在庫1SET)
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Psallite Domino Ne irascaris Laetentur caeli Senex puerum portabat Sing joyfully Non vos relinquam Vigilate Justorum animae Haec dies Teach me, O Lord Rorate coeli desuper アヴェ・ヴェルム・コルプス マニフィカト Nunc dimittis Exsurge, Domine Sacerdotes Domini マニフィカト Nunc dimittis Laudibus in sanctis
※録音:2005年 [65:16] ---------- ルネサンス期にイギリスで活躍した作曲家ウィリアム・バードによるアンセムやモテット集。彼は同じ時代に生きたパレストリーナやビクトリアといった作曲家と同じくこの時代を代表する作曲家の一人です。プロテスタントの国でカトリック教徒であったバードが弾圧を受けながらも書き上げた作品は必聴に値するものばかりです。
ヘレフォード大聖堂合唱団、ジェレイント・ボーエン(指揮)、ピーター・ダイク(オルガン)/Hereford Cathedral Choir
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12402010
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輸入盤
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Peace I leave with you 〜 夕刻のための音楽
[CORO]
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(在庫1SET)
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1. エイミー・ビーチ:Peace I leave with you 2. パーセル:Hear my prayer 3. ロクサンナ・パヌフニク(b.1968):O Hearken 4. ギボンズ:Behold, thou hast made my days 5. ジョアンナ・マーシュ(b.1970):Evening Prayer 6. クリストファー・タイ:Lord, let thy servant now depart 7. グレイストン・アイヴズ(b.1948):In pace 8. ジョン・シェパード:Libera nos I & II 9. トマス・タリス:Te lucis ante terminum I & II 10. スタンフォード:Eternal Father 11. イモジェン・ホルスト:A Hymne to Christ 12. アンドルー・ガント(b.1963):An Evening Hymn of Sir Thomas Browne 13. チャールズ・ウッド:Hail, gladdening Light 14. ピアース・コナー・ケネディ(b.1991):O nata lux 15. ウィリアム・マンディ:O Lord, the maker of all thing 16. ジョン・タヴナー:The Lord’s Prayer 17. グスターヴ・ホルスト:Nunc dimittis 18. ヒューバート・パリー:Lord, let me know mine end
※録音:2022年6月26-28日、オックスフォード・モードリン・カレッジ・チャペル(イギリス) [72:27] ---------- 英国の名門合唱団、オックスフォード・モードリン・カレッジ合唱団がCOROから初登場。第1弾は、「夕刻」をテーマに過去500年にわたり同カレッジの音楽生活の基盤となってきたレパートリーを探求しています。夕刻に関連する多くの音楽は、穏やかで心を落ち着かせるものであり、挑戦的でない「音浴」の形で超越的な美を求める人々を満足させるものですが、本アルバムでは、現代と16世紀の音楽を対比させています。オックスフォード・モードリン・カレッジ合唱団は、1480年に中世後期のイングランドで最大規模の合唱団として創設され、この歴史的遺産は5世紀にわたって維持されてきました。現在、英国で最も優れたアンサンブルのひとつとして国際的な評価を得ている合唱団は、主にモードリン・カレッジ・チャペルでの毎日の教会礼拝、16世紀に遡る古くからの伝統である有名なメーデーの祝典をはじめ、年間を通して数多くの特別な行事でも歌っています。またコンサート活動においては、BBCプロムスやカドガン・ホールなどへの出演、ブリテン・シンフォニア、アカデミー・オヴ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズなど、数多くの一流オーケストラとも共演しています。ロンドンのセント・ポール大聖堂のアシスタント・オルガニストをはじめ、指揮者、チェンバリスト、オルガニストとして数多くの著名なオーケストラ、合唱団、アンサンブルと共演してきたマーク・ウィリアムズの手腕で、これら作品群が持つ晩祷の特徴である昼と夜の境界の空間を捉え、聴衆を「すべての理解を超えた平安」へと導きます。
オックスフォード・モードリン・カレッジ合唱団、マーク・ウィリアムズ(指揮)/Choir of Magdalen College Oxford, Mark Williams
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12402011
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輸入盤
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フックス:皇帝レクイエム / ペルゴレージ:ミサ曲 ニ長調 - Fux: Kaiserrequiem / Pergolesi: Missa in D -
[PROSPERO CLASSICAL]
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(在庫1SET)
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1-8. ヨハン・ヨーゼフ・フックス(c.1660-1741):皇帝レクイエム 9-18. ジョヴァンニ・バッティスタ・ペルゴレージ(1710-1736):ミサ曲 ニ長調
[77:18] ---------- スイスのアンサンブルによる演奏。対位法の大家として知られたフックスの『レクイエム』と、2015年に現代譜がきちんと出版されてようやく取り上げられるようになったペルゴレージの『ミサ曲 ニ長調』を収録。どちらも非常に美しい作品です。
ルーカス・ヴァナー(指揮)、ゼロノーヴェ(声楽アンサンブル)、イ・ピッツィカンティ(古楽アンサンブル)/Lukas Wanner, Zeronove, I Pizzicanti
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12402013
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輸入盤
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パドヴァーノ:ミサ曲 《甘い木陰に》 / ミサ曲 《主よ, 欺きの舌と》 - Padovano: Missa A la dolc’ ombra & Missa Domine a lingua dolosa -
[HYPERION]
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(在庫1SET)
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アンニーバレ・パドヴァーノ(1527-1575): 1-14. ミサ曲 《甘い木陰に》 Kyrie Gloria Credo Sanctus Benedictus Agnus Dei
チプリアーノ・デ・ローレ(1515/16-1565): 15. 甘い木陰に - A la dolc' ombra
パドヴァーノ: 16. 主よ, 欺きの舌と - Domine a lingua dolosa 17-30. ミサ曲 《主よ, 欺きの舌と》* Kyrie Gloria Credo Sanctus Benedictus Agnus Dei
※録音:2023年2月13日-15日、マウアーバッハ・カルトジオ会修道院(オーストリア) [75:23] ---------- ヨーロッパ各国(オーストリア、ベルギー、イギリス、ドイツ、スイス)のプロフェッショナルな歌手が集ったルネサンス系男声ヴォーカル・アンサンブルの最高峰、「チンクエチェント」。これまで、ジャン・リシャフォールやフィリップ・シェーンドルフ、フィリップ・デ・モンテ、ヤコブ・ルニャール、ハインリヒ・イザークなど、フランドル楽派を中心とするルネサンスの知られざるプログラムでアルバムを彩ってきました。チンクエチェントが探求する16世紀ハプスブルク家の繁栄した音楽宮廷の深淵は、アンニーバレ・パドヴァーノ(1527-1575)の2つのミサ曲に到達! 1527年にパドヴァで生まれたパドヴァーノはヴェネツィアとグラーツの宮廷で活躍し、いくつかのミサ曲、モテット、マドリガーレの他、鍵盤楽器作品で主に知られている作曲家&オルガニスト。当時は「上手な演奏と上手な作曲の方法を本当に知っていた」(ヴィンチェンツォ・ガリレイ)や、「偉大な価値のある人物」(ジョヴァンニ・アルトゥージ)など称賛されていましたが、現在ではほとんど顧みられていない音楽家の一人です。チンクエチェントは、チプリアーノ・デ・ローレのマドリガーレ「甘い木陰に(美しい葉の甘い木陰に私は無慈悲な光から逃げて走った)」に基づくミサ曲と、パドヴァーノ自身のモテット「主よ, 欺きの舌と(主よ, 欺きの舌と敵の罠から私を救い出してください)」に基づくミサ曲で、カール2世のハプスブルク家の宮廷で開かれたかもしれないミサの典礼を、現代に呼び起こします。
チンクエチェント(男声ヴォーカル・アンサンブル) [テリー・ウェイ(カウンターテナー)、アヒム・シュルツ(テノール)、トーレ・トム・デニス(テノール)、ティム・スコット・ホワイトリー(バリトン)、ウルフリート・シュターバー(バス)]、ベルント・オリヴァー・フレーリヒ(テノール)*、ヤン・ペトリカ(テノール)*/Cinquecento*
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12402014
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輸入盤
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ヴェッキ:6声のモテット集 - VECCHI, O.: Motectorum, Book 3 (Six-Voice Motets) -
[DYNAMIC]
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(在庫1SET)
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オルフェオ・ヴェッキ - Orfeo Vecchi (1551-1603) :6声のモテット集 第3巻 1. Consolamini popule meus 2. Prudentes virgines 3. Virgo prudentissima 4. Surrexit pastor bonus 5. Deus in nomine tuo 6. Vide Domine 7. Quem vidistis pastores? 8. Quem quaeris Magdalena? 9. Gloria in excelsis Deo 10. Veni dilecte mi 11. Hodie lucerna 12. Deus in adiutorium 13. Eructavit cor meum 14. Maria Magdalena [prima pars] 15. Et valde mane [secunda pars] 16. Coelorum candor splenduit 17. Alleluia. Christus resurgens 18. Aspice Domine 19. Ardens est [prima pars] 20. Mulier quid ploras? [secunda pars]
※録音: 24-28 February 2023, Vercelli, Cappella del Seminario Arcivescovile, Italy [66:35] ---------- 16世紀後半に広くヨーロッパで名声を得たオルフェオ・ヴェッキ。現代では埋もれていた彼の作品集に光と当てる画期的な録音が登場。1551年頃にミラノで生まれヴェッキは、ミラノのサンタ・マリア・アッラ・スカラ教会(後に取り壊され、その敷地にスカラ座が建てられた)を中心に活動した人物で、文献によれば4、5、6、8声のミサ、モテット、賛歌など教会音楽を多数作曲、出版されたものだけで24巻に及びます。その洗練された書法から生まれる荘厳な効果はイタリア国内はもとよりヨーロッパ各国で注目されました。ここに初めて全容を現した6声のモテット集第3巻も、ミラノで初版が出た後、アントワープでも出版され、収録曲のいくつかはライプツィヒやストラスブールなどでも出版されたことがわかっています。ここでは10世紀にさかのぼる貴重な文献と宝物を所蔵するヴェルチェッリ大聖堂(オルフェオ・ヴェッキの任地だったこともある)に伝わる作品の蘇演に取り組む音楽家たちによって演奏されています。
カペッラ・ムジカーレ・エウセビアーナ、カルロ・モンタレンティ (オルガン)、デニス・シラーノ (指揮)/Cappella Musicale Eusebian, Montalenti, Silano(con)
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12402015
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輸入盤
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モーツァルト:レクイエム(F.X. ジュースマイヤーによる補筆完成版) - MOZART, W.A.: Requiem (completed by F.X. Sussmayr) -
[BR KLASSIK]
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(在庫1SET)
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ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト - Wolfgang Amadeus Mozart (1756-1791) : 1-14. レクイエム ニ短調 K. 626 (F.X. ジュースマイヤーによる補筆完成版) Introit: Requiem aeternam (Soprano, Chorus) Kyrie eleison (Chorus) Sequence No. 1: Dies Irae (Chorus) Sequence No. 2: Tuba mirum (Soprano, Mezzo-soprano, Tenor, Bass) Sequence No. 3: Rex tremendae majestatis (Chorus) Sequence No. 4: Recordare, Jesu pie (Soprano, Mezzo-soprano, Tenor, Bass) Sequence No. 5: Confutatis maledictis (Chorus) Sequence No. 6: Lacrimosa dies illa (Chorus) (completed by F.X. Sussmayr) Offertory No. 1: Domine Jesu Christe (Soprano, Mezzo-soprano, Tenor, Bass, Chorus) Offertory No. 2: Hostias et preces (Chorus) Sanctus (Chorus) (F.X. Sussmayr) Benedictus (Soprano, Mezzo-soprano, Tenor, Bass, Chorus) (F.X. Sussmayr) Agnus Dei (Chorus) (F.X. Sussmayr) Communion: Lux aeterna (Soprano, Chorus) (completed by F.X. Sussmayr)
※録音: 11-12 May 2017, Herkulessaal der Residenz, Munich, Germany [49:45] ---------- 2017年5月、マリス・ヤンソンスが指揮するバイエルン放送交響楽団によるモーツァルトの「レクイエム」ライヴ録音。4人の優れた歌手たちを揃えたこの演奏は聴衆たちに称賛され、また音楽誌からも高く評価されました。使用楽譜は一般的な「ジュスマイヤー版」。ヤンソンスはオーケストラの機動力を生かしつつ、重量感のある音色を紡ぎ出しながら、力強い推進力で全曲をきっちりまとめています。※『マリス・ヤンソンス・エディション』BOX… 900200からの分売となります。
ゲーニア・キューマイアー (ソプラノ)、エリザベート・クルマン (メゾ・ソプラノ)、マーク・パドモア (テノール)、アダム・プラチェトカ (バス・バリトン)、バイエルン放送合唱団、バイエルン放送交響楽団、マリス・ヤンソンス (指揮)/Kuhmeier, Kulman, Padmore, Plachetka, Bavarian Radio Chorus and Symphony, M. Jansons(con)
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12403002
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輸入盤
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フランドル楽派のポリフォニー音楽 - Flemish Polyphony in Central Europe -
[PASSACAILLE RECORDS]
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(在庫1SET)
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ハインリヒ・イザーク(1450-1517):Missa Charge de deuil; a 3 ; I. Kyrie ; II. Gloria ヨハネス・トゥールー(fl. c.1460):Virgo restauratrix; a 4 ヨハネス・トゥールー:Missa sine Kyrie (olim “Chorus iste”); a 3 ; II. Credo ; III. Sanctus ガスパル・ファン・ヴェールベケ(c.1452-after 1517):Anima mea liquefacta est; a 4 ガスパル・ファン・ヴェールベケ:Quem terra pontus; a 4 ヨハネス・トゥールー:Pange lingua gloriosi; a 4 作者不詳:Kyrie paschale 作者不詳:Victima paschali laudes 作者不詳:Ave Maria / Ave ancilla trinitatis 作者不詳:Paradisus trinitatis ヨハネス・ヒセリン(fl. 1491-1507):O gloriosa domina; a 4 作者不詳:Michael; praepositus paradisi 作者不詳:O altissime ヨハネス・トゥールー:Ave virgo gloriosa / O praeclare Jesu; a 3 ガスパル・ファン・ヴェールベケ:O lumen Bohemiae ガスパル・ファン・ヴェールベケ or ジャン・ジャパール(fl. c.1476-81):Salus aeterna ヨハネス・トゥールー:Nova instant cantica; a 3
※録音:2023年7月/プラハ [65:18] ---------- 15世紀から16世紀初頭の中央ヨーロッパの音楽文化を探求。知られざるフランドルの作曲家ヨハネス・トゥールーと、同時代の作曲家ガスパル・ファン・ヴェールベケとハインリヒ・イザークの作品も取り上げています。トゥールーの作品に特化したアルバム(PAS-1124)に次ぐ意欲作です。
ヴォイチェフ・セメラード(指揮)、カペラ・マリアーナ/Vojtech Semerad, Cappella Mariana
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12403006
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輸入盤
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ヘンデル:主は言われた、主が家を建てられるのであれば、主を讃美せよ - Handel: Dixit Dominus, Nisi Dominus, Laudate pueri -
[harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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ヘンデル(1685-1759): 主は言われた(Dixit Dominus) HWV 232 主が家を建てられるのであれば(Nisi Dominus)HWV 238 を讃美せよ(Laudate pueri) HWV 237
※録音:2022年8月、2023年9月 [61:17] ---------- 1707年、若きヘンデルが作曲した宗教作品3つを収録。器楽の扱いの充実、対位法の素晴らしい熟練、そしてテキストの内容をやわらかに膨らませ音楽化することの天才性が遺憾なく発揮されています。ヘンデルが生まれ故郷のハレを発ってハンブルクに向かったのが1703年、18歳の時のことでした。ハンブルクの後、イタリアに向かい、1706 年末か1707年初頭から1710年まで、ローマを中心としたエリアで仕事をします。ここに収録の3作品は1707年7月16日のカルメル山の聖母の祝日のための一連の礼拝のために、ということでラテン語のテキストの宗教作品を依頼され生まれたものです。どの作品もあざやかなコントラストに満ち、また、独唱の楽曲も器楽の組み合わせも様々。2017年よりRIAS室内合唱団の芸術監督および首席指揮者に就任したジャスティン・ドイルとRIASの息もますますピッタリ、ベルリン古楽アカデミーの器楽も冴えに冴えた、ヘンデルの魅力満載の名演が誕生しました。
ジャステイン・ドイル(指揮)、RIAS室内合唱団、ベルリン古楽アカデミー / キャロリン・サンプソン、ヨハンナ・ヴィンケル、ヴィクトリア・ウィルソン(ソプラノ) / アレックス・ポッター(アルト) / ヒューゴー・ハイマス(テノール) / アンドレアス・ヴォルフ(バス)/Justin Doyle, RIAS Kammerchor Berlin, Akademie fur Alte Musik Berlin
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12403008
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輸入盤
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J.S.バッハ:ヨハネ受難曲 BWV245.1(1724年初稿版) - J.S.Bach: St John Passion BWV 245.1(First Version 1724) - (2CD) [国内仕様盤]
[Rondeau]
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(在庫1SET)
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[CD1] 32:29 1-14. 第1部
[CD2] 73:31 1-26. 第2部
※録音:2023年3月25日-30日、聖トーマス教会(ライプツィヒ、ドイツ)/解説・歌詞日本語訳&日本語曲目表記オビ付き/解説:ペーター・ヴォルニー、トーマス・ライニンガー、ヨハネス・ラング(日本語訳:生塩昭彦) ---------- J.S.バッハの傑作の一つ「ヨハネ受難曲」。その初演は1724年4月7日、約800年にもおよぶ歴史を持つライプツィヒの少年合唱団、聖トーマス教会合唱団(聖トーマス教会少年合唱団、ライプツィヒ聖トーマス教会聖歌隊などとも)によって、J.S.バッハがカントル(トーマスカントル/楽長)に就任して最初の聖金曜日に行われました。そして初演からちょうど300年にあたる2024年、“初演者”である聖トーマス教会合唱団と、2021年9月にJ.S.バッハ以後第18代目のカントルに就任したアンドレアス・ライツェが「1724年初稿版」のレコーディングをリリース!演奏形態も歴史的な慣例に従い、トーマス教会のオルガンの周りに演奏者を配置して行われました。300年の時を経て甦る初演当時の響きをお楽しみください。アンドレアス・ライツェ(アンドレアス・ライゼ)は1975年、スイスのゾロトゥルン出まれ。ベルン、チューリッヒ、ルツェルン、バーゼル、グラーツで教会音楽や鍵盤楽器、合唱とオーケストラの指揮を学びました。以来多くの劇場やコンサートホールに招かれて指揮台に立っているほか、自身が結成したピリオド楽器アンサンブル「カントゥス・フィルムス・コンソート」を率いてRondeauレーベルにモンテヴェルディの大作《ポッペーアの戴冠》のナポリ稿完全版を世界初録音(ROP6237384)するなど、活動の幅をますます拡げ注目を集めています。典礼や教会暦にも精通し、少年合唱の豊富な指導経験が認められ、宗教改革以後初となるカトリックのスイス人トーマスカントル(これまではプロテスタントのドイツ人であった)としても話題を呼んだ新時代のカントルです。2023年7月にはカントルとしての最初のレコーディング「J.S.バッハ:ロ短調ミサ」(VROP405253/ROP405253)をリリースし好評を博していました。
聖トーマス教会合唱団、ベルリン古楽アカデミー、アンドレアス・ライツェ(指揮)、レオポルト・ゲルシュ(ソプラノ)、コンラート・フューラー(アルト)、マッテオ・デ・バスティアーニ(アルト)、ロベルト・ポーラーズ(テノール)、トビアス・ベルント(バス/ピラト)、ダーフィト・フィッシャー(福音史家)、ダニエル・オチョア(イエス)、ヨハネス・ラング(オルガン)、他/Thomanerchor Leipzig, Akademie fur Alte Musik Berlin, Andreas Reize(cond)
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12403010
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輸入盤
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ゲオルク・アントン・クロイサー:教会カンタータ《イエスの死》(世界初録音) - Georg Anton Kreusser: Der Tod Jesu -
[Rondeau]
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(在庫1SET)
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ゲオルク・アントン・クロイサー:教会カンタータ《イエスの死》(世界初録音)
※録音(ライヴ):2023年3月26日、マインツ大聖堂 [79:21] ---------- ドイツ三大聖堂の1つにも数えられ、1,000年以上の歴史を誇るマインツ大聖堂(ザンクト・マルティン大聖堂)の合唱団が、今ではほとんど忘れ去られてしまった作曲家、ゲオルク・アントン・クロイサー(1746-1810)の教会カンタータ《イエスの死》を世界初録音。この作品はプロテスタントの詩人カール・ヴィルヘルム・ラムラーのテキストに基づく1783年作曲の受難オラトリオ。この初めてのレコーディングは18世紀後半のマインツが豊かに繁栄したオラトリオ文化を持っていたことを伝える貴重な資料となるでしょう。
マインツ・ザンクト・マルティン大聖堂カントライ、マインツ大聖堂管弦楽団、カルステン・シュトルク(大聖堂カペルマイスター)、ユリア・ゾフィー・ヴァーグナー(ソプラノ)、ヨハネス・マイヤー(テノール)、クリストフ・プレガルディエン(バリトン)/Domkantorei St. Martin, Mainzer Domorchester, Karsten Storck(Domkapellmeister)
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12403011
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輸入盤
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ボノンチーニ:合唱作品集 - Choral Music by Giovanni Bononcini -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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ジョヴァンニ・ボノンチーニ(1670-1747): 1. アヴェ・マリス・ステラ* 2-14. テ・デウム** 15-22. ラウダーテ・プエリ 23-27. サウルがわれわれの王であったとき
※録音:2021年6月23日-25日、オックスフォード [1:11:10] ---------- OAEやブルック・ストリート・バンドと共演を重ねるなど、活躍の場を広げているオックスフォード大学の名門聖歌隊の1つクイーンズ・カレッジ合唱団が、ホグウッドが創設した名門古楽オーケストラ、エンシェント室内管弦楽団(アカデミー・オヴ・エンシェント・ミュージック)と共演し、ボノンチーニがロンドン滞在時代に書いた宗教的合唱作品(多くは世界初録音)をレコーディング。作曲当時のロンドンは天然痘の流行で荒廃し、イギリスで初めて病気に対する予防接種が導入された時期で、奇しくもこの録音はイギリスで新型コロナ・ウィルスのワクチン接種プログラムが開始されてから半年後に行われました。2023年にグラモフォン賞とBBCミュージック・マガジン賞の二冠に輝いたヘレン・チャールストンを始め、ローワン・ピアース、ガイ・カッティング等、今をときめく有力歌手たちの参加にも注目です。
オックスフォード・クイーンズ・カレッジ合唱団、エンシェント室内管弦楽団、オーウェン・リース(指揮)、ローワン・ピアース(ソプラノ)、エスター・レイ(メゾ・ソプラノ)、ヘレン・チャールストン(アルト)、ガイ・カッティング(テノール)、ジャイルズ・アンダーウッド(バス)、エリザベス・ナース(メゾ・ソプラノ)*/**、コリン・ダンスキン(テノール)*、ダニエル・テイト(バス)*/The Choir of Queens College, Oxford, Owen Rees
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12403012
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輸入盤
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コズウォフスキ(コズロフスキー):レクイエム(原典版)(ラテン語歌唱) - Kozlowski:Requem -
[PENTATONE]
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(在庫1SET)
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コズウォフスキ(コズロフスキー):レクイエム(原典版)
※録音:2023年4月7、8日/エスプラネード・コンサート・ホール(シンガポール) [49:17] ---------- ユゼフ・コズウォフスキ(1757-1831)はモーツァルトより一歳年少のポーランド出身の作曲家。ペテルブルグ宮廷で活動したためオシップ・コズロフスキーというロシア名の方が知られています。 23歳でロシアへ移り露土戦争に将校として従軍しますが、その後宮廷音楽家となりオペラや舞曲を作曲。ロシア宮廷にポロネースを流行させ、チャイコフスキーのオペラ「スペードの女王」にも引用されるほどでした。レクイエムはロシア在住だったポーランド・リトアニア連合最後の王スタニスワフ・アウグスト・ポニャトフスキが自身の葬儀用に生前委嘱し、1798 年に使われました。ポーランドは1795 年にロシア、ドイツ、オーストリアによる三国分割で地図上から姿を消したため、コズウォフスキにとっては祖国へのレクイエムでもあったといわれます。その後1825年、ロシア皇帝アレクサンドル一世の葬儀で再演されました。レクイエムはカトリックの鎮魂曲でロシア正教では使用されませんが、アレクサンドル一世はポーランド王も兼ねていたためとされます。その際コズウォフスキはオーケストレーションと合唱を厚くしてドラマ性を増し、数曲追加しました。それが今日伝わる版となっています。この版はシンガポール交響楽団の芸術監督ハンス・セレンセンが2018年にCDで聴きぜひ自分たちの団体で演奏したいと思ったのがきっかけでした。ようやく楽譜を入手するもパンデミックで演奏会ができなくなり、さらに当初予定していた指揮者ヴェデルニコフもコロナの合併症で2020年に急逝してしまいました。ようやく実現のめどが立ち、指揮を執ることになったハンス・グラーフは慎重に原典稿へ戻す作業を行いました。モーツァルトの名作の7年後に作られたこの作品、ウィーン古典派風でありながらスラヴ的な色彩も感じられ、最後は無へ消えてゆくはかなさがいろいろ考えさせられる内容となっています。
オリガ・ペレチャトコ(ソプラノ)、オレーシャ・ペトロワ(メゾソプラノ)、ボリス・ステパノフ(テノール)、クリストフ・ザイドル(バス)、ハンス・グラーフ(指揮)シンガポール交響楽団、同合唱団、同児童合唱団/Peretyayko, Petrova, Stepanov, Seidl, Singapore Symphony Orchestra, Hans Graf
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12403013
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輸入盤
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オラーツィオ・ヴェッキ:シエナの夜会(ヴェネツィア、1604年) - Orazio Vecchi: Le veglie di Siena - (2CD)
[GLOSSA]
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(在庫1SET)
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オラーツィオ・ヴェッキ:シエナの夜会(ヴェネツィア、1604年)
※録音:2023年7月7日-10日&8月1日-6日(ロレット、イタリア) ---------- モンテヴェルディの傑作「聖母マリアの夕べの祈り」(OGCD922807)で2017年レコード・アカデミー賞「音楽史部門」を受賞し、一躍その名を世界へ轟かせた屈指のラテン系ヴォーカル・アンサンブル、“ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ”。Glossaレーベルで20年超をかけて推し進めついに完結したカルロ・ジェズアルドのマドリガーレ・プロジェクト以来となるおよそ2年ぶりの新録音として、「ランフィパルナーソ」を筆頭に歌劇の先駆けともいえる“マドリガル・コメディ”の作曲家として名を馳せたイタリア・後期ルネサンスの作曲家、オラーツィオ・ヴェッキ(1550-1605)の晩年の作品、「シエナの夜会」をリリースします。3声-6声の楽曲で構成されるヴォーカル・アンサンブルの鮮やかな演劇性が、コンメディア・デッラルテのパフォーマーとしても有名な現代の名優、アントニオ・ファーヴァによってさらに引き立てられています。
ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ[カルロッタ・コロンボ(ソプラノ)、フランチェスカ・カッシナーリ(ソプラノ)、エレーナ・カルツァニーガ(アルト)、ジュゼッペ・マレット(テノール)、ラッファエーレ・ジョルダーニ(テノール)、マッテオ・ベッロット(バス)]アントニオ・ファーヴァ(スピーカー)/La Compagnia del Madrigale
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12402017
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輸入盤
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錬金術師〜ラッソ:多声楽曲をモデルとしたマニフィカト集 第1集 - LASSUS, O.: The Alchemist Vol. 1 - (2CD)
[LINN Records]
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(在庫1SET)
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[CD1] 78:16 フィリップ・ヴェルドロ[c.1480/85-before 1552]:わが今際の溜息は オルランドゥス・ラッスス[1532-1594]:『わが今際の溜息は』によるマニフィカト ノレット(生歿年不詳、1538-1546年に活躍):千年もの時ほど ラッスス:『千年もの時ほど』によるマニフィカト アンセルモ・デ・リュー(生歿年不詳、1524-1557年頃に活躍):わたしが思う通り、死によって ラッスス:『わたしが思う通り、死によって』によるマニフィカト チプリアーノ・デ・ローレ[1515/16-1565]:王なる者の魂が ラッスス:『王なる者の魂が』によるマニフィカト ジャケ・デ・ベルヘム[c.1505-1567]:ああご婦人、お伝えできたら ラッスス:『ああご婦人、お伝えできたら』によるマニフィカト デ・ローレ:美しき乙女よ ラッスス:『美しき乙女よ』によるマニフィカト クリストバル・デ・モラレス[c.1500-1553]:幸せな気持ちで日蔭に座していると ラッスス:『幸せな気持ちで日蔭に座していると』によるマニフィカト
[CD2] 79:14 オラツィオ・ヴェッキ[1550-1605]:おお、なんと美しき曙 ラッスス:『おお、なんと美しき曙』によるマニフィカト ジョヴァンニ・マリア・ナニーノ[1543/44-1607]:そのとき、あの黄金色に輝く髪が ラッスス:『そのとき、あの黄金色に輝く髪が』によるマニフィカト アレッサンドロ・ストリッジョ1世[c.1536/37-1592]:全き恵みと愛に満ちた母 ラッスス:『全き恵みと愛に満ちた母』によるマニフィカト ストリッジョ1世:わたしは今やこの気持ちに疲れ果て ラッスス:『わたしは今やこの気持ちに疲れ果て』によるマニフィカト デ・ローレ:別れのとき ラッスス:『別れのとき』によるマニフィカト デ・ローレ:美しき東の郷から ラッスス:『美しき東の郷から』によるマニフィカト ラッスス:もし、わたしが生きて逃れ出て ラッスス:『もし、わたしが生きて逃れ出て』によるマニフィカト
※録音:2023年1月9-14,16,17日/英国南部ハンプシャー州イースト・ウッドヘイ、聖マーティン教会 ---------- [16世紀最大級の巨匠ラッススの多芸さがきわだつ選曲と演奏の妙]イタリアのパレストリーナと共に16世紀を代表する作曲家オルランドゥス・ラッスス。多声音楽の名匠を数多く輩出したスペイン領ネーデルラント(現在のベルギー)で生まれ、ミュンヘンのバイエルン選帝侯宮廷に長く仕えながらイタリアでも活躍、多岐にわたる作曲活動を通じて国際的な名声を誇ったこの巨匠が残した膨大な作品のうち、重要な部分を占めるのが教会音楽です。そこには救世主の懐胎を喜ぶ聖母マリアの讃歌=マニフィカトが実に100曲以上も含まれ、それらを追ってゆくだけでもラッススの作曲手法の多様さに驚かずにおれません。ルネサンス音楽に精通する英国の才人フィリップ・ケイヴ率いるマニフィカトは、団体名の由来でもあるこの讃歌形式を通じてラッススが示したルネサンス・ポリフォニーの至芸を系統的に紹介する録音シリーズを開始。多くの場合グレゴリオ聖歌の旋律を元に作られた当時の多声教会音楽の世界にあって、ここに紹介されるラッススの作品群はあえて聖歌旋律ではなく、往年の大家や同時代人たちのポリフォニー楽曲を下敷きにして書かれています。第1弾となる当盤に集められたのは、非宗教的なマドリガーレを元にしたもの。それぞれの曲でラッススが参照したヴェルドロ、デ・ローレ、モラレスら先人たちによる関連曲も突き止め、合わせて収録することで作品理解がより深まるプログラム構成になっています。女声歌手2人を含む10人からなるアンサンブルが織りなす緻密にして静謐な演奏解釈は、個々の作品に秘められていた雄弁な音楽力を十全に引き出しながら、汲めど尽きせぬラッススならではの多声技法を他の作曲家たちのそれと比べて知る面白さを堪能させてくれます。ポリフォニー歌唱の本場たる英国から届いた充実の2枚組、じっくりお楽しみください。
マニフィカト、フィリップ・ケイヴ (指揮)/Magnificat, Cave
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12404004
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国内盤
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小学生のための合唱曲集 にじいろSONGS (2CD)
[CO / コロムビア ]
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(在庫1SET)
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[DISC-1] 合唱編 1. 世界中のこどもたちが〈二部合唱〉/ 杉並児童合唱団 指揮:海野美栄 ピアノ:小野綾子 [音楽集会] 2. チャンス〈部分二部合唱〉/ 杉並児童合唱団 指揮:海野美栄 ピアノ:小野綾子 [音楽集会] 3. たいせつなたからもの〈部分二部合唱〉/ ことのみ児童合唱団 指揮・ピアノ:井上美都 [離任式・転校生を送る会] 4. 雨あがり〈斉唱〉/ ことのみ児童合唱団 指揮・ピアノ:井上美都 [音楽集会] 5. ヌチドゥタカラ?命に勝るものはない?〈二部合唱〉/ ことのみ児童合唱団 指揮・ピアノ:井上美都 [音楽会] 6. きつねがいっぴき〈二部合唱〉/ 杉並児童合唱団 指揮:海野美栄 ピアノ:小野綾子 [音楽会] 7. 青空をポケットにいれて〈二部合唱〉/ 杉並児童合唱団 指揮:海野美栄 ピアノ:小野綾子 [音楽会] 8. にじ〈二部合唱〉/ ことのみ児童合唱団 指揮・ピアノ:井上美都 [音楽集会・音楽会] 9. 一年生マーチ〈部分二部合唱〉/ ことのみ児童合唱団 指揮・ピアノ:井上美都 [入学式] 10. ともだちになるために〈部分二部合唱〉/ ことのみ児童合唱団 指揮・ピアノ:井上美都 [入学式・音楽会] 11. はじめの一歩〈二部合唱〉/ 杉並児童合唱団 指揮:海野美栄 ピアノ:小野綾子 [入学式・音楽会] 12. きみとぼくのラララ〈二部合唱〉/ 杉並児童合唱団 指揮:海野美栄 ピアノ:小野綾子 [離任式・卒業式] 13. こころのバトン〈二部合唱〉/ ことのみ児童合唱団 指揮・ピアノ:井上美都 [離任式・卒業式] 14. 空より高く〈二部合唱〉/ ことのみ児童合唱団 指揮・ピアノ:井上美都 [卒業式] 15. 花の魔法〈二部合唱〉/ 杉並児童合唱団 指揮:海野美栄 ピアノ:小野綾子 [卒業式] 16. 小鳥たちよ〈二部合唱〉/ 杉並児童合唱団 指揮:海野美栄 ピアノ:小野綾子 [卒業式]
[DISC-2] ピアノ伴奏編 1. 世界中のこどもたちが(カラピアノ)/ ピアノ:小野綾子 2. チャンス(カラピアノ)/ ピアノ:小野綾子 3. たいせつなたからもの(カラピアノ)/ ピアノ:井上美都 4. 雨上がり(カラピアノ)/ ピアノ:井上美都 5. ヌチドゥタカラ?命に勝るものはない?(カラピアノ)/ ピアノ:井上美都 6. きつねがいっぴき(カラピアノ)/ ピアノ:小野綾子 7. 青空をポケットにいれて(カラピアノ)/ ピアノ:小野綾子 8. にじ(カラピアノ)/ ピアノ:井上美都 9. 一年生マーチ(カラピアノ)/ ピアノ:井上美都 10. ともだちになるために(カラピアノ)/ ピアノ:井上美都 11. はじめの一歩(カラピアノ)/ ピアノ:小野綾子 12. きみとぼくのラララ(カラピアノ)/ ピアノ:小野綾子 13. こころのバトン(カラピアノ)/ ピアノ:井上美都 14. 空より高く(カラピアノ)/ ピアノ:井上美都 15. 花の魔法(カラピアノ)/ ピアノ:小野綾子 16. 小鳥たちよ(カラピアノ)/ ピアノ:小野綾子 ---------- 子どもから大人気の「はじめの一歩」(新沢としひこ作詩、中川ひろたか作曲)の他に、入学式や送る会、卒業式の場面にお薦めの曲を二部合唱にアレンジ。低学年〜高学年まで幅広く使えます。卒業式のための新曲「花の魔法」を収載。 全8曲 準拠楽譜(全音出版):小学生のための合唱曲集にじいろSONGS -花の魔法-/小学生のための合唱曲集にじいろSONGS -にじ-
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