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価格(税込み) |
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11703021
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輸入盤
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J.S.バッハ:ヨハネ受難 - J.S.Bach: St.John Passion - (2SACD Hybrid)
[THE CHOIR OF KING'S COLLEGE]
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(在庫1SET)
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J.S.バッハ:ヨハネ受難
※録音:2016年3月21, 22日(ライヴ)、キングズ・カレッジ聖堂 ---------- 冒頭から抑制の効いた感が一層の感興を呼び起こすヨハネ受難曲の登場。イギリスの名門ケンブリッジ・キングズ・カレッジ合唱団と、おなじく名門のアカデミー・オブ・エンシェント・ミュージックというこの上ないコンビによるバッハです。2016年のイースター期間に行われた礼拝での演奏をライヴ収録したもの。世界最高峰の合唱団のひとつであるキングズ・カレッジのやわらかな響きに心奪われます。そしてアカデミー・オブ・エンシェント・ミュージックの抑えの効いた管弦楽がこれまた聴きもの。合唱での管弦楽、そしてヨハネ受難曲の魅力のひとつでもあるちりばめられた美しいアリアでの、器楽ソリストの面々のしっとりとした演奏は息をのむ美しさです。ガーディナーともたびたび共演している名手ジェームズ・ギルクリストが福音史家を務めているのをはじめ、ブリュッヘンとの第九で来日もしているニール・デイヴィスによるイエスなど、ソリスト陣も充実の布陣。
スティーヴン・クレオベリー(指揮)、ジェイムズ・ギルクリスト(福音史家)、ニール・デイヴィス(キリスト)、ソフィー・ベヴァン(ソプラノ)、イェスティン・デイヴィス(カウンターテナー)、ロデリック・ウィリアムズ(バス)、ケンブリッジ・キングズ・カレッジ合唱団、アカデミー・オブ・エンシェント・ミュージック/Stephen Cleobury
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11704004
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輸入盤
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スタンフォード:合唱作品集 - Stanford: Choral Music -
[HYPERION]
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(在庫1SET)
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見よ、私はカルデア人を起こす Op.145 テ・デウム ハ長調 Op.115* 3つのモテット Op.38 暗闇を照らす光よ ベネディクトゥス ハ長調 Op.115 み神とともなる Op.113-6b ユビラーテ ハ長調Op.115 8声の合唱のためのマニフィカト変ロ長調Op.164 幻想曲とトッカータ ニ短調 Op.57† 永遠なる父 Op.135-2 聖パトリックの胸当て*
※録音:ヘレフォード大聖堂&ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ礼拝堂 ---------- イギリス合唱界の名指揮者、スティーヴン・レイトンが音楽監督を務めている名門ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団。ヘンデルからケネス・レイトン、エセンヴァルズ、ウカシェフスキなど広いレパートリーを誇り、2012年の英グラモフォン賞を受賞した「ハウエルズのレクイエム(CDA 67914)」など多くの名盤を録音してきた同コンビによる、スタンフォードの合唱作品集が登場。英国国教会の伝統に根ざした感情豊かな宗教合唱作品を、スティーヴン・レイトンが磨き上げた名門カレッジ聖歌隊の歌声でどうぞ。「幻想曲とトッカータ Op.57」は、現在若き作曲家としても注目を浴びている(CDA 68087、SIGCD 471等)、ケンブリッジ・トリニティ・カレッジのオルガン・スカラー、オワイン・パークによる演奏です。
スティーヴン・レイトン(指揮)、ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団、トリニティ・ブラス*、オワイン・パーク(オルガン)†、アレクサンダー・ハミルトン(オルガン)/Layton(cond), Trinity College Choir Cambridge
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11704005
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輸入盤
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マショー:ソヴリン・ビューティ - Machaut: Sovereign Beauty -
[HYPERION]
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(在庫1SET)
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マショー:ソヴリン・ビューティ ---------- 1988年にイギリス国立古楽センターで結成された男声ヴォーカル・クヮルテット、オルランド・コンソート。かつてアンドルー・カーウッドが在籍し、現在はタリス・スコラーズのメンバーでもあるドナルド・グレイグが低声部を支える精緻な歌声で、中世ポリフォニー音楽の最高峰として活動しています。「ソヴリン・ビューティ(Sovereign Beauty)」は、これまでコンサートとレコーディングの両面で高い評価を確立してきたマショー・シリーズの最新作。14世紀の詩人であり""アルス・ノヴァ""を代表するフランスの音楽家、ギョーム・ド・マショー(c.1300−1377)の詩的で美しい音楽を、オルランド・コンソートの完璧なアンサンブルで歌います。
オルランド・コンソート(男声ヴォーカル・アンサンブル)〔マシュー・ヴェンナー(カウンターテナー)、マーク・ドーベル(テノール)、アンガス・スミス(テノール)、ドナルド・グレイグ(バリトン)〕/The Orlando Consort
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11704006
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輸入盤
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ヴワディスワフ・ジェレンスキ(1837-1921):教会合唱作品集 - Wladyslaw Zelenski: Sacred Choral Works -
[ACTE PREALABLE]
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(在庫1SET)
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神の御母への賛歌 [Hymn Boga Rodzico] (混声合唱とオルガンのための)(*/+) オルガンのための牧歌的前奏曲 [Prelude Pastral] Op.68(+) サルヴェ・レジーナ [Salve Regina] (男声合唱のための)(*) オルガンのための前奏曲 Op.38 No.22(+) ミサ・ソレムニス(混声合唱とオルガンのための)Op.51(*/+) オルガンのための前奏曲 Op.38 No.25(+) 来たれ創造主 [Veni Creator] (男声合唱のための)(*) オルガンのための前奏曲 Op.38 No.18(+) 受胎告知 [Zwiastowanie](混声合唱とオルガンのための)(*/+)
※録音:2016年9月21-23日、洗礼者聖ヨハネ&福音史家聖ヨハネ教会(ルブリン大聖堂)、ルブリン、ポーランド ---------- ヴワディスワフ・ジェレンスキはポーランド盛期ロマン派を代表する作曲家の一人。1888年、クラクフ音楽院の初代院長に就任しました。
ルブリン・トリブナウ・コロンネゴ合唱団(*)、スタニスワフ・ディヴィシェク(オルガン(+))、プシェミスワフ・スタニスワフスキ(指揮(*))/Chor Trybunalu Koronnego w Lublinie,Przemyslaw Stanislawski, Stanislaw Diwiszek
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11704008
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輸入盤
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合唱と古代の楽器のための新しい音楽 - New Music For Choir & Ancient Instruments -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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ジェームズ・マクミラン:Noli Pater ジョン・ケニー:鹿の叫び スチュアート・マクレー:カンタータ ビル・テイラー:Crux fidelis フランシス・グリアー:カンテムス スティーヴィー・ウィシャート:イステ・コンフェッソール スティーヴン・ビック:セット・アポン・ザ・ロード
※録音:2016年8月29日-31日、オックスフォード大学マートン・カレッジ・チャペル ---------- エジンバラの本格クラシック・レーベル「Delphian」と、EUの文化プログラムの一貫でもある「ヨーロッパ音楽考古学プロジェクト(EMAP)」とのコラボレーション・シリーズ(EMAPシリーズ)で使用された貴重な古代の楽器と、現代合唱とのコラボレーション・アルバム。紀元前ケルトの管楽器とされる「カルニクス」や「ラフナシェイド・ホーン」、3本の縦笛が一対になった「トリプルパイプ」、2本の縦笛が一対になった「アウロス」、小型の竪琴「ライアー」など、専門家たちによって復元された紀元前から10世紀ころまでの貴重な古楽器を使用。これらの古の楽器と合唱のための作品を、ジェームズ・マクミランを始めとする現代の人気作曲家や、古楽器の専門家であり演奏者でもあるジョン・ケニー、ビル・テイラーらが作曲しています。
ケンブリッジ・ゴンヴィル・アンド・キーズ・カレッジ合唱団、ジェフリー・ウェッバー(指揮)、バーナビー・ブラウン(トリプルパイプ、アウロス)、ジョン・ケニー(ラフナシェイド・ホーン、チャイム)、パトリック・ケニー(カルニクス、チャイム)、ビル・テイラー(ライアー)、ジェームズ・リーチ(オルガン、クロテイル)、マイケル・ハウ(オルガン、クロテイル)/The Choir of Gonville and Caius College Cambridge, Geoffrey
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11704010
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輸入盤
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マルティーニ:ルイ16世とマリー・アントワネットのためのレクイエム/ほか - Martini: Requiem -
[CHRISTOPHORUS]
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(在庫1SET)
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マルティーニ:ルイ16世とマリー・アントワネットのためのレクイエム グルック:深き淵より
※録音:2016年7月23日(ライヴ)、ドイツ ---------- ドイツに生まれフランスで宮廷楽長として活躍したジャン・ポール・エジード・マルティーニ(1741-1816)のレクイエムは、フランス革命によって処刑されたルイ16世とマリー・アントワネットのために作曲されたマルティーニ最晩年の作品。マルティーニの生地であるドイツ、フライシュタットの教会で世界初録音されたライヴ・レコーディング。
コリンナ・シュライター(ソプラノ)、マーティン・プラッツ(テノール)、マルクス・シモン(バス)、ムジカ・フランコニア祝祭合唱団、ヴォルフガング・リーデルバウフ(指揮)、ラ・バンダ/Festivalchor Musica Franconia, La Banda, Riedelbauch(cond)
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11704011
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輸入盤
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ザムエル・カプリコルヌス:イエスの受難と死の歌/テアトルム・ムジクム(抜粋) - Capricornus: Lieder von dem Leyden und Tode Jesu -
[CHRISTOPHORUS]
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(在庫1SET)
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ザムエル・カプリコルヌス:イエスの受難と死の歌/テアトルム・ムジクム(抜粋)
※録音:2006年1月19日-21日、フランス ---------- ザムエル・カプリコルヌス(1628−1665)は、チェコ(ボヘミア)生まれ、ブラチスラヴァで音楽教師&音楽監督やシュトゥットガルトで宮廷楽長として活躍。多くの楽曲を残し、その高い水準、独創性や多様性によって、当時の偉大な宗教音楽家の一人として認められていながらも、現代では不当に忘れられてきたバロック期の作曲家。カプリコルヌスのもっとも独創的な作品の一つである「イエスの受難と死の歌」が、hristophorusから新装登場。
ブノワ・アレ(指揮)、ラ・シャペル・レナーヌ/Haller(cond), La Chapelle Rhenane
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11704012
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輸入盤
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人間の声 〜 トレチェントの歌曲 - Con voce quasi humana -
[RAUMKLANG]
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(在庫1SET)
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フランチェスコ・ランディーニ、ヤコポ・ダ・ボローニャ、ジョヴァンニ・ダ・フィレンツェ、ゲラルデッロ・ダ・フィレンツェの音楽、他
※録音:2015年3月 ---------- 優秀演奏と優秀録音で聴く中世イタリアの「トレチェント音楽」の旋律美。中世、ルネサンス音楽の名盤を数多く送り出してきたRaumklangレーベルのクォリティ、センスの高さが光ります。 フランチェスコ・ランディーニ(1325−1397)、ヤコポ・ダ・ボローニャ(aktiv.1340−ca.1386)、ジョヴァンニ・ダ・フィレンツェ(aktiv.1340−ca.1350)、ゲラルデッロ・ダ・フィレンツェ(ca.1320−ca.1362)が代表的作曲家として知られる「トレチェント音楽」は、南フランスのトルバドゥールの影響を受け、14世紀の北イタリアで誕生した独自の多声音楽「トレチェント音楽」。旋律を重視した中世イタリア、トレチェントの世俗歌曲を歌うアンサンブル・ペルラーロは、2004年にロレンツァ・ドナディーニが中心となり結成された古楽アンサンブル。スイスの古楽総本山、バーゼル・スコラカントルムで研鑽を積んだ才気あふれる6人の俊才たちが、中世イタリアで花開いた「トレチェント音楽」の旋律美を卓越した歌声で伝えてくれる。ラウムクラング(Raumklang)レーベルの特徴である優秀録音もポイント。
アンサンブル・ペルラーロ、ロレンツァ・ドナディーニ(指揮)/Ensemble Perlaro
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11704015
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輸入盤
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ベリー・ベスト グラスゴー・オーフィアス合唱団 - The Very Best of the Glasgow Orpheus Choir -
[Alto]
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(在庫1SET)
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Belmont - Hymn (By Cool Siloam's Shady Rill) Peat-fire Smooring Prayer (from ""Songs of the Hebrides"") / Ae Fond Kiss Bonnie Dundee / Orlington (Psalm Tune) / Scots Wha Hae wi' Wallace Bled An Eriskay Love Lilt (from ""Songs of the Hebrides"") / Ca' the Yowes The Dashing White Sergeant / Crimond (Scottish Psalm Tune) Hark, Hark The Echo Falling / The Blue Bird / Gretna Green Ellan Vannin (Dear Isle Of Man) / All In The April Evening Jesu, Joy Of Man's Desiring / The Cloud Capp'd Towers The Faery Song (Boughton; MacLeod) Far Away (Londonderry Air) (Trad. arr. Joze; Sigerson) The Old Woman (Roberton; Campbell) / Go Lovely Rose (Thoman; Waller) O Can Ye Sew Cushions? (Lullaby) (Trad. arr. Bantock) Iona Boat Song (Trad. arr. Roberton) Mice And Men (Set To The Psalm Tune ""Desert"") (Trad. arr. Roberton) Stracathro (Old Scottish Psalm tune) (Hutcheson arr. Roberton) Kedron (Roberton) / All Through The Night (Trad. arr. Roberton)
※録音:データ記載なし、AAD 原盤:EMI
グラスゴー・オーフィアス合唱団、ヒュー・ロバートソン(指揮)/Glasgow Orpheus Choir, Hugh Roberton
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11704016
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輸入盤
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IMAGO 〜 ルネサンス期の合唱曲集
[STRADIVARIUS]
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(在庫1SET)
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オルランディ・デ・ラッソ:ティティウスよ、あなたは浜辺の木陰に横たわっているが アドリアン・ヴィラールト:ああ仲間たちよ、我慢しよう チプリアーノ・デ・ローレ:ああ仲間たちよ ジョスカン・デ・プレ:噂は災い ジョスカン・デ・プレ:ジョスカンの歌 ジョスカン・デ・プレ:甘い形見よ ジャケ・アルカデルト:震え興奮し チプリアーノ・デ・ローレ:あなたはまだ望むというの、不誠実な人よ アドリアン・ヴィラールト:甘い形見よ マルブリアーノ・デ・オルト:甘い形見よ オルランディ・デ・ラッソ:甘い形見よ ジャケ・ド・マンチュア:エンケラドスの妹よ オルランディ・デ・ラッソ:今こそ去る時
※録音:2016年5月9-11日 ボザーロ、ロヴィゴ、ヴェネト州、DDD、[59'02] ---------- ルネサンス期の合唱曲集。5曲目以降はディドを題材に採った作品。デ・ラビリントはルネサンス音楽を専門に扱う団体で、この録音には混声合唱とヴィオラ・ダ・ガンバ、フルートが参加している。
ワルター・テストリン(指揮)デ・ラビリント
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11704019
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輸入盤
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クシシュトフ・バツレフスキ(1950-):クリスマス・キャロル集 - Krzysztof Baculewski: Christmas Carols -
[DUX]
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(在庫1SET)
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合唱と器楽アンサンブルのためのポーランド語等のクリスマス・キャロル(全21曲) 1. Dzisiaj w Betlejem 2. Bracia, patrzcie jeno 3. Veinticinco de diciembre 4. Przybie?eli do Betlejem 5. Lulaj?e, Jezuniu 6. Porwijmy instrumenta 8. W?rod nocnej ciszy 9. Nu? my, bracia, pastuszkowie 10. Cicha noc 11. Jezusa narodzonego 12. Mizerna, cicha 13. Les Anges dans nos campagnes 14. Gore gwiazda Jezusowi 15. A co? z t? Dziecin? 16. Jam jest dudka 17. Gdy ?liczna Panna 18. Schlaf wohl, du Himmelsknabe du 19. Birjina gaztetto bat zegoen 20. M?drcy ?wiata 21. Pojd?my wszyscy do stajenki
カメラータ・シレジア(カトヴィツェ市シンガーズ・アンサンブル)、イクステンポア・アンサンブル、ポーランド国立放送交響楽団員、アンナ・ショスタク(指揮)/Katowice City Singers' Ensemble ""Camerata Silesia"", Extempore Ensemble, Polish National Radio Symphony Orchestra Instrumentalists, Anna Szostak
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11704022
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輸入盤
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ラフマニノフ:晩祷 Op.37 - Rachmaninoff: All-Night Vigil -
[Footprint]
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(在庫1SET)
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ラフマニノフ:晩祷 Op.37
※録音 : 2016年3月4日-6日 ---------- 1957年に創設されたスウェーデンのウプサラ大学室内合唱団は、エーリク・エーリクソンが初代芸術監督を務めた歴史ある合唱団。この2016年3月のレコーディングでは、デンマーク放送合唱団、スウェーデン放送合唱団などの指揮者を歴任し、2014年からはケルンWDR放送合唱団の首席指揮者を務めるステファン・パークマンが、ラフマニノフの傑作「晩祷」を指揮しています。
ウプサラ大学室内合唱団、ステファン・パークマン(指揮)、アンニカ・ヒュダーク(メゾ・ソプラノ)、パトリック・ヴァリーン(テノール)/Academy Chamber Choir of Uppsala, Stefan Parkman(cond)
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11704023
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輸入盤
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北風よ、目覚めよ - Awake O North Wind -
[Footprint]
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(在庫1SET)
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ミンドゥス:開始の歌 ラウタヴァーラ:クレド スヴェン=ダーヴィド・サンドストレム:どうかあの方が、その口のくちづけをもって ステーンハンマル:スルタンの宮殿の庭で オスカル・リンドベリ:君の瞳は星のきらめき フォルデ:結婚行進曲 スヴェン=ダーヴィド・サンドストレム:夜が明け、影が闇にまぎれる前に フレードリク・シクステン:全地よ、主に向かって喜びの叫びをあげよ ニューステット:おお十字架よ クヴェルノ:めでたし海の星 スヴェン=ダーヴィド・サンドストレム:北風よ、目覚めよ マルムフォシュ:シダレヤナギ ヤイロ:北極光 スヴェン=ダーヴィド・サンドストレム:あの人が左の腕を レーンクヴィスト:夜の安らぎが訪れ ステーンハンマル:九月 ユーハンソン:嵐はわれらの年月をさっと追い払って ペーデシェン&ソンメッロ:ヴァルソイフィヨルドの結婚行進曲 ---------- ストックホルム音楽高等学校室内合唱団は、1989年、聖ヤコブ教会室内合唱団の指揮者を務めるゲーリー・グレーデンが創設、2002年にヘレーネ・ストゥーレボリが指揮を引き継ぎました。アルバム『北風よ、目覚めよ』では、アルバムのタイトルに採った曲を含むスヴェン=ダーヴィド・サンドストレム「4つの愛の歌」の4曲を中心に、40名の団員が「大好きだから歌いたい」と選んだスウェーデン、フィンランド、ノルウェーの「目覚めの歌」が18曲歌われます。
ストックホルム音楽高等学校室内合唱団、ヘレーネ・ストゥーレボリ(指揮)/The Stockholms Musikgymnasium Chamber Choir, Helene Sturborg(cond)
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11704024
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輸入盤
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暗闇の声 - Bortz: I Morkret Av Roster -
[Footprint]
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(在庫1SET)
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ダニエル・ベルツ: 声のする暗闇の中で(混声合唱のための) 響きの歌(バリトンとピアノのための) ---------- 幅広いジャンルに作曲するダニエル・ベルツが、近年、創作の中心とする「人の声」のための音楽から、スウェーデンの詩人ヨーラン・ソンネヴィの詩をテクストとする2つの作品。「声のする暗闇の中で」は、フレードリク・マルムベリとエーリク・エーリクソン室内合唱団のために作曲され、苦悩、肉欲、愛、兄弟愛、消滅といった深い感情を呼び起こす内容の詩が歌われます。
エーリク・エーリクソン室内合唱団、フレードリク・マルムベリ(指揮)、フレードリク・セッテシュトレム(バリトン)、トマス・シュバク(ピアノ)/Eric Ericson Chamber Choir, Fredrik Malmberg(cond)
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11704026
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輸入盤
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ラッター:マニフィカト - Rutter:Magnificat -
[Collegium]
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(在庫1SET)
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ラッター:マニフィカト
※録音:1991年1月、ユニヴァーシティ・カレッジ・スクール大ホール(ロンドン)/COLCD 114、CSCD 504より「マニフィカト」のみの新装再発売。/収録時間:約37分 ---------- 日本でも絶大な人気を誇る、イギリスを代表する合唱界の巨匠ジョン・ラッター(1945−)。ラッターの自主レーベル「Collegium(コレギウム)」の中でも特に人気の高い名録音、ラッターが自作自演した「ソプラノ独唱と合唱、管弦楽のための 《マニフィカト》」が新装復刻!
パトリシア・フォーブス(ソプラノ)、ジョン・ラッター(指揮)、ケンブリッジ・シンガーズ、シティ・オヴ・ロンドン・シンフォニア/Forbes(s), Rutte(cond), The Cambridge Singers, City of London Sinfonia
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11704027
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輸入盤
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R.R.ベネット:合唱作品集 - Bennett:Sea Change -
[Collegium]
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(在庫1SET)
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訣別の海(シー・チェンジ) 武器よさらば おやすみ 詩歌 ミサ・ブレヴィス 5つのキャロル おねむりなさい、いとしき子よ キャロルよりも甘美な音楽などあろうか 幼子が生まれ ---------- 2006年にリチャード・ロドニー・ベネットの70歳を記念してジョン・ラッター&ケンブリッジ・シンガーズが歌ったア・カペラ作品集
ジョン・ラッター(指揮)、ケンブリッジ・シンガーズ/Rutter (con)、The Cambridge Singers
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11704031
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国内盤
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第84回(平成29年度)NHK全国学校音楽コンクール課題曲
[FON / フォンテック]
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(在庫1SET)
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<小学校の部> 「いまだよ」(同声二部)(作詞:宮下奈都 作曲:信長貴富)
<中学校の部> 「願いごとの持ち腐(ぐさ)れ」(混声三部)(女声三部)(作詞:秋元康 作曲:内山栞 編曲:横山潤子)
<高等学校の部> 「君が君に歌う歌」(混声四部)(女声三部)(男声三部)(作詞:リリー・フランキー 作曲:大島ミチル) ---------- 今年のテーマは「夢」! CDには模範唱(全体合唱)と伴奏カラピアノが収録されています。パート別音源は収録されておりません。ご了承ください。
(小学校の部) 雨森文也(指揮) 石野真穂(ピアノ) NHK東京児童合唱団 /(中学校の部) 野本立人(指揮) 辻秀幸(指揮) 斎木ユリ(ピアノ) NHK東京児童合唱団 NHK東京児童合唱団ユースメンズクワイヤー /(高等学校の部) 清水敬一(指揮) 大谷研二(指揮) 浅井道子(ピアノ) NHK東京児童合唱団ユースシンガーズ 早稲田大学コール・フリューゲル 早稲田大学高等学院グリークラブ
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11705001
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国内盤
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合唱音楽の夕べ vol.5 祈りの響き
[日本アコースティックレコーズ]
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(在庫2SET)
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(1) タリス:私の希望をあなたのほかに (2) ホルスト:アヴェ・マリア (3) マデトヤ:深い淵の底から (4) ブルックナー:正しいものの口は (5) ブルックナー:キリストは私たちのために (6) リゲティ:ルクス・エテルナ 永遠の光 (7) シェーンベルク:地上の平和 (8) プーランク:人間の顔 (9) ヤイロ:サンクトゥス
※録音:2017年3月3日、東京カテドラル聖マリア大聖堂(ライヴ) ---------- 私達が愛好して止まないクラシック音楽。 特に合唱音楽の育まれた背景の源流の一つには、当然ながらカトリック教会の世界がある。 これまで何度もヨーロッパの様々な教会で私は演奏を続けてきたが、日本にはあの様な響の世界の場は極めて少ない。その事が原因なのかは解らないが、むしろ長い残響に違和感を覚え、なかなか合唱音楽演奏としての積極的な活用は、少ないと言えるかもしれない。 所請音楽ホールでの残響は長くても2秒?3秒程度、このCDに納められている演奏ライブの会場は、東京カテドラル聖マリア大聖堂。残響時間は7秒と言われているが、豊かな響の萌芽が聴いて取れよう。 ヨーロッパ諸国に育まれた響の歴史とそれを人類の掛け替えのない、至高の財産にまで 高めた作曲家達の様々な活動の具現が、樹の会の熱意と共に比処には収められている。 音樂監督 藤井宏樹
藤井宏樹(指揮)/樹の会(合唱)
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11705003
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輸入盤
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ノルディック・ヴォイセズ・シング・ビクトリア - Nordic Voices sing Victoria - (SACD Hybrid Multichannel)
[Chaconne]
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(在庫1SET)
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羊飼いらよ、汝らが見しことを語れ わが心は燃えあがりたり すべての者よ、われに祝賀を述べよ 見よ、王のみ旗は進む 汝はペテロなり われは鳩のごとき美しきものを見たり われは黒けれど、美し めでたし女王 聖なる三位一体に祝福あれ おお、主イエス・キリストよ われは急ぎ行かん
※録音:2016年4月15日-18日&2017年1月23日、リス教会(オスロ) ---------- 北欧ノルウェー発、6人組ア・カペラ・グループ、ノルディック・ヴォイセズ!Chandos第3弾では、スペイン・ルネサンスの大作曲家ビクトリアのポリフォニーを歌う!ノルディック・ヴォイセズは、ノルウェー国立音楽アカデミーやオスロのオペラ・アカデミーで声楽を学んだミュージシャンたちによって1996年に設立されたノルウェーのア・カペラ・グループ。16世紀から21世紀まで広いレパートリーを誇り、これまでノルウェー・グラミー賞(Spellemannprisen)に複数回ノミネート。2005年に京都で開催された「世界合唱シンポジウム」で来日公演を果たしたほか、北欧やヨーロッパのみならず、南アフリカ、アメリカ、ボリビア、台湾など世界中で活躍する注目のヴォーカル・アンサンブルです。「カール5世時代の音楽(CHSA 5050)」、「哀歌集(CHAN 0763)」に続くChandos第3弾は、スペイン・ルネサンスの大作曲家、ビクトリアの偉大なるポリフォニーを歌います。
ノルディック・ヴォイセズ〔トーネ・エリサベト・ブローテン(ソプラノ)、イングリ・ハンケン(ソプラノ)、エッバ・リュード(メゾ・ソプラノ)、ペール・クリスチャン・アムンロード(テノール)、フランク・ハーヴロイ(バリトン)、ロルフ・マグネ・アッセル(バス)〕/Nordic Voices
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11705006
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輸入盤
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シェパード:われら生のただ中にありて/ほか - Sheppard: Media vita & other sacred music -
[HYPERION]
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(在庫1SET)
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シェパード: われら生のただ中にありて 喜べ、乙女マリアよ ミサ・カンターテ
※録音:2016年7月14日-15日、オール・ハロウズ教会(ゴスペル・オーク、ロンドン) ---------- Hyperionの創設初期より宗教合唱作品録音の中枢を担ってきた英国の名門ウェストミンスター大聖堂聖歌隊が歌う、16世紀イギリスの教会音楽。チューダー朝に活躍したジョン・シェパード(c.1515-1558)の傑作「われら生のただ中にありて(Mediavita in morte sumus)」を含む宗教作品を、美しい少年聖歌隊と伝統の男声合唱で歌います。
ウェストミンスター大聖堂聖歌隊、マーティン・ベイカー(指揮)/Westminster Cathedral Choir, Baker(cond)
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