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価格(税込み) |
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11411003
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輸入盤
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スタンフォード:ミサ曲ト短調 Op.46 - Stanford:Mass In G and Other Choral Works -
[EM Records]
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(在庫1SET)
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スタンフォード:ミサ曲ト短調 Op.46(世界初録音) パリー:《 告別の歌》 より、エルサレム、親愛なる主と人類の父よ、私は喜ばしい オニール:飛翔(世界初録音)
※録音:2014年1月9日-11日 ---------- アイルランドの作曲家チャールズ・ヴィリアーズ・スタンフォード(1852-1924)の1892年に書かれた知られざるミサ曲「ミサ曲ト短調 Op.46」。このミサ曲ト短調は、管弦楽、混声合唱、4人のソリストによる独唱、オルガンからなる大編成のミサ曲。これに、チャールズ・ヒューバート・パリー(1852-1924)の「エルサレム」をはじめとする特にイギリスで重要視されている名曲と、イギリスのチェルトナム出身の作曲家、ニコラス・オニール(b.1970)の新曲「飛翔」をカップリング。「飛翔」は、イギリスの古英語詩を用いて作られており、オックスフォード・エクセター・カレッジの創立700周年を記念して委嘱された。オックスフォード・エクセター・カレッジ合唱団の美しい歌声で、知られざるミサ曲を甦らせる!
ベティ・マクハリンスキー(ソプラノ)、ケイトリン・ゴアイング(コントラルト)、トム・キャッスル(テナー)、ウィル・ドーズ(バス)、ジョージ・デ・ヴォイル(指揮)、オックスフォード・エクセター・カレッジ合唱団、ステイプルドン・シンフォニア/Vo(il cond)、The Choir of Exeter College, Oxord、V.A.
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11411006
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輸入盤
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アニュス・デイ−ミゼレーレ 合唱名曲集 - Agnus Dei, Miserere - Classics for Choirs -
[Alto]
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(在庫1SET)
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グレゴリオ・アッレーグリ(1582-1652):ミゼレーレ ウィリアム・バード(1540頃-1623):喜べ、喜べ [Rejoice, rejoice] ヒルデガルト・フォン・ビンゲン(1098-1179):おお、聖霊の火よ [O ignis spiritus paracliti] ミヒャエル・プレトリウス(1571-1621):高き天より [Vom Himmel hoch] モーツァルト(1756-1791):アヴェ・ヴェルム・コルプス シューベルト(1797-1828):アヴェ・マリア メンデルスゾーン(1809-1847):わが祈りを聴きたまえ [Hear My Prayer] ベルリオーズ(1803-1869):オラトリオ「キリストの幼時」から 羊飼いたちの別れ フランク(1822-1890):天使の糧 フォーレ(1845-1924):レクイエム から イン・パラディズム プーランク(1899-1963):クリスマスのための4つのモテット から 星を見て [Videntes stellam] サン=サーンス(1835-1921):おお、救いのいけにえ [O salutaris hostia] チャールズ・ヴィリアーズ・スタンフォード(1852-1924):テ・デウム ジェフリー・バーゴン(1941-2010):ヌンク・ディミティス バルフォア・ガーディナー(1877-1950):夕べの賛歌 バーバー(1910-1981):アニュス・デイ
※原盤:Conifer/ライセンサー:Sony Music Entertainment UK Limited
ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ聖歌隊、リチャード・マーロー(指揮)/Choir of Trinity College Cambridge, Richard Marlow
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11411007
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輸入盤
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J・S・バッハ(1685-1750):6つのモテット - Bach: 6 Motets -
[Alto]
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(在庫1SET)
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第2番「聖霊はわれらの弱きを助けたもう」BWV226 第5番「来たれ、イエスよ、来たれ」BWV229 第3番「イエス、わが喜び」BWV227 第4番「恐れるな、われ汝とともにあり」BWV228 第6番「主をたたえよ、すべての異教徒よ」BWV230 第1番「主に向かいて新しき歌を歌え」BWV225
※録音:1988年1月7-10日 原盤,初出盤:Conifer, CDCF 158/ライセンサー:Sony Music Entertainment UK Limited
ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ聖歌隊、リチャード・マーロー(指揮)/Choir of Trinity College Cambridge, Richard Marlow
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11411009
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輸入盤
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オックスフォードのクリスマス・キャロル - Christmas in Oxford -
[Alto]
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(在庫1SET)
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[EARLY] Come all you Worthy Gentlemen / Nova, nova, AVE fit ex EVA Goday, Sir Cristemas / Ave Maria. Hail Blessed Flower Nowell. Out of your Sleep Arise Lully, lulla, thou Little Tiny Child (The Coventry Carol) Remember, O thou man / Lullaby, my Sweet Little Baby This Day Christ was Born (A Carol for Christmas Day) [VICTORIAN] As Jacob with Travel was Weary One Day (Jacob's Ladder) The First Nowell / Why, most Highest? (Jesus in the Manger) The Virgin Stills the Crying (Cradle-song of the Blessed Virgin) The Moon Shines Bright / I Saw Three Ships Come Sailing in What Child is this? / See, Amid the Winter's Snow (Hymn for Christmas Day) Sleep! Holy Babe! (Words: E. Caswall; Music: John B. Dykes) Good Christian Men, Rejoice / Good King Wenceslas A Babe is Born, all of a Maid All this Night Bright Angels Sing (Carol for Christmas Day) Here we Come a-wassailing (The Wassail Song) / We Three Kings of Orient are [MODERN] A New Year Carol / I Sing of a Maiden / Lullay my Liking Of One that is so Fair and Bright / This have I done for my True Love ※録音:1984年、ADD,1990年、DDD 原盤:Oxbridge Records (Abbey-Alpha)/前出:Regis, RRC 1190(廃盤)
オックスフォード・モードリン・カレッジ聖歌隊、ジョン・ハーパー(指揮)/Choir of Magdalen College Oxford, John Harper
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11411010
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輸入盤
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星に寄せて〜シューマン夫妻の合唱曲
[QUERSTAND]
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(在庫1SET)
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シューマン: 4つの二重合唱曲 Op.141(星に寄せて/おぼろな光/確信/お守り) ロマンスとバラード Op.67(トゥーレの王/美しいロートラウト姫/野ばら/雷雨/ジョン・アンダーソン) ロマンスとバラード Op.75(草刈の死/森で/悲しみの狩人/新兵/傷を負った子供について) クララ・シューマン: エマヌエル・ガイベルの詩による3 つの混声合唱のための作品(ヴェネツィアの晩の祭/前へ/ゴンドラ漕ぎ)
※録音:2011年6月19日、2012年5月11-13日、ドレスデン、DDD、[50'20] ---------- シューマン夫妻の混声合唱曲を収録。クララの曲集が珍しい。マティアス・ユングは1964年、マグデブルク生まれの指揮者。主に合唱指揮で知られている。ザクセン・ヴォーカルアンサンブルはユングによって1996年に創立されたドレスデンの合唱団。
マティアス・ユング(指揮)、ザクセン・ヴォーカルアンサンブル
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11411011
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輸入盤
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マートンのアドベント - Advent at Merton -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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マーティン:見よ、乙女がみごもりて 14世紀ドイツ(ブラックウェル編):エサイの根より バード:天よ、上より雫をしたたらせ マクミラン:アドベント・アンティフォン ウィアー:天よ、露をしたたらせ プレトリウス:処女の御胎は膨らみ 《7つのアンドベントのアンティフォン》 〜〔スケンプトン:おお、知恵よ / タヴナー:おお、主よ / デュブラ:おお、エサイの根よ / ジャクソン:おお、ダビデの鍵よ / マクドウォール:おお、明けの星よ / マーティン:おお、異教徒の王よ / エセンヴァルズ:おお、神は我らと共に〕 ハイラー:エサイの根より バード:見よ、乙女がみごもりて プレトリウス(サンドストレム編):エサイの根より ビクトリア:アヴェ・マリア マクミラン:おお、暁の女神
※録音:2012年4月14日-16日、マートン・カレッジ・チャペル(オックスフォード、イギリス) ---------- 英国合唱界の巨匠、ピーター・フィリップスとベンジャミン・ニコラスを音楽監督に迎え、2008年に結成されたオックスフォード・マートン・カレッジ合唱団が歌う「アドベント(待降節、降臨節)」のためのプログラム。マートン・カレッジのチャプレン(聖職者)がスケンプトン、タヴナー、デュブラ、ジャクソン、マクドウォール、マーティン、エセンヴァルズに作品の委嘱を行い、曲集として完成した「7つのアンドベントのアンティフォン」など、バードからマクミランへ至るプログラムは、750年の歴史を誇るマートン・カレッジの合唱団ならでは。ピーター・フィリップスとベンジャミン・ニコラスの卓越した手腕により、瞬く間に英国有数のカレッジ合唱団へと躍進を遂げたマートン・カレッジ合唱団。厳かなるハーモニーで、アドベントのための音楽を。
オックスフォード・マートン・カレッジ合唱団、ピーター・フィリップス(指揮)、ベンジャミン・ニコラス(指揮)、アンナ・ステップラー(オルガン)/Choir of Merton College Oxford, Phillips(dir), Nicholas(dir),Steppler(org)
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11411012
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輸入盤
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イエスよ、お眠り下さい 〜 キーズのクリスマス - Dormi Jesu -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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プレトリウス(サンドストレム編):エサイの根より リュッティ:父なる神のひとり子は オーウェンス:柊と蔦は ハウエルズ:ここに小さな扉がある チェコ民謡(ヒギンボトム編):ロッキング・キャロル ヒューイット・ジョーンズ:御使いうたいて イギリス民謡(ウィルコックス編):サセックス・キャロル グルーバー(ウェッバー編):きよしこの夜 トランチェル:もしあなたが天使の歌を聴くならば ヴィレット:聖母への賛歌 マサイアス:ワッセイル・キャロル パーソンズ:アヴェ・マリア ウェーベルン:イエスよ、お眠り下さい プーランク:賢人ら星を見て ウォルトン:我らこの祝祭を喜び ショー(ウェッバー編):ヒルズ・オブ・ザ・ノース・リジョイス ガブリエリ:おお、大いなる神秘 伝承曲(マグナス・ウィリアムソン編):父のみこころから生まれたものよ カルク=エラート:賛美の歌声を響かせよ
※録音:2011年9月29日-30日 ---------- 1348年にゴンヴィル・ホールとして設立され、その後、1557年にジョン・キーズによって再設立されたケンブリッジ大学のカレッジの1つであるゴンヴィル・アンド・キーズ・カレッジ。ケンブリッジ大学の中でも有数の長い歴史を誇るゴンヴィル・アンド・キーズ・カレッジの合唱団が、名匠ジェフリー・ウェッバーの指揮で歌う降誕祭のための音楽。スウェーデンの作曲家ヤン・サンドストレム編曲によるプレトリウスの「エサイの根より」、エドワード・ヒギンボトム編曲の「ロッキング・キャロル」、リュッティ、ヴィレット、ウェーベルン、ガブリエリ、ハウエルズの作品など、定評あるハーモニーとバラエティに富んだプログラムが魅力。
ケンブリッジ・ゴンヴィル・アンド・キーズ・カレッジ合唱団、ジェフリー・ウェッバー(指揮)、アニー・リドフォード(オルガン)、ニック・リー(オルガン)/Choir of Gonville & Caius College Cambridge, Webber(dir)
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11411013
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輸入盤
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テュークスベリー・コレクション 〜 ジョン・ラッター:合唱作品集 - The Tewkesbury Collection -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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主よ、あなたはわれらの避難所である 眠りたまえ、イエスよ ディス・イズ・ザ・デイ(この日に) 東方三博士のキャロル 選ばれた花婿 主はわたしの羊飼い アヴェ・マリア 主があなたを祝福し 聖パトリックの祈り 光の創造主への讃歌 ウェルズ・ユビラーテ 我が心の中の神 ギフト・オヴ・チャリティ ある木に咲いた花 コラール・アーメン
※録音:2011年&2012年 ---------- イギリスの少年&男声合唱団であるテュークスベリー寺院スコラ・カントルムが歌う、英国の合唱の神様ジョン・ラッターの合唱作品集。中でも2011年のロイヤル・ウェディングでも演奏された話題を呼んだ「ディス・イズ・ザ・デイ(This is the day)」では、少年合唱の清廉な歌声が作品の美しさを余すことなく表現してくれている。
テュークスベリー寺院スコラ・カントルム、ベンジャミン・ニコラス(指揮)、カールトン・エザリントン(オルガン)/Tewkesbury Abbey Schola Cantorum,Nicholas(dir)
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11411015
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輸入盤
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映像 - Vision -
[Stone Records]
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(在庫1SET)
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ハミルトン:サルバトール・ムンディ、エンジェル・デイ、アヴェ・ヴェルム、追憶に、主は我が導師、十字架につけられ、主の祈り、夕べの讃美歌、おお,聖餐よ、天使の糧、ベツレヘムの星 スタンフォード:まったき道を歩む者は幸いなり アダン(ハミルトン編):聖なる夜 ---------- イギリスの作曲家、ティモシー・ハミルトンとチャールズ・スタンフォード、アドルフ・アダンのア・カペラ合唱作品集。これがデビュー・アルバムとなるカントリブスと、創設者で指揮でもあるハミルトン。最後の2曲は、カントリブスが贈るクリスマス・メッセージとなっており、バラエティに富んだプログラムと、楽器を入れないことで、声を十分に生かした純度の高いア・カペラ・アンサンブルを聴かせてくれる。
エリザベス・マイスター(ソプラノ)、カントリブス、ティモシー・ハミルトン(指揮)/Meiste(r s)、Cantoribus、Hamilto(n cond)
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11411016
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輸入盤
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クリスマスの夜よ - Joutuos jouluyo - (SACD hybrid)
[ALBA]
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(在庫1SET)
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P. J. ハンニカイネン(1854-1924): クリスマスの鐘 フランス伝承曲(ティモ・ラークソ 編曲): はるか遠くの飼い葉桶 トイヴォ・クーラ(1883-1918): 祈り ミッコ・シドロフ(1985-): 聖なる夜 マイケル・ヘッド(1900-1976): ベツレヘムにつづく小さな道 セリム・パルムグレン(1878-1951)(イルッカ・クーシスト 編曲): そして、聖母マリアは幼子を抱き ユッシ・シュデニウス(1972-): 薄霧の中の声 リーサ・マトヴェイネン(1961-): クリスマスの小鳥 P. J. ハンニカイネン(1854-1924): クリスマスの星 ミッコ・シドロフ(1985-): クリスマスの夜に アイルランド伝承曲(フィリップ・W・J・ストップフォード 編曲): ウェクスフォード・キャロル レーヴィ・マデトヤ(1887-1947)(エッラ・キヴィニエミ 編曲): 天使のクリスマスの歌 アハティ・ソンニネン(1914-1984): クリスマス賛歌 マルッティ・ヘラ(1890-1965): 静かなクリスマスキャロル R. ラーラ(ベルント・サルリン)(1886-1971)(メルヤ・ラヤラ 編曲): クリスマスの朝の教会 シュレジェン伝承曲: 巡礼の旅路で
※制作: リタ・ヴァロネン/録音: マッティ・ヘイノネン ---------- フィンランド、ユヴァスキュラの室内合唱団、カンティノヴムのクリスマス・アルバム。カンティノヴムは1989 年の創設。ユヴァスキュラ応用科学大学(JAMK)のレジデント合唱団です。約30 名のメンバーは JAMK とユヴァスキュラ大学の学生、職員から構成されています。ラテン語の “canti” と“novum” を合わせた「新しい歌」の団名に示されるとおり、彼らのために作曲された曲や新しい曲を歌うことに 活動の主眼が置かれています。芸術監督のリタ・ヴァロネンはハンガリー生まれ。フェレンツ・リスト・アカデミーで学び、トヌ・カリユステ、ヨルマ・パヌラ、ステファン・ショルドにも師事しました。JAMK で合唱指揮の主任講師を務め、1993 年からカンティノヴムを指揮しています。2004 年にはフィンランド合唱指揮者協会の最優秀指揮者に選ばれ、海外のワークショップでも活躍しています。『クリスマスの夜よ』は、彼らが自主制作したディスクにつづく4 枚目のアルバムです。P・J・ハンニカイネンの《クリスマスの鐘》、クーラの《祈り》、トラッド・ヴォーカルグループ、スデン・アイカのリーサ・マトヴェイネンの《クリスマスの小鳥》など新旧のフィンランドのキャロルと各国のクリスマスキャロルによるプログラム。イギリスのマイケル・ヘッドの《ベツレヘムにつづく小さな道》とアイルランド伝承の《ウェクスフォード・キャロル》のソロをシベリウス・アカデミーに学んだカナダのソプラノ、エミリ・ロジエ が歌っています。
リタ・ヴァロネン(指揮)カンティノヴム室内合唱団 エミリ・ロジエ(ソプラノ)
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11411017
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輸入盤
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Various: Lux De Caelo 〜クリスマスのための音楽
[harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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ブリテン:みどりごはお生まれになったop.3 ウィリアム マティアス:みどりごが生まれた メンデルスゾーン:6つのアンセム op. 79 より第 1 番 聖夜「 喜べ、もろびと」 伝統キャロル(ラルフ ヴォーン ウィリアムズ編):天からの真実 バスク地方の伝統キャロル(エドガー ペットマン編):ガブリエルのメッセージ ミヒャエル プレトリウス(1571-1621):暁の明星のいかに美しきかな、Quem pastores laudavere、Es ist ein’ Ros’ entsprungen、甘き喜びのうちに(8 声) J.S. バッハ:甘き喜びのうちに BWV 368 ジル スウェイン(b.1946):コヴェントリー キャロル op.77-4 ジョン タヴァナー(1944-2013):神の母への讃歌 グラハム ロス(b.1985):Lullay, my liking スペイン伝承曲(ノア グリーンバーグ編):リウ リウ リウ イタリア伝承曲(グラハム ロス編):Tu scendi dalle stele オーストリア伝承曲(グラハム ロス編):Still, still, still ヴェーベルン(1883-1945):イエスよ、ねむれ フランス伝承(ダヴィッド ウィルコックス編):Wuelle est cette odeur agreable? ジョン ラター(b.1945):Nativity Carol シェーンベルク(1874-1951):地には平和
※録音:2013年1月 ---------- 名門ケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団による、クリスマスにちなんだ合唱作品集。古くはプレトリウスのものから、現代の作曲家によるものまで、さらには伝承キャロルも含んだ、祝祭的な雰囲気から厳粛な雰囲気まで様々な作品がならびます。また、作品ごとに編成も大小さまざまにかえています。
ケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団、ザ・ドミートリー・アンサンブル、グラハム・ロス(指揮)/Choir of Clare College, Cambridge
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11411018
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輸入盤
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ブラームス:合唱作品集 - Brahms: Choral Works -
[harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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何ゆえ悩む者に光があたえられたのかop.74-1(2つのモテットop.74より) 間奏曲op.119-1(ピアノ独奏) 5つの歌 op.104 運命の歌 op.54(4手ピアノ伴奏を伴う) 3つのモテット op.110 3つの四重唱曲 op.31 祝辞と格言 op.109
※録音:2012年10月 ---------- 1970年に設立された名門合唱グループ、カペッラ・アムステルダムによるブラームスの合唱作品集。非常にやわらかな空気感で、ひとつひとつのフレーズのすみずみまで行き届いています。
ダニエル・ロイス(指揮)、カペッラ・アムステルダム、フィリップ・メイヤーズ、アンゲラ・ガッセンフーバー(ピアノ)/Cappella Amsterdam, Daniel Reuss
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11411019
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輸入盤
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スペイン黄金世紀 〜 聖母マリアへの帰依の音楽 - O Virgo Benedicta - (特別編集CD付き限定盤)
[Delphian]
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(在庫1SET)
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ナバーロ:レジナ・チェリ(天の女王) ゲレーロ:マグダラのマリアと別のマリアは ロボ:キリエ 〜 《ミサ・マリア・マグダレーネ》より ゲレーロ:めでたし、聖なる処女 エスキベル:グローリア 〜 ミサ曲《めでたし、聖なる処女》より セバリョス:おお、祝福されし処女 エスキベル:クレド 〜 ミサ曲《めでたし、聖なる処女》より ロボ:めでたし天の女王 ロボ:サンクトゥス 〜 《ミサ・マリア・マグダレーネ》より ビバンコ:おお、聖なる宴 ロボ:ベネディクトゥス 〜 《ミサ・マリア・マグダレーネ》より ビバンコ:第1旋法によるマニフィカト ゲレーロ:羊飼いたち フゲレーロ:アニュス・デイ 〜 ミサ曲《聖にして汚れなき処女》より
※録音:2010年1月10日-12日、オックスフォード・ウェイダム・カレッジ・チャペル(イギリス)/※特別編集CD付き限定仕様は完売次第、通常盤へと変更となります。 ---------- グラモフォン賞2014レーベル・オブ・ジ・イヤー受賞記念特別編集CD付き限定仕様!""聖母マリア""の名を冠し、イギリスの声楽、古楽界に彗星の如く現れた若きヴォーカル・アンサンブル、マリアン・コンソート!エジンバラ・セント・メアリー大聖堂の少年聖歌隊員としてキャリアをスタートさせた若きカウンターテナー、ロリー・マクリーリーによって、2007年にオックスフォード大学で結成されたマリアン・コンソート。音楽学者でもあるリーダー、ロリー・マクリーリーの研究、時代考証に基づき、15世紀〜17世紀を中心に、全ての時代の教会音楽に取り組み続けている。マリアン・コンソートが歌う「スペイン黄金世紀」は、16世紀後期〜17世紀初期、黄金時代を迎えていたスペインで誕生した教会音楽、聖母マリアのための祈りの音楽の数々。マリアン・コンソートの斬新、新鮮なアプローチが、スペイン・ルネサンスの大家フランシスコ・ゲレーロ、アロンソ・ロボの音楽を中心とするスペインのポリフォニーに、新たな息吹をもたらす。合唱大国イギリスのア・カペラ、ヴォーカル・アンサンブルの系譜に連なるニュースターたち、マリアン・コンソートのハーモニーにご期待下さい!
マリアン・コンソート〔グウェンドリン・マーティン(ソプラノ)、エマ・ウォルシュ(ソプラノ)、ロリー・マクリーリー(カウンターテナー&ディレクター)、ニコラス・スコット(テノール)、ステファン・ジョーンズ(バリトン)、クリストファー・ボレット(バス)〕/The Marian Consort
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11411022
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輸入盤
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フェイヴァリット・キャロルズ・フロム・キングズ (CD)
[THE CHOIR OF KING'S COLLEGE]
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(在庫1SET)
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1. ダヴィデの村に(ヘンリー・ジョン・ゴーントレット&アルトゥール・ヘンリー・マン) 2. ディンドン空高く(Ding Dong Merrily On High)(16 世紀フランス) 3. ヘレフォードシャーのキャロル(英国伝統) 4. アダムは縛られて(ボリス・オード) 5. サセックス・キャロル(トム・エターリッジ/オルガン) 6. 甘き喜びのうちに(作曲者不詳) 7. もろびとこぞりて(ウィリアム・ホルフォード) 8. ガブリエルのメッセージ(バスク地方伝統) 9. The holly and the ivy(フランス伝統) 10. おお小さな町ベツレヘム(英国伝統) 11. A spotless Rose(ヘルベルト・ハウエルズ) 12. 羊飼いのキャロル(ボブ・チルコット) 13. Angels from the realms of glory(フランス伝統) 14. きよしこの夜 15. it came upon the midnight clear(英国伝統) 16. 凍えそうな寒い冬(ハロルド・ダーク) 17. I saw three ships(英国伝統) 18. While shepherds watched their flocks(Este’ s Psalter, 1592) 19. 三人の王(ペーター・コルネリウス) 20. コヴェントリー・キャロル(15 世紀、作曲者不詳) 21. God rest you merry, gentlemen(英国伝統) 22. Away in a manger(ウィリアム・カークパトリック) 23. All bells in paradise(ジョン・ラター) 24. 天には栄え(メンデルスゾーン) 25. 神の御子は今宵しも(ジョン・フランシス・ウェイド)
※録音:2014年3月16,17,18.20日/キングズ・カレッジ聖堂/78’11 ---------- 名門ケンブリッジ・キングズ・カレッジ合唱団によるクリスマル・キャロル集。
ケンブリッジ・キングズ・カレッジ合唱団、ダグラス・タン、トム・エターリッジ、パーカー・ラムゼイ(オルガン)、スティーヴン・クレオベリー(指揮)
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11411023
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輸入盤
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シェファードに寄り添って - CHristmas with the Shepherds -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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ムトン:羊飼いらと共に探そう モラレス:ミサ曲《羊飼いらと共に探そう》 ムトン:幼子われらに生まれ、ノエ, ノエ モラレス:羊飼いたちよ、汝らが見たものは? スタビレ:羊飼いらと共に探そう(世界初録音)
※録音:2014年1月13日-15日、オックスフォード・マートン・カレッジ・チャペル(イギリス) ---------- スタビレのモテットは世界初録音!""聖母マリア""の名を冠し、イギリスの声楽、古楽界に彗星の如く現れた若きヴォーカル・アンサンブル、マリアン・コンソート!エジンバラ・セント・メアリー大聖堂の少年聖歌隊員としてキャリアをスタートさせた若きカウンターテナー、ロリー・マクリーリーによって、2007年にオックスフォード大学で結成されたマリアン・コンソート。音楽学者でもあるリーダー、ロリー・マクリーリーの研究、時代考証に基づき、15世紀〜17世紀を中心に、全ての時代の教会音楽に取り組み続けている。「羊飼い」をテーマとしたジャン・ムトン(b.1459-1522)、クリストバル・デ・モラレス(c.1500-1553)、アンニバレ・スタビレ(c.1535-1595)のモテットとミサ曲集。当時の教皇レオ10世からの信頼も厚かったフランス・ルネサンスの作曲家、ムトンの4声の名作「羊飼いらと共に探そう」や、モラレスのミサ曲と共にプログラムを彩るイタリア・ルネサンスの作曲家、スタビレのモテット「羊飼いらと共に探そう」は、このマリアン・コンソートの演奏が世界初録音。アンサンブルのリーダーであるロリー・マクリーリーの校訂譜による演奏。
マリアン・コンソート〔グウェンドリン・マーティン(ソプラノ)、エマ・ウォルシュ(ソプラノ)、ロリー・マクリーリー(カウンターテナー&ディレクター)、ニコラス・スコット(テノール)、ステファン・ジョーンズ(バリトン)、クリストファー・ボレット(バス)〕/The Marian Consort
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11411025
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輸入盤
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不滅の詩人〜 コスティアイネン自作を指揮する 第8集 - Ikirunoja - (SACD hybrid)
[ALBA]
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(在庫1SET)
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ペッカ・コスティアイネン(1944-): サンポ組曲(2004) ひとり我らに夜が訪れ ポホヤの乙女は美しかった 乙女よ、わしのもとへ来てくれるか あの場所へサンポを持ち出そう そこに舟とともに留まった ラップから鳥が飛んできた(2009) フィンランド民謡/ コスティアイネン編:ラウンドレイ(2007)/ 馬はオート麦を食んでいる(1972)/ 子守歌(2007) 東カレリア民謡/ コスティアイネン編:ねんねんころり(2007) フィンランド民謡/ コスティアイネン編:ねんねんよ、愛しいわが子(2007) 呪師は俺たちに呪いをかけず(1984) 寒さがわたしに詩歌を語り(2009) 花嫁を待つ I(2005) 月の光を見にやってきた 花嫁の名はマリじゃない、ピリでもない かんぬきを言葉で溶かそう 母さんがおまえに持たせた食べ物 花嫁を待つ II(2006) 花嫁にベールをかけながら歌う おお愛しい人、大切な姉妹よ 神を讃えよ、全能の主よ みんなで花婿の悪口を言っていた フィンランド民謡/ コスティアイネン編:わたしは若い乙女(2007)/ 夕暮れは悲しく/ みなし児のため息(2007)
※録音:2014年3月21日-23日、5月9日-10日 ケルティンマキ教会(ユヴァスキュラ、フィンランド)/制作:ミカ・コイヴサロ、ペッカ・コスティアイネン/録音:ミカ・コイヴサロ ---------- フィンランドの作曲家、合唱指揮者ペッカ・コスティアイネンが自作の合唱曲を指揮するシリーズ。第8集は、フィンランドの民族叙事詩『カレヴァラ』の「英雄」のひとり、ヴァイナモイネン(ワイナミョイネン)を示す「不滅の詩人」をアルバムタイトルに、『カレヴァラ』とバルト海沿岸のイングリア地方の伝承詩にテクストを採った作品とフィンランドとカレリア地方の民謡が歌われます。《サンポ組曲》は、ユパラ音楽劇場のためにコスティアイネンが作曲したオペラ《サンポの物語》の『カレヴァラ』をテクストとしたアカペラ合唱曲から選んだ5曲を演奏会用の組曲とした作品です。第1章「序詩」の「天地創造」、第8章の「ポホヤの乙女」、第10章「サンポの鋳造」、第50章「ヴァイナモイネンの出立」に基づき、もっとも長い第4曲の〈あの場所へサンポを持ち出そう〉は、第42章「サンポ奪回」と第43章「サンポ戦争」のヴァイナモイネンの歌、第20章「婚礼準備」の「蜜蜂の呪文」の詩文から構成されています。同じく『カレヴァラ』による《ラップから鳥が飛んできた》《呪師は俺たちに呪いをかけず》《寒さがわたしに詩歌を語り》とともに、『カレヴァラ』を朗誦する伝統の唱法を取り入れたスタイルで書かれました。《花嫁を待つ》は、19世紀中期、マリア・ルーカネンの詩による「イングリアの婚礼の歌」。それぞれ4曲の2つの曲集が、2005年と2006年に作曲されました。「子守歌」3曲を含む民謡は、ユヴァスキュラ・スタジオ合唱団とムシカ合唱団の委嘱によりコスティアイネンが編曲した版による歌唱です。ムシカ合唱団は、1977年、ユヴァスキュラ大学音楽学部の合唱団としてコスティアイネンが創設したアンサンブルです。以来リーダーを務め、2014年に70歳の誕生日を迎えるコスティアイネンは、合唱団にとっての「不滅の詩人」でもあります。このアルバムは、そのアニヴァーサリーを記念してリリースされます。
ムシカ合唱団、ペッカ・コスティアイネン(指揮)/Musica-kuoro, johtajana Pekka Kostiainen
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11411026
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輸入盤
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聖歌 〜 マントゥヤルヴィ:合唱作品集 - Canticum -
[CENTAUR]
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(在庫1SET)
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シェイクスピアの歌 警報の鐘 アヴェ・マリア・ダオスタ 私は悲しい 告白I 〜 IV 現代マドリガル 《たばこは殺すことが出来る》/他
※録音:2013年7月20日-23日 ---------- フィンランドの合唱界を代表するヤーッコ・マントゥヤルヴィ(b.1963)。ダイクストラ&スウェーデン放送合唱団の名盤(CCSSA 32812)が話題となったマントゥヤルヴィを歌うのは、アメリカ、イリノイ大学のレジデンス合唱団、コール・カンティアモ。2009年の結成以降、ローリゼンとの共演など、活発な活動を展開している。
エリック・ジョンソン(指揮)、コール・カンティアモ/Johnson(cond)、Cor Cantiamo
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11412012
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国内盤
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地球へのバラード/harmonia ensemble
[BRAIN]
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(在庫1SET)
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◆林 光 混声合唱による 日本抒情歌曲集より 1. 荒城の月 2. お菓子と娘 3. 浜辺の歌 4. 中国地方の子守唄 5. 箱根八里
◆4人の若手作曲家への委嘱初演 魚路恭子 6. 私の胸は小さすぎる 〜ピアノと混声合唱のための〜/作詩:谷川俊太郎 網守将平 7. 胡蝶/作詩:八木重吉 森田花央里 8. 三味線草・壱/作詩:竹久夢二 三宅悠太 9. 立ちつくす-混声合唱とピアノのための−/作詩:長田弘
◆西村 朗 10. 先帝御入水 〜混声合唱と独奏二十絃筝のための〜
◆三善 晃 混声合唱のための 地球へのバラード/作詩:谷川俊太郎 11. I. 私が歌う理由 12. II. 沈黙の名 13. III. 鳥 14. IV. 夕暮れ 15. V. 地球へのピクニック
※録音:2014年7月27日(日) 渋谷区文化総合センター大和田 さくらホール ---------- 1stアルバム""明日に架ける橋""&2ndアルバム""翼-WINGS-""が合唱CDとして異例のヒットを記録、いまだロングセラーとして好評を博すハルモニア・アンサンブル。いまや日本を代表する合唱団となった彼らが2年ぶりにアルバムをリリース。今回は「和」をテーマに現代日本の作曲家陣と向き合った。収録されたのは「三善 晃/地球へのバラード」「西村 朗/先帝御入水」「林 光 抒情歌曲集」そして4人の新進若手作曲家への委嘱初演。前作から2年、メディアへの出演や復興支援プロジェクト、そして数多くのプロプレーヤーとの共演を経てさらに磨きがかかった彼らの音楽の進化を堪能してほしい。
演奏:harmonia ensemble/ピアノ:川口 成彦/二十絃筝:平田 紀子
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11412014
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輸入盤
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マショー:愛のダーツ - Machaut: The dart of love -
[HYPERION]
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(在庫1SET)
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Il m’est avis qu’il n’est dons de nature Se vousn’estes pour mon guerredon nee Quant en moy /Amour et biaute parfaite / Amara valde S’Amoursne fait par sa grace adoucir Phyton, le mervilleusserpent Ay mi, dame de valour Lasse! commentoublieray / Se j’aim mon loial amy / Pour quoy mebat mes maris? Pour ce que tous mes chans fais DENIS LE GRANT (d1352) Se je chant mains que nesuelh Helas, tant ay doleur et peinne Sans cuer,m’en vois / Amis dolens / Dame, par vous Dame, jesui cils / Fins cuers dous / Fins cuers dous Rose,lis, printemps, verdure
※録音:2013年1月21日-24日、セント・ジョン・ザ・バプティスト教会(ラフトン、エセックス、イギリス) ---------- 1988年にイギリス国立古楽センターで結成された男声ヴォーカル・クヮルテット、オルランド・コンソートのハイペリオン第2弾。タリス・スコラーズのメンバーでもあるドナルド・グレイグが低声部を支えるオルランド・コンソートのハーモニーで、第1弾の「真実の物語(CDA 67727)」に引き続き、14世紀の詩人であり""アルス・ノヴァ""を代表するフランスの音楽、ギョーム・ド・マショー(c.1300-1377)の音楽を歌う。
オルランド・コンソート(男声ヴォーカル・クヮルテット)〔マシュー・ヴェンナー(カウンターテナー)、マーク・ドーベル(テノール)、アンガス・スミス(テノール)、ドナルド・グレイグ(バリトン)〕/The Orlando Consort
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11412016
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輸入盤
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スペイン・ルネサンスの秘宝 - Treasures of the Spanish Renaissance -
[HELIOS]
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(在庫1SET)
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ゲレーロ:我が愛する者よ, 立ちて急げ、おお, 神の富裕の高さよ、おお, 主イエスキリストよ、おお, 聖餐よ、めでたし聖なる乙女、8声のレジナ・チェリ ロボ:悲しみに引き戻され、アヴェ・マリア、主よ, 御身の聖霊の何と甘美であることか ビバンコ:第8旋法によるマニフィカト
※録音:1985年1月23日-25日、6月28日、7月2日-3日、ウェストミンスター大聖堂 ---------- デイヴィッド・ヒルが振る、Hyperion初期のウェストミンスター大聖堂聖歌隊。フランシスコ・ゲレーロ、アロンソ・ロボ、そしてセバスティアン・デ・ビバンコなど、スペイン黄金時代を彩ったスペイン・ルネサンスの秘宝、いつまでも色褪せない合唱作品を歌う。 CDA 66168からの新装移行再発売
ウェストミンスター大聖堂聖歌隊、デイヴィッド・ヒル(指揮)/Westminster Cathedral Choir, Baker(cond)
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