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11105013
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輸入盤
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アウフタクト
[QUERSTAND]
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(在庫1SET)
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エデンロート:チリ・コン・カルネ ガストルディ:美しい男 ガストルディ:愛しき乙女たち メンデルスゾーン:船路 ジルヒャー:サンクトゥス パレストリーナ:おお、慈悲深きイエスよ マウエルスベルガー:主よ,知らしめ給え グリュック:すずしき谷間に フンパーディンク:宗教的な夕べの歌 レーガー:夜の歌 ブラームス:森の夜 民謡:黒い鳥 民謡:グリーンスリーヴス エリントン:クリオール・ラヴ・コール(*) ヘイマン:友よ、良き友よ(*) ハモンド&ヘーゼルウッド:アイム・ア・トレイン /他,全20曲
※録音:2010年11月、イェーナ,DDD,53:08 ---------- 2006年イェーナ・フィル少年合唱団OBで結成された若手男声アンサンブル、オクタヴィアンス。ルネサンスから民謡、ジャズまで2曲を除きア・カペラで歌います。
オクタヴィアンス(男声声楽アンサンブル)、(*印のみ)ヘルマン・ヴェルナー(Pf)
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11105016
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輸入盤
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ソー・スウィート・ア・メロディ - So sweet a melody -
[SOMM(Celeste Series)]
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(在庫1SET)
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ベルリオーズ:《キリストの幼時》第1 部より トリオ ラインベルガー:グローリア リスト:眠りから覚めた御子への讃歌 ゴダール:見よ、幼子を ブリテン:あの幼子は、バルラロー ベルリオーズ:《キリストの幼時》第2 部より トリオ ラインベルガー:サンクトゥス&ベネディクトゥス ゴダール:おやすみ、イエス ベラ:言葉は肉となりて ラインベルガー:幼な子はベツレヘムに生まれぬ ブリテン:やさしい歌、間奏曲(キャロルの祭典より) トスト:ボネ・ヘスレ ヴォ―ン=ウィリアムズ:おお、わが心よ ブリテン:4 月の露のように(キャロルの祭典より)
※録音:2009年8月28日-29日&10月21日、サマータウン(オックスフォード) ---------- オックスフォードのヒルデガルド合唱団の新録音は、母なる聖母マリア、イエスの降誕をテーマとした女声合唱のためのレパートリー集。イギリス、フランス、ドイツ、さらには東欧スロバキアから集められた音楽が、マリア、イエスの存在により一本の線で結ばれる。
ヒルデガルド合唱団、ガリヴァー・ラルストン(指揮)、エミリー・ファン・エヴェラ(ソプラノ)/The Hildegard Choir、Ralston(cond)、Evera(s)
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11105017
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輸入盤
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カルミナ・ブラーナ(中世版〜ルネ・クレマンシック校訂の現代譜に基づく)
[ELOQUENTIA]
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(在庫1SET)
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カルミナ・ブラーナ(中世版〜ルネ・クレマンシック校訂の現代譜に基づく)
※録音:2010年8月 ---------- カルミナ・ブラーナといえばオルフですが、オルフはこの中世に生まれたカルミナ・ブラーナ(中世の吟遊詩人らによって書かれた詩の集大成、節をつけてうたわれ、通常楽器伴奏も伴う)に衝撃を受けて作品を書きました。中世の詩人たちによって書かれた詩には、ワインのこと、恋のこと、ちょっぴりの宗教性を感じさせるもの、ちょっぴりいやらしい性的なものなど実に様々な内容のものが含まれます。ジョングルール(吟遊詩人)の集まりであると名乗るこのアンサンブル・オブシディエンヌは、カルミナ・ブラーナのエッセンスともいえる名曲をセレクト、伴奏の楽器も当時の楽器にちかいものを採用、男声女声の設定も作品の内容や雰囲気にあわせて為されています。実に様々な内容の歌たちを、鮮やかによみがえらせて聴かせます。
エマニュエル・ボナルド(指)アンサンブル・オブシディエンヌ
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11105018
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輸入盤
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エルケル:合唱曲集
[HUNGAROTON]
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(在庫1SET)
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(1) ハンガリー国歌 (2) 第1ハンガリー王国国歌 (3) 輪舞 (4) 歌手の行進 (5) 誰のために杯を干すか (6) あなたがくれるなら、結婚するわ (7) ペスタロッチの記念年祝典のための合唱曲 (8) 熱望して (9) 死へ (10) 第2ハンガリー王国国歌 (11) イシュトヴァーン王〜歌劇の合唱曲 (12) ハンガリー・カンタータ
[60:43] ---------- フェレンツ・エルケル(1810-1893) はリストと同時期のハンガリーの作曲家。本領はオペラですが、何と言ってもハンガリー国歌の作曲者として記憶されます。ここではハンガリーの合唱団が、主に彼の愛国的な作品をとりあげていますが、さすがの巧さと熱い思いが感動的。ハンガリー色濃厚な国歌も本当に名作と聴き惚れてしまいます。
サビナ・シュネーレル(Sop)、メルセデス・ハイム( コントラルト)、バマ・コヴァーチ、シャーンドル・ケチケーシュ(Ten)、ヤーノシュ・ファートライ、ラースロー・イェクル(Br)、デメテル・ピンテール(Bs)、ベーラ・バルトーク男声合唱団、ペーチ大学女声合唱団、ムジカ・ノストラ女声合唱団、イシュトヴァーン王歌劇合唱団、MAV 交響楽団、タマーシュ・ラクネル、アーコシュ・ショモジヴァーリ(指)
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11105020
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輸入盤
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コミタス(1869-1935):男声合唱のためのパタラグ(アルメニア教会典礼聖歌集) - Komitas: Patarag for Male Choir -
[MELODIYA]
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(在庫1SET)
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O mystery deep / Through the intercession of thy Virgin Mother Holy God / Again in peace. Be mindful, Lord Glory to thee, o Lord. We believe / The body of the Lord Who is like unto the Lord our God? / Again in peace. Save, o Lord Christ in our midst / Let us stand in awe. Mercy and peace Holy, holy / Heavenly Father / In all things blessed art thou, o Lord Son of God / Spirit of God / Intercessions. Be mindful, Lord Thanksgiving. From all and for all And the mercy of our great God be with you all. Amen. And with thy spirit Our Father / The one holy / Amen. Holy is the Father Lord, have mercy / Christ is sacrificed We have been filled with thy good things / We give thanks to thee The Prayer Amid the Church. Blessed be the Lord's name
※録音:1989年 /ディジパック仕様 ---------- アルメニアの修道士で、「アルメニア近代クラシック音楽の父」と称される作曲家・合唱指揮者・歌手・音楽教育者・音楽学者・音楽民族学者コミタスによる教会典礼歌集。上記曲目は英訳を表記しています。
ダヴィド・ヴァルヤペチャン(独唱)、イェレヴァン・オペラ劇場男声室内合唱団、タテヴォス・アスマリャン(合唱指揮)、コミタス・ケシシヤン(指揮)/David Varjapetyan, Male Chamber Choir of the Yerevan Opera Theatre, Tatevos Asmaryan, Komitas Keshishyan
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11105022
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輸入盤
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アメリカのア・カペラ合唱作品集 - Beyond all mortal dreams -
[HYPERION]
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(在庫1SET)
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クラウセン:トゥナイト・エタニティ・アローン スタッキー:3 つの新しいモテット《トマス・タリスの追憶に》 イェイロ:サンクトゥス フェルコ:ヒルデガルド・トリプティク フィッシンガー:ルクス・エテルナ ウィラン:フェアー・イン・フェイス、私の目に映る彼女は鳩のごとく麗しい、さあ立っておいで, 愛する人よ, 美しい人よ、ハウ・ゼイ・ソー・ソフトリー・レスト ポーラス:ザ・デイ・イズ・ドーン、御詠歌、永遠の炎の賛歌 ハーレイ:2 つのモテット イェイロ:フェニックス
※録音:2010年7月2日-5日、トリニティ・カレッジ・チャペル(ケンブリッジ) ---------- 英グラモフォン誌で「世界で5番目に素晴らしい合唱団」(上位はポリフォニーやカージナルズ・ミュージック、ザ・シックスティーン)と大絶賛されたイギリスの名門ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団。知られざるアメリカのア・アカペラ合唱音楽のショーケースは、合唱王国イギリス最高峰の指揮者スティーヴン・レイトンが見出した逸品ばかり。ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団の透明感にみちた歌声、完璧なイントネーションは、名匠レイトンの指導の賜物だろう。合唱ファン&関係者必携のディスクです!
スティーヴン・レイトン(指揮)、ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団/Layton(cond)、Trinity College Choir Cambridge
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11105027
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輸入盤
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女声合唱のためのロマンティックな音楽 - Romantic Music for Women's Choir -
[Rondeau]
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(在庫1SET)
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ラインベルガー:ミサ曲ト短調Op.187、汝の住家はいかに美わしくOp.35 ホルスト:2 つの東方の絵画、《王女》からの組曲、《リグ・ェーダ》からの合唱賛歌Op.26-3 ブラームス:水車小屋の娘Op.44-5、尼Op.44-6、4 つの女声合唱Op.17
※録音:2010年2月& 5月 ---------- リヒテンシュタインのラインベルガー、イギリスのホルスト、そしてドイツのブラームスを組み合わせた女声合唱のためのプログラム。
バート・ホンブルク女声室内合唱団、スザンネ・ローン(指揮)/Women of the Chamber Choir Bad Homburg
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11106003
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輸入盤
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ラター:グローリア/マニフィカト/テ・デウム - RUTTER, J.: Gloria / Magnificat / Te Deum -
[NAXOS]
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(在庫1SET)
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グローリア 17:21 1. I. Allegro vivace 2. II. Andante 3. III. Vivace e ritmico
マニフィカト 39:25 4. Magnificat anima mea 5. Of a Rose, a lovely Rose 6. Quia fecit mihi magna 7. Et misericordia 8. Fecit potentiam 9. Esurientes 10. Gloria Patri
11. テ・デウムTe Deum 7.54 ---------- 現在の英国で最も人気の高い作曲家と言えば、まずこのラター(1945-)の名前が挙がることでしょう。合唱好きの間では清冽なレクイエムがとりわけ知られていますが、他の多くの合唱曲も、その平易な歌い口と、斬新なリズム、そして美しいハーモニーが大人気。2011年のロイヤル・ウェディングでも彼の曲が晴れ晴れと演奏され、列席した人のみならず、世界中の「若き2人」を見守る人々の心に強い感動を巻き起こしました。このアルバムには伝統的な形式に則った宗教曲を3つ収録。どれも鮮烈でダイナミック。この、まるで映画音楽のようなスペクタクルな世界こそ、クラシック音楽に馴染みのない人にも広く親しまれる要因なのかもしれません。
クラッグ/セント・オールバンズ大聖堂合唱団/アンサンブル・デコラム/ルーカス
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11106007
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輸入盤
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テオドール・デュボワ(1837-1924):サン=レミのための荘厳ミサ曲(1900)、デリヴァランスのミサ(1919)
[ATMA Classique]
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(在庫1SET)
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テオドール・デュボワ(1837-1924):サン=レミのための荘厳ミサ曲(1900)、デリヴァランスのミサ(1919)
※録音:2009年9月18-20日聖ジャン=バティスト教会、モントオリオール ---------- 2005年にバリトンのマーク・ブーシュがデュボワ家でいくつかの作品を発見しました。その後指揮者のミシェル・ブラッソーと共に彼の故郷フランスへ向かい作品について調べ上げミサ曲2つを持ち帰りました。2008年5月にこれらの作品の北アメリカ初演を行い、ここに録音されました。静謐なデュボワの世界を十分に表現しています。デュボワはシャンパーニュ地方の小さな村ロスネーに生まれました。パリ音楽院でトマに師事し、恩師の死後1896年から1905年までパリ音楽院の院長を務めます。作曲家としては多作であり、宗教曲、オペラ、バレエ、オラトリオ、器楽曲、管弦楽曲、室内楽など多岐にわたっています。また「対位法とフーガ」「和声法、理論と実践」など音楽理論家としても著書を残しています。
ミシェル・ブラッソー(指)ヌーヴォー・モンド・フィルハーモニー管弦楽団、合唱団 / オタワ・クラシック・合唱団 トレンブラン合唱団 / マリア・ナピック(S) マーク・ブーシュ(B) ジャン= ウィリィ・クンツ(Org)
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11106010
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輸入盤
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ロゼッティ:モーツァルトのためのレクイエム - Rosetti: Requiem for Mozart -
[ARS PRODUKTION]
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(在庫1SET)
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アントニオ・ロゼッティ[フランチシェク・アントニーン・レスレル](1750-1792): レクイエム変ホ長調(独唱、合唱と管弦楽のための) Murray H15(1776;プラハ版)(*/+/#) 交響曲変ホ長調 Murray A23(Fassung A) アントニオ・ロゼッティ/マインゴスス・ゲーレ(1752-1816): グラドゥアーレ変ホ長調(ソプラノ、合唱と管弦楽のための) 「私の所へ来なさい、皆よ」Murray H24(*/#) グラドゥアーレ変ロ長調(合唱と管弦楽のための) 「地上のすべての国々は見た」Murray H25(#) アントニオ・ロゼッティ: サルヴェ・レジナ 変ホ長調(ソプラノと器楽のための)Murray F85(*) 賛歌「イエス、最強の王」(合唱と管弦楽のための)ニ長調 Murray H31(#)
※録音:2008年8月13-15日、プラハ、聖ミクラーシュ教会 ---------- モーツァルトの死の9日後、1791年12月14日にプラハで彼の追悼式が行われ、ボヘミアの作曲家ロゼッティのレクイエムが演奏されました。この経緯からこの作品は「モーツァルトのためのレクイエム」と呼ばれるようになりましたが、実際にはこの追悼式のために新たに書かれたものではなく、式の音楽を任されたノスティツ劇場(現在のエステート劇場)ヨセフ・ストローバッハ(1731-1794)が時間的に新作は不可能と考え、友人であるロゼッティが15年前に書いたレクイエムに手を加えたもの(プラハ版)でした。長調で書かれたこのレクイエムはモーツァルトの絶筆となった同名作品のような劇的なものではありませんが、モーツァルトを愛したプラハの人々が彼の人柄と音楽を偲ぶにはふさわしかったのかもしれません。レクイエムの収録時間は23分ほどですが、ディスクの後半もなかなかおもしろい構成となっています。ロゼッティの交響曲に、その第2楽章と第3楽章にドイツの教会音楽家ゲーレが歌詞を当てはめた2つのグラドゥアーレが続き、締めはロゼッティのオリジナルの教会声楽作品2曲。すでに5枚ものロゼッティのCD(CPO、MD+G)を録音しているスペシャリスト、ヨハネス・メーズスの堂々たる指揮で楽しめます。全曲世界初録音と表記されています。
マルシア・ポーター(ソプラノ(*))、アンナ・ハヴィルコヴァー(メゾソプラノ(+))、オンドジェイ・ソハ(テノール(+))、マシュー・マーカム(バス(+))、プラハ・シンガーズ(合唱(#))、ラ・ジョイア(合唱(#))、カメラータ・フィラルモニカ・ボヘミア(管弦楽)、ヨハネス・メーズス(指揮)/Marcia Porter, Anna Havlikova, Ondrej Socha, Matthew Markham, The Prague Singers, La Gioia, Camerata Filarmonica Bohemia, Johanne Moesus
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11106016
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輸入盤
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アンドレ・カンプラ(1660-1744):レクイエム/ほか - Messe De Requiem/in Convertendo/Agnus Dei -
[K617]
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(在庫1SET)
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アンドレ・カンプラ(1660-1744): レクイエム 主がシオンの繁栄を回復されたとき(In convertendo) アニュス・デイ
※録音:2010年10 ---------- イタリアの影響をとりいれながら、フランス音楽がさらに豊かになった時期の代表的作曲家の一人。レクイエムでの透明感あふれる世界は、後のフォーレやデュリュフレに通じるものを感じさせます。
ロバート・ゲッチェル( ソプラノ)、ジャン=フランソワ・ノヴェッリ( テノール)、マルク・ラボネット( バス)、レ・パージュ&レ・シャントレ・ドゥ・サントル・ドゥ・ムジーク・バロック・ドゥ・ヴェルサイユ、オルケストル・デ・ムジーク・アンシエンヌ・エタヴニール/オリヴィエ・シュネーベリ(指揮)
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11106017
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輸入盤
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フォーレ:レクィエムOp.48/ほか - Faure: Requiem - Cantique de Jean Racine . Tu es Petrus . Tantum ergo -
[Hanssler]
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(在庫1SET)
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レクィエムOp.48 [岡村 知由紀(S)、デイヴィッド・ウィルソン=ジョンソン(Br) パリ室内管弦楽団] ラシーヌの雅歌Op.11 (Org伴奏版) 汝はペテロなり [トマーシュ・セルク(Br)] タントゥム・エルゴOp.65-2
※録音: 2010年7月15 & 16日レンツブルク、キリスト教会( ライヴ・デジタル) [ レクィエム],2010年8月17日メルドルフ大聖堂( ライヴ・デジタル)[Op.11、ペテロ、Op.65-2] ---------- ギュンター・ヴァント時代、ハンブルクNDR 響のインテンダントとして巨匠の信頼も厚かったロルフ・ベックは、1945年生まれのドイツを代表する合唱指揮者。ベックが手兵シュレスヴィヒ=ホルシュタイン祝祭合唱団を指揮して、フォーレの「レクィエム」ほかを演奏したアルバムは、2010年のシュレスヴィヒ=ホルシュタイン音楽祭でおおいに話題になった公演の模様をライヴ収録したものです。ヴィルヘルム・エーマンとヴォルフガング・ゲネンヴァインに師事し、フランクフルト・アン・マインの音楽大学ではヘルムート・リリングのクラスで指揮を学び、合唱指揮の最終課程を修めたのち、ベックはバンベルク交響合唱団の指揮者を20年以上に亘り務め、現在、シュレスヴィヒ=ホルシュタイン祝祭アカデミー合唱団の創設者で芸術監督のポストにあり、バンベルク響、シンフォニア・ヴァルソヴィアにもデビューを果たし、近年オーケストラ指揮者としての活躍にも目覚ましいものがあります。大阪フィル、オーケストラ・アンサンブル金沢への客演など来日経験も豊富で、レパートリーもたいへん幅広く、ヘンデルの主要なオラトリオやメンデルスゾーンからシュニトケまで多岐にわたります。崇高にして甘美なムードに満ちた傑作「レクィエム」をはじめ、ここでも比較的若いメンバーの覇気をうまく引き出して、やわらかく美しいハーモニーを作り上げるあたりにみごとな手腕を確かめられます。
ポール・ナンスキーヴィル(Org)、リューベック・シュレスヴィヒ=ホルシュタイン祝祭合唱団、ロルフ・ベック(指揮)
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11106020
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輸入盤
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ラッスス:シビュラの預言/ほか - Lassus:ProphetiaeSibyllarum -
[HYPERION]
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(在庫1SET)
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1-13. シビュラの預言 14. マニフィカト《千年もの間、天はどれほどの》 15. 義人らの魂は 16. わが生命は嘆きのうちに尽きたり 17. 私の魂死ぬがごとく悲し 18-22. ミサ・アモール・エッコ・コレイ(ミサ曲《愛よ、ここに彼女がいる》)
※録音:2010年9月3日- 5日、ハーコート・ヒル・キャンパス・チャペル(オックスフォード) [74:14] ---------- マドリガーレ、ドイツ・リート、シャンソンからラテン語のミサ曲など、様々なスタイルの確立、発展を実現させた後期ルネサンス、フランドル楽派の大作曲家ラッススをブラバント・アンサンブルが歌う!その生涯で作曲した作品の数は2000曲を超えるとされるラッススは、半音階進行の技法、ムジカ・レゼルヴァータ様式を用いており、プロローグと12のモテットによる初期の傑作「シビュラの予言」は、この様式の代表作と位置付けられている。前作、クレメンス・ノン・パパの「レクイエム」(CDA67848)での名唱が記憶に新しいフランドル楽派の伝承者たち、ブラバント・アンサンブルが歌うラッスス。「シビュラの預言」の豊潤な響きが、聴き手の魂を震わせる。
ブラバント・アンサンブル、スティーヴン・ライス(指揮)/The Brabant Ensemble、Rice(cond)
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11106021
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輸入盤
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ジョスカン・デ・プレ - Josquin:Missa Pange lingua -
[HELIOS]
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(在庫1SET)
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ミサ・パンジェ・リングァ ダヴィデ悲しみの歌もて 汝が顔を避くるならん
※録音:1992年3月10日- 13日、ウェストミンスター大聖堂(ロンドン) ---------- 1903年に創設された伝統と格式を誇るイギリスの聖歌隊、ウェストミンスター大聖堂聖歌隊がジェームズ・オドンネルの音楽監督在任時代に歌ったジョスカン。ルネサンス、フランドル楽派最大の巨匠ジョスカンの「ミサ・パンジェ・リングァ」が、ウェストミンスター大聖堂に響き渡る。 CDA66614 からの新装移行再発売
ジェームズ・オドンネル(指揮)、ウェストミンスター大聖堂聖歌隊/O'Donnell(cond)、Westminster Cathedral Choir
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11106022
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輸入盤
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死と復活 〜 グレゴリオ聖歌集 - Mors et Ressurectio -
[CENTAUR]
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(在庫1SET)
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死者のためのミサ曲 私を清めてください 復活祭のミサ曲
※録音:2009年3月[52:01] ---------- タンパ大学音楽学部の教授であり、1977年にドイツのボン国際オルガン週間にアメリカ人として初めて招聘されたアメリカ人音楽家、ヘイグ・マルディロシアンのヴォーカル・アンサンブルによるグレゴリオ聖歌集。
アンサンブル・トルクルス、ヘイグ・マルディロシアン(指揮)/Ensemble Torculus
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11106025
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輸入盤
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ジャン・ジル(1668-1705):哀歌、モテット「Diligam te Domine」
[Ligia Digital]
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(在庫1SET)
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哀歌、モテット「Diligam te Domine」
※録音:2009年10月 ---------- ジャン・ジルは、エクサンプロヴァンスで教会のオルガン奏者として活躍しました。ヴェルサイユのグラン・モテ形式に従った平明な構成をとっています。オーケストラは声楽(合唱)から比較的独立していますが、競奏の効果というほどでもありません。不協和音も少なく、極めて純粋で美しい響きが魅力です。
ジャン=マルク・アンドリウ(指揮)、シャンブル・レ・エレメンツ合唱団、レ・パッシオンス交響楽団/ほか
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11107005
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輸入盤
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偉大なるイギリス合唱作品集 - Great British Choral Works -
[CORO]
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(在庫1SET)
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ヘンデル:戴冠式アンセム《わが心はうるわしい言葉にあふれ》 バード:聖なる讃美のうちに マクミラン:子供の祈り タリス:御身よりほかにわれは(40声のモテット) タヴナー:今日、聖処女が コーニッシュ:めでたしマリア、神の御母 カーヴァー:ベネディクトゥス パーセル:歌劇《妖精の女王》より ヘンデル:あなたのハープの音色 ブリテン:聖チェチーチアへの賛歌 ティペット:誰も知らない シェパード:命半ばに我らは死ぬ(抜粋) マクミラン:新しい歌 ヘンデル:ほふられた子羊は、アーメン ---------- ハリー・クリストファーズによって1979年に創設されて以来、中世、ルネサンスから近現代までの600年間に作曲された合唱作品を100枚を超える録音として送り出してきたザ・シックスティーン。ザ・シックスティーンが自らの録音の中から厳選した新しいコレクション・アルバムは、イギリス合唱音楽の歴史を築いてきた11人の偉大なる大作曲家たちの合唱作品集!タリスからティペット、カーヴァー、マクミラン。時代、編成、スタイルを問わず、常に最高の歌声を響かせるザ・シックスティーンの素晴らしさが凝縮されたプログラムです。
ハリー・クリストファーズ(指揮)、ザ・シックスティーン/Christophers(cond)、The Sixteen
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11107006
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輸入盤
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輝き、生まれよ!/聖典と聖歌の祭典 - Arise, Shine! -
[MSR]
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(在庫1SET)
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プレトリウス:来たれ汝・地球の救い主 フェルコ:オー・ヴェルブム・パトリス リカーズ:来たれ我らが長らく待ったイエス ディ・ラッソ:エルサレムのブドウ園 ヘルムスリー:おお彼は雲とともに降臨された 他、全32トラック(音楽は12トラック)
※録音:2010年シカゴ ---------- シカゴの聖ジェイムズ大聖堂合唱団による新旧様々なキャロル集。曲の間に聖書の朗読が入る。
ブルース・J.・バーバー(指揮)/聖ジェイムズ大聖堂合唱団
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11107008
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輸入盤
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ブリテン:戦争レクィエムOp.66 - War Requiem - (2CD)
[helicon]
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(在庫1SET)
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ブリテン:戦争レクィエムOp.66
※録音: 1996年4月8日テルアビブ、マン・オーディトリアム( ライヴ・ステレオ) ---------- heliconよりリリースされるブリテンの「戦争レクィエム」は、1961年の作曲から35周年を迎えた1996年にイスラエル・フィルがおこなったライヴの模様をおさめたもので、指揮は、過去のリリースを通じてこの作品にひときわ情熱を傾けてきたことで知られる巨匠マズアです。コヴェントリーにある聖ミカエル教会の大聖堂の献堂式のために委嘱された「戦争レクィエム」は、同教会が第2次大戦下のドイツ軍の爆撃から再建された経緯を踏まえて、かねて自らの最大の関心事であった反戦と平和への祈願というテーマを込めるべく、ブリテンが持てる力のすべてを注ぎ込んだ集大成的傑作。形式的には、ラテン語による通常のミサ典礼文に加えて、第一次世界大戦で夭折した戦争詩人、ウィルフレッド・オーエンによる英文の詩が挿入される形が採られています。さらに、3管編成のオーケストラと室内アンサンブル、ソプラノ独唱、テノール独唱、バリトン独唱、混声合唱、少年合唱、ピアノにオルガンまで動員するという点もまたモニュメンタルな内容にふさわしい特徴となっています。1927年生まれの巨匠指揮者クルト・マズアは、「戦争レクィエム」には格別の思い入れがあるようで、なじみの深いオケと実演で取り上げて、1992年2月に音楽監督を務めるニューヨーク・フィルを指揮してライヴ録音、2005年5月に首席指揮者を務めるロンドン・フィルを指揮してライヴ録音を発表していました。ちなみにマズアといえば、1989年10月9日、東西ドイツの統一に向けた激動の最中にライプツィヒで起きた「月曜デモ」に際して、武力行使を回避するよう当局に対話を呼び掛けて、平和的解決に導いたことで、人権活動家としても知られています。1992年以来、マズアが終身名誉客演指揮者を務めるイスラエル・フィルを指揮した「戦争レクィエム」は、精鋭プラハ・フィルハーモニー合唱団を招くなど公演にかけるマズアの強い意気込みがうかがえ、ここでも力のこもった演奏を聴くことができるものとおもわれます。
イーディス・ウィーンズ(S)、ナイジェル・ロブソン(T)、ホーカン・ハーゲゴール(Br)、プラハ・フィルハーモニー合唱団 パヴェル・キューン(合唱指揮)、アンコル児童合唱団 ダフナ・ベン=ヨハナン( 合唱指揮)、メンディ・ロダン( 室内アンサンブル指揮) イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団、クルト・マズア( 指揮)
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11107009
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輸入盤
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ハンガリーのクリスマス - HUNGARIAN CHRISTMAS -
[HUNGAROTON]
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(在庫1SET)
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ハンガリーのキャロルとクリスマス民族劇(ソコライ編曲) モハーチのクリスマス劇(女声合唱とオーケストラのための民謡カンタータ) クリスマスの羊飼いたち(女声とオーケストラのためのカンタータ) クリスマスの牧歌(聖書と宗教的なテキストに基づく) グローリア
[Total time:51'42'']
※1981年7月7-12日、フンガロトン・スタジオ ---------- 「血の婚礼」「ハムレット」「この人を見よ」等のオペラ作品で知られるシャーンドル・ソコライ(1931年生まれ)によるハンガリー民謡編曲と自身の作品によるクリスマス音楽集。児童合唱と女声合唱によるほのぼのとしたアルバムです。
セーケシュフェヘールヴァール少女合唱団(合唱指揮:ユーディト・ハルティアニ)、ルテラーニア合唱団(合唱指揮:イェネ・ヴェルトラー)、ガーボル・トライトラー(Cem)、ハンガリー国立管弦楽団、シャーンドル・ソコライ(指揮)
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