| No. |
画像 |
カテゴリー |
名称/ID |
数量 |
価格(税込み) |
|
10911034
|
|
輸入盤
|
ヴォイセス・オブ・ザ・ヴァレー/メモリー・レーン - The Fron Male Voice Choir - Voices of the Valley: Memory Lane -
[DECCA]
|
(在庫2SET)
|
|
|
ヘイ・ジュード ウィル・ミート・アゲイン(また逢いましょう) フェリー・クロス・ザ・マージー ザ・ホワイト・クリフス・オブ・ドーヴァー モルテ・クリステ‐ホエン・アイ・サーヴェイ・ザ・ワンダラス・クロス リザ・ラン(ケルティック・ミスト) ファウスト‐ザ・ソルジャーズ・コーラス マイ・リトル・ウェルシュ・ホーム ザ・ピースメーカーズ ラウダマス ランド・オブ・ホープ・アンド・グローリー ニアラー・マイ・ゴッド・トゥ・ジー・2009 ---------- イギリスで最も成功を収めているウェールズの合唱グループ、ヴォイセス・オブ・ザ・ヴァレーの4作目となる新譜。《ヘイ・ジュード》や《フェリー・クロス・ザ・マージー》など名曲をならべて聴き手を深い郷愁に誘う美しい歌声、それにスタンリー・キューブリックの名画『博士の異常な愛情』のラスト・シーンで流れた《また逢いましょう》では、原曲を歌った1940年代を代表する名歌手ヴェラ・リンとのスペシャル共演も収録した、聴きどころ満載の1枚です。
ヴォイセス・オブ・ザ・ヴァレー
|
|
11002007
|
|
輸入盤
|
ラッスス(ラッソ)(1532-1594) : 巫女の預言,クリスマス・モテット - LASSUS, O. de: Christmas Motets -
[CPO]
|
(在庫1SET)
|
|
|
1. すべての者はシバより来たらん 2. カルミナ・クロマティカ 3-4. 巫女の預言 Virgine matre Ecce dies venient 5-7. Sacrae cantiones [Nuremberg, 1562] 1a pars: Jerusalem plantabis vineam Non tarde In teneris 8-10. Sidus ex claro veniet Sidus ex claro veniet Ecce dies nigras Jam mea 11-13. イエスが生まれたまいし時 Cum natus esset Jesus Dum meditor Ipsa Deum 14-16 雨のように羊毛の上へ彼は降りて来ます Descendit sicut pluvia Virginis aeternum Verax ipse 17. 驚くべき神秘よ 18-20. 言葉は肉となり Verbum caro factum est Summus erit Cerno Dei 21. われは個々に歓呼せん 22. 賛美の歌を響かせよ ---------- 16世紀、フランドル楽派後期最大の作曲家、ラッソ(ラッスス)のユニークな作品「巫女の予言」です。古代ギリシアの巫女たちの預言はのちにキリスト教と結び付き、キリスト降誕の預言として伝えられます。このラッソの作品は、プロローグと12の曲からなるモテットで、各々の曲には巫女の住む地名が付されています。曲が出版されたのは作曲家の死後のことですが、作曲されたのは20歳頃だと考えられています。キリストの生誕についての預言なので、必然的にテキスト全てにクリスマスのメッセージが隠されています。音楽は、この当時としては革新的な和声や調性感などが随所に見られる、幻想的な作風となっています。
ブレーメン・ヴェーザー・ルネサンス/マンフレッド・コルデス(指揮)
|
|
10912085
|
|
輸入盤
|
オールエンジェルス/フライ・アウェイ - All Angels / Fly Away -
[DECCA]
|
(在庫1SET)
|
|
|
1. I'll Fly Away 2. Blowin' In The Wind 3. Simple Gifts 4. Come Away With Me 5. Send In The Clowns 6. Cucurrucucu Paloma 7. All Love Can Be 8. I Dream Of Jeannie With The Light Brown Hair 9. Deep River 10. I Loves You Porgy/Summertime 11. Somewhere 12. Black Is The Colour Of My True Love's Hair 13. Sleep ---------- イギリス史上最年少美少女コーラスグループ、オールエンジェルス。クラシックからオペラ、ポップスと幅広いジャンルをカバーする彼女たちの待望の3rdアルバムは、アメリカのミュージシャンの名曲からインスパイアされた13曲を収録。ボブ・ディランの《風に吹かれて》や、ノラ・ジョーンズの《カム・アウェイ・ウィズ・ミー》といった名曲が、新たな美しい衣装をまとって、聴き手を至福のひとときに誘います。
オールエンジェルス/All Angels
|
|
11002008
|
|
輸入盤
|
C.ニルセン(1865-1931) : カンタータ集 - NIELSEN, C.: Cantatas -
[DACAPO]
|
(在庫1SET)
|
|
|
1. オーフス国際博覧会のためのカンタータ FS54…世界初録音 2. ホルベアへのオマージュ FS102…世界初録音 3. シェイクスピア・メモリアル・セレブレーションのためのプロローグ FS80 4. コペンハーゲン大学周年行事のためのカンタータ Op.24, FS47…世界初録音 5. オーフス国際博覧会のためのカンタータへのナレーション
※録音:2009年6月15-20日 オーフス・コンサート・ホール ---------- ニルセンのカンタータ集です。今回のアルバムには世界初録音が3曲含まれていて、この北欧の作曲家の知られざる面を新たに発掘してくれること間違いありません。これらのカンタータは全て「特別な時」のために書かれたもの。彼の生涯で最も生産性の高かった1908-09年に書かれた「国際博覧会のためのカンタータ」と「大学周年行事のためのカンタータ」はエネルギー溢れる情熱的な音楽です。1923年に書かれた「ホルベアへのオマージュ」は彼の代表作である歌劇「仮面舞踏会」の原作者であるルズヴィ・ホルベアの祝祭のために書かれた作品で、ニルセンの限りない敬意が見て取れるもので、華麗なるファンファーレに導かれ幕を開けます。
ディッテ・アンデルセン(S)/マティアス・ヘーゼゴー(T)/パレ・クヌーセン(Br)/オーフス大聖堂合唱団/デンマーク国立歌劇場合唱団/ヴォックス・アロス/オーフス交響楽団/ボー・ホルテン(指揮)
|
|
11002009
|
|
輸入盤
|
ハレルヤ! 〜 バロック時代の合唱作品の祝祭 - Hallelujah! -
[ABC CLASSICS]
|
(在庫1SET)
|
|
|
J・S・バッハ:主よ人の望みの喜びよ/ヴィヴァルディ:マニフィカトRV.610 J・S・バッハ:シオンは物見らの歌うのを聞き ヘンデル:オラトリオ《ユダス・マカベウス》BWV.63 より パーセル:歌劇《妖精の女王》Z.629 より モンテヴェルディ:歌劇《オルフェオ》より J・S・バッハ:汝の行くべき道と ヘンデル:オラトリオ《セメレ》HWV.58 より ラモー:歌劇《ダルダニュス》より ロッティ:十字架 J・S・バッハ:すべての国よ、主を讃美せよBWV.230 ヘンデル:オラトリオ《メサイア》HWV.56 より
※録音:2001年-2006年 ---------- 南半球、オーストラリアの大地で培われたプロフェッショナルの混声合唱団、カンティレイションのハーモニーで響くバロックの合唱コレクション。バッハの「主よ人の望みの喜びよ」やヴィヴァルディの「マニフィカト」、ヘンデルの「ハレルヤ・コーラス」などの有名どころからラモーやロッティまで。ヨーロッパの超一流合唱団と肩を並べる豪州のカンティレイションが音楽史に輝く名作を感動的に歌います。
アントニー・ウォーカー(指揮)、ブレット・ウェイマーク(指揮)、カンティレイション、アンティポディーズ管弦楽団、シリウス・アンサンブル/Walker(con)、Weymark(con)、Cantillation、Orchestra of the Antipodes、Sirius Ensemble
|
|
11002010
|
|
輸入盤
|
イングランド・ルネサンス名曲集 - Masters of the English Renaissance -
[REGIS]
|
(在庫1SET)
|
|
|
ジョン・タヴァナー(1490頃-1545): 王のキリエ 来なさい、私の選んだ者よ 幸あれ、父なる神 ジョン・メイソン(?-1548以前):おお、栄光ある王よ ウィリアム・パーソンズ(活躍:1545-1563):アヴェ・マリア ジョン・シェパード(1515頃-1559/1560):主の祈り トマス・ウィールクス(1576-1623): アレルヤ、私は声を聞いた 耳を傾けてください、主よ 第9のサーヴィス;マニフィカト,ヌンク・ディミティス リチャード・デリング(1580頃-1632):静寂となり オーランド・ギボンズ(1583-1625):ダヴィデの息子にホサナ
※録音:1988、1992、1995年 原盤:Nimbus
オックスフォード・クライストチャート大聖堂聖歌隊、スティーヴン・ダーリントン(指揮) /The Choir of Christ Church Cathedra, Stephen Darlington
|
|
11002011
|
|
輸入盤
|
20世紀英国の合唱音楽 - English Choral Music of the Twentieth Century -
[REGIS]
|
(在庫1SET)
|
|
|
チャールズ・ウッド(1866-1926):O thou, the central orb ハーバート・ハウエルズ(1892-1983):My eyes for beauty pine ウィリアム・ヘンリー・ハリス(1883-1973):Holy is the true light マイケル・ティペット(1905-1998): Dance, Clarion Air / The Weeping Babe / Plebs Angelica / Bonny at morn ケネス・レイトン(1929-1988):Solus ad victimam ジョン・ラッター(1945-):God be in my head チャールズ・ヴィラーズ・スタンフォード(1852-1924):Pray that Jerusalem ヘンリー・レイ(1887-1962):Prayer of King Henry VI ウィリアム・ヘンリー・ハリス:Love of love, light of light ウィリアム・ウォルトン(1902-1983): A Litany / Set me as seal upon thy heart / Jubilate Deo マイケル・ティペット:オラトリオ「われらの時代の子」から 5つの黒人霊歌 Steal Away,Nobody Knows,Go Down Moses,By and By,Deep River ヴォーン・ウィリアムズ(1872-1958): O Clap your hands 3つのシェークスピア歌曲 Full Fathom Five,The Cloud-Capp'd Towers,Over Hill, Over Dale The Old Hundreth Psalm Tune
原盤:Nimbus
オックスフォード・クライスト・チャーチ聖歌隊、イギリス弦楽合奏団、スティーヴン・ファー(オルガン)、スティーヴン・ダーリントン(指揮)/Choir of Christ Church Cathedral Oxford, Stephen Darlington
|
|
11002013
|
|
輸入盤
|
ニュー・カレッジの栄光 - The Glory of New College - (2CD)
[REGIS]
|
(在庫1SET)
|
|
|
ジョン・タヴァナー(1490頃-1545):キリストの御母 クリストファー・タイ(1505頃-1572頃):復活されたキリストは ウィリアム・バード(1543-1623):4声のミサ から グローリア トマス・タリス(1505頃-1585):安息日が過ぎると オーランド・ギボンズ(1583-1625):おお、手を打ち鳴らせ トマス・トムキンズ(1572-1656):歓呼せよ ジョヴァンニ・ピエルルイジ・ダ・パレストリーナ(1525?-1594): スターバト・マーテル オルランドゥス・ラッスス(1532頃-1594):来てください、聖霊よ フィリップ・デ・モンテ(1521-1603):バビロンの川のほとりで ウスタシュ・デュ・コロワ(1549-1609):サルヴェ・レジナ ヘンリー・パーセル(1659頃-1695):主において常に喜べ ウィリアム・クロフト(1678-1727):神は昇られた モーリス・グリーン(1696-1755):主よ、私の終わりを知らせてください ウィリアム・ボイス(1711-1779):バビロンの川のほとりで ジョナサン・バッティシル(1738-1801):思い出させてください ウィルアム・クロッチ(1775-1847):あなたの忠告はいかに貴重であることか サミュエル・セバスチャン・ウェズリー(1810-1876):父なる神に祝福あれ チャールズ・ヴィラーズ・スタンフォード(1852-1924):主は私の羊飼い フォーレ(1845-1924):レクィエム から サンクトゥス,ピエ・イエズ
原盤:CRD
オックスフォード・ニュー・カレッジ聖歌隊、エドワード・ヒギンボトム(指揮)/The Choir of New College Oxford, Edward Higginbottom
|
|
11002015
|
|
輸入盤
|
スタニスワフ・モニュシュコ(1819-1872):ミサ曲集 Vol.2 - Moniuszko: Masses Vol.2 -
[DUX]
|
(在庫1SET)
|
|
|
ラテン・ミサ変ホ長調(1865) 2人のソプラノ、アルトとオルガンのためのミサ ホ短調(1855) 死者のためのミサ(4声とオルガン伴奏のための悲歌)ニ短調 2声(ソプラノ、アルト)とオルガン伴奏のためのミサ イ短調
マルタ・ボベルスカ(ソプラノ)、アグニェシュカ・レフリス(アルト)、ラファウ・バルトミンスキ(テノール)、ヤロスワフ・ブレンク(バス)、アンジェイ・ビャウコ(オルガン)、国立フィルハーモニー合唱団、ヘンリク・ヴォイナロフスキ(指揮)/Marta Boberska, Agnieszka Rehlis, Rafal Bartminski, Jaroslaw Brek, Andrzej Bialko, National Philharmonic Chorus, Henryk Wojnarowski
|
|
11002017
|
|
輸入盤
|
デンマークの教会音楽 - Dansk Kirkemusik -
[PAULA ]
|
(在庫1SET)
|
|
|
ハウマン:5 つの合唱賛美歌集 レウコヴィチ:Aftenoffer、At Taelle Vore Dage、讃えられよ、ヒル・ディグ・マリア ビアク:6 つのモテット ヴェルナー:愛する神のみに従う者、Du Vaerdige Helligand ノアゴー:ガウデト・マーテル ラ・クール:Frans af Assisi Bon、Guds menighed, syng、Den store stille nat gar frem、神よあなたのご慈悲は天まで届く ニールセン:3 つのモテット ---------- ニールセンからノアゴーら近現代デンマークの作曲家たちによる合唱のためのの教会音楽集。1988年にフュン室内合唱団を創設したアリス・グラノムはオーデンセのニールセン・アカデミーで研鑽を積んだ合唱指揮者。オーデンセ・フィルハーモニック合唱団、南ユラン・フィルハーモニック合唱団の指揮者も務めるなど、その指導力には定評がある。
アリス・グラノム(指揮)、フュン室内合唱団/Granum(con)、Det Fynske Kammerkor
|
|
11002018
|
|
輸入盤
|
デュリュフレ:合唱とオルガンのための作品集 - Durufle:Requiem -
[SYRIUS]
|
(在庫1SET)
|
|
|
ミサ・クム・ユビロ 4つのモテット レクイエム
※録音:1998年 ---------- 大御所フィリップ・カイヤールから合唱指揮法を伝授されたフランスの名匠ジャン・スーリスと自身が1989年に創設した室内合唱団によるデュリュフレ。デュリュフレの音楽に欠かせない"" オルガン"" にはパリのサンテティエンヌ・デュ・モン教会でオルガニストとして活躍するヴァンサン・ワルニエを起用するなど、オルガンへのこだわりはこのレーベルだからこそ。
ヴァンサン・ワルニエ(オルガン)、ジャン・スーリス(指揮)、アンサンブル・ヴォーカル・ジャン・スーリス、カトリーヌ・カルダン(メゾ・ソプラノ)、ジャン=ルイ・セレ(バリトン)/Warnier(org)、Sourisse(con)、Ensemble Vocal Jean Sourisse
|
|
11002019
|
|
輸入盤
|
ベートーヴェン:交響曲第9番 ニ短調 op.125 「合唱つき」
[naive]
|
(在庫1SET)
|
|
|
ベートーヴェン:交響曲第9番 ニ短調 op.125 「合唱つき」 ---------- ピリオド楽器を用いたオーケストラで、古典派とロマン派の派境期の作品の新たな魅力に気づかせてくれるクリヴィヌ率いるラ・シャンブル・フィルハーモニックの新譜は、第九。レパートリーに応じて、テクニックやアンサンブルのサイズを自在に変化させるこの団体、ここでもまさに納得の響きで迫力の演奏を展開しています。細かな部分まで手入れが行き届いており、かつ、迫力に満ちた新しい第九をおたのしみください。
エマニュエル・クリヴィヌ(指) / ジネアド・ミュレーン(S)、キャロリン・マズア(A)、ドミニク・ヴォルティッヒ(T)、コンスタンティン・ヴォルフ(B)、ラ・シャンブル・フィルハーモニック、シャンブル・レ・エレメンツ合唱団
|
|
11002021
|
|
輸入盤
|
ジョン・シェパード(1515 頃-1558):Media vita (SACD Hybrid)
[harmonia mundi]
|
(在庫1SET)
|
|
|
1. レスポンソリウム めでたし、処女マリアよ〜主の祈り 2. アンセム「あなたに新しい命令を与えよう」 3. 応唱「Media vita 〜命の中で」 4. アンセム「キリストは復活する」 5. アンセム「神よ、いそいでください」 6. 聖歌「テ・デウム」
※録音:2009年2月 ---------- スティレ・アンティコは、イギリスの若手歌手たちによるアンサンブルで、古楽の無伴奏合唱作品をとりあげ、その美しく豊か、かつ厳粛さも併せ持ったハーモニーで世界中を魅了し続けています。今回彼らがとりあげたのは、チューダー朝の忘れられた作曲家、ジョン・シェパード。シェパードの前半生についてはほとんどわかっていませんが、オックスフォードのマグダレーナ・カレッジの合唱団に所属していたとされています。同時代のタリスなどの作品と違い、楽譜が不完全なかたちでしか残されていないものが多く、残された楽譜素材の校訂作業に時間がかかってしまっていますが、シェパードの作風の広さ(カトリックの典礼音楽から、英語の歌詞を持つアンセムまで)やその斬新さは近年注目を集めています。アルバムのタイトルにもなっている「Media vita 〜命の中で」は、人間の弱さと救済への希望を歌った応唱。多声部のそれぞれが対等に書かれていて、万華鏡のようなステンドグラスが施された大聖堂に迷い込んだような気分になります。スティレ・アンティコのメンバーの、第1ソプラノと第2ソプラノのリード・ヴォーカルを務める女性が双子同士ということもあって、いつもながらの完璧なアンサンブルには圧倒されます。
スティレ・アンティコ
|
|
11002026
|
|
輸入盤
|
オルランドゥス・ラッスス(1532-1594):レクィエム&復活の主日のための音楽 - Lassus: Requiem & Music for Easter Sunday -
[Alto]
|
(在庫1SET)
|
|
|
暁の光は赤く染まり(*) よみがえられたイエス(*) 死者の中から復活されたキリストは(*) 天の元后(*) マニフィカト「暁の光は赤く染まり」(*) 4声のレクイエム(+)
※録音:1982年 原盤:PCA 前出:Hyperion / Regis, RRC 1124(廃盤)
Music For Easter Sunday : Hymn for Lauds - Aurora Lucis Rutilat / Motet Surgens Jesus / Motet Christus Resurgens / Motet Regina Coeli. Magnificat Super Aurora Lucis Rutilat. Requiem for four voices : Introitus Requiem Aeternam / Kyrie / Graduale Si Ambulem In Medio Umbrae / Tractus Absolve Domine / Sequentia Dies Irae / Offertorium Domine Jesu Chriiste Rex Gloriae / Sanctus / Agnus Dei / Communio Lux Aeterna Luceat Eis / Antiphon In Paradisum.
プロ・カンツィオーネ・アンティクァ / ブルーノ・ターナー(指揮)(*) / マーク・ブラウン(指揮)(+) /Pro Cantione Antiqua, Bruno Turner, Mark Brown
|
|
11002028
|
|
輸入盤
|
コルシカ地方のポリフォニー合唱曲集
[harmonia mundi]
|
(在庫1SET)
|
|
|
1. 母への手紙 2. グアニェージの3行詩 3. 美しい人 4. バラニーノの詩 5. 7隻のガレー船 6. 新しい橋 7. 最初の花 8. 私に聖水を 9. キリエ・エレイソン 10. サンクトゥス 11. アニュス・デイ 12. 詩編 13. 聖墓の賛歌
※録音:1986年11月 ---------- 地中海に浮かぶコルシカ島。ナポレオン出生の地として有名なこの島で中世から歌い継がれてきた聖歌集。ミサ通常文の前に美しいメロディによる歌が8曲置かれていますが、イタリア語とよく似た響きを持つコルシカ語と流麗なメロディは、カンツォーネを思わせます。どれもカラッと明るく、くっきりとした輪郭を持ち、宗教的なことを考えなくても存分に楽しめる異色の一枚です。
エ・ヴォーチェ・ディ・ウ・クムーネ
|
|
11002032
|
|
輸入盤
|
ユリウシュ・ウーチュク(1927-):ポーランドのリタニア(1984) - Luciuk: Litania Polska -
[SOLITON]
|
(在庫1SET)
|
|
|
ユリウシュ・ウーチュク(1927-):ポーランドのリタニア(1984)
※録音:2008年3月、ソポト、ポーランド室内フィルハーモニー・コンサートホール
カペラ・ジェダネンシス , カタジナ・ボヤルニェツ(指揮)/Cappella Gedanensis, Katarzyna Bojaruniec
|
|
11002033
|
|
輸入盤
|
リスト:男声合唱作品集第1集 - Liszt: Male Choruses Vol.1 -
[BMC]
|
(在庫1SET)
|
|
|
光を、もっと光を! 男声のための曲集(全12曲) 祝典歌 山々に憩いあり
※録音:2009年 ---------- 2002年ハンガリーの教会音楽家兼指揮者であるタマーシュ・ブブノーによって設立された聖エフレム男声合唱団によるリストの男声合唱曲集の第1弾。リストによって数多く作曲された男声合唱曲は、現代あまり演奏機会もなく、また録音される機会にも恵まれていません。そのような作品も含めてリストの男声合唱作品を全曲録音する企画です。
タマーシュ・ブブノー指揮、聖エフレム男声合唱団/Saint Ephraim Male Choir, Tamas Bubno
|
|
11002034
|
|
輸入盤
|
ロジエ:ミサ曲《我は在りて在るところの者なり》 他 - Rogier:Missa Ego sum qui sum -
[HYPERION]
|
(在庫1SET)
|
|
|
ロジエ: ミサ曲《我は在りて在るところの者なり》 博士らは星を見て オルガンが奏でられるとき 私の眼は曇った われは舌にて語りぬ わたしは嘆き疲れ 言葉は肉となり ---------- 時のスペイン国王フェリペ2 世に認められ、スペインを活躍の場としたフランドルの作曲家フィリップ・ロジエ(c.1561-1596)。没したド・ラ・エールの後任としてフェリペ2 世の宮廷楽長にまで上り詰め、ポスト・ジョスカンの筆頭とまで称されながらも過小評価され続けてきたロジエの音楽に再評価の機会が訪れた!ロジエのミサとモテットを歌うのは、ハイペリオン初登場となるトレンデル率いるロンドン・キングス・カレッジ合唱団。スペイン帝国の名君からも一目置かれたロジエの合唱芸術が今、再び輝く。
デイヴィッド・トレンデル(指揮)、キングス・カレッジ・ロンドン合唱団/Trendell(con)、King's College London Choir
|
|
11002035
|
|
輸入盤
|
われらが主をたたえよ - O praise the Lord -
[HYPERION]
|
(在庫1SET)
|
|
|
チャイルド:われらが主をたたえよ ブロウ:ヴォランタリー、神はわれらの希望、来たれ ターナー:詩篇第113 番 ブロウ:ヴォランタリー ニ短調 パーセル:サーヴィス変ロ長調Z.230、おお主よ万軍の神よ ブロウ:ヴォランタリー ニ短調、この世の救い主よ パーセル: 主よなぜにすべての民はさからうや ヴォランタリー ニ短調 主よ願わくばわが祈りを聞きたまえ ターナー:詩篇第54 番 パーセル: ヴォランタリー ハ長調 主よいかに永く怒りたもうや ヴォランタリー ト長調 ---------- イギリス国教会の教会であり世界遺産にも登録されているウェストミンスター寺院。2005 年にハイペリオンに加わったウェストミンスター寺院聖歌隊にとって8 枚目となる録音は、王政復古時代の教会音楽集。パーセルやブロウ、チャイルド、ターナーといった王政復古の時代を生きた4人の作曲家たちの崇高な聖歌を、長き伝統を持つウェストミンスター寺院の聖歌隊が歌う。2000 年に音楽監督として着任した元ウェストミンスター"" 大聖堂"" 聖歌隊の指揮者オドンネルの手腕にも期待。
ジェイムズ・オドンネル(指揮)、ウェストミンスター寺院聖歌隊、ロバート・クウィニー(オルガン)/O'Donnell(con)、Westminster Abbey Choir、Quinney(org)
|
|
11003002
|
|
輸入盤
|
新しい光−旗の歌 - Llum Nova - Els Cants de la Senyera (New Light - The Flag Anthem) -
[COLMUNA MUSICA]
|
(在庫1SET)
|
|
|
エンリク・ムレラ(1865-1942):溶ける雪/エンポルダ/修道女たちのサルダナ リュイス・マリア・ミリェト(1906-1990):四月のサルダナ/秋(コブラ合奏)/楽園で アントニ・ペレス・モヤ(1884-1964):潮風 ジュアン・マネン(1883-1971):恋に落ちた騎士/マンレサナ(コブラ合奏) アマデオ(アマデウ)・ビベス(1871-1932):ラ・バランゲラ リュイス・ミレト(1867-1941):レメイの聖母への祈り/若々しい/旗の歌
※録音:2008年9月、バルセロナ、カタルーニャ音楽堂コンサートホール ---------- コブラはカタルーニャ地方の民俗楽器を加えた管楽合奏団。
ウルフェオ・カタラ(合唱) / バルセロナ市コブラ・サン・ジョルディ / ジュゼプ・ビラ(指揮)/Orfeo Catala, Cobla Saunt Jordi-Ciudad de Barcelona, Josep Vila
|