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価格(税込み) |
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10912062
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輸入盤
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ラヨシュ・フサール(b.1948):我らが主イエス・キリストの受難と死Op.33 - Lajos Huszar: Passio Et Mors Domini Nostri Jesu Christi -
[HUNGAROTON]
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(在庫1SET)
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ラヨシュ・フサール(b.1948):我らが主イエス・キリストの受難と死Op.33
[73:56]
※録音:2009年7月1-2日、9月7-10日フンガロトン・スタジオ ---------- ラテン語歌唱
ラースロー・ホニンゲル(T 福音史家)、ベンツェ・アスタロシュ(Bs イエス)、ルーチア・メジェシ・シュヴァルツ(A マリア)、クリスティアーン・チェー(Bs ユダ、ピラト、バス独唱)、ラースロー・アッティラ・アルマーシ(Org)、ゼーノー・ラーング、ジョルト・ナジ、チッラ・ジェーレ(Perc)、ハンガリー国立合唱団、マーチャーシュ・アンタル(指)
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10912065
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輸入盤
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合唱のための聖なるアンセム集 - Sacred Anthems -
[CENTAUR]
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(在庫1SET)
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ハース:主はわが牧者なり ランツ:カルヴァリーの薔薇の贖罪 スタントン:グローリア デュボワ:アドラムス・テ ボイス:アレルヤ ワーナー:たえなる道しるべの ロバーツ:ディス・イズ・ザ・デイ/他 ---------- ミシシッピ・ギター四重奏団のギタリスト、ジョヴァンニ・デ・キアーロがディレクターを務めるカーロウ合唱団は、165人以上の団員で構成されミシシッピとルイジアナを拠点とする混声合唱団。
ジョヴァンニ・デ・キアーロ(ディレクター) カーロウ合唱団/De Chiaro(dir)、The Carlow Choir
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10912068
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輸入盤
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胸壁の夜警〜戦いのガイヤルド - Guard on Battlement - (SACD Hybrid)
[COVIELLO]
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(在庫1SET)
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ミヒャエル・プレトリウス(1571-1621): ユビラーテ・デオ ラウダテ・ドミヌム いまぞわれら聖霊に乞わん ベネディカムス・ドミノ Fundamenta tenet mundi パッサメッツォ、ガイヤルド Exsultemus adiutori nostro サルヴェ・レジーナ Salve Rex noster、Peccavi 目覚めよ,と我等に呼ばわる物見等の声 ザムエル・シャイト(1587-1654): カンツォン.Est-ce Mars que je vois 戦いのガイヤルド
※録音:2008年7月19-22日 ---------- 17世紀初期の胸壁の警備は警備員だけでなくバクパイプも使用し、音の信号によって仲間との情報交換を行っていました。より良い音響効果を上げるために、音楽家の知識を投影し改良。町のバグパイプ奏者や音楽家の地位も向上、ハレのブランデンブルク辺境伯の宮廷音楽家として仕えていたプレトリウスとシャイトらにも影響を与えました。ミヒャエル・プレトリウスは多作な作曲家、プロテスタント系教会音楽の発展に貢献。シャイトはドイツ・バロック初期のオルガニスト兼作曲家。ドイツ・オルガンの父とも言われています。またフランスを代表する異色カウンターテナー、ドミニク・ヴィスも参加し、カペラ・デ・ラ・トーレと当時の音楽を再現すべく刺激的な演奏を披露しています。
カペラ・デ・ラ・トーレ カタリナ・ボイムル(指) ドミニク・ヴィス
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10912069
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輸入盤
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シュタットプファイファー、ウェイツ、吟遊詩人、ピッファリ〜16&17世紀の楽団音楽集 - Instrumental Music of the 16th & 17 - (SACD Hybrid)
[COVIELLO]
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(在庫1SET)
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バルトロメウス・ヘス(1518-1585)/ パウル・ヘス:パッサメッゾ.サルタレッロ パウル・クーゲルマン(1580没):新しい歌(1558) バルトロメウス・ヘス / パウル・ヘス:タンツ.ナーハタンツ フィリップ・ヴェルドロ(1490-1562):マドリガル「わが最後のため息」 ヨアン・アンブロジオ・ダルツァ:スペイン風カラータ(1508) パレストリーナ:モテット「おお主イエス・キリスト」 フアン・デ・ウレッダ(1445-1500):タントゥム・エルゴ ゲレーロ::4声のパンジェ・リングァ ジャコモ・ゴルザニス(1520あるいは1525-1575):パヴァヌ「蛇」 ラッスス:マドリガーレ「もしも逆波が」 作曲者不詳、カッセル(1650頃):5声のボンバルドのソナタ ホルボーン:パヴァヌ「よき望み」、すいかずら、妖精のラウンド、アルマンド、夜警 フィッツウィリアム・ヴァージナル曲集(1610頃-1620頃):ファーナビーの夢 フランシスコ・コレア・デ・アラウホ(1584-1654):2つのソプラノのためのティエント シャイン:パヴァヌ、ガリアルダ、クラント、アルマンド / トリプラ 他
※録音:2007年アーヘン、聖ニコラウス教会(ライヴ)
カペラ・デ・ラ・トーレ
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10912071
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輸入盤
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ルネサンス期の地中海のクリスマス音楽 - Mediterranean Christmas Music -
[COVIELLO]
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(在庫1SET)
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Dadme albricias 2:08 Ostinato vos sequire 2:15 Yo me sov la morenica 2:28 Bella de vos som amoros 3.13 Vos virgen soys nuestra madre 2:12 No la devemos dormir 1:59 Un nino nus es nascido 1:45 Verbum caro factum est 1:33 Ave virgo sanctissima 2:25 Reyna muy esclarescida 1:53 Alta Reina soberana 1:42 Vergine sacra 2:14 Senores el qu'es nascido 1:22 A los maytines era 3:05 Que bonito Nino chiquito! 3:34 Falalalan falalera 2:08 Quando nascette nino 3:06 Que farem del pobre joan 1:56 A un nino llorando al hielo 3:24 Rey a quien reyes adoran 1:58 Virgen bendita sin par 1:49 Pastores si nos quereis 1:55 Rin,riu chiu 3:25 Los Reyes siguen la estrella 2:54 Lirum bilirum lirum lirum 1:48 Al resplandor d' una estrella 3:24 E la don don 4:03
[Total 1:05:53]
カペラ・デ・ラ・トーレ/セシル・ケンペナース(S) ホセ・ピサーロ(T)
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10912072
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輸入盤
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プファルツ= ノイブルク黄金期時代のヨハン・ヴィルデラー宗教作品集
[COVIELLO]
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(在庫1SET)
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ヨハン・フーゴー・フォン・ヴィルデラー(1670-1724): ミサ ト短調(4声と弦楽、通奏低音のための) Modulationi sacraeより「Quando Jesus adest」Op.1(ソプラノ、アルト、弦楽、通奏低音のためのモテット第2番) Custodi me、テ・デウム(4声、4本のトランペット、ティンパニ、ファゴット、弦楽、通奏低音のための) カルロ・ピエトロ・グルア(1665-1726): Alleluja fideles plaudit(4声、2本のトランペット、弦楽、通奏低音のための) Laetatus sum(詩篇121) Beatusvir(詩篇111)(4声合唱、弦楽、通奏低音のためのモテット)
※録音:2008年4月24-25日(ライヴ)
イェルク・シュトラウベ(指) デュッセルドルファー・ホーフムジーク 北ドイツ・フィグラル合唱団
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10912074
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P盤
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千原英喜作品全集 第6巻
[OCM]
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(在庫4SET)
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1. 混声合唱のための 天地始之事 2. 混声合唱のための レクイエム〜人麻呂と古代歌謡、ミサ典礼文による 3. 男声合唱のための 東海道中膝栗毛
[指揮] 当間 修一 / [演奏] 大阪ハインリッヒ・シュッツ室内合唱団
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10912075
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輸入盤
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モーツァルト:ミサ曲 ハ短調K427
[TAHRA]
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(在庫1SET)
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モーツァルト:ミサ曲 ハ短調K427
※録音:1959年11月29日(自由ベルリン放送大ホールLive)
フェレンツ・フリッチャイ( 指)、ベルリン放響、聖ヘドヴィッヒ大聖堂Cho、カール・フォルスター(合唱指揮)、マリア・シュターダー(Sp)、ヘルタ・テッパー(Ms)、エルンスト・ヘフリガー(Tn)、イヴァン・サルディ(Bs)
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10912076
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P盤
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千原英喜作品全集特別盤 月天使/雨ニモマケズ
[OCM]
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(在庫2SET)
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混声合唱とピアノのための組曲 雨ニモマケズ(札幌ライブバージョン) I. 告別(1) II. 告別(2) III. 野の師父(抄) IV. 雨ニモマケズ
朗読 告別 雨ニモマケズ
混声合唱とピアノのための組曲 雨ニモマケズ より 雨ニモマケズ(弦楽伴奏版)
混声合唱組曲「月天子」 I. 薤露青[抄] II. 有明 III. 敗れし少年の歌へる IV. 東の雲ははやくも蜜のいろに燃え V. 月天子
指揮:当間修一 / 演奏:大阪ハインリッヒ・シュッツ室内合唱団 / 弦楽:シンフォニア・コレギウムOSAKA / ピアノ:木下亜子
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10912077
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輸入盤
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ラウリセン(ローリゼン)(1943-):合唱作品集 - LAURIDSEN, M.: Choral Works -
[NAXOS]
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(在庫1SET)
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1. ルクス・エテルナより「おお、光よりの光」 2-7. マドリガル〜イタリア・ルネッサンスの詩による6つの「炎の歌」 8-11. ライナー・マリア・リルケの詩による「ばらの歌」 12-16. 真冬の歌〜ロベルト・グラヴェスの詩による 17. おお、大いなる神秘 ---------- 合唱に携わる人なら、この作曲家の名前に馴染みがあることでしょう。現代アメリカで最も素晴らしい合唱作品を書く人として知られるラウリセンの作品集です。「おお、光よりの光」は合唱とオーケストラのための「ルクス・エテルナ」からの抜粋。光と暖かさに覆われた美しく静かな音楽です。それに対して、マドリガルは「炎の歌」は中世の香りを色濃く身に付けた快活なもの。和声もリズムも活気に満ちていて、要求されるハーモニーの難易度も非常に高くなっています。リルケの詩によるも「ばらの歌」は洒脱なシャンソンです。そしてピアノ伴奏を伴う雄大な「真冬の歌」、様々な作曲家たちのクリスマス・ソングの集大成ともいえる「おお、大いなる神秘よ」と、どれも歌うことの喜びに満ちた佳品ばかりです。
レスリー・デアス(p)…8-16/エローラ・フェスティバル・シンガーズ/ノエル・エジソン(指揮)
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10912079
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輸入盤
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地に平和を〜クリスマス・アンソロジー - A CHRISTMAS ANTHOLOGY - In Terra Pax -
[NAXOS]
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(在庫1SET)
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1. ホルスト(1874-1934):クリスマスの朝 2. ジュベール(1927-):かくも麗しいバラはない 3. マティアス(1934-1992):サー・クリスマス 4. ハウエルズ(1892-1983):ここに小さな扉がある 5. ハウエルズ:穢れなきバラ 6. フィンジ(1901-56):地に平和を 7-9. ウォーロック(1894-1930):3つのキャロル ティルリー・ティルロー バルラロウ プラタナスの木の下で 10. レイトン(1929-1988):キリスト降誕祭の賛歌 11. ラター(1945-):なんて甘い音楽 12. ガードナー(1917):明日は踊りましょう 13. マティアス:ひとりのみどり子が生まれた 14-17. ヴォーン・ウィリアムス(1872-1958):四季の民謡から「冬」 子どもたちのクリスマスの歌 クリスマスの宴の歌 ベツレヘムにて 神の祝福 ---------- 1年で最も大切な祝祭日であるクリスマスのために古来から様々な合唱作品が書かれてきたのはご存知の通りです。荘厳な祈りから小さな子どもたちの素朴な歌まで、この神聖な日のために数えきれないほど多くの歌が歌われてきました。イギリスのキャロルは、最初は13世紀頃にフランスから伝えられた小さな舞曲が発祥。14世紀から15世紀に100曲あまりが作曲され主に女子修道院で歌われたようです。そんな素朴な歌が、時代を経るに従って複雑な声部を纏い、壮麗な形へと発展していくのですが、その根底に流れるのは全て「喜び、感謝」の気持ちです。街の喧噪を離れ、一人静かに良き日に思いを馳せるための極上の1枚です。
ジュリア・ドイル(ソプラノ)…1.6.8.10/ロデウィック・ウィリアムス(バリトン)…5.6/マーク・ウィリアムス(オルガン,チェレスタ,ピアノ)/ロンドン市合唱団/ボーンマス交響楽団/ヒラリー・デイヴァン・ウェットン(指揮)
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10912080
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輸入盤
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甘き欲望にとりつかれ〜歌う修道女と淑女たち・寝室に大聖堂からの - Vocal Ensemble Music - SEIZED BY SWEET DESIRE - Singing Nuns and Ladies, From the Cathedral to the Bed Chamber -
[NAXOS]
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(在庫1SET)
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1-2. ノートルダムのレパートリー ペロタン(1180-1225):アレルヤ、われは援助を与え ペロタン:すべての国々は見たり 3-9. 作者不詳:女吟遊詩人たち 騎士よ、私はあなたの元へ 私は若く可愛らしい 忍耐強く、私のだんなさま もし誰かが私を見ていたら 黒髪の彼は私を修道院から連れ去ってくれない 誰も私を慰めてくれない 甘き欲望に取りつかれ 10-12. ノートルダムのレパートリー ペロタン:王たちは座り 作者不詳:クラウズラ「死は」 レオナン(1150-1201):われ汝を遣わして孤児とはせず> ---------- 女性作曲家、演奏家が注目されはじめたのは20世紀になってから。それまでは、よほどの事がない限り、どんなに才能があった女性がいたとしても、その才能は過小評価され、埋もれてしまったのです。特に中世は教会でも俗世でも男性が中心。女性が活躍する場はほとんど与えられていませんでした。しかし、ノートルダムの宗教曲レパートリーにも、吟遊詩人たちの歌の中にも女声にふさわしいものが数多くありましたし、歌詞の内容も女性たちの切実な願望が隠されているものがたくさんあるのです。そうです!女性たちが歌っていなかったはずはありません。通常耳にする男性の裏声とは違う、切れ味鋭い女声のアンサンブルは、体の芯を心地良く刺激してくれるでしょう。
ムジカ・フィクタ/ボー・ホルテン(指揮)
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10912082
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輸入盤
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バード:宗教音楽集第13 巻 - Byrd:Infelix ego -
[HYPERION]
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(在庫1SET)
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われら来たりて、主に喜びの声を上げん 主よ、われは価せず 主よ、訪れたまえとわれらは願う 主よ、われを助けたまえ この日こそ われは今、戦いに明け暮れたる毎日ゆえ いざ我ら主によりて喜べ 主のすべての聖人らは主を畏れよ 正しき者の魂 幸いなるかな、心清き者 神に感謝を 日々自らの罪に悩まされるわれらは 主に向かいて新しき歌を歌え すべての国々よ、主をたたえよ われは不幸なり ---------- タリス・スコラーズのメンバーとしても活躍したアンドルー・カーウッド率いるイギリスのア・カペラ・グループ、カージナルズ・ミュージック。ハイペリオンへの移籍後もこれまで以上の熱意を持って演奏、録音を続けてきた同コンビの代名詞、バードの宗教音楽集がいよいよ完結!第10巻(CDA 67658)が2007年の英グラモフォン賞古楽部門賞に輝き、続く第11巻(CDA 67653)も2008年度の同賞にノミネートされるなどイギリスのみならず欧米、そして日本など世界規模で高い評価を得てきたカージナルズ・ミュージックのバード。完結巻となる第13巻には1591年にロンドンで出版された「カンツィオ・サクラ集(聖歌集)第2巻」からの15作品を収録。カトリック教徒への弾圧により国教会忌避者のリストに加えられてしまい、厳しい立場に追い込まれたバードが書き上げたモテットの数々。信ずるカトリックと強制された英国国教会。複雑な環境下で自身の葛藤とも戦い続けたバードの素晴らしき音楽をカーウッドとカージナルズ・ミュージックが最高のハーモニーで贈ります。
アンドルー・カーウッド(指揮)、カージナルズ・ミュージック/Carwood(dir)、The Cardinall's Musick
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10912083
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輸入盤
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バルティック・エクスチェンジ 〜 バルト三国の合唱作品集 - Baltic Exchange -
[HYPERION]
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(在庫1SET)
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プラウリンシュ:ミサ・リゲンシス アインフェルデ:フリツィス・バルダの詩によるサイクル シサスク:ベネディクティオ ミシュキニス:神はあなたのために天使たちに命じられた(世界初録音) プラウリンシュ:聖所にて至高なる主を讃美もて祝え(世界初録音) ミシュキニス:主の祈り ---------- 長きにわたる戦火の渦や旧ソ連の支配から立ち直った"" エストニア""、"" ラトヴィア""、"" リトアニア"" のバルト三国。ラトヴィアのウギス・プラウリンシュ(1957-)、マイヤ・アインフェルデ(1939-)、リトアニアのヴィータウタス・ミシュキニス(1954-)、エストニアのウルマス・シサスク(1960)を輩出するなど、合唱大国としても非常に名高いバルト三国の合唱作品を歌うのは、英国合唱界の旗手スティーヴン・レイトンとケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団。シサスク1991 年の作品「ベネディクティオ」から、2008 年に作曲されたプラウリンシュの「聖所にて至高なる主を讃美もて祝え」まで。ソ連からの独立、そして現在へと至るバルト三国の合唱の歴史を英国の強力コンビが文字通りその歌声で描く 。
スティーヴン・レイトン(指揮)、ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団/Layton(con)、The Choir of Trinity College Cambridge
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11001006
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輸入盤
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20−21世紀ポルトガルの作曲家たちの合唱作品集 - Portuguese Composers XX-XXI. Choral Works -
[NUMERICA]
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(在庫1SET)
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フェルナンド・ロペス=グラサ(1906-1994): ソロモンの雅歌による2つの合唱曲 から 何と美しい(*) 詩篇132「兄弟相和す喜び」(*) 「魂の11の称賛」から(*) わが兄弟よ、死において注意せよ,あるヒロインのバラード パウロ・ロウレンソ(1969-):アヴェ・ヴェルム(*) ティアゴ・マルケス(1972-):おお、大いなる神秘(*) フェルナンド・ロペス=グラサ:クリスマスの最初の歌 から(+) ベツレヘムに救い主が,東方の三賢人 エウリコ・カラパトゾ(1962-):「セルパの風が私に言うこと」から(+) 影,アルタラ,アルガルヴェ フェルナンド・ロペス=グラサ(和声付け):ポルトガル民謡集第1巻(13曲)(+)
※録音:2009年5-6月、リスボン工科大学獣医学部講堂
リスボン・カンタント室内合唱団(*)、リスボン・カンタント・シンフォニック合唱団(+)、ジョルジェ・カルヴァリョ・アルヴェス(指揮)/Coro Sinfonico Lisboa Cantant, Coro de Camara Lisboa Cantant, Jorge Carvalho Alves
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11001008
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輸入盤
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ジュベア:合唱作品集 - Joubert:Choral Music -
[BMS]
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(在庫1SET)
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おお、神を称えよOp.52 プロ・パーチェ・モテット ハウ・アー・マイ・フォース・インクリースド、ロード! Op.61 スリープ・カンティクルOp.81 聖オズワルドへの3 つの讃歌Op.74 まきびと羊をOp.58
※録音:1975年2月/全曲初CD化 ---------- 南アフリカのケープタウンでフランス人の父とオランダ人の母の間に生まれたイギリスの作曲家ジョン・ジュベア(1927-)。1946年にロンドンへ渡るまで南アフリカで研鑽を積むなど、生まれ故郷の南アフリカと、もう1つの故郷イギリスの音楽を吸収したジュベアの作品は、オペラや声楽作品が代表作として知られている。
ルイス・ハルシー(指揮)、ルイス・ハルシー・シンガーズ、マーティン・ニアリー(オルガン)/Halsey(con)、Louis Halsey Singers、Neary(org)
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11001010
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輸入盤
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ヴェルディ:レクイエム - Verdi:Requiem - (2CD)
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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ヴェルディ:レクイエム
※録音:2009年3月2日、フィルハーモニー大ホール(サンクトペテルブルク)(ライヴ録音) ---------- フィルハーモニア管弦楽団とパートナーシップを結び、新録音や秘蔵音源を続々と全世界に向けて発信しているシグナム・クラシックス(Signum Classics)が満を持してスタートさせる特大プロジェクトは、なんとテミルカーノフ&サンクトペテルブルク・フィルのライヴ・レコーディング・シリーズ!!ムラヴィンスキーからレニングラード・フィル(サンクトペテルブルク・フィル)を引継ぎ20年以上。旧ソ連の崩壊やロシアのオーケストラの乱立、混乱、国際化など次々と降りかかる苦難や厳しい環境を乗り越えてきたテミルカーノフとサンクト・ペテルブルク・フィルの新た第1 歩となるのは、ヴェルディの「レクイエム」!ロシアのオーケストラならではの豪快なサウンドと変幻自在の色彩感、イタリアとロシアのヴェルディ歌いを揃えた強力ソリスト陣、ミハイロフスキー劇場(レニングラード国立歌劇場)合唱団の重厚な歌声が創造するヴェルディの「レクイエム」が、テミルカーノフとサンクトペテルブルク・フィルの新しいステージの代名詞となる。シリーズ第2 弾にはショスタコーヴィチの交響曲第7 番「レニングラード」が予定されており、近年録音面では不遇の時代を過ごしてきたテミルカーノフ&サンクトペテルブルク・フィルの巻き返しが今始まる!話題爆発必至!
ユーリ・テミルカーノフ(指揮)、サンクトペテルブルク・フィルハーモニー交響楽団、カルメン・ジャンナッタージョ(ソプラノ)、ヴェロニカ・シメオーニ(メゾ・ソプラノ)、アレクサンドル・ティムチェンコ(テノール)、カルロ・コロンバーラ(バス)、ミハイロフスキー劇場合唱団/Temirkanov(con), Saint Petersburg Philharmonic Orchestra
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11001011
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輸入盤
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ホワイト:宗教音楽集 - White:Sacred Music -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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主にして日なるキリストよ(I) われはわが目を御身に対し上げ奉りぬ 主は汝の声を聞き ミゼレーレ 主にして日なるキリストよ(IV) 主よ、御身の神殿に住まんとするは誰か(I) あなたの御手は 6声の哀歌 ---------- ガリカントゥスは、巨匠コリン・デイヴィスも信頼を寄せるイギリスの合唱団テネブレのメンバーたちによって2008年に結成されたルネサンス音楽専門の新しいヴォーカル・アンサンブル。テネブレの精鋭たちが集うがガリカントゥスには、テネブレの指揮者でありキングズ・シンガーズのメンバーとしても活躍したナイジェル・ショートも名を連ねている。ルネサンス時代のイギリスの作曲家ロバート・ホワイトの賛歌、詩篇、哀歌などの宗教音楽をデビュー・プログラムに選んだガリカントゥス。英国合唱界にまた1つ、素晴らしい実力を備えたアンサンブルが加わります。
ガリカントゥス(男声ア・カペラ・グループ)/Gallicantus
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11001012
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輸入盤
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裸のバード - Naked Byrd -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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バード:アヴェ・ヴェルム ローリゼン:大いなる神秘 タリス:使徒たちは口々に アレグリ:ミゼレーレ シェパード:我らを解き放ちたまえ グレツキ:すべて御身に ピアソール:花輪を飾れ タヴナー:アテネのための歌 ブルックナー:アヴェ・マリア ロバーツ:ホープ・ファインズ・ア・ウェイ ---------- イギリスのレーベル"" ドゥーゼル(Deux-Elles)"" からパーセルの「妖精の女王」(DXL1120)やビクトリアの「レクイエム」(DXL 1112)といったクォリティの高い演奏を発表してきたアルモニコ・コンソートのシグナム・クラシックス第1 弾。バードやタリス、そしてアレグリの「ミゼレーレ」からローリゼンの「大いなる神秘」まで。アルモニコ・コンソートの温かく優しいハーモニーが16 世紀から現代へと続く宗教合唱芸術の歴史の道案内となる。
クリストファー・モンクス(芸術監督)、アルモニコ・コンソート/Monks(dir), Armonico Consort
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11001016
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国内盤
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お月さま こんばんは - 児童合唱のための日本の唄 -
[FON / フォンテック]
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(在庫1SET)
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1. いちでたちばな(林 光) 2. せっせっせ(水野七星) 3. 一匁の市助さん(小倉 朗) 4. 天満の市は(間宮芳生) 5. おわいやれ(小倉 朗) 6. お月さま こんばんは(水野七星) 7. 竹田の子守唄(石丸 寛) 8. ほたるこい(小倉 朗) 9. 烏かねもん勘三郎(間宮芳生) 10. シャシャブとグイミ(間宮芳生) 11. ほったろこい(水野七星) 12. お正月ええもんだ(小倉 朗) 13. 七草なずな(水野七星) 14. 綿紡ぎ唄(平田裕一) 15. こきりこの歌(廣瀬量平) 16. 会津磐梯山(石丸 寛) 17. 木曽節(石丸 寛) 18. 日食月食に祈るうた(近藤鏡二郎/清水 脩)
※2009年8月11・12日 豊田市コンサートホール ---------- 数え唄、子守唄、動植物唄、歳事唄、そして各地の民謡… 古くから歌い継がれ、また合唱曲としても定番とされながら、実は入手可能な音源はさほど多くはない−そんな日本の唄たちを今一度見つめ直そうと、一枚のアルバムに集めてみました。 合唱は、数々の来日オペラとの共演や「愛・地球博」など公式行事への出演も数多い、名古屋少年少女合唱団。純度の高い、透明感溢れる歌声でお楽しみ下さい。
名古屋少年少女合唱団 / 指揮:水谷俊二・谷 鈴代・松原千振/ ピアノ:猪飼ゆかり
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