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10511019 モーツァルト:レクイエム K626 - W.A.Mozart : Requiem KV 626 - 輸入盤 モーツァルト:レクイエム K626 - W.A.Mozart : Requiem KV 626 -
[ORFEO]

(在庫1SET)

2,801円

モーツァルト:レクイエム K626
 カール・ベーム(指)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
 ウィーン国立歌劇場合唱団
 イルムガルト・ゼーフリート(S),ヒルデガルト・レッセル=マイダン(A), アントン・デルモータ(T),ゴットロープ・フリック(Bs)

+フリードリヒ・ヘルダーリン「人間讃歌」
 ラウール・アスラン(朗読)

※録音:1955年11月20日,ウィーン国立歌劇場

カール・ベーム(指)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 / ウィーン国立歌劇場合唱団 / イルムガルト・ゼーフリート(S),ヒルデガルト・レッセル=マイダン(A), アントン・デルモータ(T),ゴットロープ・フリック(Bs) / ラウール・アスラン(朗読)
10804024 ヴェルディ:レクイエム  - MESSA DA REQUIEM - (2CD) 輸入盤 ヴェルディ:レクイエム - MESSA DA REQUIEM - (2CD)
[ORFEO]

(在庫1SET)

2,801円

 ヴェルディ:レクイエム

※録音:1954年11月26日/ウィーン、ムジークフェラインザール(ライヴ)[ロート・ヴァイス・ロート放送グループによる収録 / ウィーン交響楽団アーカイヴからの正規復刻]
----------
スタジオ、ライヴ合わせて、少なくとも17 種の録音が確認されているカラヤンの「ヴェルレク」。ウィーン響とは初顔合わせという点も注目される1954 年のヴェルレクは、1955 年の第九(ORFEOR 729081)同様にウィーン響のアーカイヴに収蔵されていた、ロート・ヴァイス・ロート放送グループ収録のオリジナル・マスターからの復刻による完全初出という超強力な内容です。カラヤンがN響に初来日した1954 年、この時期ウィーン響とは10月にブルックナーの5番(ORFEOR.231901)、演奏会形式で「カルメン」を、さらに11月に入り当「ヴェルレク」公演の直前にはチャイコフスキーの4番(ORFEOR.275921)を取り上げており、両者が密接な関係にあったことがうかがえます。なにより公演当時46歳のカラヤンが生み出す熱くエネルギッシュな音楽は、たしかに人を惹きつけてやまないカリスマの魔力。このカラヤンを強力にバックアップする声楽陣も魅力的な顔ぶれ。テノールには前述の「カルメン」でドン・ホセ役のゲッダ。ソプラノはヴェルディ歌いとして華開くことになる、デビューまもない当時25歳のステッラが抜擢されています。そして、ライヴのみならず録音にもひんぱんに起用されていたウィーン楽友協会合唱団がここでも存分に力を揮っています。まさに生誕100 年のアニヴァーサリーを飾る価値あるアルバムの登場といえるでしょう。

アントニエッタ・ステッラ(S)、オラリア・ドミンゲス(A)、ニコライ・ゲッダ(T)、ジュゼッペ・モデスティ(Bs)、ウィーン楽友協会合唱団、ヘルベルト・フォン・カラヤン(指)ウィーン交響楽団
12503001 モーツァルト:荘厳ミサ曲「孤児院ミサ」 K. 139/ハイドン:ネルソン・ミサ - MOZART, W.A.: Missa solemnis, K. 139 輸入盤 モーツァルト:荘厳ミサ曲「孤児院ミサ」 K. 139/ハイドン:ネルソン・ミサ - MOZART, W.A.: Missa solemnis, K. 139 ""Waisenhausmesse"" / HAYDN, J.: Mass No. 11, Hob.XXII:11, ""Nelsonmesse"" -
[ORFEO]

(在庫1SET)

2,900円

ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト - Wolfgang Amadeus Mozart (1756-1791):
 1-6. 荘厳ミサ曲 ハ短調「孤児院ミサ」 K. 139
  Kyrie
  Gloria
  Credo
  Sanctus
  Benedictu
  Agnus Dei
 [マックス・エマヌエル・ツェンチッチ(ソプラノ)、アルトゥール・トライナッハー(アルト)、ヨーゼフ・クンドラック(テノール)、ラースロー・ポルガール(バス)、ウィーン少年合唱団、ウィーン国立歌劇場男声合唱団、ウィーン放送交響楽団、ミヒャエル・ギーレン(指揮)]

※録音:1991年6月12日 ウィーン、コンツェルトハウス/ステレオ(ライヴ) [36:26]

フランツ・ヨーゼフ・ハイドン - Franz Joseph Haydn (1732-1809):
 7-17. ミサ曲第9番 ニ短調「ネルソン・ミサ」 Hob.XXII:11
  Kyrie
  Gloria: Gloria in excelsis Deo
  Gloria: Qui tollis peccata mundi
  Gloria: Quoniam tu solus sanctus
  Credo: Credo in unum Deum
  Credo: Et incarnatus est
  Credo: Et resurrexit
  Sanctus
  Benedictus
  Agnus Dei: Agnus Dei
  Agnus Dei: Dona nobis pacem
 [エレナ・モシュク(ソプラノ)、アネッテ・マルケルト(アルト)、スティーヴ・ダヴィスリム(テノール)、アントン・シャリンガー(バス)、シネ・ノミネ合唱団、ウィーン放送交響楽団、ミヒャエル・ギーレン(指揮)]

※録音:2000年1月28日 ウィーン、コンツェルトハウス/ステレオ(ライヴ) [37:16]
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モーツァルトのハ短調ミサ曲はウィーンの孤児院教会(ヴァイゼンハウスキルヒェ)の献堂を記念して委嘱された作品。当時、わずか12歳のモーツァルトが宮廷で初演を指揮し大きな称賛を得ました。ハイドンの「ネルソン・ミサ」はナイルの海戦で功績をあげたホレーショ・ネルソン提督にちなみこの名で呼ばれるようになり、1800年にはネルソン自身がエステルハージ宮殿を訪れてこの曲の演奏を聞いたとされ、このタイトルで落ち着きました。ギーレンはネルソン・ミサを1999年にバーデン=バーデン南西ドイツ放送交響楽団と録音しており、お気に入りの作品だったようです。モーツァルトでソプラノ・パートを歌うツェンチッチは、録音当時ウィーン少年合唱団に在籍中でした。その飛び抜けた美声がこのミサ曲でも際立っています。

ウィーン放送交響楽団、ミヒャエル・ギーレン(指揮)、ほか/ORF Vienna Radio Symphony, Michael Gielen(con)
10208059 モーツァルト:大ミサ曲ハ短調KV.427 輸入盤 モーツァルト:大ミサ曲ハ短調KV.427
[ORFEO ]

(在庫1SET)

2,801円

Wolfgang Amadeus Mozart :
 Messe c-Moll Kv 427 (417a)

※録音:2001年7月31日聖ペテロ教会ライヴ

マリン・ハルテリウス、シュテラ・ドゥフェクシス(S)、マーカス・ウルマン(T)、イシュトヴァーン・コヴァーチ(Bs)、ケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団、ザルツブルク・モーツァルテウム管、イヴォル・ボルトン(指揮)
10308032 ヘンツェ:カンタータ「新たな限りなき称賛」/週末の寓話のカンタータ 輸入盤 ヘンツェ:カンタータ「新たな限りなき称賛」/週末の寓話のカンタータ
[ORFEO ]

(在庫1SET)

2,801円

ヘンツェ:
 カンタータ「新たな限りなき称賛」 
 終末の寓話のカンタータ

※録音:1972年8月1日 / 1975年8月7日
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指揮者のホルヴァートは意外にもザルツの常連で10年連続出演も成し遂げた名指揮者。マニヤの間でカルト的名演と知られているマーラーの復活などもありました。


Hans Werner Henze :
Cantata della fiaba estrema
Solo chi ama conosce
Sei tu, Giulietta? o sei Teodora?
Sono i tuoi giorni un prato lucente
Tu eri paggio favorito
La bella trama, adorata dal mio cuore
Quando mi sei vicino
Passa la cacciatrice lunare

Novae de infinito laudes
I corpi celesti
I quattro elementi
La continua mutazione
Il piacere e nel movimento
Il sorgere del sole
Il sommo bene

ミラン・ホルヴァート(指揮)オーストリア放送響&合唱団 / セゲルスタム(指揮)オーストリア放送響&合唱団
10512033 フィリップ・シャモー(1952-):天使たちのミサより キリエ/光の献納 - Chamouard:Kyrie de la Messe des Anges -<br /> 輸入盤 フィリップ・シャモー(1952-):天使たちのミサより キリエ/光の献納 - Chamouard:Kyrie de la Messe des Anges -<br />
[Orphee ]

(在庫1SET)

3,106円

フィリップ・シャモー(1952-):
 天使たちのミサより キリエ
 光の献納

マルク・アンドレア(指揮)、フィルハーモニア・スデッカ、ケリョナン寺院聖歌隊/Andreae(con)、Philharmonia Sudecka
12305007 ベートーヴェン:交響曲第9番 「合唱付」 輸入盤 ベートーヴェン:交響曲第9番 「合唱付」
[OTAKEN RECORDS]

(在庫1SET)

2,600円

 1. Allegro ma non troppo, un poco maestoso
 2. Molto vivace
 3. Adagio molto e cantabile
 4. Presto-Allegro assai

※録音:1951年7月29日/バイロイト祝祭劇場、実況録音
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英製と同レーベルデザイン同プレス規格と思われる豪HMV初期1stフラットプレスのミント盤からの復刻!!
世の中には夢のような話が現実になることがあるものですが、例えばバイロイトの「第九」の初期HMV盤がほとんど手付かずの状態で発見されるなどという話は、コレクターの夢として語られることはあっても実際にはなかなかありえないことではないでしょうか?もしそのような話があればそれは私共音楽ファンにとっては高額宝くじに当るより嬉しく心躍る出来事に他なりません。さてこの度小生はその夢のようなお話に現実に遭遇させて頂く幸運に巡り合うことができました。(オタケンレコード)

フルトヴェングラー(指揮)バイロイト祝祭管弦楽団、合唱団、シュワルツコップ(S)、ヘンゲン(A)、ホップ(T)、エーデルマン(B)
10711066 ベートーヴェン 交響曲第9番 ニ短調 作品125「合唱」 他 輸入盤 ベートーヴェン 交響曲第9番 ニ短調 作品125「合唱」 他
[OTAKEN RECORDS]

(在庫1SET)

2,903円

 �� ベートーヴェン 交響曲第9番 ニ短調 作品125「合唱」
 �� ヴェルディ 歌劇「アイーダ」〜エジプトとイシスの神に栄光あれ(凱旋の合唱及び行進曲とバレエ音楽)

※録音:1952年3月31日及び4月1日 カーネギーホール� �1949年3月26日及び4月2日 NBC 8−Hスタジオ�◆寝燦察�米RCAビクターによる商業用正規録音

アルトゥーロ・トスカニーニ指揮、NBC交響楽団、ロバート・ショウ合唱団アイリーン・ファーレル (ソプラノ)、ナン・メリマン (メゾソプラノ)、ジャン・ピアース (テノール)、ノーマン・スコット (バス)
12305011 ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱付」 輸入盤 ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱付」
[OTAKEN RECORDS]

(在庫1SET)

2,600円

 1. Allegro ma non troppo, un poco maestoso
 2. Molto vivace
 3. Adagio molto e cantabile
 4. Finale. Presto. Allegro assai

※録音:1958年/サル・ワグラム、音源:TRX6146-7
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仏盤復刻で甦る シューリヒトの「第九」
それにしてもこの仏パテ・マルコニーのトリアノン盤、フランス趣味溢れる音造りで、華の管楽器群は勿論のこと、声楽部に至るまでそれが徹底されていると言えます。色付けという言葉は、デジタルCD時代の今日、悪い意味でしか使われませんが、アナログLP時代には、いかに趣味良く色付け出来るかがレコードの出来、不出来を左右していたと言えましょう。シューリヒトのこの「第九」のレコードは、それが最も成功したものの一つであることは間違いありません。ここでは、色付けが、シューリヒトの芸の妨げにならないどころか、先程述べました管楽器群や声楽部においては、それをより鮮明にしております。ご存じのようにシューリヒトの「第九」は後にステレオ盤も出ましたが、この仏盤の魅力は、それへのこだわりを無くさせるのに充分です。(オタケンレコード 太田憲志)

シューリヒト(指揮)パリ音楽院管、リップ(S)、ヘフゲン(A)、ディッキー(T)、フリック(B)、エリザベート・ブラッスール合唱団
12305012 ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱付」 輸入盤 ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱付」
[OTAKEN RECORDS]

(在庫1SET)

2,600円

 1. Allegro ma non troppo un poco maestoso
 2. Molto vivace
 3. Adagio molto e cantabile
 4. Presto

※録音:1962年12月27日/日比谷公会堂
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炸裂するティンパニー、火を噴くミュンシュ!幻の「第九」日フィル 東京公演
このCDの音源提供者はTKC-301の「バイロイトの第九」と同じくN氏です。N氏によれば、この音源は関係者より入手したサブマスター(マスターのデジタルコピーで、音質的にマスターに遜色ない)で、かつて一度CD化されたとのことです。しかし、ある事情で市場に出回ったものもすぐ回収され、発売中止となったとのことです。演奏者にとっては当初の予定通りの演奏ではないかもしれないが、この演奏をこのまま埋もれさせて良いかと問われれば断じて否で、むしろ積極的に世に問うべき演奏ではないかと存じ、今回の運びとなりました。(オタケンレコード 太田憲志)

シャルル・ミュンシュ(指揮)日本フィルハーモニー交響楽団、東京混声合唱団、二期会合唱団、蒲生 能扶子(ソプラノ)、小野 邦代(アルト)、森 敏孝(テノール)、岡村 恭生(バス)
12305008 ベートーヴェン:交響曲第9番 「合唱付」 輸入盤 ベートーヴェン:交響曲第9番 「合唱付」
[OTAKEN RECORDS]

(在庫1SET)

2,600円

 1. Allegro ma non troppo, un poco maestoso
 2. Molto vivace
 3. Adagio molto e cantabile
 4. Presto-Allegro assai

※録音:1953年5月31日/ウィーン、原盤:独フルトヴェングラー協会盤 F669.056-7(モノラル)
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蔵出し未通針独協会盤より復刻! 
今回 '53/5/31の第九のためにN氏より提供されたレコードは、蔵出し未通針 独協会盤です。ヘッドホン試聴でも、レコードに起因するプチノイズはほとんど検知されず、音の方も元音のごくわずかな不備以外、明瞭に録れております。この度の独協会盤は、マスター音源から採られたもので、この演奏が、初めて鮮明な音で鳴ったと言って良いのではないでしょうか? 演奏の方もこの盤で聴きますと、まことに満足のいくような出来ばえで、バイロイトの第九と最晩年のルツェルンの第九の良さを併せ持ったものとなっているのではないかと存じます。(オタケンレコード 太田憲志)

フルトヴェングラー(指揮)ウィーン・フィル、ウィーン・ジングアカデミー、ゼーフリート(S)、ロゼッテ・アンダイ(A)、デルモータ(T)、パウル・シェフラー(B)
11503007 ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調Op.125「合唱」 輸入盤 ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調Op.125「合唱」
[OTAKEN RECORDS]

(在庫1SET)

3,106円

 ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調Op.125「合唱」
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レコードコレクターは初版という言葉に弱いのですが、フルトヴェングラーファンは、初版CD にも目の色を変えます。理由はデジタルリマスタリングの少ないよりマスターに近い音で、フルトヴェングラーを聴きたいからに他なりません。確かに初期CD は音がやや硬かったりするのですが、デジタルリマスタリングは最小限に抑えられており、それは何にも替えがたいことなのです。今回、入手した、バイロイト第九の初版CD(CC35-3165)のマスターCD-R により極上の音で三たびバイロイトの第九が甦ったと言えるのではないでしょうか。 東芝EMI がこれ程のクオリティーでマスターを保存していたこと自体、まず驚きですが、では一体我々が聴かされていたあのもやもやした音は何だったかということになります。転写とプレスに劣化の原因があったとしか今となっては言いようがありません。ともかく今、私の前に広がっている音響空間は、ティンパニーが引き締まり、雲一つない青空のように抜けきった高域です。第九はあまたあれど、バイロイトの第九に勝る第九は無し。今回、初版CD のマスターを聴き、益々その思いを強めた次第です。
尚、初版CD の演奏後の拍手は後付けが明らかであり、割愛いたしました。(オタケンレコード 太田憲志)

ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)、バイロイト祝祭管弦楽団 及び 合唱団、エリザベート・シュワルツコップ (ソプラノ)、エリザベート・ヘンゲン(コントラルト)、ハンス・ホップ(テノール)、オットー・エーデルマン(バス)
12305009 ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調 作品125「合唱」 輸入盤 ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調 作品125「合唱」
[OTAKEN RECORDS]

(在庫1SET)

2,600円

 1. Allegro ma non troppo, un poco maestoso
 2. Molto vivace
 3. Adagio molto e cantabile
 4. Presto-Allegro ma non troppo

※録音:1951年 1月7日/ウィーン楽友協会大ホールにて実況録音
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全く想定外の良音で甦る!ミント盤LPからの復刻!!
今回の復刻は、1951年1月ウィーンフィルの第九です。これは、全く想定外の良音で再生されました。1951年1月といえば、例のバイロイトの第九の半生余り前です。曲の解釈や、フルトヴェングラーの気力の充実度などは酷似しています。しかし、このウィーンフィルの第九は、文字通り、音楽すなわち音を楽しむことも、音楽の重要な要素であることを、思い起させてくれます。(オタケンレコード 太田憲志)

ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)、ウィーン・フィル、ウィーン・アカデミー合唱団、イルムガルト・ゼ―フリート(S)、ロゼッテ・アンダイ(A)、ユリウス・パツァーク(T)、オットー・エーデルマン(B)
12305010 ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱付」 輸入盤 ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱付」
[OTAKEN RECORDS]

(在庫1SET)

2,600円

 1. Allegro ma non troppo, un poco maestoso
 2. Molto vivace
 3. Adagio molto e cantabile
 4. Presto-Allegro assai
 5. O Freunde, nicht diese Tone!〜

※録音:1952年2月3日/ムジークフェラインザール(ライヴ・モノラル)
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オタケンリマスタにより甦る「ニコライの第九」
「ニコライの第9」は、従来より「バイロイトの第9」に匹敵する名演と言われて来ましたが、昨今のリマスタ盤の音質改善により、そのことがやっと明らかになって来ました。今回、当社のリマスタリングにおきましては、ノイズリダクションに伴うデジタル的漂白化を避け、極力アナログ的雰囲気を残しつつも、録音年代の古さを全く感じさせない、眼前で演奏しているかのようなリアリティーを引き出すことに注力いたしました。その結果、この演奏からウィーンフィルの魅力を、より一層感じ取れるようになったのではないかと存じます。(オタケンレコード 太田憲志)

フルトヴェングラー(指揮)、ウィーン・フィル、ウィーン・ジングアカデミー合唱団、ヒルデ・ギューデン(S)、ロゼッテ・アンダイ(A)、ユリウス・パツァーク(T)、アルフレート・ペル(B)
9809009 スヴェーリンク:3 chansons/ ドビュッシー:3 Chansons/ プーランク:Petites Voix/ ブリテン:Sacred and Profane 輸入盤 スヴェーリンク:3 chansons/ ドビュッシー:3 Chansons/ プーランク:Petites Voix/ ブリテン:Sacred and Profane
[OTTAVO]

(在庫1SET)

3,004円

《エイント・ミスビヘイヴィン/クインク》

ヤン・ピーテルスゾーン・スウェーリンク(1561‐1621):
 3つのシャンソン
 フランス語の詩篇72/78/137番
ドビュッシー:「シルル・ドルレアンの3つの歌」より
 神よ、美しき人を見るは良きかな
 冬は、ほんとにいやらしい
プーランク:小さな声
プリテン:聖と俗0p‐91
クローズハーモニー・アレンジメント集;
 ベサメ・ムーチョ
 イフ・エヴァー・アイ・ウッド・リーヴ・ユー
 ミスティ
 マイ・ロマンス
 エイント・ミスビヘイヴィン


J.P.Sweelinck :
1. Vostre amour est vagabonde
2. Tes beaux yeux
3. Tu as tous seul
4. Pseaume 72
""Tes jugements Dieu veritable""
5. Pseaume 78
""Sois entenif, mon peuple""
6. Pseaume 137
""Estans assisaux rives aquatiques""
Cl.Debussy : from Trois Chansons:
7. ""Dieu! qu'il la fait bon regarder""
8. ""Yver! vous n'estes qu'un villain""
F.Poulenc : Petites Voix
9. ""La petite fille sage""
10. ""Le chien perdu""
11. ""En rentrant de l'ecole""
12. ""Le petit garcon malade""
13. ""Le herisson""
B.Britten : Sacred and Profane, opus 91
14. ""St. Godrics Hymn""
15. ""I mon waxe wod""
16. ""Lenten is come""
17. ""The long night""
18. ""Yif ic of luv can""
19. ""Carol""
20. Ye that pasen by""
21. ""A death""
Close harmony arrangements:
22. ""Besame mucho"" (Velasquez/ Bremer)
23. ""If ever I would leave you"" (Lerner/ Loewe /Shaw)
24. ""Misty"" (Burke/ Garner/ Shaw)
25. ""My Romance"" (Rodgers/ Hart/ Puerling)
26. ""Ain't Misbehavin"" (Razaf/ Waller/ Brooks/ Shaw)

エイント・ミスビヘイヴィン/クインクヴォーカルアンサンブル
11512036 レット・ザ・エンジェルズ・シング - リコーダーと合唱によるヨーロッパのクリスマス・キャロル 輸入盤 レット・ザ・エンジェルズ・シング - リコーダーと合唱によるヨーロッパのクリスマス・キャロル
[OUR Recordings]

(在庫1SET)

2,699円

 1. ガブリエルのメッセージ:13世紀バスク地方の伝承曲
 2. 天使と聖母」:14世紀 フランス
 3. さあ! 善良なキリスト教徒たちよ、そしてお聞きなさい:1582年 Piae Cantiones
 4. ロッキング:18世紀チェコ
 5. 最も純粋な聖母:18世紀イギリス
 6. 天なる神にはみ栄えあれ:1849年 イギリス
 7. 王なるイエスは花園を:17世紀 オランダ
 8. もろびと声あげ:14世紀 ドイツ
 9. コヴェントリー・キャロル:16世紀 イギリス
 10. たがいに喜び:16世紀 イギリス
 11. ツィター・キャロル:17世紀 チェコ
 12. 御子生まれたまうを:1582年 Piae Cantiones
 13. まぶねにやすけく:18世紀 ポーランド
 14. リンデン・ツリー・キャロル:14世紀 ドイツ
 15. ウェンセスラスはよい王:1582年 Piae Cantiones
 16. メアリーに祝福を:15世紀 イギリス
 17. 久しく待ちにし主よとく来たりて:15世紀 フランス ※ミカエル・ボィエセンによる編曲

※録音 2015年6月25.26.27日 コペンハーゲン,デンマーク放送 コンサート・ホール
----------
毎年、「聖なる日」クリスマスのために数多くのCDがリリースされます。このアルバムは、リコーダーの女王ミカラ・ペトリがデンマークの名アレンジャー、ミカエル・ボィエセンに「合唱とリコーダー」で演奏できるクリスマスキャロルの編曲を依頼したもので、親しみやすいハーモニーに絶妙に溶け込む郷愁溢れるリコーダーの響きが、クリスマスを一層華やかで神秘的なものにしてくれるかのようです。一味違うクリスマスを過ごしたい人にぴったりの1枚です。

デンマーク国立ヴォーカルアンサンブル/ミカラ・ペトリ (リコーダー)/ミカエル・ボイェセン (指揮)
11805028 マルタン/マルティヌー:合唱作品集 - Choral Music - MARTIN, F. / MARTIN?, B. - 輸入盤 マルタン/マルティヌー:合唱作品集 - Choral Music - MARTIN, F. / MARTIN?, B. -
[OUR Recordings]

(在庫1SET)

3,056円

1-5. 二重合唱のためのミサ
 Kyrie
 Gloria
 Credo
 Sanctus
 Agnus Dei
6-9. 4つのマリアの歌 H. 235
 No. 1. Zvistovani (The Annunciation)
 No. 2. Sen (The Dream)
 No. 3. Snidani Panny Marie (Breakfest of the Virgin Mary)
 No. 4. Obraz Panny Marie (Portrait of the Virgin Mary)
10-14. アリエル(シェイクスピア:テンペスト)
 No. 1. Ariel's Song, ""Come unto these yellow sands""
 No. 2. Full fathom five
 No. 3. Before you can say, Come and Go
 No. 4. You are three men of sin
 No. 5. Where the bee sucks, there suck
15. たんぽぽのロマンス H. 364
----------
マルタンとマルティヌー、2人の近代作曲家による声楽作品集。12歳の時にバッハの「マタイ受難曲」を聴き感銘を受けたというマルタンは、以降バッハを精神の拠り所にし、数多くの作品を生み出しました。この「ミサ曲」も新古典派の影響もあるものの、やはり根底にはバッハへの敬意が感じられる作品。マルタン自身は「この曲は自分の信仰心の表れであるため公の場では演奏してほしくなかった」と語ったということですが、後にその言葉を撤回。現代では多くの合唱団がこの難曲に挑んでいます。一方マルティヌーの「聖母マリアのための4つの歌曲」はヤナーチェクやバルトークを思わせる民謡風の雰囲気を持ち、合唱でも各声部が競い合うような闊達なやりとりが楽しめます。他には神秘的なマルタンの「アリエルの5つの歌」とマルティヌーの郷愁の念が込められた「たんぽぽのロマンス」を収録。演奏しているデンマーク国立声楽アンサンブルは、エコー賞を獲得し、グラミー賞にもノミネートされた実力ある合唱団です。

デンマーク国立声楽アンサンブル/マーカス・クリード (指揮)
11206006 プーランク:合唱作品集 - POULENC, F.: Choral Music (Half Monk, Half Rascal) - 輸入盤 プーランク:合唱作品集 - POULENC, F.: Choral Music (Half Monk, Half Rascal) -
[OUR Recordings]

(在庫1SET)

2,250円

フランシス・プーランク - Francis Poulenc (1899-1963)
 7つの歌 FP 81
1. No. 1. La blanche neige (The White Snow)
2. No. 2. A peine defiguree (Hardly disfigured)
3. No. 3. Par une nuit nouvelle (A new night)
4. No. 4. Tous les droits (Every right)
5. No. 5. Belle et ressemblante (Beautiful and lifelike)
6. No. 6. Marie (Marie)
7. No. 7. Luire (Gleaming)

 アッシジの聖フランチェスコの4つの小さな祈り FP 142
8. No. 1. Salut, Dame Sainte (Modere, mais sans lenteur)
9. No. 2. Tout puissant, tres saint (Majestueux et eclatant)
10. No. 3. Seigneur, je vous en prie (Tres expressif et fervent)
11. No. 4. O mes tres chers freres (Bien calme) 11.

 アヴェ・ヴェルム・コルプス FP 154
12. Ave verum corpus

 雪の夕暮れ FP 126
13. No. 1. De grandes cuillers de neige
14. No. 2. La bonne neige
15. No. 3. Bois meurtri
16. No. 4. La nuit le froid la solitude

 パドゥバの聖アントニウスのラウダ, FP 172
17. I. O Jesu
18. II. O proles
19. III. Laus Regi
20. IV. Si quaeris 20.

 フランスの歌 Op. 130
21. No. 1. Margoton va t'a l'iau
22. No. 2. La belle se sied au pied de la tour
23. No. 3. Pilons l'orge
24. No. 4. Clic, clac, dansez sabots
25. No. 5. C'est la petit' fill' du prince
26. No. 6. La belle si nous etions
27. No. 7. Ah! mon beau laboureur
28. No. 8. Les tisserands

 酒飲み歌 FP 31
29. Chanson a boire

※録音 2008年8月25-28日,2009年8月20-21日 コペンハーゲン ガルニソン教会
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タイトルの「HALF MONK」とはプーランクの偉大なる側面を表す言葉として知られれいます。
これは、評論家のクロード・ロスタンから「ガキ大将と聖職者が同居している」と評されたことが元になっていますが、確かに彼のピアノ曲や室内楽作品にみられる「皮肉や諧謔」と、宗教作品に見られる「荘厳な面持ち」は全く相反する性格と言っても差し支えないでしょう。このアルバムは、そんな彼の「2つの面」を合唱作品から追求します。あまりにも美しく清冽な「アッシジの聖フランチェスコ〜」などの宗教曲と、ウィットにとんだ「フランスの歌」などの世俗曲は、全く違う様相を見せながらも、まぎれもなくプーランクの作品です。このアルバムは、「ナイチンゲール」(6.220605)にて、ミカラ・ペトリとスティーヴン・レイトン&デンマーク国立声楽アンサンブルが共演したことが縁で生まれたもの。次回作も予定されているとのことです。

デンマーク国立声楽アンサンブル/レイトン
11809020 四季 - 28のデンマークの歌 - Choral Music (Danish) (Arstiderne: 28 Danske Sange) - 輸入盤 四季 - 28のデンマークの歌 - Choral Music (Danish) (Arstiderne: 28 Danske Sange) -
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(在庫1SET)

2,750円

 1. 伝承曲(ランゲランの旋律): 森の散策
 2. カール・ニルセン(1865-1931): いま木々の葉は明るく輝く
 3. ポウル・シアベク(1888-1949): きょうはいい天気
 4. エーギル・ハーダー(1917-1997): 青いアネモネ
 5. ヘンリク・ロング(1807-1871): 荒涼とした冬が去り
 6. クヌーズ・イェペセン(1892-1974): 土の下からマツユキソウが
 7. ハンス・ハンセン(1817-1878): すべての小さな花のために
 8. トーヴァル・オーゴー(1877-1937): 新緑のブナの木がまぶしい島
 9. デンマーク伝承曲: こよなく楽しい夏
 10. カール・ニルセン(1865-1931): 見てごらん夏の日を
 11-12. スヴェン・シモン・シュルス(1913-1998): さあデンマークの家々に真夏がやってくる/デンマークは香しく
 13. オーロフ・リング(1884-1946): なんと美しい微笑み
 14. カール・ニルセン(1865-1931): なんと心地よい夏の夕べ
 15. オーロフ・リング(1884-1946): デンマークは今、白夜にまどろむ
 16. トマス・ラウプ(1852-1927): 心よしずまれ、太陽が沈んでいく
 17. ハーラル・バルスレウ(1868-1952): 畑の空が白んでくる
 18. トニ・ヴァイスレウ(1926-): 夜の闇の方へ消えていく
 19. オト・モーテンセン(1907-1986): 九月の空はこよなく青く
 20. ポウル・ハムブアウアー(1901-1972): リンフィヨルドの水面を新鮮な風が吹く
 21. オーロフ・リング(1884-1946): 旅立ちの時が近い
 22. ポウル・ハムブアウアー(1901-1972): 今夜は星がなんときれいに見えることか
 23. トマス・ラウプ(1852-1927): 雪ほど静かなものはない
 24. クアト・ラーセン(1941-): 冬
 25. トーヴァル・オーゴー(1877-1937): スズメは枝のかげでものも言わず
 26. トマス・ラウプ(1852-1927): 見わたすかぎり雪
 27. トーヴァル・オーゴー(1877-1937): 雪のかけらが吹き寄せて
 28. ポウル・ハムブアウアー(1901-1972): 雪ほど静かなものはない

※録音: 22-24 February 2018, Koncertkirken, Copenhagen, Denmark
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19世紀の始め、度重なる戦争で大きな打撃を受けたデンマーク。疲弊した国民を元気づけるために活動をはじめたのは先進的な教師、牧師、作家のグループでした。活動の一環として生まれた「Folkehojskole」(民衆のための成人教育機関)では、デンマークの伝統的な歌を採取し、1894年に歌集「Hojskolesangbogen」を出版、1922年には改訂版が出版されるほど、デンマークの人々の人気を集めることに成功しました。全572曲からなるこの曲集にはカール・ニールセンをはじめとする当時の人気作曲家の作品が含まれ、どの曲も、誰もが口ずさめる平易なメロディと流麗なハーモニーに彩られており、これまでに240万部が出版されています。このアルバムは、曲集の中から季節にまつわる作品を選び、季節に沿って並べたもの。デンマークで最も高い実力を誇るデンマーク放送局所属のエリート集団、デンマーク・ナショナル・ヴォーカル・アンサンブルのシンプルで心のこもったハーモニーは「デンマークの四季の移り変わり」を鮮やかに見せてくれます。ジャケットに使われた精緻な花の絵の美しさ、加えて高音質。手の込んだ作りによる高品質のアルバムです。

デンマーク国立声楽アンサンブル、ボー・ホルテン(指揮)
12502003 クレーク/バーゼ:合唱作品集 - Choral Music (Secular) - KREK, U. / PADE, E.M. (O Listen!) - 輸入盤 クレーク/バーゼ:合唱作品集 - Choral Music (Secular) - KREK, U. / PADE, E.M. (O Listen!) -
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(在庫1SET)

2,900円

ウロシュ・クレーク - Uro? Krek (1922-2008) :
 1-3. 3つの秋の歌
  No. 1. O Listen
  No. 2. Some deep song
  No. 3. Come Away
 4. 時計がカチカチ
 5. 詩篇第42篇(亡命者の望み)
 6. 孤独の思索
 7. わたしはあなたたちのもの、ムーサよ

エルセ・マリー・パーゼ - Else Marie Pade (1924-2016) :
 8-10. 合唱の楽章
  I. I dromme
  II. Den hvide nat
  III. Midsommervise
 12-22. マリア
  I. Venerari (To fear)
  II. Amare (To love)
  III. Mirari (To wonder)
  IV. Pati (To suffer)
  V. Contristari (To mourn)
  VI. Desidare (To long)
  VII. Judicare (To judge)
  VIII. Scire (To know)
  IX. Orare (To pray)
  X. Sanctificare (To be sanctified)
  XI. Vivere (To live)

[68:08]
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デンマーク国立声楽アンサンブルと新首席指揮者マルティナ・バティッチの最新アルバム。ここではバティッチの故郷、スロベニアの作曲家ウロシュ・クレークと、電子音楽の先駆者エルセ・マリー・パーゼの作品が取り上げられています。クレークの作品は調性感を持つハーモニーの中に、民族音楽の影響を受けたポリフォニーが取り入れられたもので、どれも神秘的な美しさをたたえています。パーゼの合唱曲は、1950年代の作品と電子音楽を用いた「マリア」(1980)を収録。「マリア」は、戦争のトラウマを癒すために書かれた作品で、聖母マリアの苦しみの段階を描いた11の楽章で構成された大作。現代宗教音楽の傑作の一つと評価されています。この曲の電子音楽の部分は1972年に彼女自身が作成したもので、演奏時はスピーカーで再生されます。ここで清冽なソプラノ・ソロを聴かせるのはデンマーク出身のアンナ・ミルマン。2023年からデンマーク国立声楽アンサンブルのメンバーとして活躍しています。

デンマーク国立声楽アンサンブル、マルティーナ・バティッチ (指揮)/Danish National Vocal Ensemble, Martina Bati? (con)
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