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価格(税込み) |
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10901056
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輸入盤
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エルガー:序曲《フロワッサール》Op.19/ほか - Elgar:The Music Makers -
[Halle]
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(在庫2SET)
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エルガー:序曲《フロワッサール》Op.19、夢の中の子供たちOp.43、頌歌《ミュージック・メイカーズ》Op.69 J・S・バッハ(エルガー編曲):幻想曲とフーガ ハ短調BWV.537
※録音:2005年3月22日- 24日、マンチェスター・ブリッジウォーター・ホール ---------- エルガーの合唱、独唱付き作品や編曲作品集。エルガーのアレンジによる大バッハの「幻想曲とフーガ」はアレンジ物ファン要チェック。復刻再案内。
ジェーン・アーウィン(メゾ・ソプラノ)、マーク・エルダー(指揮)、ハレ管弦楽団&合唱団/Irwin(ms)、Elder(con)、Halle、Halle Choir
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10901059
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輸入盤
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このように子供たちは歌う 〜 ヘスス・グリディ(1886-1961):このように少年たちは歌う(3曲)/ほか - Asi Cantan los Chicos (Thus the Boys Sing). Guridi, Garcia Abril, Valverde & Torregrosa: Works for Boys Choir -
[DIES]
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(在庫1SET)
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ヘスス・グリディ(1886-1961):このように少年たちは歌う(3曲)/子供の6つの歌 アントン・ガルシア・アブリル(1933-):子供の歌集(10曲) キニト・バルベルデ(1875-1918)&トマス・L・トレグロサ(1863-1913):サルスエラ・コミカ「小学校の子供たち」
※録音:2006年6月、エル・エスコリアル修道院講堂
エル・エスコリアル修道院聖歌隊/アルベルト・パドロン(ピアノ)/ハビエル・マルティネス・カルメナ(指揮)/Escolania del Escorial, Alberto Padron, Javier Martinez Carmena
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10901061
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輸入盤
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ファート:アンテヴェニス・ヴィリデス/ほか - Vaet:Missa Ego flos campi -
[HYPERION]
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(在庫1SET)
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ファート: 1. アンテヴェニス・ヴィリデス 2-6. ミサ曲《私は野の花》 7. 主は来たりぬ 8. 第8 旋法によるマニフィカト 9. ミゼレーレ 10. エルサレムの娘たちよ 11. 主の精霊は地上に満つ 12. 音楽は神からの贈り物 13. めでたし元后 クレメンス・ノン・パパ: 14. 私は野の花 ---------- 2008年英グラモフォン賞にノミネートされるなど、前作フィリップ・デ・モンテの宗教作品集(CDA 67658)での素晴らしいハーモニーが改めて絶賛された男声のルネサンス・ヴォーカル・アンサンブル"" チンクエチェント""。今回チンクエチェントが歌うのは、前作で取り上げたフィリップ・デ・モンテと同じく神聖ローマ皇帝マクシミリアン2世から絶大な信頼を受けながらもおよそ37 歳という若さでこの世を去った夭折の天才ヤコブス・ファート(c.1529-1567)。ルネサンス期のフランドル楽派を代表する音楽家でもあったファートの綿密に組み立てられたミサ曲とモテットが、チンクエチェントのハーモニーに乗って宝石の如く輝きを放つ。チンクエチェントがルネサンス・ヴォーカルの世界に旋風を巻き起こすのも時間の問題だろう。
チンクエチェント/Cinqecento
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10901062
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輸入盤
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ウカシェフスキ:十字架への道 - Lukaszewski:Via Crucis -
[HYPERION]
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(在庫1SET)
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ウカシェフスキ:十字架への道 ---------- ポーランドの作曲家パヴェウ・ウカシェフスキ(1968-)の作品が持つ崇高な精神性、神秘的な美しさに惚れ込み、ウカシェフスキの音楽の代弁者としてその魅力を伝え続けているイギリス合唱界の名匠スティーヴン・レイトン。この「十字架への道」は、ウカシェフスキからレイトンに献呈された「ヌンク・ディミティス」を収録した宗教作品集(CDA 67639)に続くリリース第2弾。十字架を背負いゴルコタの丘へと向うキリストの姿を描いた大作「十字架への道」は、ポリフォニーの訴えかけるような鬼気迫る歌声とブリテン・シンフォニアの劇的な展開が全編を支配する55 分の物語である。合唱関係者注目盤!
スティーヴン・レイトン(指揮)、ポリフォニー、ブリテン・シンフォニア/Layton(con)、Polyphony、Britten Sinfonia
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10901063
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輸入盤
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ルゾフォニアの歌-ペドロ・デ・クリスト(?-1618):Ay mi Dios(ポルトガル)/ほか - Cantos da Lusofonia -
[NUMERICA]
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(在庫2SET)
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ペドロ・デ・クリスト(?-1618):Ay mi Dios(ポルトガル) 不詳:Hanacpachap cussicuinnin(ペルー;リマの祈祷書(1631)から) ガスパル・フェルナンデス(1570-1629):Tleycantimo choquiliya(メキシコ) 不詳(16世紀):Dadme albricias(スペイン) ガスパル・フェルナンデス:Toquen, toquen los rabeles(メキシコ) 不詳(16世紀):Sa qui turo zente pleta (ポルトガル、コインブラのサンタクルス修道院) エウリコ・カラパトゾ(1962-):Tiko funa(モザンビーク) シマン・バレト(1940-):Bastiana(マカオ) エイトル・ヴィラ=ロボス(1887-1959):Balaio(ブラジル) シマン・バレト:Kole Lele Mai(東ティモール) カルロス・エウジェニオ・フェレイラ:Bailados do Concao(ゴア) ロウディニョ・バレト(1938-1997)校訂:Ruzari saibinni(ゴア) カイミ/グラエスホルム:Saudade da Bahia(ブラジル) ヴァスコ・マルティンス(1956-):Niscimento d'morna(カボ・ヴェルデ) マテウス・ダス・ネヴェス(1907-1984): Nina, boboi, nina(マラッカ)/Gingli Nona(マラッカ) エウリコ・カラパトゾ:Coral B (O Serpa)(ポルトガル) ジャック・シャイー(1910-1999):Vira do Minho(ポルトガル)
※録音:2008年1月、リスボン国立音楽院、サロン・ノブレ ---------- 「ルゾフォニア」とはポルトガルから見た「ポルトガル語圏」のことで、ここでは時代も地域も様々な新旧ポルトガル語圏の合唱曲が集められています。アンサンブルには一部ピアノや打楽器も含まれています。
アンサブル・ペレグリナサン / テレジタ・グティエレス・マルケス(指揮)/Ensemble Peregrinacao, Teresita Gutierrez Marques
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10901065
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輸入盤
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フェルナンド・ロペス=グラサ(1906-1994):合唱作品集 - Lopes-Graca: Choral Music -
[NUMERICA]
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(在庫1SET)
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2つの古いロマンス(1956) 太陽をたたえて(2曲;1956) コインブラの娘たちに(1951) カモンイスの4つのレドンディーリャ(女声合唱のための;1951-1953) カモンイスの3つのカスティーリャ語詩(1954-1955) 3つの呪文(1956) 水夫の歌(7曲;男声合唱のための;1978)
※録音:リスボン、グルベンキアン財団ホール ---------- 名門グルベンキアン合唱団による、ポルトガル音楽ファン&合唱ファン注目要の新録音。特記以外は混声合唱のための作品です。
グルベンキアン合唱団、ジョルジェ・マッタ(指揮)/Gulbenkian Choir, Jorge Matta
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10901066
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輸入盤
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ヘンデル(1685-1759):戴冠式アンセム(1727) - 司祭ザドク HMV258/ほか - Handel: Coronation Anthems -
[CORO]
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(在庫1SET)
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戴冠式アンセム(1727) 司祭ザドク HMV258/汝の御手は強くあれ HMV259 王は喜び HMV260/わが心は歌う HMV261 オラトリオ「ソロモン」HWV67 から シバの女王の入場 オラトリオ「メサイア」HWV56 から ---------- ヘンデルが英国王ジョージ2世の戴冠式のために書いた音楽。なかでも「司祭ザドク」は歴代国王の戴冠式で必ず演奏されてきた重要な曲です。
ハリー・クリストファーズ(指揮)シックスティーン /The Sixteen, Harry Christophers
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10901067
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輸入盤
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ジャン・ジル(1668-1705):レクィエム/ほか - Gilles: Requiem, Cantate Jordanis Incolae -
[Ligia Digital]
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(在庫1SET)
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ジャン・ジル(1668-1705): レクィエム 歌え、ヨルダンの民よ(モテット)
※録音:2008年 ---------- ジャン・ジルは南フランス、アヴィニョン近郊のタラスコンに生まれ、エクサンプロヴァンスのサン=ソヴール大聖堂聖歌隊学校でポワトヴァン(カンプラの師でもある)に師事した作曲家。37歳で亡くなるまで南フランスを離れず、エクサンプロヴァンス、アヴィニョン、トゥールーズ等で活躍しました。彼は死期を悟り自分の葬儀のためにこのレクィエムを書いたといわれています。没後、この作品は名声を博し、ラモーの葬儀(1764)、国王ルイ15世の葬儀(1774)でも演奏されるなど、18世紀のフランスにおいて最も愛好されるレクィエムとなりました。「ディエス・イレ」や「リベラ・メ」のような重暗くなりがちな楽章を持たないこともあり、音楽はプロヴァンスの陽光と柔らかな空気、そして純朴な祈りの雰囲気に満ちています。現代人の心をも癒すレクィエムの名作といえるでしょう。
レゼルマン室内合唱団 / ジョエル・シュービエット(合唱指揮) / レ・パシオン(モントバン・バロック管弦楽団) / ジャン=マルク・アンドリュー(指揮)、アンヌ・マグエ(ソプラノ)、ヴァンサン・リエヴル=ピカール(ハイ・テナー)、ブルーノ・ボテルフ(テノール)、アラン・ビュエ(バリトン)/Anne Magouet, Vincent Lievre-Picard, Bruno Boterf, Alain Buet, Les Elements Chamber Choir, Les Passions, Jean-Marc Andrieu
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10902002
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輸入盤
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スタニスワフ・モニュシュコ(1819-1872):ラテン語ミサ 変ニ長調(1870)/ほか - Moniuszko: Masses -
[DUX]
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(在庫1SET)
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スタニスワフ・モニュシュコ(1819-1872): ラテン語ミサ 変ニ長調(1870) 葬送ミサ ト短調(1871) 聖ペテロのミサ 変ロ長調(1872)
※録音:2008年5-8月、ワルシャワ国立フィルハーモニー・コンサートホール
ワルシャワ・フィルハーモニー合唱団 / アンジェイ・ビャウコ(オルガン) / ヘンリク・ヴォイナロフスキ(指揮) / マルタ・ボベルスカ(ソプラノ) / アグニェシュカ・レフリス(アルト) / ラファウ・バルトミンスキ(テノール) / ヤロスワフ・ブレンク(バス)/Marta Boberska, Agnieszka Rehlis, Rafal Bartminski, Jaroslaw Brek, Warsaw Philharmonic Choir, Andrzej Bialko, Henryk Wojnarowski
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10902003
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輸入盤
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アニュス・デイ ポーランドの初期と現代の教会音楽 - Agnus Dei. Early & Modern Polish Sacred Music -
[DUX]
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(在庫2SET)
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クシシュトフ・ペンデレツキ(1933-):アニュス・デイ(レクィエム より) ミコワイ・ジェレンスキ(1550頃-1616頃):マニフィカト(三重合唱のための) フシャヌフのミコワイ(1485頃-1562頃):Protexisti me, Deus ヘンリク・ミコワイ・グレツキ(1933-):Totus Tuus ミコワイ・ジェレンスキ:Viderunt omnes fines terra マレク・ヤシンスキ(1949-):詩篇100 シャモトゥワフのヴァツワフ(1524頃-1560頃):Juz sie zmierzka ミコワイ・ジェレンスキ:Magna est gloria Eius(二重合唱のための) アンジェイ・コシェフスキ(1922-):Zdrowas, Krolewno Wyborna ユゼフ・シフィデル(1930-):Cantus gloriosus ヴォイチェフ・キラル(1932):アニュス・デイ
※録音:2008年8月、カトヴィツェ(ポーランド)、シロンスク・フィルハーモニー・コンサートホール
シロンスク・フィルハーモニー合唱団、ヴァルデマル・ストリク(指揮)/Silesian Philharmonic Choir, Waldemar Sutryk
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10902004
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輸入盤
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バチカンとローマの教会における多声合唱曲集---マレンツィオ/ほか (SACD Hybrid)
[ATMA Classique]
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(在庫1SET)
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マレンツィオ、ビクトリア、パレストリーナ、ジョルジ、ベネヴォリ、ウゴリーニ ---------- モントリオールの音楽界を30年以上にわたり牽引してきたクリストファー・ジャクソンにより1974年に設立された団体、モントリオール古楽スタジオ(SMAM)は、ルネサンス、バロックはもちろん現代音楽演奏のスペシャリストとしても名が知れています。18人の歌手陣にチェロ、オルガン、テオルボを加えたアンサンブル。
モントリオール古楽スタジオ(SMAM) クリストファー・ジャクソン(指)
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10902008
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輸入盤
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ロッシーニ:スターバト・マーテル
[AUDITE]
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(在庫1SET)
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ロッシーニ:スターバト・マーテル
※録音:1954 年9 月22 日ベルリン、ベルリン高等音楽院コンサート・ホール( ライヴ) モノラル 58’47” ---------- エディション・フェレンツ・フリッチャイ第11 集。ベルリンRIAS 収録によるドイチュラントラジオ・クルトゥーアの正規音源からの復刻。‘ 十字架の下で繰り広げられる酒宴の歌’とも形容され、ロッシーニ特有のオペラティックな表現が聞かれる晩年の作品「スターバト・マーテル」。それゆえにさっぱり受容のなかったはずの1950年代のドイツで、フリッチャイはいち早く「スターバト・マーテル」を頻繁に取り上げていたほとんど唯一の指揮者でした。フリッチャイはまた、1954年9月16日から19日にかけてスタジオ・セッションで録音も残しています。このスタジオ盤と時期もほぼ重なるライヴは、シュターダー、ヘフリガーほかのソリストから合唱までキャストが同一。ここでのフリッチャイのアプローチはテキストの内容を妨げるほどではないにせよ、比較的快速テンポを選択。名盤との声が高い序曲集のアルバムでも知られるように、正確な音程と溌剌としたリズムに美質が表れていることはもちろん、勇壮なオケの伴奏に乗って聴き栄えする独唱のナンバーが並ぶだけの作品ではないことを分からせてくれます。
マリア・シュターダー(S) / マリアンナ・ラデフ(A) / エルンスト・ヘフリガー(T) / キム・ボルイ(Bs) / RIAS 室内合唱団( 合唱指揮:ヘルベルト・フロイツハイム) / 聖ヘトヴィヒ大聖堂聖歌隊( 合唱指揮:カール・フォルスター) / RIAS 少年合唱団、ベルリン少女合唱団( 合唱指揮:ギュンター・アルント) / フェレンツ・フリッチャイ(指) RIAS 交響楽団
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10902010
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輸入盤
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中世イギリスの音楽〜 14、5 世紀の無名の作者たちの作品 - MEDIEVAL ENGLISH MUSIC -
[harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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[14世紀] 1. アレルヤ、彼は真の殉教者 2. 優しく寛大なる御母 3. わが兄弟ヨナタンよ 4. カンタベリーの至宝、トーマス 5. 山の上にある町は隠すことができない 6. あなたは最良の市民 7. 高貴なるキリストの御母 8. 行け、ミサは終われり
[15世紀] 9. アレルヤ、新たなるみわざ 10. アンナ、キリストの御母の御母 11. イエスの薔薇ほどに徳高き薔薇はない 12. わが恋人は誠にうるわし 13. ヨセフよ、怪しむことはない 14. おお、選ばれし酒飲み達よ
※録音:1982年9月 ---------- 14世紀のヨーロッパでは、アルス・ノヴァが誕生し、発展しました。その頃(14〜15 世紀)のイギリスの音楽は、百年戦争をはさんで大陸との間に交流と断絶を見せます。音楽は、より技巧的で複雑なものへと変容を遂げ、イギリス独自の様式へと熟成していきました。特にトラック1や8の音楽は、イギリス色濃厚。その他にも、当時盛んに作られた「キャロル」などを含む、興味深い内容となっています。中世のイギリス音楽を俯瞰する好集成です。
ヒリヤード・アンサンブル 〔アシュリー・スタッフォード(カウンターテナー)、ポール・エリオット(テノール)、ロジャーズ・カーヴィー=クランプ(テノール)、レイ・ニクソン(テノール)、ポール・ヒリアー(バス)〕
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10902011
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輸入盤
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「カントゥス・プラヌス」〜 18 世紀フランスの大聖堂における
[harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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1. 預言者、福音書家ヨハネをたたえて 2. 大地の恵みの収穫を感謝して
※録音:1989年9月 ---------- ブルゴーニュの都市、オーセールの町にそびえるゴシック建築のオーセール大聖堂は、ロマネスク様式の華麗さや装飾を一切排除した、荘厳な聖堂です。ここに残されている聖歌は、ローマ教会のものとはまったく異なる、ガリア(フランス)の教会の伝統や性格を明確に打ち出すことを目指す動き「ガリシズム」の完璧な例となっています。
マルセル・ペレス(指)アンサンブル・オルガヌム
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10902012
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輸入盤
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17 世紀スペインの大聖堂の音楽---パティーニョ:身を捧げて歌おう/ほか - A Batallar Estrellas -
[harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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1. パティーニョ:身を捧げて歌おう 2. カバニレス:シンフォニア 3. パティーニョ:マリア、母なる神よ 4. サマニエゴ:空は金色に輝き 5. カバニレス:パッサカリア 6. コメス:木陰に 7. カバニレス:シンフォニア 8. ドゥロン:サルヴェ・レジーナ 9. ドゥロン:星々よ、たたかえ 10. ドゥロン:ラメンタシオン・プリメーラ 11. ガラン:甘きこだまを聞け
※録音:2004年4月 ---------- 17世紀のスペインの宗教音楽集。これらの作品の手稿譜は、数あるスペインの聖堂のアーカイヴに残されていたもの。二つの合唱隊を持ち、スペイン・バロック音楽特有の響きのする作品が多く収められています。各パート一人の四人編成の合唱が二隊、見事な絡み合いの効果を生み出しています。
エドゥアルド・ロペス・バンゾ(指)アル・アイレ・エスパニョール
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10902016
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輸入盤
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ヴェルディ:レクィエム/ほか - Verdi : Requiem, Haydn : Symphony No.26, Mozart : Kyrie - (2SACD Hybrid)
[Hanssler]
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(在庫1SET)
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1. ヴェルディ:レクィエム 2. ハイドン:交響曲第26 番ニ短調Hob.I:26「ラメンタツィオーネ」 3. モーツァルト:キリエ ニ短調KV.341
※録音:1. 2008年5月11日バーデン=バーデン、祝祭劇場( ライヴ) / 2. 2005年5月21日、3. 2007年11月5日以上フライブルク、コンツェルトハウス( ライヴ) ---------- 近現代作品を中心に色彩表現において非凡な感覚をみせるカンブルランの最新録音は、ヴェルディの大曲レクィエム。このたびは大規模な声楽作品にふさわしく、マルチチャンネル・サラウンドも体感可能なSACD ハイブリッド盤でのリリースもポイントとなっています。高評価で迎えられた前作メシアンのセットがその代表例ですが、ここに至るカンブルラン独自の切り口とは音価をじゅうぶんに保ちながら、ほとんど耽美的なまでに作品へと肉迫する傾向にこそあるとおもわれます。その意味では、劇的な部分とその音響効果で、全曲中もっとも有名な第2 曲「怒りの日」、そして、その黙示録をおもわせる激烈な場面とは著しい対照をなす、たとえば、第6 曲「ルクス・エテルナ( 永遠の光)」といった静謐なる美が集約された祈りの部分を、鬼才カンブルランがどのように描いてゆくのかおおいに注目されるところです。しかも、なんといっても鍵を握る声楽陣の顔ぶれもまた大いに魅力的で、リリカルで若々しい素直な声質が好ましいルーマニア出身のブレンチウや、実力派のナエフといったソリスト。さらに、それぞれ第一人者ダウス、クリードが率いるふたつの精鋭コーラスもカンブルランの意図を十全に汲んでいるものと期待されます。なお、カップリングにはヴェルディに関連して、宗教的性格の2 作品を収録。まず、ハイドン自らの手によって「哀歌」と名付けられたタイトルをもつ交響曲。第1 楽章の“ コラール” と楽譜に記された箇所では、オーボエと第2 ヴァイオリンに聖週間用のグレゴリオ聖歌から採られた旋律が現れてしめやかなムードを醸成。この曲はそもそも宗教的な目的のために書かれた2 つの楽章を発展させたものと考えられています。そして、ニ短調によるハイドンの調性を引き継ぐ形でアルバムを締め括るのは、モーツァルトのキリエ。演奏時間10 分にも満たない短い作品にしては、同時期のオペラ「イドメネオ」と一致する異例ともいえる破格の編成で書かれており、その比類なき高みに達しているという点では、やはり同じ調性による傑作「レクィエム」にも迫る内容です。
1.アナ・マリア・マルティネス(S)、イヴォンヌ・ナエフ(Ms)、マリウス・ブレンチウ(T)、ジョルジォ・スーリアン(Bs)、オイローパコールアカデミー( 合唱指揮:ヨスハルト・ダウス) / 3. SWR シュトゥットガルト声楽アンサンブル( 合唱指揮:マーカス・クリード) / シルヴァン・カンブルラン(指)SWR 南西ドイツ放送交響楽団/Cambreling
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10902023
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輸入盤
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ルーペルト・イグナツ・マイヤー(1646-1712):“ われ主に感謝せん” 〜詩篇、モテット& 協奏曲集 - Mayr: Confitebor Tibi -
[PROFIL]
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(在庫1SET)
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1. Ascendit Deus 2. Scapulis suis 3. Sacri concentus psalmorum, antiphonarum, Op.3: Confitebor tibi 4. Jubilate Deo 5. Meditabor 6. Sacri concentus psalmorum, antiphonarum, Op.3: Beati omnes 7. Dominusregnavit 8. Confitebor 9. Sacri concentus psalmorum, antiphonarum, Op.3: In terras descendam 10. Credidi 11. Passer invenit 12. Sacri concentus psalmorum, antiphonarum, Op.3: Ave regina coelorum 13. Laudate Dominum 14. Sacri concentus psalmorum, antiphonarum, Op.3: Formula votiva sodalium 15. Gazophylacium musico-sacrum: Confitebor
[73:47] ---------- ミュンヘンの宮廷で活躍していた時期に、パリに派遣されてリュリのもとで学んだという経歴を持つマイアーは、17世紀末から18世紀初頭にかけて一時代を築いた教会音楽の作曲家、ヴァイオリニスト。声楽と器楽とが等しく主題を受け持つ点や、リズムの躍動感などにその特徴があると云われます。ここでオリジナル楽器の演奏陣を率いるハーゲルはザルツブルクのモーツァルテウムで、アーノンクールのもと、歴史的奏法の実践を学んだ指揮者。彼女はまたソプラノ、オルガニスト、音楽学者でもあり、こうした経験を踏まえて各パートへの目の行き届いたアプローチが光ります。
メヒティルド・バッハ(S)、エリーザベト・ポピアン(A)、ハンス・イェルク・マンメル(T)、ゴットホルト・シュヴァルツ(Bs)、カペラ・ヴァイルブルゲンシス・ヴォカリス、ラルパ・フェスタント、ドリス・ハーゲル(指)
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10902026
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輸入盤
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ハイドン:ミサ曲第12番変ロ長調「ハルモニー・ミサ」Hob.XXII:14/ほか - Haydn: Harmoniemesse, Heiligmesse -
[Hanssler]
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(在庫1SET)
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(1) ミサ曲第12番変ロ長調「ハルモニー・ミサ」Hob.XXII:14 (2) オッフィダの聖ベルナルドゥスのミサ曲( ハイリッヒ・ミサ) 変ロ長調Hob.XXII:10
※録音:(1) 2008年5月30日、6月1日シュトゥットガルト・リーダーハレ、ベートーヴェン・ザール (2) 2008年7月4-5日オレゴン州ユージーン、ハルト・センター、シルヴァ・ホール
ヘルムート・リリング(指) / (1)シモーナ・シャトゥロヴァー(S)、ダニエラ・シンドラム(A)、ジェイムズ・テイラー(T)、ミヒャエル・ナジ(Bs)、ゲヒンガー・カントライ・シュトゥットガルト、SWR シュトゥットガルト放送交響楽団 / (2)シビッラ・ルーベンス(S)、インゲボルク・ダンツ(A)、ロタール・オディニウス(T)、ミヒャエル・ナジ(Bs)、オレゴン・バッハ・フェスティヴァル管弦楽団&合唱団
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10902027
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輸入盤
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イン・プレイズ・オブ・シンギング 〜 ジャック・ビーソンの合唱音楽 - In Praise of Singing -
[Albany]
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(在庫1SET)
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ベイ詩篇からの3つのセッティング(2種類:アカペラ、ピアノ伴奏付) ミランダの潮流 3つのラウンド 結び目 イン・プレイズ・オブ・シンギング サマー・ラウンドとカノン 碑文
グレッグ・スミス指揮グレッグ・スミス・シンガース
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10902029
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P盤
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第47回 甍 演奏会 ライブ[CD-R]
[いらか会]
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(在庫15SET)
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1.合唱のためのコンポジション第6番「男声合唱のためのコンポジション」 作曲:間宮芳生 演奏:合同 指揮:清水 昭
2.男声合唱組曲「五つのラメント」〜草野心平の詩による〜 作曲:廣瀬量平 演奏:早稲田大学高等学院グリークラブ、早稲田大学コール・フリューゲル 指揮:清水敬一
3.無伴奏男声合唱のための「わたしはカメレオン」 作曲:木下 牧子 演奏:いらか会 指揮:清水昭
4.男声合唱とピアノ(四手)のための「遊星ひとつ」 作詩:木島始 作曲:三善晃 演奏:合同 指揮:清水敬一 ピアノ:小田裕之、前田勝則
※2008年8月9日(土) 杉並公会堂大ホール
指揮:清水 昭、清水敬一 / 演奏:いらか会、早稲田大学コール・フリューゲル、早稲田大学高等学院グリークラブ
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