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11301017
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輸入盤
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フィリップス:8声のカンツィオネス・サクレ集(1613)より - Philips:Cantiones sacrae octonis vocibus -
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フィリップス:8声のカンツィオネス・サクレ集(1613)より
※録音:2012年1月5日-7日、セント・オールバンズ教会(ロンドン) ---------- ピーター・フィリップス(1560/1-1628)は、イングランドに残ったウィリアム・バードとは反対に、ローマ・カトリックの信仰を貫くために、その生涯の大半をブリュッセルなどネーデルラントで過ごしたイギリスの作曲家。1613年に出版された「8声のカンツィオネス・サクレ集」からのモテットは、分割合唱様式(複合唱)や金管楽器の響きなど、イタリアのガブリエリやモンテヴェルディを思わせる作風が特徴。
ロイヤル・ホロウェイ合唱団、イングリッシュ・コルネット&サクバット・アンサンブル、ルパート・ゴフ(指揮)/Royal Holloway Choir、The English Cornett and Sackbut Ensemble、Gough(cond)
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11208015
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輸入盤
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ブリテン:キャロルの祭典Op.28/カンタータ《聖ニコラス》Op.42 - Britten:A Ceremony of Carols -
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ブリテン:キャロルの祭典Op.28 カンタータ《聖ニコラス》Op.42
※録音:2007年9月10日-13日、トリニティ・カレッジ・チャペル(ケンブリッジ)&2012年1月15日-16日、オール・ハロウズ教会(ロンドン) --------- 2013年が生誕100周年のアニヴァーサリー・イヤーとなる20世紀イギリスの巨匠ベンジャミン・ブリテン(1913-1976)。ハイペリオンが一足早く贈るブリテンのアニヴァーサリー・アルバムは、英国合唱界の名指揮者スティーヴン・レイトンの指揮による「キャロルの祭典」&「聖ニコラス」!ブリテンの合唱作品の中でも最も有名で、クリスマスに関連した2作品。特にヒル&ウェストミンスター大聖堂聖歌隊の名盤(CDA66220)が存在する「キャロルの祭典」を選んできたというところからも、ハイペリオンのブリテン・イヤーに懸ける意気込みと情熱が伝わってくる。ブリテン・イヤーを感動的に彩るレイトン&ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団の新名盤の誕生です!
スティーヴン・レイトン(指揮)、ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団、ホルスト・シンガーズ、テンプル教会少年聖歌隊、シティ・オヴ・ロンドン・シンフォニア、サリー・プライス(ハープ)、アラン・クレイトン(テノール)/Layton(cond)、Trinity College Choir Cambridge、Holst Singers、V.A.
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11209024
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輸入盤
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ガブリエリ:サクラ・シンフォニア集 - Gabrieli:Sacred Symphonies -
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主の御声(C64) 集いにて(C78) 第1旋法によるカンツォン(C176) おお、いとも甘美なるわたしのイエスよ(C24) すべての民よ、手を打ち鳴らせ(C52) おお、いとも甘美なるわたしのイエスよ(C56) キリエ(C71-73) 処女マリア(C35) マニフィカト(C75) 聖母マリアの連祷(C63) 喜び躍れ、天の軍勢よ(C131)
※録音:2012年5月27日-29日、オール・ハロウズ教会(ゴスペル・オーク、ロンドン) ---------- 英国古楽界の名指揮者ジェフリー・スキッドモアが率いるバーミンガムのピリオド・アンサンブル(オーケストラ)&合唱団、エクス・カシドラの2012年新録音は、没後400周年を迎えたイタリア、ヴェネツィア楽派の巨匠ジョヴァンニ・ガブリエリ(c.1554/7-1612)の「サクラ・シンフォニア集」!ヒズ・マジェスティーズ・サグバッツ&コルネッツ、コンチェルト・パラティーノという世界有数の古楽系金管アンサンブルとの共演となるエクス・カシドラのガブリエリ。ガブリエリが発展させたヴェネツィアの複合唱(分割合唱)様式、ザ・シックスティーンのグレース・ダヴィッドソンを擁するエクス・カシドラの神々しきハーモニー、古楽系金管楽器の豊かな倍音と音色の饗宴が、17世紀ヴェネツィア、サン・マルコ寺院に響いた音楽を再現してくれる。ガブリエリの没後400周年を祝う記念碑的名演の誕生です!
ジェフリー・スキッドモア(指揮)、エクス・カシドラ、ヒズ・マジェスティーズ・サグバッツ&コルネッツ、コンチェルト・パラティーノ/Skidmore(cond)、Ex Cathedra
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11305005
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輸入盤
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クレークの音楽帳 〜 バルト諸国の宗教歌曲集 - Kreek's Notebook -
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コルヴィッツ:クレークの音楽帳、夜は私のまわりで闇を深め マスカッツ:ラクリモーサ プラキディス:イン・メモリアム、ファタ・モルガーナ マスカッツ:夜への祈り
※録音:2012年6月21日-23日、オール・ハロウズ教会(ゴスペル・オーク、ロンドン) ---------- エストニアのバルトークあるいはグレイジャーと称され、20世紀前半に活躍した作曲家、民謡蒐集家キリルス・クレーク(1889-1962)へのオマージュ・アルバム。エストニアのトヌ・コルヴィッツ(1969-)が作曲した8曲から成る「クレークの音楽帳」を中心に、ラトビアのアルトゥルス・マスカッツ(1957-)、ペテリス・プラキディス(1947-)の作品を収録。バルト諸国の宗教音楽の""現在""を、ドゥブラ(CDA 67799)やミシュキニス(CDA 67818)の演奏が高く評価されてきたバルト諸国の合唱作品のスペシャリストたち、ロイヤル・ホロウェイ合唱団が聴かせてくれる。
ロイヤル・ホロウェイ合唱団、ブリテン・シンフォニア、ルパート・ゴフ(指揮)/The Choir of Royal Holloway、Britten Sinfonia、Gough(cond)
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11304011
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輸入盤
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マクミラン:テネブレ・レスポンソリウム - MacMillan:Tenebrae Responsories -
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汝はペテロなり テネブレ・レスポンソリウム いと高き三位一体へ 我らは主をたたえ めでたし、海の星 すべてが美しく 美徳なき時代 セレニティ エジンバラ・テ・デウム 見よ、偉大なる司祭よ 《汝はペテロなり》のプロセッショナル
※録音:2012年3月12日-13日、7月9日-11日、ウェストミンスター大聖堂(ロンドン) ---------- 2000年2月のマーティン・ベイカーの音楽監督就任以来、ロマン派から近現代までレパートリーを広げるなど、新境地を開拓している英国の名門ウェストミンスター大聖堂聖歌隊。英グラモフォン誌のエディターズ・チョイス、英BBCミュージック・マガジン誌の年間最優秀CDに選出された2000年7月録音の「ミサ曲」(CDA 67219)から10年以上という時を経て、英国を中心としてヨーロッパで圧倒的な人気を誇るスコットランドのリーディング・コンポーザー、ジェームズ・マクミランの2000年代の作品を中心とした宗教合唱作品を歌う。
ウェストミンスター大聖堂聖歌隊、ロンドン・ブラス、マーティン・ベイカー(指揮)/Westminster Cathedral Choir、London Brass、Baker (cond)
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11211003
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輸入盤
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ジャクソン:合唱作品集 - Jackson:Choral Works -
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吟遊詩人の声(世界初録音) 私は知っている、おお神よ おお、最良の師よ(世界初録音) トルーロー・ミサ トマス、カンタベリーのユダヤ人 真の光は神聖なもの 天使、大天使(世界初録音) 広げられた帆と船(世界初録音) 永遠なる天の栄光よ(世界初録音) めでたし天の女王(世界初録音)*
※録音:2010年3月11日-19日&4月21日、セント・ジョンズ教会(リガ、ラトビア) ---------- 北大西洋の英国領バミューダ諸島出身の合唱作曲家ガブリエル・ジャクソン(1962−)の合唱作品集第2弾を歌うのは、バルト三国ラトビアの至宝マリス・シルマイスとラトビア国立合唱団。第2巻はラトビア国立合唱団の存在、ラトビアの詩人ドリス・カレヴァ(1958−)のテキストによる作品など、ラトビアの合唱の伝統が色濃く反映されている。「めでたし天の女王」では合唱とエレキギターが精妙なバランスが斬新であり美しい。世界初録音となる作品を多数収録した合唱ファン要注目の新譜です!
ラトヴィア国立合唱団、マリス・シルマイス(指揮)、カスパルス・ゼミティス(エレキギター)*/The State Choir Latvija、Sirmais(cond)
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11307003
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輸入盤
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タリス:ミサ曲《めでたし、けがれなき乙女》 - Tallis:Salve intemerata -
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おお主よ、御身の聖霊を与えたまえ ミサ曲《めでたし、けがれなき乙女》 祝福されし者は疑いなく おお主よ、われは御身に呼びかけ 汝ら我を愛さば 主よ、御身の神殿に住まんとするは誰か 新しき戒律を アレルヤ、われらのために祈りたまえ 神が威厳もって立ち上がり めでたし、けがれなき乙女
※録音:2012年11月12日-14日、フィッツアラン・チャペル、アランデル城(ウェスト・サセックス) ---------- タリス・スコラーズやオルランド・コンソート、オックスフォード・カメラータなどのメンバーとして活躍し、現在はセント・ポール大聖堂の音楽監督を務める英国古楽界の名匠アンドルー・カーウッドが率いるイギリスのア・カペラ・グループ、カージナルズ・ミュージック。ウィリアム・バードの教会音楽の伝承者たちとして名声を確立してきたカージナルズ・ミュージックが、バードに続くシリーズとしてトマス・タリス(c.1505-1585)の教会音楽に本格的に取り組む時が来た!ヘンリー8世、エドワード6世、メアリー1世、エリザベス1世というチューダー朝の4人の国王に仕え、激動の宗教改革の時代を生きたタリス。カトリック、国教会のためにラテン語と英語の両方の典礼音楽を遺したタリスの芸術を、そして聖母マリアのためのミサ曲を、イギリスを代表するヴォーカル・アンサンブル、合唱団で活躍してきた精鋭たちのハーモニー。
カージナルズ・ミュージック、アンドルー・カーウッド(指揮)/The Cardinall's Musick、Carwood(cond)
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11412014
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輸入盤
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マショー:愛のダーツ - Machaut: The dart of love -
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Il m’est avis qu’il n’est dons de nature Se vousn’estes pour mon guerredon nee Quant en moy /Amour et biaute parfaite / Amara valde S’Amoursne fait par sa grace adoucir Phyton, le mervilleusserpent Ay mi, dame de valour Lasse! commentoublieray / Se j’aim mon loial amy / Pour quoy mebat mes maris? Pour ce que tous mes chans fais DENIS LE GRANT (d1352) Se je chant mains que nesuelh Helas, tant ay doleur et peinne Sans cuer,m’en vois / Amis dolens / Dame, par vous Dame, jesui cils / Fins cuers dous / Fins cuers dous Rose,lis, printemps, verdure
※録音:2013年1月21日-24日、セント・ジョン・ザ・バプティスト教会(ラフトン、エセックス、イギリス) ---------- 1988年にイギリス国立古楽センターで結成された男声ヴォーカル・クヮルテット、オルランド・コンソートのハイペリオン第2弾。タリス・スコラーズのメンバーでもあるドナルド・グレイグが低声部を支えるオルランド・コンソートのハーモニーで、第1弾の「真実の物語(CDA 67727)」に引き続き、14世紀の詩人であり""アルス・ノヴァ""を代表するフランスの音楽、ギョーム・ド・マショー(c.1300-1377)の音楽を歌う。
オルランド・コンソート(男声ヴォーカル・クヮルテット)〔マシュー・ヴェンナー(カウンターテナー)、マーク・ドーベル(テノール)、アンガス・スミス(テノール)、ドナルド・グレイグ(バリトン)〕/The Orlando Consort
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11408007
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輸入盤
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追憶のための音楽 - Music for Remembrance -
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デュリュフレ:レクイエム Op.9 ヴォーン・ウィリアムズ:主よ、あなたはわれらの避難所である ムーア:ディートリヒ・ボンヘッファーの3つの祈り ハウエルズ:地よ,慈しみもてこの人を収め給え タヴナー:ザ・ピース・ザット・サーパセス・アンダスタンディング
※録音:2013年2月4日、5日、7日&2014年2月4日、ウェストミンスター寺院/2013年5月24日、聖アルバンズ教会(イギリス) ---------- 世界遺産にも指定されている英国国教会の教会、ウェストミンスター寺院。かつて""カトリック""のウェストミンスター大聖堂聖歌隊の音楽監督として活躍した名合唱指揮者、ジェームズ・オドンネルとウェストミンスター寺院の新しいプログラムは、2つの世界大戦の影にイギリスとフランスで作曲された、メモリアル・ミュージック。モーリス・デュリュフレを代表する名作「レクイエム」から、ヴォーン・ウィリアムズ、ハウエルズ、そしてジョン・タヴナーらの平和と祈りの音楽を英国有数の教会聖歌隊のハーモニーで。
ジェイムズ・オドンネル(指揮)、 ウェストミンスター寺院聖歌隊、ブリテン・シンフォニア、ロバート・クィンニー(オルガン)/Westminster Abbey Choir, O'Donnell(cond)
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11401012
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輸入盤
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タリス:ミサ・プエル・ナトゥス・エスト・ノビス(ミサ曲《 幼子われらに生まれ》) - Tallis: Missa Puer natus est nobis -
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ミサ・プエル・ナトゥス・エスト・ノビス(ミサ曲《 幼子われらに生まれ》) 世の救い主なる主よ 幼子われらに生まれ(単旋律聖歌) 合唱隊が予言を ベネディクトゥス(ほめたたえよ、イスラエルの神 である主を) 4声のマニフィカト われは天の声をききぬ 見よ奇跡を
※録音:2013年2月20日−22日、フィッツアラン・チャペル、アランデル城(ウェスト・サセックス) ---------- タリス・スコラーズやオルランド・コンソート、オックスフォード・カメラータなどのメンバーとして活躍し、現在はセント・ポール大聖堂の音楽監督を務める英国古楽界の名匠アンドルー・カーウッドが率いるイギリスのア・カペラ・グループ、カージナルズ・ミュージック。グラモフォン賞のRecord of the Yea(r 年間最優秀ディスク賞)を受賞したウィリアム・バードの教会音楽集に続き、カージナルズ・ミュージックの新たなる柱となるのが、マス・タリス(c.1505−1585)の教会音楽集。タリス第3弾は、クリスマス(主の降臨の祝日)の第3ミサ「幼子われらに生まれ」を定旋律とした7声のミサ「プエル・ナトゥス・エスト・ノビス」。イングランド女王メアリー1世を刺激したタリスの傑作クリスマス・ミサを、一流ソリストたちが集うアンサンブルの素晴らしき歌声で聴く。
カージナルズ・ミュージック、アンドルー・カーウッド(指揮)/The Cardinall's Musick, Andrew Carwood(cond)
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11502011
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輸入盤
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ケネス・レイトン:合唱作品集 - Leighton: choral works -
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マニフィカトとヌンク・ディミッティス 神の威厳 信仰の翼を与えたまえ ミサ・ブレヴィス Op.50 グローリア・ミサ Op.82より「イテ・ミサ・エスト」(オルガン独奏) What love is this of thine セカンド・サーヴィスOp.62 クルチフィクス・プロ・ノビス Op.38
※録音:2013年7月4日-5日、トリニティ・カレッジ・チャペル&2013年7月8日-10日、リンカン大聖堂 ---------- エリクス・エセンヴァルズの名唱(CDA 68083)が記憶に新しい、スティーヴン・レイトンと名門ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団。ケネス・レイトン(1929−1988)は、大戦後のイギリスを代表する作曲家。Chandosレーベルからは管弦楽曲を中心に、室内楽曲、ピアノ曲、合唱曲など、レイトンの諸作品が録音され再評価が進み、Hyperionからは、セント・ポール大聖堂聖歌隊(CDH 55195)、ウェルズ大聖堂聖歌隊(CDA 67641)に続く3作目となるケネス・レイトンの合唱作品集。自身もウェイクフィールド大聖堂の少年聖歌隊員として音楽の道を歩んだケネス・レイトンの合唱作品は、伝統的な書法とラジカルな音楽が精妙にブレンドされている。名匠スティーヴン・レイトンによるこのアルバムは、ケネス・レイトンの魅力を更に世界に広める機会となるだろう。
スティーヴン・レイトン(指揮)、ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団/Layton(cond), Trinity College Choir Cambridge
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11409017
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輸入盤
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聖チェチーリアへの賛歌 - Hymns to Saint Cecilia -
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マクミラン:チェチーリア・ヴァーゴ(世界初録音) ヴォーン・ウィリアムズ:サイレンス・アンド・ミュージック ジャクソン:ラ・ミュジーク*(世界初録音) ローズ:聖チェチーリアのための祝祭の歌 ベネット:聖チェチーリアの祝日のヴァース エルガー:4つの合唱曲Op.53より 第1番「甘い調べ」 ブリテン:聖チェチーリア賛歌 Op.27 ハウエルズ:聖チェチーリアへの賛歌 ダイソン:ライヴ・フォー・エヴァー,グロリアス・ロード ガードナー:聖チェチーリアの祝日のための歌 Op.119 ブリス:死すべき者よ歌え
※録音:2013年4月25日、ロチェスター大聖堂&4月26日-27日、オール・ハロウズ教会(ゴスペル・オーク、ロンドン) ---------- キリスト教の守護聖人、聖チェチーリア(セシリア)への賛歌を集めた近現代イギリスの宗教合唱作品集。エルガー、ブリテン、ハウエルズなどの名曲から、ジェームズ・マクミランの2012年作「Cecilia Virgo」や、ガブリエル・ジャクソンの2013年作「Lamusique」など、世界初録音となる新作を含む魅力的なコレクションである。「La musique」では、イギリスが世界に誇る名ソプラノ、デイム・フェリシティ・ロットがソロを歌っている。
ロイヤル・ホロウェイ合唱団、ルパート・ゴフ(指揮)、フェリシティ・ロット(ソプラノ)*/The Choir of Royal Holloway,Gough(cond)
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11408006
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輸入盤
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ペルト:合唱作品集 - Part: Choral Music -
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エルサレムに平安あれ 明けの明星 雪花石膏の壺を持つ女 鹿の叫び ビルヘンシータ(世界初録音) ソルフェジオ 二人の祈祷者 スンマ メメント アレルヤ・トロプス(世界初録音) 主よ、平安を与えたまえ
※録音:2013年8月1日-3日、オール・ハロウズ教会(ゴスペル・オーク/ロンドン) ---------- 英国合唱界の名コンビ、スティーヴン・レイトンと、レイトンの創設した合唱団""ポリフォニー""による、アルヴォ・ペルトの作品集。ペルトは7月16日に発表された第26回高松宮殿下記念世界文化賞で音楽部門を受賞し、今まさに話題となっているエストニアの作曲家(モーストリー・クラシック9月号「BIGが語る」に、受賞を絡めたインタビューが掲載)。1997年に録音された「ベルリン・ミサ(CDH 55408)」、2003年に録音された「トリオディオン(CDA 67375)」に続き、10年の歳月を経て録音されたレイトン&ポリフォニーのペルト第3弾。特に「トリオディオン」はグラモフォン賞2004の合唱部門賞初め、BBCミュージック・マガジンの年間TOP20やDisc of the Monthなど、世界中で大反響を巻き起こしているだけに、今回の録音も、期待せずにはいられない。1963年に作曲された「ソルフェジオ(Solfeggio)」から、2012年の新作(世界初録音)「ビルヘンシータ(Virgencita)」まで、英語、ラテン語、スペイン語など幅広いテキストを操り純度の高い合唱で聴かせてくれる。
スティーヴン・レイトン(指揮)、ポリフォニー/Layton(cond) Polyphony
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11406011
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輸入盤
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セント・ポール大聖堂からのカンティクル集 - Canticles from St Paul's -
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アーチャー:賛美せよ ウォルミズリー:マニフィカトとヌンク・ディミッティス ニ短調 ティペット:マニフィカトとヌンク・ディミッティス 《コレギウム・サンクティ・ヨハンニス・カンタブリジェンセ》 グレイ:マニフィカトとヌンク・ディミッティス ヘ短調 ウォルトン:戴冠式テ・デウム スタンフォード:モーニング, コミュニオンとイヴニング・サーヴィス 変ロ長調 Op.10 ロス:ユビラーテ ウッド:マニフィカトとヌンク・ディミッティス ヘ長調 《コレギウム・レガーレ》
※録音:2013年5月11日、13日、17日&20日、セント・ポール大聖堂(ロンドン) ---------- 新音楽監督カーウッドとセント・ポール大聖堂の第2弾! カージナルズ・ミュージックのディレクターとして優れた手腕を発揮し、2007年よりロンドンの名門セント・ポール大聖堂聖歌隊の音楽監督を務めるアンドルー・カーウッド。ちなみに、タリス・スコラーズやオルランド・コンソート、オックスフォード・カメラータなどのメンバーとして活躍してきたカーウッドは、12世紀から続くセント・ポール大聖堂の歴史の中で、初となる「非オルガニスト」のリーダーでもある。カーウッドとセント・ポール大聖堂聖歌隊の録音第2弾は、セント・ポール大聖堂で歌われたカンティクル(賛歌)集。トーマス・アトウッド・ウォルミズリーから、スタンフォードやアラン・グレイ、チャールズ・ウッドなど、19世紀の傑作「マニフィカトとヌンク・ディミッティス」。エリザベス女王の戴冠式のために書かれたウォルトンの「戴冠式テ・デウム」。現代の作曲家アレック・ロスの「ユビラーテ」や、アンドルー・カーウッドの前任としてセント・ポール大聖堂の音楽監督を努めていたマルコム・アーチャーの「賛美せよ(Benedicite, omnia opera)」まで、英国国教会の儀式の最高の栄光と偉大なる発展の歴史を歌う。
アンドルー・カーウッド(指揮)、セント・ポール大聖堂聖歌隊、サイモン・ジョンソン(オルガン)/St Paul's Cathedral Choir, Carwood(cond)
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11409016
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ブリュメル:ミサ曲 《祝福された聖処女》(ミサ・デ・ベアータ・ヴィルジネ) - Brumel: Missa de beata virgine -
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すべての者は 祝福されたマリア シオンよ救い主を讃えよ アヴェ・チェロールム・ドミナ ミサ曲<祝福された聖処女>(ミサ・デ・ベアータ・ヴィルジネ)
※録音:2013年8月29日-31日、セント・マイケル・アンド・オール・エンジェル教会(オックスフォード) ---------- ネーデルラント、フランドル楽派の未知なる音楽、ポリフォニーの発掘、研究に情熱を注ぎ続けるブラバント・アンサンブルとスティーヴン・ライス。チプリアーノ・デ・ローレ(CDA 67913)に続く、ブラバント・アンサンブルのフランドル音楽復興の旅は、オケゲムに学び、フランスやイタリアで活躍した、アントワーヌ・ブリュメル(c.1460−1512/13)。いわゆる「地震ミサ」以外はほとんど知られていないブリュメルの作品、ミサ曲 《祝福された聖処女》(ミサ・デ・ベアータ・ヴィルジネ)と4曲のモテットを、フランドル楽派のスペシャリストたちの歌声で。
ブラバント・アンサンブル、スティーヴン・ライス(指揮)/Rice(cond), The Brabant Ensemble
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11506020
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輸入盤
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ロイゼ・コンペール:マニフィカト、モテットとシャンソン集 - Compere: Magnificat, motets & chansons -
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第1旋法によるマニフィカト Tant ay d’ennuy おお, すべての人よ あなたの思いのすべてを私に話してください Une plaisant filletteung matin se leva Vous me faites mourir d'envie Ungfranc archier Ne doibt on prendre quant on donne Au travail suis sans espoir de confort Mes pensμes neme lessent une heure おお、慈悲深きイエスよ
※録音:2013年9月24日-27日、セント・ジョン・ザ・バプティスト教会(ラフトン、エセックス、イギリス) ---------- 1988年にイギリス国立古楽センターで結成された男声ヴォーカル・クヮルテット、オルランド・コンソートのハイペリオン第3弾。ギョーム・ド・マショーを歌った前2作(CDA 67727、CDA 68008)に続くのは、15世紀後半〜16世紀初頭にかけて活躍したフランスの作曲家、ロイゼ・コンペール(c.1445−1518)のマニフィカトとモテット&シャンソン集。ジョスカン・デ・プレなど他の同世代の作曲家と異なり、ミサ曲はほとんど作曲しなかったコンペールは、魅力的な旋律を備えた数々のシャンソンやモテットなどの小品において優れた功績を残している。
オルランド・コンソート(男声ヴォーカル・クヮルテット)〔マシュー・ヴェンナー(カウンターテナー)、マーク・ドーベル(テノール)、アンガス・スミス(テノール)、ドナルド・グレイグ(バリトン)〕/The Orlando Consort
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11509026
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ユールフェスト 〜 ケンブリッジ・トリニティ・カレッジからのクリスマス音楽 - Yulefest! - Christmas music from Trinity College Cambridge -
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ピアポント(パリー編):ジングル・ベル グルーバー(ラスボーン編):きよしこの夜 ホルスト(イェイロ):冬のさなかに バーリン(デイヴィス編):ホワイト・クリスマス ラッター(パーク編):ザ・ヴェリー・ベスト・タイム・オヴ・イヤー パーク:羊飼いの子守歌 トーメ&ウェルズ(グリットン編):ザ・クリスマス・ソング プレトリウス(ペデルセン編):エサイの根より マーティン&ブレイン(パーク編):ハヴ・ユアセルフ・ア・メリー・リトル・クリスマス マンツ:主イエスはすぐにやってくる バッシ:羊飼いたちは賛美した パーク:明日は僕の踊りの日 スウェーデン民謡(エリクソン編):聖母子 フランス民謡(ジャックス編):飼い葉の桶で サミュエルソン:アヴェ・マリス・ステラ イギリス民謡(ライス編):ベツレヘムまでどれくらい? スウェーデン民謡&スヴェンテリウス(エリクソン編):ザ・スター ヌードクヴィスト:ピース・ピース アンダーソン&ヴォーン・ウィリアムズ(ライス編):そりすべり デンマーク民謡(ボイェセン 編):オー・ヘヴンリー・ワード ラスボーン:オキセン
※録音:2014年1月8日、9日&12日、トリニティ・カレッジ礼拝堂(ケンブリッジ) ---------- 合唱王国イギリスの名指揮者、スティーヴン・レイトンと、レイトンが音楽監督を務める英国屈指の名門ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団。エリクス・エセンヴァルズやケネス・レイトンなどの名録音を誇る名門聖歌隊のクリスマス・アルバムは、「ジングル・ベル」や「きよしこの夜」、「そりすべり」などの超定番クリスマス・ソングから、「ホワイト・クリスマス」や「ザ・クリスマス・ソング」、「ハヴ・ユアセルフ・ア・メリー・リトル・クリスマス」などのクリスマス・スタンダードまで、名曲満載!
スティーヴン・レイトン(指揮)、ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団/Trinity College Choir Cambridge, Layton(cond)
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11506040
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輸入盤
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パリー:合唱作品集 - Parry: I was glad -
[HYPERION]
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私は歓喜した* 恵みを受けし二人のセイレーン 人々の親愛なる主にして父 わが言葉を聞きたまえ* イヴニング・サーヴィス ニ長調 ""グレート・サーヴィス"" ファンタジアとフーガ ト長調 エルサレム 戴冠式テ・デウム*
※録音:2014年2月3日-4日&6月19日、20日、23日、ウェストミンスター寺院 ---------- 世界遺産にも指定されている英国国教会の教会、ウェストミンスター寺院。かつて""カトリック""のウェストミンスター大聖堂聖歌隊の音楽監督として活躍した名合唱指揮者、ジェームズ・オドンネルとウェストミンスター寺院の聖歌隊による、パリーの合唱作品集が登場。戴冠式のために作曲された「私は歓喜した(アイ・ワズ・グラッド)」や「テ・デウム」、そしてBBCプロムスの定番曲でもあるパリーの代表曲「エルサレム」などの名曲が、英国有数の聖歌隊の歌声で響く。「私は歓喜した」、「わが言葉を聞きたまえ」、「テ・デウム」の3曲で参加するオニックス・ブラスはロイヤル・フィル、イングリッシュ・ナショナル・オペラ、イギリス室内管、ロイヤル・バレエ・シンフォニアなど第1線の舞台で活躍する一流の奏者たちで構成されるイギリスの金管アンサンブル。元キングズ・シンガーズのメンバーでもある作曲家、グレイストン・アイヴズ(b.1948)のアレンジによって、ブラスとオルガン伴奏による壮麗な合唱曲となっている。「エルサレム」は、エルガーによる管弦楽伴奏版が知られているが、ここではケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ合唱団のオルガニストも務めているジョゼフ・ウィックス(b.1993)によって、エルガーのオーケストレーションからオルガン伴奏へとアレンジされたものが演奏されている。
ジーイムズ・オドンネル(指揮)、ウェストミンスター寺院聖歌隊、ダニエル・クック(オルガン)、オニックス・ブラス*/Westminster Abbey Choir,O'Donnell(cond)
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11506039
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輸入盤
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タリス:めでたし、父なる神のいと高貴なる娘 - Tallis: Ave, Dei patris filia -
[HYPERION]
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(在庫1SET)
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誉れと徳と力と そのナザレは清くされぬ 大いなる宴を行ないたる人が めでたし、父なる神のいと高貴なる娘 キリストはよみがえりたまい 深き淵より(※または、ウィリアム・パーソンズの作とされる) 主よ、わたしのくちびるを開いてください(プリースとリスポンス�機� ヴェニテ(ショート・サーヴィス ""ドリアン"") 追われし鹿が流れの水を求めるごとく おお、主よ、わが言葉の嘆きを テ・デウム(ショート・サーヴィス ""ドリアン"") ベネディクトゥス(ショート・サーヴィス ""ドリアン"") 主はあなたとともに(プリースとリスポンス�機� リタニー
※録音:2014年3月3日-5日、フィッツアラン・チャペル(アランデル城) ---------- タリス・スコラーズやオルランド・コンソート、オックスフォード・カメラータなどのメンバーとして活躍し、現在はセント・ポール大聖堂の音楽監督を務める英国古楽界の名匠アンドルー・カーウッド。そして、1989年に設立され、イギリス・ルネサンスの広範な研究と実践で知られるア・カペラ・グループ、カージナルズ・ミュージック。グラモフォン賞のRecord of the Yea(r 年間最優秀録音賞)を受賞したウィリアム・バードの教会音楽集に続き、第1弾(CDA 67548)がグラモフォン賞古楽部門賞に輝いたトマス・タリス(c.1505-1585)の教会音楽集は、現在のカージナルズ・ミュージックの新たな中心プロジェクト。第6弾では、聖母マリアのためのアンティフォナ「めでたし、父なる神のいと高貴なる娘」などラテン語による作品と、「ショート・サーヴィス(ドリアン・サーヴィス)」や「プリースとリスポンス」など英語による作品を収録。エイミー・ハワースやセシリア・オズモンド、パトリック・クライグ、スティーヴン・ハロルド、ロバート・ライス、ロバート・マクドナルドなど、タリス・スコラーズを始め世界トップ・クラスのア・カペラ・グループ、合唱団などで活躍する豪華メンバーによる極めて精確な歌声で、タリスの残したチューダー朝の傑作の数々が清新に響きます。
カージナルズ・ミュージック、アンドルー・カーウッド(指揮)/The Cardinall's Musick,Andrew Carwood(cond)
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11503031
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輸入盤
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ヴォーン・ウィリアムズ:我らに平和を与え給え/ハフ:ミサ・ミラビリス - Vaughan Williams: Dona nobis pacem, Hough: Missa Mirabilis -
[HYPERION]
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(在庫1SET)
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1-5. ヴォーン・ウィリアムズ:我らに平和を与え給え 6-10. ハフ:ミサ・ミラビリス
※録音:2014年3月26日−30日、ベッチャー・コンサート・ホール(コロラド) ---------- コロラド交響楽団の音楽監督、ベルゲン・フィルの首席指揮者を務めるマエストロ、アンドルー・リットン。ヴォーン・ウィリアムズの「ソプラノとバリトン、合唱、管弦楽のためのカンタータ 《我らに平和を与え給え(Dona nobis pacem)》」と、名ピアニストであるスティーヴン・ハフの「合唱と管弦楽のための 《ミサ・ミラビリス(Missa Mirabilis)》」が登場。近年、ピアニストとしてだけでなく作曲家としても注目を集めるスティーヴン・ハフ。ハフの作曲作品といえば、ピアノ・ソナタ第2番《夜の光》が自作自演によって録音されたばかりだが、今度は管弦楽を伴うミサ曲という大曲が披露される。ちなみに、リットンとハフと言えば、超名盤「ラフマニノフ(CDA67501/2)」や「リスト&グリーグ(CDA67824)」などの協奏曲でも共演しており、リットンの振る「ミサ曲」の解釈も万全だろう。いちピアニストという枠には収まらない、スティーヴン・ハフの大いなる才能に期待!
アンドルー・リットン(指揮)、コロラド交響楽団&合唱団、サラ・フォックス(ソプラノ)、クリストファー・マルトマン(バリトン)/Litton(cond), Colorado SYmphony
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