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12409002
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輸入盤
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J.S.バッハ:マニフィカト、ヘンデル:ユトレヒト・テ・デウム - J.S.Bach: Magnificat, Handel; Te Deum for the Peace of Utrecht -
[harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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J.S.バッハ:マニフィカト変ホ長調 BWV 243.1 (243a) ヘンデル:ユトレヒト・テ・デウム HWV 278
※録音:2024年1月、イエス=キリスト教会、ベルリン [56:33] ---------- 合唱界屈指の名門RIAS 室内合唱団、そして古楽オケの最高峰のひとつ、ベルリン古楽アカデミーによる、バッハとヘンデルの登場。合唱の美しさ、アリアの伴奏の器楽の表現の豊かさなど、名曲がさらに素晴らしく響き渡ります。マニフィカトは初稿を演奏しているのもまた魅力です。ヘンデルの《ユトレヒト・テ・デウム》も声楽はもちろん、器楽も実にいきいきとした名演です。1723年の夏、バッハはトーマス教会のカントールに就任します。そこでの評価を確実なものにするためにも、クリスマスには大規模な音楽をクリスマス期間のために多数作曲しました。また、トーマス教会ではクリスマスの期間にマニフィカトを演奏する、という伝統もあったため、バッハはこの《マニフィカト》も作曲します。広く知られているのはニ長調の版ですが、この変ホ長調のはその初稿にあたり、クリスマス用の4つの挿入曲を含み、演奏時間も約5分ほど長いものとなっています(実際に初演時に挿入曲が演奏されたかは不明)。ヘンデルの《ユトレヒト・テ・デウム》はヘンデルが最初に書いた英語による宗教作品。当時よく演奏されていたパーセルの《テ・デウム》を規範としています。5部合唱、曲によってはトータルで7声部からなる合唱編成。器楽は冒頭はトランペットも含まれる華やかなものですが、アリアなどでは縮小され、テキストの内容を際立たせるものとなっています。初演は1713年7月7日、満員のセント=ポール寺院でとりおこなわれた感謝の礼拝で初演されました。
ジャスティン・ドイル(指揮)、RIAS室内合唱団、ベルリン古楽アカデミーヌリア・リアル(ソプラノ)、マリー=ゾフィー・ポラク(メゾ・ソプラノ)、アレックス・ポター(アルト)、キーラン・キャレル(テノール)、ロデリク・ウィリアムズ(バス)/Justin Doyle, RIAS Kammerchor Berlin, Akademie fur Alte Musik Berlin
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11811002
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輸入盤
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クリスマスの神秘 - THE MYSTERY OF CHRISTMAS -
[harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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ウィリアム・バード(c.1540-1623):O magnum mysterium A. ピーコック(b. 1962):Venite, Gaudete! ロデリック・ウィリアムズ(b.1965):O Adonai, et Dux domus Israel ユディト・ウェイア(b.1954):Drop down, ye heavens, from above トマス・タリス(c.1505-1585):Videte miraculum 作曲者不明(中世):Coventry Carol リチャード・アラン(b. 1965)編:Coventry Carol 作曲者不明(中世):Nova, nova ジェームス・マクミラン(b.1959):Nova! Nova! Ave fit ex Eva ジョン・ラター(b.1945):Suzi’s Carol*(ORA委嘱作・世界初録音) ジェイミー・W.ホール(b. 1983):As I lay upon a night 作曲者不明(中世):There is no rose ベン・ロワース(b.1992):There is no rose トマス・ハイド(b.1978):Sweet was the song 作曲者不明(中世):Now may we singen セシリア・マクドウォル(b.1951):Now may we singen フレデリク・シクステン(b.1962):Mary’s Lullaby (Silent Night) スティーヴン・サメツ(b.1954):Gaudete モルテン・ラウリセン(b.1943):O magnum mysterium
※録音:2017年1月23-28日、2017年8月7-12日、ロンドン ---------- 2014年に設立された声楽アンサンブルグループ、ORA。現代は、ルネッサンス時代に匹敵する合唱音楽の黄金期である、と考える彼らは、ルネッサンス、および現代の合唱作品を演奏・録音しています。英国で合唱指揮者としてならすスージー・ディグビーのタクトのもと、中世から現代までの、クリスマスにまつわる作品を収録しました。
ORA シンガーズ(指揮&芸術監督:スージー・ディグビー)/ORA SINGERS
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11902025
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輸入盤
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DESIRES〜雅歌コレクション - A SONG OF SONGS COLLECTION -
[harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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1. ブリュメル(c. 1460-1512/13):Sicut lilium inter spinas 2. クレメンス・ノン・パパ(c. 1510/15-c. 1555/56):Ego flos campi 3. ガブリエル・ジャクソン (b. 1962):I am the Rose of Sharon 4. ロドリーゴ・デ・ケバロス (c. 1525/30-c. 1581):Hortus conclusus 5. 聖歌 Tota pulchra es 6. ロバート・ホワイト(c. 1538-1574):Tota pulchra es 7. フランシス・グリアー (b. 1955):Dilectus meus mihi 8. ニコラ・ゴンベール (c. 1495-c. 1560):Quam pulchra es 9. トマス・ルイス・デ・ヴィクトリア (1548-1611):Vadam et circuibo civitatem 10. ジョナサン・ドーヴ (b. 1959):Vadam et circuibo civitatem* 11. セバスティアン・ド・ヴィヴァンコ (c. 1551-1622):Veni, dilecte mi 12. パレストリーナ (1525/26-1594):Duo ubera tua 13. ホアン・エスキヴェル (c. 1560-c. 1624):Surge propera amica mea 14. ジョン・バーバー (b. 1980):Sicut lilium*
※録音:2016年2月(*はORA委嘱作品、世界初録音) ---------- 2014年に設立された声楽アンサンブルグループ、ORA。現代は、ルネッサンス時代に匹敵する合唱音楽の黄金期である、と考える彼らは、ルネッサンス、および現代の合唱作品を演奏・録音しています。今回彼らがとりあげたのは、雅歌をテキストにもつ作品。透明なアンサンブルがきわめて美しい演奏となっています。
ORA、スージー・ディグビー(芸術監督・指揮)
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12105005
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輸入盤
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イン・メモリア・エテルナ - IN MEMORIA ETERNA -
[harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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モサラベ聖歌とモロッコのサマア集
※録音:2019年10月 ---------- ペレスとアンサンブル・オルガヌムが20年以上あたため探求し続けたプロジェクトがついに録音のはこびとなりました。1997年、ペレスは、モサラベ聖歌(アラブ支配下にあったスペインのキリスト教徒の聖歌)とモロッコのサマア(イスラムのスーフィーが取り入れた、音楽を聴くこと)の精神修養を並行して探求し始めました。この2つの宗教の違いはさておき、ペレスたちは2つの音楽表現の間に多くの親近性を見出しました。音楽を通して、失われつつある人類の兄弟愛を取り戻そうという、まさにユートピアのような発想が生まれました。登盤では、ディスク冒頭で「愛がすべてを救う」という内容の詠唱が聞かれたのち、モサラベの典礼の冒頭で歌われる聖歌、そしてイスラム教でスーフィーの祈りをささげる儀式をしている人に呼びかける音楽が続く、という、まさにキリスト教とイスラム教の音楽が入り混じったかたちで構成されておりますが、古今東西を問わず、人間が平和と平安を希求する気持ちはみな同じであることをあらためて感じる内容となっています。と同時に、ペレスらの研究と資料読解の労苦、そして様々な音楽を演奏する能力にも敬意を表したくなる1枚です。マルセル・ペレスは1956年アルジェリア生まれのフランスの指揮者。1982年に中世音楽を演奏する「アンサンブル・オルガヌム」を結成。作曲当時の手法で演奏する古楽奏法により、各地に残る聖歌などの宗教音楽を演奏しています。
マルセル・ペレス(指揮)アンサンブル・オルガヌム/Ensemble Organum, Marcel Peres
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12307015
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輸入盤
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SANCTISSIMA 〜 聖母マリアの被昇天の祝日のための晩祷と祝祷 (2CD)
[harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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[CD1] Vespers 1. Bells 2. パレストリーナ (c. 1525-1594):Assumpta est Maria 3. 作曲者不詳(聖歌):Deus in adjutorium 4. 作曲者不詳(聖歌):Assumpta est Maria in calum 5. ダヴィド・ベドナル (b. 1979):Assumpta est Maria* 3’36 6. 作曲者不詳(聖歌):Dixit Dominus 1’59 7. 作曲者不詳(聖歌):Assumpta est Maria 0’27 8. 作曲者不詳(聖歌):Maria Virgo assumpta est 0’29 9. オリヴィエ・ターネイ (b. 1984):In Homeward Flight* 4’48 10. 作曲者不詳(聖歌):Laudate pueri 1’47 11. 作曲者不詳(聖歌):Maria Virgo assumpta est 0’32 12. 作曲者不詳(聖歌):In odorem unguentorum quorum currimus 0’24 13. ジョン・ジュベール (1927-2019):Reflection on the plainchant antiphon ‘In odorem’* 3’54 14. 作曲者不詳(聖歌):Latatus sum 2’04 15. 作曲者不詳(聖歌):In odorem unguentorum quorum currimus 0’27 16. 作曲者不詳(聖歌):Benedicta filia tua Domino 0’29 17. ジル・スウェイン (b. 1946):Benedicta filia* 3’51 18. 作曲者不詳(聖歌):Nisi Dominus 1’45 19. 作曲者不詳(聖歌):Benedicta filia tua Domino 0’31 20. 作曲者不詳(聖歌):Pulchra es et decora filia Jerusalem 0’29 21. キム・ポーター (b. 1965):Pulchra es et decora* 3’47 22. 作曲者不詳(聖歌):Lauda Jerusalem Dominum 2’19 23. 作曲者不詳(聖歌):Pulchra es et decora, filia Jerusalem 0’29 24. 作曲者不詳(聖歌):Ave Maris Stella 2’56 25. ジェイムズ・マクミラン (b. 1959):Ave Maris Stella 4’26
[CD2] Vespers & Benediction Vespers 1. 作曲者不詳(聖歌):Exaltata est 0’38 2. 作曲者不詳(聖歌):Hodie Maria Virgo calos ascendit 0’32 3. ジュリアン・アンダーソン (b. 1967):Magnificat* 9’16 4. 作曲者不詳(聖歌):Hodie Maria Virgo calos ascendit 0’35 5. 作曲者不詳(聖歌):Benedicamus Domino 0’31 Benediction 6. サンドストレム (1942-2019):O salutaris hostia* 4’03 7. フランシスコ・ゲレーロ (1528-1599):Ave Virgo sanctissima 4’01 8. マシュー・マルタン (b. 1976):Sanctissima* 4’15 9. サンドストレム (1942-2019):Tantum ergo* 2’58 10. 作曲者不詳(聖歌):Adoremus 1’39 11. 作曲者不詳(聖歌):Ave Regina calorum 1’26 12. フェリーチェ・アネーリオ (1560-1614):Ave Regina calorum 5’19
※録音:2017年1,8月 [1h25] ---------- 聖母マリアの被昇天を祝う晩祷と祝祷の礼拝を、ルネサンスの名曲と現代の名作、そして伝統的な聖歌によって作り上げたプログラム。礼拝に実際に参加しているような厳かな気分になると同時に、幻想的で奥深い合唱曲の世界にいざなわれる魅惑の2枚組です。 ORAシンガーズは、英国の合唱アンサンブル。何世紀にもわたる英国の合唱の伝統を現代風にアレンジしており「音楽の彗星」とも評されています。現代合唱曲の世界有数の委嘱者であり、100名の作曲家に100の新曲を委嘱することを目標に掲げています。2018年のオーパス・クラシック賞でアンサンブル・オブ・ザ・イヤーに選ばれ、その「揺るぎないエレガントな」演奏と「素晴らしくエキサイティングな」録音の両方で批評家の称賛を浴びています。
ORAシンガーズ/ORA Singers, Suzi Digby
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12412014
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輸入盤
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Palestrina Revealed 〜 パレストリーナの真実 - Palestrina Revealed -
[harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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1. パレストリーナ(1525頃-1594):第2のマニフィカト(5声)* 2. ウィリアム・バード(1539/40頃-1623):Emendemus in melius(無知ゆえに犯した罪を償おう)(5声) 3-8. パレストリーナ:Missa Emendemus in melius(4声)* 9. ロバート・ホワイト(1538頃-1574):Ad te levavi oculos meos(私は天におられるあなたに向かって目を上げる)(6声) 10. パレストリーナ:Ad te levavi oculos meos(12声)* 11. ウィリアム・ムンディ(1529頃-1591):Memor esto verbi tui (あなたの御言葉を思うしもべ)(6声) 12. パレストリーナ:Memor esto verbi tui (5声)* 13-17. パレストリーナ:Missa Memor esto verbi tui (5声)*
※録音:2023年7月、ロンドン [79'59] / * =世界初録音 [79:59] ---------- パレストリーナ生誕500年を祝って、世界初録音を含むパレストリーナ作品集が登場します。パレストリーナは多数の作品を残しており、それらの音楽的独創性、線の美しさ、対位法の見事さは音楽史の中でも現在でも、世界中で尊敬されています。ここで収録されたパレストリーナ作品はいずれも、フランシス・ベヴァンによる優れた版で演奏されています。輝かしい5声部の「マニフィカト」、詩篇123篇に基づく三重合唱による「Ad te levavi oculos meos」は圧倒的です。英国合唱の伝統に彩られた合唱団体ゆえ、パレストリーナと同時代の英国人、ウィリアム・バード、ロバート・ホワイト、ウィリアム・マンディによる同じテキストの作品も収録しており、こちらも清澄な美しさが魅力的です。
グラハム・ロス(指揮)、ケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団/Choir of Clare College, Graham Ross
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11701005
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輸入盤
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ミゼレーレとサヴォナローラの遺産 - Miserere and the Savonarola legacy -
[harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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アッレーグリ(c.1582-1652):ミゼレーレ アニムッチャ(c.1520-c.1571)/サヴォナローラ(1452-1498):Lesu, sommo conforto 作者不詳/サヴォナローラ編:Alma, che si gentile 作者不詳/サヴォナローラ編:Che fa qui, core? ベッティーニ(c.1489-1527):Ecce quam bonum フィリップ・ヴェルデロ(1480/85-c.1530/32):Letamini in Domini バード(c.1539/40-1623):Infelix ego エリクス・エセンヴァルズ(b.1977):Infelix ego*(ORA委嘱曲、世界初録音) ジャン・リシャフォール(c.1480^):O quam dulcis ル・ジュヌ:Tiristitia obsedit me, magno 作曲者不詳:Ecce quomodo moritur クレメンス・ノン・パパ:Tristitia obsedit me, amici ジェイムズ・マクミラン(b.1959):ミゼレーレ
※録音:2015年2月 ---------- 2014年に設立された声楽アンサンブルグループ、ORA。現代は、ルネッサンス時代に匹敵する合唱音楽の黄金期である、と考える彼らは、ルネッサンス、および現代の合唱作品を演奏・録音しています。アッレーグリのミゼレーレに始まり、マクミランのミゼレーレで終わる、というプログラム。中間には、ミゼレーレのテキストに影響された、当時大きな影響力を持ったドメニコ会修道士のサヴォナローラの作品から、ラトビア出身の作曲家エセンヴァルズの世界初録音までをも収録しています。
ORA、スージー・ディグビー(芸術監督・指揮)
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11004015
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輸入盤
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コンスピラーレ・イン・コンサート - A Company Of Voices -
[harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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1. モートン・ローリゼン:Sure on This Shining Night 2. カーリー・サイモン:Let the River Run 3. (伝統曲)The Water is Wide 4. (スピリチュアル)Didn’t My Lord Deliver Daniel? 5. クレイグ・ヘラ・ジョンソン:Will There Really be a “Morning”? 6. ドリー・パートン:Light of a Clear Blue Morning 7. クレイグ・ヘラ・ジョンソン:Collage: 8. バーバー:アニュス・デイ 9. (スピリチュアル)Deep River 10. モリコーネ:Gabriel’s Oboe 11. モートン・ローリゼン:Soneto de la Noche 12. エドワルド・ハイマン:私が恋におちるとき 13. エリック・ウィテカー:What If 14. エリザ・ギルクソン:レクイエム 15. アニー・レノックス:1000の美しいこと 16. タリク・オレガン:トリプティック 17. ラリー・ノーマン:アイ・ラヴ・ユー 18. シドニー・カーター:ザ・ファースト・オブ・マイ・ラヴァーズ
※録音:2008年10月12日 ---------- コンスピラーレは、グラミー賞にノミネートされたこともある人気合唱グループ。合唱指揮界のカリスマ、クレイグ・ヘッラ・ジョンソンをゲストに迎えての楽しいコンサートの模様です。心洗われる澄んだ世界の作品、打楽器を伴う元気のでる作品など、合唱好きにはたまらない内容となっています。
Barber, Agnus Dei. Lauridsen, Sure on This Shining Night; Soneto de la Noche. Gibbons, Drop, Drop Slow Tears. Morricone, Gabriel's Oboe + Traditional Titles and Other Vocal Pieces by Carly Simon, Dolly Parton, Andrew Lloyd Webber, Annie Lennox et al.
[68:47]
クレイグ・ヘッラ・ジョンソン(指) / コンスピラーレ(合唱) / トーマス・ブリット((2)打楽器)
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11206008
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輸入盤
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イモジェン・ホルスト(1907-1984) : 合唱曲集 - Imogen Holst : Choral Works -
[harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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(1) ミサ曲 イ短調(1927) (2) キリストへの賛歌(1940) (3) 3つの詩篇(1943) (4) 喜びと悲しみの歓迎(1950) (5) 放蕩者よ、どこへ行くのか(1972) (6) ブリテン(I. ホルスト管弦楽編曲):祝祭カンタータ「キリストによりて喜べ」op.30(1952)
※録音:2011年7月、オール・ハロウズ教会、ゴスペル・オーク(ロンドン) ---------- イギリス声楽曲ファン必聴の注目の新譜!グラハム・ロス率いる名門ケンブリッジ・クレア・カレッジ聖歌隊が、「惑星」などで知られる大家グスターヴ・ホルストの愛娘、イモジェン・ホルストの宗教合唱曲を取り上げました!父の作品の校訂・編曲、あるいは伝記著者としての功績が専ら有名なイモジェンですが、彼女自身も生涯を通して作曲活動に邁進した音楽家でありました。本アルバムでは彼女の宗教合唱曲に焦点を当て、初期から晩年にいたる幅広い年代の作品を満遍なく収録。しかも、その全てが世界初録音という価値あるものです!いずれの作品も透明感のある美しいハーモニーが素晴らしく、これまで埋もれていたことが惜しまれる作品ばかり。ヴォーン・ウィリアムズやブリテンといったイギリスものがお好きな方には特におすすめのアルバムです!1926年、父グスターヴと同じ英国王立音楽大学に入学したイモジェンは、イギリスの大家ヴォーン・ウィリアムズの下で作曲を学びます。この時期に作曲された「ミサ曲イ短調」は、ルネサンス聖歌を思わせる厳格な旋律とポリフォニーの柔らかな響きが絶品。その和声の美しさは師のミサ曲も思わせます。「3つの詩篇」は、1943年にロンドンのウィグモアホールで行われた自作自演のコンサートで演奏された記念的作品。どこか父の作風も思わせる弦の深い響きと、幾層にも折り重なっていく合唱の厚みのあるハーモニーが見事です。また、ダーリントン・ホールの音楽監督就任以降のイモジェンはブリテンとの親交も厚く、彼の誘いを受けてオールドバラ音楽祭へ参加し始めます。「喜びと悲しみの歓迎」はこの音楽祭のために作曲されたもの。最後のブリテンの祝祭カンタータ「キリストによりて喜べ」は、音楽祭のために彼がイモジェンに編曲を依頼したオーケストラ編成版になります。壮大な響きの広がりと、多彩な表現力は管弦楽版ならではの魅力といえましょう。ロンドンのオール・ハロウズ教会の音響も素晴らしく、イモジェンの持ち味とも言える清廉な響きにただただ聴き入る名盤に仕上がっています。
グラハム・ロス(指揮)、ケンブリッジ・クレア・カレッジ聖歌隊、ほか
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11307009
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輸入盤
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待降節のための音楽集 - Veni Emmanuel ~ Music for Advent -
[harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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(1) 来たれ、来たれインマヌエル (2) バード(c.1539-1623):Vigilate (3) アンティフォン�機� O sapientia (4) ヘルベルト・ハウウェルズ(1892-1983):主への畏怖 (5) アンティフォン�供� O Adonai (6) ロデリク・ウィリアムズ(b.1965):O Adonai, et Duxdomus Israel (7) アンティフォン�掘� O RRadix Jesse (8) プレトリウス(サンドストレム編):Es ist ein Ros entsprungen (9) アンティフォン�検� O Clavis David (10) ジョン・シェパード:我は天の声を聞きぬ (11) アンティフォン�后� O Oriens (12) ジョン・ラター(b.1945):光の創り主への賛歌 (13) J.S. バッハ:「暁の星のいと美しきかな」BWV 436 (14) メンデルスゾーン:オラトリオ「キリスト」(未完)より‘Say, where is He born; There shall a star from Jacob’ (15) アンティフォン�此� O Rex Gentium (16) ペーター・ワーロック:ベツレヘムの丘 (17) グラハム・ロス:I sing of a maiden (18) アンティフォン�察� O Emmanuel (19) ジョン・タヴェナー(b.1944):神はわれらとともに (20) アンティフォン�次� O Virgo virginum (21) ラフマニノフ:神の母なる処女(晩祷op.37より) (22) ヘルベルト・ハウウェルズ:マニフィカト (23) おお、主よ、主よ、来たれ(traditional)
※録音:2012年4月 ---------- 英語およびラテン語による、待降節のための音楽集。ここに収められているアンティフォンは、すべて「O」から始まっていて、“O アンティフォン” とも称されるもの。クリスマス前の礼拝で歌うマニフィカトの前に演奏されます。このディスクは、この” O アンティフォン“を軸に、そのパラフレーズ的作品が配されたプログラミング。いずれもケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団の澄んだ歌声が活きる作品が並びます。メンデルスゾーンの未完のオラトリオ「キリスト」からも1曲収録されているのも興味深いです。
ケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団、ニコラス・ハイ(オルガン)、グラハム・ロス(指揮)
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11411017
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輸入盤
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Various: Lux De Caelo 〜クリスマスのための音楽
[harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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ブリテン:みどりごはお生まれになったop.3 ウィリアム マティアス:みどりごが生まれた メンデルスゾーン:6つのアンセム op. 79 より第 1 番 聖夜「 喜べ、もろびと」 伝統キャロル(ラルフ ヴォーン ウィリアムズ編):天からの真実 バスク地方の伝統キャロル(エドガー ペットマン編):ガブリエルのメッセージ ミヒャエル プレトリウス(1571-1621):暁の明星のいかに美しきかな、Quem pastores laudavere、Es ist ein’ Ros’ entsprungen、甘き喜びのうちに(8 声) J.S. バッハ:甘き喜びのうちに BWV 368 ジル スウェイン(b.1946):コヴェントリー キャロル op.77-4 ジョン タヴァナー(1944-2013):神の母への讃歌 グラハム ロス(b.1985):Lullay, my liking スペイン伝承曲(ノア グリーンバーグ編):リウ リウ リウ イタリア伝承曲(グラハム ロス編):Tu scendi dalle stele オーストリア伝承曲(グラハム ロス編):Still, still, still ヴェーベルン(1883-1945):イエスよ、ねむれ フランス伝承(ダヴィッド ウィルコックス編):Wuelle est cette odeur agreable? ジョン ラター(b.1945):Nativity Carol シェーンベルク(1874-1951):地には平和
※録音:2013年1月 ---------- 名門ケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団による、クリスマスにちなんだ合唱作品集。古くはプレトリウスのものから、現代の作曲家によるものまで、さらには伝承キャロルも含んだ、祝祭的な雰囲気から厳粛な雰囲気まで様々な作品がならびます。また、作品ごとに編成も大小さまざまにかえています。
ケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団、ザ・ドミートリー・アンサンブル、グラハム・ロス(指揮)/Choir of Clare College, Cambridge
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11402010
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輸入盤
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悲しみの聖母は立ちぬ - Stabat Mater Dolorosa-Music for Passiontide -
[harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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1. 聖歌 スターバト・マーテル・ドロローサ 2. トマス・ルイス・デ・ヴィクトリア(1548-1611):おお、すべての人よ 3. ラッスス:私の魂は死ぬほどに悲しい 4. 聖歌 ああなんと悲しく打ちのめされたか 5. トマス・タリス(1505-85):断食し、泣きつつ司祭は祈れり 6. ジョン・ステイナー(1840-1901):神はそれほどにこの世を愛された 7. 聖歌 涙をこぼさないものがあるだろうか 8. カルロ・ジェズアルド(1566-1613):わが眼は曇り果てたり 9. グラハム・ロス(b.1985):あなたと共に悲しませて下さい 10. 聖歌 その民の罪のために 11. ジョン・サンダース(1933-2003):非難 12. 聖歌 さあ、御母よ、愛の泉よ 13. アントニオ・ロッティ(1667-1740):十字架にかけられ(8 声) 14. 聖歌 聖なる母よ、どうかお願いします 15. J.S.バッハ:主は最期の時に臨んでも 16. ウィリアム・バード(c.1540-1623):アヴェ・ヴェルム・コルプス 17. 聖歌 あなたと共にまことに涙を流し 18. トマス・タリス:世を救い給え�� 19. ブルックナー:キリストはこうあらせられた 20. 聖歌 いと清き乙女のなかの乙女よ 21. ウィリアム・バード:主よ。どうかひどく怒らないでください。 22. 聖歌 どうかその傷を私に負わせてください 23. グラハム・ロス:私はあなたに懇願します 24. 聖歌 キリストよ、私がこの世を去る時には 25. デュリュフレ(1902-86):愛のあるところ
※録音:2013年7月 ---------- イエス・キリストの受難と、それを嘆く聖母マリアの悲しみをうたったスターバト・マーテル。中世から伝わる聖歌と、後世の人々がスターバト・マーテルのテキストおよびそれから派生したテキストに付曲したものを並べたものが、このアルバムです。すべて無伴奏合唱で、清廉きわまりない歌声によるハーモニーは絶品です。聖母マリアの悲しみ、イエスの受難に心静かに思いを馳せたい1枚です。
ケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団 / グラハム・ロス(指揮)
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11510012
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輸入盤
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トマス・ルイス・デ・ヴィクトリア:Officium defunctorum(レクイエム)/ほか - Requiem~Music for All Saints& All Souls -
[harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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1. トマス・ルイス・デ・ヴィクトリア(1548?1611):O quam gloriosum 2. エルネスト・バロック(1890?1979):Give us the wings of faith 3. リチャード・デリング(c. 1580?1630):Factum est silentium 4. ケネス・レイトン(1929?88):Give me the wings of faith 5. チャールズ・ヴィリアース・スタンフォード(1852-1924): Justorum animae 6. エドガー・ベイントン(1880-1956):And I saw a new heaven 7. ウィリアム・バード(1543?1623):Justorum animae 8. アロンソ・ロボ(1555?1617):Versa est in luctum 9. トマス・ルイス・デ・ヴィクトリア:Officium defunctorum(レクイエム)
※録音:2014年2月17日&3月20,22日 ---------- 名門ケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団の最新盤は、スペイン・ルネッサンス期の最高傑作として名高いトマス・ルイス・デ・ヴィクトリアのレクイエム(6声部)のほか、聖人たちのお祝いのための音楽を中心に収録。ダイナミクス豊かな演奏に酔いしれる1 枚です。
ケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団、ザ・ドミートリー・アンサンブル、グラハム・ロス(指揮)/Choir of Clare College, Cambridge
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11505004
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輸入盤
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Various: Ascendit Deus
[harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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1. ピーター・フィリップス:主は昇天せり 2. ヴォーン=ウィリアムズ:おお、手を叩け 3. パトリック・ゴワーズ:ガリラヤの人 4. ブレット・ディーン:声が聴こえたか? 5. ニコ・マーリー:世界のすべてに歌わせよ 6. ジェラルド・フィンジ:神は召された 7. スタンフォード:今日、栄光へ召された 8. フランク・マルタン:ミサ-クレド 9. グラハム・ロス:私は父のもとに昇天する 10. ジュディス・ウィアー:昇天 11. ジョナサン・ハーヴェイ:来たれ、聖なる亡霊 12. グリーグ:「ペール・ギュント」-ペンテコステの讃美歌 13. エルガー:「使徒たち-主は霊である 14. ジャイルズ・スウェイン:神は召された
※録音:2014年4月/聖アルバン教会大聖堂 ---------- イギリスの俊英グラハム・ロスが、手兵ケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団とドミートリー・アンサンブルを共演させた待望のアルバム。古くは16世紀のピーター・フィリップスから、1980 年代生まれのニコ・マーリーやグラハム・ロスまで400 年の音楽が違和感なく並べられています。いずれも心洗われるような清々しさで、合唱の美しさにたっぷり浸れます。ヴォーン=ウィリアムズ、マルタン、スタンフォード、グリーグ、エルガーなどクラシックの大作曲家から、ビョークとのコラボで知られるニコ・マーリーや、アフリカ系音楽を素材にユニークな創作を展開するジャイルズ・スウェインまで多彩。ドミートリー・アンサンブルが加わり、映画音楽のような世界を繰り広げます。
グラハム・ロス(指揮) ケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団、ドミートリー・アンサンブル/Graham Ross, Choir of Clare College, Cambridge
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11610023
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輸入盤
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公現節のための音楽 - Various: Mater Ora Filium -
[harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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オルランド・ディ・ラッソ:Omnes de Saba venient 伝承曲(グラハム・ロス編):O worship the Lord in the beauty of holiness!* ジョン・シェパード:Reges Tharsis ウィリアム・バード:Ecce advenit dominator Dominus パレストリーナ:Tribus miraculis ornatum クレメンス・ノン・パパ:Magi veniunt ab oriente ジョン・ムトン:Nesciens Mater プーランク:Videntes stellam ヘルベルト・ハウエルズ:Long, long ago ユディト・ビンガム:Epiphany 伝承曲(グラハム・ロス編):Hail to the Lord’s Anointed!* ペーター・ワーロック(デイヴィッド・ヒル編):Bethlehem Down ユディト・ワイル:Illuminare, Jerusalem J.J.ナイルズ(グラハム・ロス編):I wonder as I wander ヘルベルト・ハウエルズ:Here is the little door ペーター・コルネリウス(アイヴォー・アトキンス編):The Three Kings レノックス・バークリー:I sing of a maiden ペーター・ワーロック:Benedicamus Domino 伝承曲(グラハム・ロス編):As with gladness men of old* アーノルド・バックス:Mater ora filium
※録音:2016年1月/*世界初録音 ---------- クリスマスに誕生した主イエスが洗礼を受けたことを祝う公現節のための音楽集。15世紀から20世紀までに書かれた音楽が集められています。ケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団の透明感のある歌声が祝祭気分を高らかに彩ります。
グラハム・ロス(指揮) ケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団/Graham Ross& Choir of clare college, Cambridge
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11603038
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輸入盤
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Haec dies - Music for Easter Choir of Clare College, Cambridge -
[harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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1. オルランド・ディ・ラッスス(1530/2-94):暁の光は赤く染まり 2. ジョン・タヴァナー(c.1490-1545):安息日が過ぎて 3. グレゴリオ聖歌:復活 4. ザムエル・シャイト(1587-1654):ほろぶるものを 5. ヴォーン・ウィリアムズ(1872-1958):「5 つの神秘的な歌」より イースター 6. グレゴリオ聖歌:この日こそ 7. ウィリアム・バード(1539/40-1623):この日こそ 8. マシュー・マーティン(b.1976):この日こそ(世界初録音) 9. グレゴリオ聖歌:復活のいけにえに 10. ジョヴァンニ・バッサーノ(c.1561-1617):マリアよ、私たちに告げよ 11. グレゴリオ聖歌:大地は震え 12. ジョヴァンニ・ダ・パレストリーナ(c.1525-94):大地は震え 13. ラッスス:よき牧者は蘇えりぬ 14. マイケル・ハラー(1840-1915):よき牧者は蘇えりぬ 15. バード:われらが過越の羊 16. ジャン・レリティエール(c.1480-c.1551):よき牧者は蘇えりぬ 17. セルゲイ・ラフマニノフ(1873-1943):徹夜祷 18. サミュエル・セバスチャン・ウェスレー(1810-76):神とその御父が祝福されんことを 19. パトリック・ハドリー(1899-1973):わが愛する者はわたしに語って言う 20. チャールズ・ヴィリアーズ・スタンフォード(1852-1924):新しきエルサレムの聖歌隊 21. ラッスス:第8 旋法によるマニフィカト「暁の光は赤く染まり」
※録音:2015年7月1日、2日 ---------- キリストの復活を祈るイースターは、古くからヨーロッパで盛大に祝われてきた大事な祝日です。このCD には、イースターを祝うために書かれた聖歌が21 曲おさめられています。書かれた時代は15 世紀から20 世紀に渡り、作曲家の出身もイギリス、ロシア、イタリア、ベルギーなど様々。ヨーロッパ中で今も昔も、イースターが人々にとって大事な行事であることが伺えます。興味深いのは「この日こそ」や「よき牧者は蘇えりぬ」のように、同じ題材を用いて時代も国も異なる作曲家が書いた作品が並べて収録されていること。それぞれの時代の音楽様式の違いや曲想の違いを楽しむことができます。本CD の中で1 番新しい曲は、演奏を手掛けるケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団と指揮者グラハム・ロスの委嘱によって書かれ、彼らに献呈されたマシュー・マーティン(b.1976)の「この日こそ」。オルガンの大胆で斬新なファンファーレで幕を開けるこの曲はカラリと明るい祝祭的な雰囲気が魅力的です。ケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団は世界で最も注目を集める大学の合唱団の1 つ。指揮者グラハム・ロスのもと、古い宗教曲から新作初演まで幅広いレパートリーを持ち、「イギリス合唱の伝統を最も引き継ぐ合唱団」と称されています。国も時代も様々なイースターの喜びと祈りが詰まったCD です。
ケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団 グラハム・ロス(指揮) マシュー・ヨリス (オルガン)/Graham Ross
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12307004
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輸入盤
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フォーレ:レクイエム(1893年稿) - Faure: Requiem (version 1893) & Faure -
[harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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フォーレ(1845-1924): 1-7. レクイエム(1893年室内楽稿) 8-12. 小ミサ曲(ヴィエルヴィユの漁師のミサ/1882年オリジナル・オーケストラ版)
※録音:1988年9月 [56:15] ---------- 発売当初から、その編成と、なにより演奏の美しさで大きな話題となった名盤。当時グラモフォン誌が「将来、レクイエムを演奏するすべての人が参照する必要がある、重要な録音である」と予言した1枚です。フォーレのレクイエムは、1888年から1900年の間に3つの稿で演奏されました。まず、オリジナルの「マドレーヌ稿」は、1888年実際の儀式で演奏されたもので、[入祭唱とキリエ、サンクトゥス、ピエ・イエス、アニュス・デイ、イン・パラディスムの5曲構成/ ソプラノ独唱、合唱、ヴィオラ、チェロ、コントラバス、ハープ、オルガン]という構成。2つ目となる「1893年稿」は、1888年版の楽曲に、リベラ・メと奉献唱が追加、バリトン・ソロと管楽器が加わります。そして3つ目が、1900年に演奏されたのが現在一般的に演奏されるのと同じオーケストラ編成の稿。このヘレヴェッヘの録音は、1893年稿で、1988年の録音。清澄無垢さが際立っており、純化された世界が広がります。
フィリップ・ヘレヴェッヘ(指揮)シャペル・ロワイヤル、サン=ルイ少年合唱隊、アンサンブル・ミュジック・オブリク、アニェス・メロン(ソプラノ)、ペーター・コーイ(バリトン)/La Chapelle Royale, Philippe Herreweghe
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9002534
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輸入盤
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ディンディア:Duetti, Lamentie Mdrigali
[harmonia mundi FRANCE]
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(在庫1SET)
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Sigismondo D'india : 1. Madrigale:Langue al vostro lnguir 2. Aria a voce sola:Torna il sereno Zefiro 3. Lamento di Tancredi:Giunto a la tomba 4. Clorinda e Tancredi:Amico, hai vinto 5. Dialogo:Che nudrisce tua spene 6. Lamento di Giasone sopra i figlioli morti da Medea Ancidetemi pur, dogliosi affanni : 7. Dialogo a una e due voci:Occhi della mia vita 8. Aria:Quella vermiglia rosa 9. Madrigale: Son gli accenti che ascolto 10. Aria a due voci:P leggiadr'occhi
Pietro Cesti : 11. Pria ch'adori 12.Amanti , io vi disfido
Concerto Vocale
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9001640
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輸入盤
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モンテヴェルディ:Concert Spirituel, Motets a 1,2 et 3 voix
[harmonia mundi FRANCE]
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(在庫2SET)
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1. Duo seraphim, a 3 voci 2. O quam pulchra es, a voce sola 3. O beatae viae, a 2 voci 4. Salve, O Regina, a voce sola 5. Confitebor tibi Domine,a voce sola 6. Pulchra es, amica mea, a 2 voci 7. Fugge, anima mea, a 2 voci 8. Ego flos campi, a voce sola 9. Nigra sum, a voce sola 10. Laudate Dominum, a voce sola 11. Jubilet, a voce sola
Concerto Vocale
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9002537
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輸入盤
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ヘンデル:Laudate Pueri
[harmonia mundi FRANCE]
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(在庫1SET)
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Laudate Pueri (Psaume 112) 1. Laudate Pueri Dominum 2. Sit Nomen Domini 3. A Solis Ortu 4. Excelsus Super Omnes 5. Quis Sicut Dominus 6. Suscitans A Terra 7. Qui Habitare Facit 8. Gloria Patri Nisi Dominus (Psaume 127) 9. Nisi Dominus 10. Vanum Es Vobis. 1:54 11. Cum Dederit 12. Sicut Sagittae 13. Beatus Vir 14. Gloria Patri Salve Regina 15. Salve Regina 16. Ad Te Clamamus 17. Eja Ergo Advocata Nostra 18. O Clemens, O Pia
Deller Consort
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