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11011059
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ヴォクス・ネールランディカ�� - Vox Neerlandica II -
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(在庫1SET)
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フェアファルスト:霧は我々を覆う レントヘン:貴族の合唱 ディーペンブロック:海へ、秋の歌 ワーヘナール:昇天される主への讃歌 フェアヘイ:サルヴェ・レジナ アンドリーセン:おわします方は フォールモーレン:旅人の夜の歌 ニーラント:子守歌 バディングス:歌え, 友よ, 歌え、フィニガンズ・ウェイク ストラーテヒール:マルジョレーヌの仲間たち トゥーボッシュ:いま歓迎せよ デ・クラーク:主の祈り ヘラッツ:天なる父よ アンドリーセン:ソネット第43番 デ・レーウ:祈り フォールン:魂が聴くなら マネケ:詩篇第121番
※録音:1996年6月& 7月/NM92065からの移行再発売 ---------- レントヘンやディーペンブロック、ワーヘナール、アンドリーセンなど、オランダの近現代を代表する作曲家たちの合唱作品集"" ヴォクス・ネールランディカ(オランダの声)"" の第2集。ウーヴェ・グロノスタイとオランダ室内合唱団という素晴らしい演奏家に恵まれた作品たちが、美しく、そして高らかに響く。
ウーヴェ・グロノスタイ(指揮)、オランダ室内合唱団/Gronostay(con)、Netherlands Chamber Choir
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11507011
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輸入盤
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ライデンのクワイアブックからの音楽 Vol.1 - The Leiden Choirbooks Vol.1 - (2CD)
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クレキヨン:思い出したまえ、救い主よ アッペンツェラーのベネディクトゥス:おお、大いなる神秘 クレキヨン:主よ顧みたまえ/ Ave salutis ianua - mysterium mirabile デ・モンテ:御告げの祈 クリーフ:わが罪を思い出したまうな デ・モンテ:キリストはよみがえりたまえり ホランダー:われは命の糧なり クレキヨン:あなたはしも リシャフォール:人々は何を語りたるか ゴンベール:ミサ曲「主を畏れたるすべての者は幸いなり」 [Missa beati omnes] 作曲者不詳:ミサ曲「聖なるマリアよ」 [Missa Sancta Maria]
※録音:2010年1月18日-23日、ラウレンティウス教会(オランダ)。/ブックタイプ仕様(ブックレット:フルカラー58ページ)。 ---------- 16世紀の知られざるポリフォニーが現代に甦る!「ライデンのクワイアブック」からの音楽スタート!それぞれが60×40cm、15.5kgというサイズの重厚な6冊から成る「ライデンのクワイアブック」は16世紀、ライデンの聖ピーター教会で「時課の祈り」のために編集されたと言われているもので、同教会のアーカイヴに保存されていた。第1巻は主に2つのパートに分けられており、クレキヨン、デ・モンテ、リシャフォールなどのモテットと、フランドル楽派の巨匠ゴンベールや同時代の作曲者不詳の崇高なミサ曲を収録。全6巻のリリースが予定されている「ライデンのクワイアブックからの音楽」で演奏の中核を担うエギディウス・クァルテットは、トン・コープマンが率いるアムステルダム・バロック合唱団のメンバー4人によって結成された男声ヴォーカル・アンサンブル。
エギディウス・クヮルテット&カレッジ(男声ヴォーカル・アンサンブル)/Egidius Kwartet & College
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11110022
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輸入盤
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ライデンのクワイアブックからの音楽Vol.2 - Leiden Choirbooks Vol.2 - (2CD)
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作曲者不詳:我に来たれ(5声) ホランダー:イン・ノミネ(4声) クレメンス・ノン・パパ:主よ、いざわれらに(4声) / 憩いなきわが心(4声) バストン:安息日を過ぎて(5声)/ 日曜の朝早く(5声) クレメンス・ノン・パパ:マリア・マグダレーナ(5声) / 急ぎ行きたまえ(5声) 作曲者不詳:大いなる地震が起こり(5声) / エラト・アウテム・ファティ(3声) / プレ・ティモーレ・アウテム・エユス(5声) 作曲者不詳:過ぎ越しのいけにえに(6声) / キリストがいた墓を(6声) ルピ: 主は我らが避け所(5声) / ノッシェ・エニム・テ(5声) クレメンス・ノン・パパ:エルサレムよ、立ち上がれ(5声) / レヴァ・イン・キルクイトゥ(5声) モンテ:おお、エリザベツ(4声) / クム・プエリス・ケルタヴィスティ(4声) / アッペンツェラーのベネディクトゥス:めでたし、海の星(4声) ヴェルドロ:聖なるマリア、聖なる乙女(6声) リシャフォール:われは在りて在るもの(5声) / わが主を奪い去り(5声) 作曲者不詳:光と日なるキリスト〔f.270〕(4声) 作曲者不詳:よき牧者よ(4声) 作曲者不詳:マリア・マーテル・ドミニ(4声) クレメンス・ノン・パパ:第4旋法によるマニフィカト(4声) 作曲者不詳:第4旋法によるヌンク・ディミッティス(4声)/他
※録音:2011年2月16日-24日、ラウレンティウス教会(オランダ) ---------- オランダ、ライデン(レイデン)の聖ピーター教会で""時課の踊り""のために編集されたと伝わる6冊の「ライデンのクワイアブック」。16世紀から数世紀という時を経て蘇る「ライデンのクワイアブックからの音楽」の第2巻は世界初録音となる""マニフィカト集""。クレメンス・ノン・パパ、ジャン・リシャフォール、ヨアヒムス・デ・モンテ、そして作曲者不詳のオランダで眠り続けてきたポリフォニーが天へと響く 。アムステルダム・バロック合唱団のメンバーたちによって結成されたエギディウス・クヮルテットのハーモニーは前作以上に美しい。
エギディウス・クヮルテット&カレッジ(男声ヴォーカル・アンサンブル)/Egidius Quartet & College
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11206023
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輸入盤
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ライデンのクワイアブックからの音楽Vol.3 〜 レクイエム - Leiden Choirbooks Vol.3 - (2CD)
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クレメンス・ノン・パパ:主よ, 御身はわれをためしたまいぬ、我が幸福はこの家と共に在り、そしてアンナは ルピ:神の聖なる御母は高められたもう ムリュ:汝はわが心を奪いぬ ヴィンデルス:マニフィカト 作曲者不詳:天の女王 ルピ:海の星(ステラ・マリス) クレメンス・ノン・パパ:アドヴェニト・イグニス カニス:ミサ曲《羊飼いたちは互いに語り》 作曲者不詳:死者のためのミサ曲(レクイエム) ジョスカン:われに答えよ ※録音:2012年1月&2月、マインスヘーレンラント(オランダ)&ベルリン(ドイツ)/ブックタイプ仕様/フルカラー60ページ ---------- オランダ、ライデンの聖ピーター教会での""時課の祈り""のために編纂されたと伝わる6冊の写本「ライデンのクワイアブック」。オランダのアーカイヴや図書館で発見され、16世紀から続いた永き眠りから解放される「第3巻」の重要作は、作曲不詳の「死者のためのミサ曲(レクイエム)」。クレメンス・ノン・パパ、ピエール・ムリュ、コルネリウス・カニス、ヨハネス・ルピ、ヒエロニムス・ヴィンデルス、そしてジョスカン・デ・プレ。隆盛を誇ったフランドル楽派の作曲家たちの音楽の中でも、""作曲者不詳""というベールをまとった「死者のためのミサ曲」は異彩を放っている。アムステルダム・バロック合唱団のメンバー4人によって結成されたエギディウス・クヮルテットが歌う「ライデンのクワイアブック」からは、その音楽と共に当時のライデンの音楽の歴史が蘇る。
エギディウス・クヮルテット&カレッジ(男声ヴォーカル・アンサンブル)/Egidius Quartet & College
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11507012
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輸入盤
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ライデンのクワイアブックからの音楽 Vol.4 - The Leiden Choirbooks Vol.4 - (2CD)
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クレキヨン:我れは天に対して罪を犯せり ルピ:来れ、私の選んだ者よ クレキヨン:おお、幸いなる幼時 クレメンス・ノン・パパ:主のみ使い、羊飼いたち リシャフォール:より良き生活のうちに ヴェルドロ:苦難の中から主に叫び ルピ:新しい粉のかたまりのままでいるために ヨンケルス:心を騒がせるな クレメンス・ノン・パパ:すべての人よ、わたしと共に喜べ パヤン:いと聡明なる乙女/デ・ローレ:この乙女は誰か フラミングス:主よ、平和を与えたまえ バルビオン:めでたし、誉れある十字架 クレメンス・ノン・パパ:私の聖者よ イーセンベルト:弟子たちは言った ヴェルドロ:弱き私たちを クレメンス・ノン・パパ:我れは天に対して罪を犯せり フラミングス:主にして日なるキリストよ
※録音:2013年1月29日-2月2日 ---------- オランダ、ライデンの聖ピーター教会での""時課の祈り""のために編慕されたと伝わる6冊の重厚な写本「ライデンのクワイアブック」。オランダの図書館やアーカイヴで発見された6冊の写本に収められた音楽を現代に蘇らせるプロジェクトの第4弾(CODEX D)には、クレメンス・ノン・パパやクレキヨン、リシャフォールなどフランドル楽派の大家や、イタリアで活躍したマドリガーレの創始者的存在フィリップ・ヴェルドロの教会音楽が並ぶ。4冊目の写本「CODEX D」から、ライデンの聖ピーター教会で歌われた聖なる祈りの音楽が解き放たれる。
エギディウス・クヮルテット&カレッジ(男声ヴォーカル・アンサンブル)/Egidius Kwartet & College
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11507013
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輸入盤
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ライデンのクワイアブックからの音楽 Vol.5 - The Leiden Choirbooks Vol.5 - (2CD)
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ベネディクトゥス・アッペンツェラー、ヨハネス・フラミングス、クラウディウス・ポトレトゥス、ジャン・レリティエ、ジャン・リシャフォール、ミヒール・スメーカーズ、ジャコタン、クレメンス・ノン・パパ、アドリアン・ウィラールト、ヨアキム・デ・モンテ、トマ・クレキヨン、ハインリヒ・イザーク、ニコル・デ・セリエ・ド・エスダンの作品
※録音:2014年1月28日-2月7日、ラウレンティウス教会、オランダ ---------- オランダ、ライデンの聖ピーター教会での""時課の祈り""のために編慕されたと伝わる6冊の重厚な写本「ライデンのクワイアブック」。オランダの図書館やアーカイヴで発見された6冊の写本に収められた音楽を現代に蘇らせるプロジェクトの第5弾(CODEX E)も、クレメンス・ノン・パパやクレキヨン、リシャフォールなどフランドル楽派の大家の教会音楽が並ぶ。フルカラーで写真や図版、楽譜などを掲載したブックタイプのパッケージも豪華。
エギディウス・クヮルテット&カレッジ(男声ヴォーカル・アンサンブル)/Egidius Kwartet & College
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11507014
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輸入盤
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ライデンのクワイアブックからの音楽 Vol.6 - The Leiden Choirbooks Vol.6 - (2CD)
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ヨハネス・フラミングス: 主は彼らを養いたまえり(チバーヴィト・エオス) 肉において十字架に付けられ われに注ぎたまえ 告白の祈り 入祭唱 ルプス・ヘリンク:ミサ・ペッカータ・メア ピエール・ド・マンシクール:ミサ・ニシ・ドミヌス フランシスクス・メルゴート・デ・ノバ・ポルトゥ:レジナ・チェリ クローダン・ド・セルミジ: ミサ・フィロメナ 使徒の書簡 昇階唱 福音書 奉献唱 密唱(作曲者不詳の応唱付き) 叙唱(作曲者不詳の応唱付き) カノン/コンセクレーション 主の祈り(作曲者不詳の応唱付き) 聖体拝礼唱(応唱:フラミングス:肉において十字架に付けられ) 聖体拝領後の祈り ヨアキム・デ・モンテ:賛歌 《光なり日なるキリスト》
※録音:2015年1月23日-31日、ラウレンティウス教会(オランダ) ---------- オランダ、ライデンの聖ピーター教会での""時課の祈り""のために編慕されたと伝わる6冊の重厚な写本「ライデンのクワイアブック」。オランダの図書館やアーカイヴで発見された6冊の写本に収められた貴重な音楽を現代に蘇らせる偉大なプロジェクト、第6弾(CODEXF)でついに完結! フランス・ルネサンスの作曲家、クローダン・ド・セルミジ(c.1490-1562)のミサ・フィロメナを中心に、ルプス・ヘリンク(c.1494-1541)のミサ・ペッカータ・メア(ミサ曲 《わが罪を》)、ピエール・ド・マンシクール(c.1510-1564)のミサ・ニシ・ドミヌスや、ヨハネス・フラミングス(fl.1565-1573)の作品を収録。トン・コープマン率いるアムステルダム・バロック合唱団のメンバー4人によって結成された男声ヴォーカル・アンサンブル、エギディウス・クヮルテットのメンバーを中心に、9名の女声、5名の男声が加わった""エギディウス・クヮルテット&カレッジ""が、16世紀から伝わる敬虔な祈りを歌い上げる。第1巻から続く、フルカラーで写真や図版、楽譜などを掲載した豪華ブックタイプのパッケージも見事。音楽史に残る偉大なコレクションが、ここに誕生した。
エギディウス・クヮルテット&カレッジ(男声ヴォーカル・アンサンブル)/Egidius Kwartet & College
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11306023
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輸入盤
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フレスコバルディ:アリエ・ムジカーリ第1巻/ケージ:アリア、ソング・ブック - Frescobaldi & Cage:Songs of Irrelevance and Passion -
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フレスコバルディ:アリエ・ムジカーリ第1巻/ケージ:アリア、ソング・ブック
※録音:2012年2月28日&3月1日 ---------- ルクセンブルクに活動の拠点を置く、ヴォーカル・アンサンブル、カントルクス(CantoLX)が歌うフレスコバルディの「アリエ・ムジカーリ第1巻」とケージの「アリア」「ソング・ブック」を組み合わせた時空を越えたプログラム。17世紀と20世紀をフレスコバルディとケージの音楽で結び、新たなヴォーカル・アンサンブルのスタイルを提示してくれる。
カントルクス、フランク・アグステリッベ(指揮)/CantoLX、Agsteribbe(cond)
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11404011
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輸入盤
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J.S.バッハ:宗教音楽集Vol.3 〜 恐るるなかれ、われ汝とあり - Furchte dich nicht -
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1. 前奏曲ト長調 BWV.568 2-8. カンタータ第93番《ただ神の摂理にまかす者》BWV.93 9. モテット第4番《恐るるなかれ、われ汝とあり》BWV.228 10-18. カンタータ第153番《見たまえ、御神、いかにわが敵ども》BWV.153 19. コラール《ただ神の摂理にまかす者》BWV.647 20-27. カンタータ第88番《見よ、われは多くの漁る者を遣わし》BWV.88 28. パッサカリア ハ短調 BWV.582
※録音:2013年6月9日/12日、ワールセ教会(アムステルダム、オランダ)/※ブックタイプ仕様、124ページのフルカラー・ブックレット [76:06] ---------- ハリー・ファン・デル・カンプが率いるヴォーカル・アンサンブル「ジェズアルド・コンソート・アムステルダム」と、18世紀オーケストラのコンサートマスター、レミー・ボーデ、同じく18世紀オーケストラのヴァイオリン奏者、山縣さゆり、オランダの名チェンバリスト、ピーター=ヤン・ベルダーを擁するピリオド・オーケストラ「ムジカ・アンフィオン」の共演による「バッハ・イン・コンテクスト(バッハ・コンテクスチュアル)」プロジェクト。オランダを代表する2つの古楽演奏団体の共演によるバッハ・プロジェクト第3巻は、「恐るるなかれ、われ汝とあり(Furchte dich nicht)」をテーマとしたJ.S.バッハのカンタータ、モテット、オルガン作品で構成される典礼のためのプログラム。ソプラノのドロテー・ミールズやチャールズ・ダニエルズ、テリー・ヴァイ、ハリー・ファン・デル・カンプなど超一流の古楽系歌手たちが、名手揃いのムジカ・アンフィオンとのコンビで、荘厳であり、そして至福のバッハの世界を創造する。
ジェズアルド・コンソート・アムステルダム、ムジカ・アンフィオン/Gesualdo Consort Amsterdam、Musica Amphion [クロネコDM便不可]
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11412034
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輸入盤
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カトリックとユグノーのフランスの詩篇集 - French Psalms of Catholics & Huguenotes -
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ル・ジュヌ:詩篇第69篇 グディメル:詩篇第54篇 モーデュイ:詩篇第150篇 レストカール:詩篇第33篇/他
※録音:1998年11月、フランス ---------- ラプレニーが1986年に結成したフランスの名合唱団サジタリウスが歌う、16世紀フランスの作曲家達による詩篇集。アンリ4世によって発布された「ナントの勅令」により信仰の自由を認められ、カトリックとユグノー(フランスの改革派教会)が同居し、相互に影響を与えた教会音楽を探求する。
サジタリウス、ミシェル・ラプレニー(指揮)/Sagittarius, Laplenie(cond)
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11506005
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輸入盤
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テレマン:ヨハネ受難曲 - Telemann: Johannes Passion - (2CD)
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TWV 5:30(1745) ---------- 生前にはバッハやヘンデルを凌ぐ名声を誇ったドイツの大作曲家、ゲオルク・フィリップ・テレマンの「ヨハネ受難曲」。多作家であったテレマンは、ヨハネ、マタイ、マルコ、ルカなどの受難曲を46曲作曲し、「ヨハネ受難曲」だけでも11曲書いているが、このTWV 5:30は1745年に作曲された6曲目の「ヨハネ受難曲」。数多くのテレマン録音を残すベルギーの小編成オーケストラ、コレギウム・インストゥルメンターレ・ブリュージェンスによる「ヨハネ受難曲」は、イギリスの名歌手、キャサリン・ボットやサラ・コノリーを迎えた名録音がEt'ceteraより登場します。
コレギウム・インストゥルメンターレ・ブリュージェンス、カペラ・プリュージェンシス、パトリック・ペイレ(指揮)、キャサリン・ボット(ソプラノ)、サラ・コノリー(メゾ・ソプラノ)、レジナウド・ピニェイロ(テノール)、ヤン・ファンデルクラベン(バリトン)、フィリップ・デフランク(テノール)/Collegium Instrumentale Brugense
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11601005
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輸入盤
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モンテヴェルディ:クリスマス礼拝の晩祷 - Vesperae In Nativitate Domine -
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G・ガブリエリ:今日キリストは生まれたまいぬ モンテヴェルディ:主は言われた、主をほめまつる、幸いなるかな、ほめたたえよ, しもべ達よ、いと高きところには神に栄光あれ、主を褒め称えよ G・ガブリエリ:カンツォーナ第3番 モンテヴェルディ:すべての者の救い主なるキリストよ コッツォラーニ:いと高き所に栄光が神にあるように モンテヴェルディ:マニフィカト
※録音:2003年、オランダ ---------- ベルギー古楽界の名匠エリク・ファン・ネーヴェルと手兵クレンデが描く、モンテヴェルディの楽曲を中心としたクリスマスの夕べの祈りの作品集。
エリク・ファン・ネーヴェル(指揮)、クレンデ/Erik van Nevel, Currende
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11512019
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輸入盤
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楽園の鳥 〜 鳥にまつわる合唱作品集 - Birds of Paradise -
[ETCETERA]
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ラヴェル:楽園の3羽の美しい鳥 ジョナサン・ハーヴェイ:6月の歌(世界初録音) ベルク:ナイチンゲール フローラン・シュミット:ナイチンゲールの死 フィンジ:ナイチンゲール メンデルスゾーン:森の小鳥 ヴォーン・ウィリアムズ:きじばと シューマン:月夜 デイヴィッド・コックス:カラス(世界初録音) ラインベルガー:夕べの平安 スタンフォード:青い鳥 フンパーディンク:春の憧れ ヒンデミット:白鳥 アイヴァー・R・デイヴィス:レイヴンの祈り(世界初録音) ブラームス:森の夜 スティーヴン・ウィルキンソン:澄み渡る空のひばり
※録音:2015年2月14日-22日、エルゼンフェルド・チャペル(アントワープ) ---------- バルト・ファン・レインは、ベルギーの新世代を代表する指揮者として、オランダ室内合唱団、フランダース放送合唱団、ライプツィヒMDR合唱団、デンマーク放送合唱団、コレギウム・ヴォカーレ・ヘント、BBCシンガーズ、ベルリン放送合唱団など世界トップ・クラスの合唱団に招かれている。ファン・レインが創設したオクトパス室内合唱団による、様々な「鳥」にまつわる作品ばかりを集めたユニークなアルバム。グレース・ダヴィッドソンやクレア・ウィルキンソン、マーカス・ファーンズワースなど、ソリスト陣も充実。
バルト・ファン・レイン(指揮)、オクトパス室内合唱団/van Reyn(cond), Octopus Chamber Choir
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11606003
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輸入盤
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モラレス:7つのエレミアの哀歌 - Morales: The Seven Lamentations -
[ETCETERA]
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クリストバル・デ・モラレス:7つのエレミアの哀歌 1. Lamentatio: Zain 2. Lamentatio: Nun 3. Passionarium Toletanum, Alcala de Henares: Zain 4. Lamentatio: Aleph 5. Lamentatio: Coph 6. Passionarum Toletanum, Alcala de Henares: Daleth 7. Lamentatio: De lamentatione Jeremiae 8. Passionarium Toletanum, Alcala de Henares: Et factum est postquam 9. Lamentatio: Et factum est postquam 10. Lamentatio: Phe
※録音:2016年2月 ---------- 16世紀のスペインにおいて、教会音楽、宗教的ポリフォニーの作曲家として国際的な名詞絵を得た最初の作曲家であるクリストバル・デ・モラレス(1500-1553)。モラレスの7曲の「エレミアの哀歌」を歌うユートピアは、ヘレヴェッヘやフェルトホーフェン、ドブレヒトなどの古楽界の名匠たちと共演を重ねてきた5人の歌手たちによって2015年に結成されたベルギーの新しいア・カペラ・グループ。古楽大国ベルギーで誕生した実力派グループの名刺代わりとなる秀演。
ユートピア〔グリート・デ・ジェーテル(ソプラノ)、バート・ユーヴィン(カウンターテナー)、アドリアーン・デ・コスター(テノール)、リーヴェン・テルモント(バリトン)、バート・ファンデウェーゲ(バス)、ヤン・ファン・エルザッカー(テノール)〕/Utopia
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11801016
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輸入盤
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ルター 〜 音楽の崇高な芸術 - Luther: The Noble Art Of Music -
[ETCETERA]
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ルター:深き困窮より, われ汝に呼ばわる、天にまします我らの父よ、キリストは死の縄目につながれたり ジョスカン・デ・プレ:苦しみが私をさいなみ、深き淵より、悲しみと愁いにあふれるけれど、主の祈り、過ぎ越しのいけにえに ゼンフル:深き淵より ホーヨウル:主の祈り 作曲者不詳:我らに平安を与えたまえ ラッスス:過ぎ越しのいけにえに プレトリウス:過ぎ越しのいけにえに
※録音:2017年7月、シント・パウルス教会(アントワープ) ---------- ヘレヴェッヘやフェルトホーフェン、ドブレヒトなどの古楽界の名匠たちと共演を重ねてきた5人の歌手たちによって2015年に結成されたベルギーの新しいア・カペラ・グループ、「ユートピア」のセカンド・アルバム。2017年、宗教改革500周年の年に録音されたマルティン・ルターの宗教音楽とジョスカン・デ・プレなど同時代の作品を収録。共演は、ベルギーのコルネット奏者ランベール・コルソンが率いるピリオド・アンサンブル「インアルト」。
ユートピア、アンサンブル・インアルト/Utopia, InAlto
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11801013
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輸入盤
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メイド・イン・ベルギー 〜 ベルギーの新しい合唱音楽 - Made In Belgium - New Belgian Choral Music -
[ETCETERA]
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ルディ・タス:アヴェ・マリア クサヴィエ・デプレ:おお、聖霊の火よ シュテファン・ラシェット:主の祈り リュック・デュピュイ:スターバト・マーテル アラン・チャールトン:エヴァーラスティング・ヴォイシズ マールテン・ファン・インヘルヘム:ハムステッド・ヒース ローランド・コリン:シック・ローズ クルト・ビッケンバーグ:愛を語ってはならない ピート・スウェルツ:戦争 ヤン・ムイヤールト:イン・ドゥイン 伝承曲(ジャン=マリー・レン編曲):野生の夜鳴きうぐいす 伝承曲(トビー・ウォードマン編曲):Li p’tit banc ルディ・タス:あなたに伝えたい ギィ=フィリップ・ルイパルツ:Chanson des Eclopes アラン・チャールトン:Il flotte une musique eteinte
※録音:2017年3月&6月、ベルギー ---------- 2007年にブリュッセル王立音楽院のメンバーによって結成されたブリュッセル室内合唱団。様々なスタイル、様々な言語で書かれた現代ベルギーの合唱作品を歌います。半数以上は世界初録音の曲で、新たな合唱レパートリー発掘にもオススメ。68ページのブックレットに全曲の歌詞(原語、英語、フランス語、オランダ語)掲載。
ブリュッセル室内合唱団、ヘレン・カッサーノ(指揮)/Brussels Chamber Choir,Cassano(cond)
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11708008
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輸入盤
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アンリ=ジャック・ド・クルス:モテット集 - Henri- Jacques De Croes: Motetten -
[ETCETERA]
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アンリ=ジャック・ド・クルス:モテット集 ---------- ブリュッセル宮廷の楽長を務めた18世紀ベルギーの作曲家、ヴァイオリニスト、アンリ=ジャック・ド・クルス(1705-1786)のモテット集。ド・クルスは宮廷礼拝堂楽長として教会と宮廷で演奏し、教会音楽と室内楽曲の両方を作曲しており、4つの「弦楽と通奏低音付きのモテット」に、弦楽のためのソナタも収録。ジュリアン・ポッジャーやピーター・ハーヴェイといった名歌手たちの参加もポイント。
ベッティーナ・パーン(ソプラノ)、ジュリアン・ポッジャー(テノール)、ピーター・ハーヴェイ(バス)、パトリック・ペイレ(指揮)、カペラ・ブルジェンシス、コレギウム・インストゥルメンターレ・ブルジェンセ/Cappela Brugensis, Collegium Instrumentale Brugense, Peire(cond)
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11905004
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輸入盤
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フランドルのレクイエム - Flemish Requiem -
[ETCETERA]
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(在庫1SET)
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ジョゼフ=エクトル・フィオッコ(1703-1741):死者のためのミサ曲 ピエール・エルキュール・ブレーイ(1673-1737):死者のためのモテット、モテット「我を救いたまえ」、死者のためのミサ曲 フィオッコ:Memento Mei
※録音:2018年9月27日-29日、ベルギー ---------- 2017年4月に行われた第1回たかまつ国際古楽祭へのメイン・ゲストとしても来日を果たしたルクセンブルクのヴォーカル・アンサンブル、カントルクス(CantoLX)。フレスコバルディの「アリエ・ムジカーリ第1巻」とジョン・ケージを組み合わせた衝撃のプログラム(KTC 1448)でデビューし、ルイージ・ロッシのオラトリオ(KTC 1586)など知られざる作品を録音してきたカントルクスのEt'cetera第4弾。ジョゼフ=エクトル・フィオッコ(1703-1741)とピエール・エルキュール・ブレーイ(1673-1737)、二人のフランドル地方の作曲家によるレクイエム(死者のためのミサ曲)。
カントルクス、フランク・アグステリッベ(指揮)、サン=マルク礼拝堂アンサンブル/Agsteribbe(cond), cantoLX, Ensemble de La Chapelle Saint-Marc
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12310011
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輸入盤
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ルーベンスの時代のクリスマス・キャロル集 - CRISTMAS CAROLS FROM THE ERA OF RUBENS -
[ETCETERA]
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(在庫1SET)
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ペトルス・ウルタド(?-1671):Nu Coridon ‘t is tijdt オリヴェリウス・ル・フェーヴル(?-?):Pijp op, pijp op met blij gheschal バルタザール・リチャード(c.1600-1664):Ballet de l’archiducq Leopolde ギリエルムス・ムニンクス(1593-1652):O quam amabilis es bone Iesu フィリップス・ファン・スティーラント(1611-1670):Ras herders nacht ghesellekens ニコラウス・ア・ケンピス(c.1600-1676):Symphonia 6 a 3. 作曲者不詳:Terwijl ‘t gheheele lant フランシスクス・ムニンクス(1631-1671):Aria - Sarabande - Ballo 3 - Ballo 1 作曲者不詳(ピート・ストリケルス編):Maene, sterren, nachtplaneten ヘンリクス・リベルティ(c.1610-1669):Nato Deo gloria solemnis 作曲者不詳:Herderkens en herderinnekens van Bethlem ヨハネス・デ・ヘーゼ(?-?):Aria flegmatica - Corante - Agricola chorea スティーラント:Wel hoe wie light daer soo フィリップス・ファン・ヴィッヘル(1614-1675):Sonata Sexta a 3. ヨアンネス・ヴァンダー・ヴィーレン(1644/45-1679):Herderkens met uwe Fluyt ル・フェーヴル:Wilt u al verblijden ---------- 1600年頃、アントワープ大聖堂の異母兄弟団によって、クリスマスの期間をキャロルで彩る習慣が生まれました。早くも1604年にはそれらは「Laudes Vespertinae」というタイトルで出版されており、その内容は主にマリア賛歌でしたが、ラテン語のキャロルも含まれていました。それ以降、数多くのキャロルが出版されるようになり、このアルバムにはルネサンス様式の初期の作品から、17世紀半ばの通奏低音付きの独唱を伴う新しいバロック様式を取り入れた作品を取り上げています。
フランダース少年合唱団、ディーター・ファン・ハンデンホーフェン&アンサンブル/FLANDERS BOYS CHOIR, DIETER VAN HANDENHOVEN & ENSEMBLE
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12602005
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輸入盤
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モーツァルト:レクイエム ニ短調 KV 626(レヴィン版) - Mozart: Requiem, edited and completed by Robert D. Levin -
[ETCETERA]
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(在庫1SET)
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1-16. モーツァルト:レクイエム ニ短調 KV 626(レヴィン版) 17. モーツァルト:アヴェ・ヴェルム・コルプス KV 618 18. ヨーゼフ・ガブリエル・ラインベルガー(1839-1901):主よ、われを御手に取りたまえ
※録音:2025年4月27日(ルーヴェン、ベルギー) ---------- フランドルの弦楽オーケストラ、アタネレス・アンサンブルによるロバート・レヴィン補筆完成版のモーツァルト《レクイエム》。ジュスマイヤー版を肯定しつつもより完成度を高めることを目指して1991年に発表され、近年は演奏機会も増え新たな定番になりつつあるレヴィン版。このレコーディングでは管楽器の数も最小限にとどめ、当時の様式を意識したコンパクトな編成で演奏。クラリ・カントゥス、クラリ・カントレスの透明度の高い歌声もこの室内楽的な見通しの良いサウンドとマッチしています。モーツァルトの死後200年余の研究成果が反映された現代の解釈による“モツレク”新録音の登場です。
ダグマラ・ドブロヴォルスカ(ソプラノ)、サンドラ・パエリンク(アルト)、レアンデル・ファン・ハイセヘム(テノール)、トーマス・ファンデナベーレ(バス)、クラリ・カントゥス、クラリ・カントレス、アタネレス・アンサンブル、ミヒール・ハスペスラフ(指揮)/Ataneres, Clari Cantus, Clari Cantores
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