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11503039
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輸入盤
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ホマリア 〜 ブラジルの合唱作品集 - Romaria -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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エンリケ・デ・クリチーバ(1934-2008):メタファーズ(世界初録音) パラー州の民謡(エルンスト・マーレ編曲):カリンボ オズヴァルド・ラセルダ(1927-2011):ホマリア〔巡礼〕(世界初録音) カルロス・A. ピント・フォンセカ(1933−2006):ジュビアバー エルナーニ・アギアール(1950-):キリスト教の古の祈り(世界初録音) エイトル・ヴィラ=ロボス:甘美にして愛すべき聖心 J.A.デ・アルメイダ・プラド(1943-2010):神託 クラウディオ・サントロ(1919-1989):アヴェ・マリア(世界初録音) ブラジル南東部の民謡(M.A.ダ・シルヴァ・ラモス編曲):モレニーニャ(世界初録音) ニバルド・アラネダ(1968-):イスマリア(世界初録音) アイルトン・エスコバル(1943-):ブラジル民謡のリズムによるミサ・ブレーヴェ(世界初録音) エイトル・ヴィラ=ロボス:マニフィカト・アレルヤ ---------- 1348年にゴンヴィル・ホールとして設立され、その後、1557年にジョン・キーズによって再設立されたケンブリッジ大学ゴンヴィル・アンド・キーズ・カレッジ。1989年より音楽監督の任にある合唱指揮者、オルガニストのジェフリー・ウェッバーとの新たなプロジェクトのテーマは、なんと南米「ブラジル」!中世ルネサンスから近現代まで幅広いレパートリーを誇り、ケルト教会をテーマとした「聖コルンバを褒め讃え」(DCD 34137)など斬新なアイディアを続々と打ち出してきた合唱団ならではのプロジェクト。指揮者のジェフリー・ウェッバーはサンパウロ大学音楽学部との共同で、""ヴィラ=ロボス以降""の作品で構成されるブラジリアン・プログラムの選定を行うなど、このプロジェクトの成功に懸ける情熱は並々ならぬものがある。ベールに包まれた南米ブラジルの合唱作品の魅力が、ケンブリッジの名門合唱団のハーモニーで明らかとなる!
ケンブリッジ・ゴンヴィル・アンド・キーズ・カレッジ合唱団、ジェフリー・ウェッバー(指揮)/Choir of Gonville & Caius College Cambridge, Webber(dir)
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11411012
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輸入盤
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イエスよ、お眠り下さい 〜 キーズのクリスマス - Dormi Jesu -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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プレトリウス(サンドストレム編):エサイの根より リュッティ:父なる神のひとり子は オーウェンス:柊と蔦は ハウエルズ:ここに小さな扉がある チェコ民謡(ヒギンボトム編):ロッキング・キャロル ヒューイット・ジョーンズ:御使いうたいて イギリス民謡(ウィルコックス編):サセックス・キャロル グルーバー(ウェッバー編):きよしこの夜 トランチェル:もしあなたが天使の歌を聴くならば ヴィレット:聖母への賛歌 マサイアス:ワッセイル・キャロル パーソンズ:アヴェ・マリア ウェーベルン:イエスよ、お眠り下さい プーランク:賢人ら星を見て ウォルトン:我らこの祝祭を喜び ショー(ウェッバー編):ヒルズ・オブ・ザ・ノース・リジョイス ガブリエリ:おお、大いなる神秘 伝承曲(マグナス・ウィリアムソン編):父のみこころから生まれたものよ カルク=エラート:賛美の歌声を響かせよ
※録音:2011年9月29日-30日 ---------- 1348年にゴンヴィル・ホールとして設立され、その後、1557年にジョン・キーズによって再設立されたケンブリッジ大学のカレッジの1つであるゴンヴィル・アンド・キーズ・カレッジ。ケンブリッジ大学の中でも有数の長い歴史を誇るゴンヴィル・アンド・キーズ・カレッジの合唱団が、名匠ジェフリー・ウェッバーの指揮で歌う降誕祭のための音楽。スウェーデンの作曲家ヤン・サンドストレム編曲によるプレトリウスの「エサイの根より」、エドワード・ヒギンボトム編曲の「ロッキング・キャロル」、リュッティ、ヴィレット、ウェーベルン、ガブリエリ、ハウエルズの作品など、定評あるハーモニーとバラエティに富んだプログラムが魅力。
ケンブリッジ・ゴンヴィル・アンド・キーズ・カレッジ合唱団、ジェフリー・ウェッバー(指揮)、アニー・リドフォード(オルガン)、ニック・リー(オルガン)/Choir of Gonville & Caius College Cambridge, Webber(dir)
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11704008
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輸入盤
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合唱と古代の楽器のための新しい音楽 - New Music For Choir & Ancient Instruments -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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ジェームズ・マクミラン:Noli Pater ジョン・ケニー:鹿の叫び スチュアート・マクレー:カンタータ ビル・テイラー:Crux fidelis フランシス・グリアー:カンテムス スティーヴィー・ウィシャート:イステ・コンフェッソール スティーヴン・ビック:セット・アポン・ザ・ロード
※録音:2016年8月29日-31日、オックスフォード大学マートン・カレッジ・チャペル ---------- エジンバラの本格クラシック・レーベル「Delphian」と、EUの文化プログラムの一貫でもある「ヨーロッパ音楽考古学プロジェクト(EMAP)」とのコラボレーション・シリーズ(EMAPシリーズ)で使用された貴重な古代の楽器と、現代合唱とのコラボレーション・アルバム。紀元前ケルトの管楽器とされる「カルニクス」や「ラフナシェイド・ホーン」、3本の縦笛が一対になった「トリプルパイプ」、2本の縦笛が一対になった「アウロス」、小型の竪琴「ライアー」など、専門家たちによって復元された紀元前から10世紀ころまでの貴重な古楽器を使用。これらの古の楽器と合唱のための作品を、ジェームズ・マクミランを始めとする現代の人気作曲家や、古楽器の専門家であり演奏者でもあるジョン・ケニー、ビル・テイラーらが作曲しています。
ケンブリッジ・ゴンヴィル・アンド・キーズ・カレッジ合唱団、ジェフリー・ウェッバー(指揮)、バーナビー・ブラウン(トリプルパイプ、アウロス)、ジョン・ケニー(ラフナシェイド・ホーン、チャイム)、パトリック・ケニー(カルニクス、チャイム)、ビル・テイラー(ライアー)、ジェームズ・リーチ(オルガン、クロテイル)、マイケル・ハウ(オルガン、クロテイル)/The Choir of Gonville and Caius College Cambridge, Geoffrey
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11605026
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輸入盤
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ウェストミンスターの失われた宮殿からの音楽 - Chorus vel Organa -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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作曲者不詳(1519年):サンクテ・デイ・プレティオセ ラドフォード:グローリア 作曲者不詳(1530年頃):御身はまことに幸いなる者 ラドフォード:アレルヤ、キリエ コーニッシュ:マニフィカト ラドフォード:Laetabundus、アニュス・デイ シェパード:サンクテ・デイ・プレティオセ ラドフォード:グローリア、アニュス・デイ
※録音:2015年7月16日-19日 ---------- 中世、ルネサンスから近現代、そして南米ブラジルやアイルランドのケルトなど、驚異的なレパートリーの広さと安定感のあるハーモニーが魅力のケンブリッジ・ゴンヴィル&キーズ・カレッジ合唱団。1834年の火災によって焼失するまでイギリスの庶民院議場でもあった「セント・スティーヴンス・チャペル」が今回のプログラムのテーマ。聖スティーヴン(聖ステファノ)に捧げられた音楽、キーズ・クワイアブックからの音楽が、斬新な視点で16世紀イギリスの教会音楽の歴史を紐解いてゆく。
ケンブリッジ・ゴンヴィル&キーズ・カレッジ合唱団、ジェフリー・ウェッバー(指揮)、ジェームズ・リーチ(オルガン)、マグヌス・ウィリアムソン(オルガン)/Choir of Gonville & Caius College Cambridge, Geoffrey Webber(dir)
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11607015
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輸入盤
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ストラヴィンスキー:ミサ曲/ほか - Stravinsky: Mass -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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ミサ曲 アヴェ・マリア パーテル・ノステル(主の祈り) クレド カンタータ ジェズアルドの3つの聖歌
※録音:2016年2月9日-11日&29日、3月1日−2日、グレイフライアーズ教会(エジンバラ、イギリス) ---------- ブルックナー(DCD 34071)やシェパード(DCD 34123)の名唱が記憶に新しい、スコットランドの名門、エジンバラ・セント・メアリー大聖堂聖歌隊。近現代作品にも精通するエジンバラの聖歌隊が、音楽監督ダンカン・ファーガソンの指揮でストラヴィンスキーの「ミサ曲」を歌う!オーボエ、コールアングレ、ファゴット、トランペット、トロンボーンのサウンドと、合唱のハーモニーのブレンドによる独特の色彩感が魅力の「ミサ曲」に代表される""教会音楽家""としてのストラヴィンスキーの姿。少年聖歌隊員(コリスター)、スコットランド室内管弦楽団のメンバーたち、そしてソリストとしてルビー・ヒューズ、ニコラス・マルロイが加わり、ダンカン・ファーガソンとエジンバラ・セント・メアリー大聖堂聖歌隊が、ストラヴィンスキーの宗教合唱の世界を創り上げてゆく。
エジンバラ・セント・メアリー大聖堂聖歌隊、ダンカン・ファーガソン(指揮)、スコットランド室内管弦楽団ソロイスツ、ルビー・ヒューズ(ソプラノ)、ニコラス・マルロイ(テノール)/Choir of St Mary's Cathedral Edinburgh, Duncan Ferguson(dir)
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11605027
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輸入盤
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マクミラン:その日はユダヤ人の準備の日であり - Macmillan: Since It Was The Day of Preparation -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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マクミラン:その日はユダヤ人の準備の日であり
※録音:2015年11月28日-29日 ---------- 2009年のロイヤル・ミュージック・ソサエティ・アウォードを受賞したイギリスの室内楽団、ヘブリデス・アンサンブルとデルフィアン(Delphian)レーベルのコラボレーション第1弾。ヨハネの福音書、キリストの復活を題材とした、スコットランドのリーディング・コンポーザー、マクミランの大作を、ヘブリデス・アンサンブルとシナジー・ヴォーカルズの抜群の表現力、技巧が劇的に描く。2012年のエジンバラ音楽祭で初演され、マクミランのキャリアにおける重要作と称される大作の全貌が明らかとなる。
ヘブリデス・アンサンブル、シナジー・ヴォーカルズ、ブリンドリー・シェラット(バス)/Hebrides Ensemble, Synergy Vocals
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11603024
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輸入盤
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ガリラヤ人たちよ 〜マートンからのアンセム集 - Viri Galilaei: Favourite Anthems from Merton -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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ダヴ:テ・デウム(世界初録音) タリス:もし汝われを愛さば エルガー:主に捧げよ モーリー:私は罪人の死を望まない ラッター:主があなたを祝福し、あなたを守られるように パリー:祝福されし静寂のふたり バード:汝の神なる主を愛さん クィルター:我らを導きたまえ、天なる父よ タリス:おお光より生まれし光 フィンジ:見よ、満ち足りた、最後の犠牲を ハリス:天は美し バード:まことのおからだ ゴワーズ:ガリラヤ人たちよ
※録音:2015年6月28日-30日、マートン・カレッジ・チャペル(オックスフォード、イギリス) ---------- 英国合唱界を代表する2人の巨匠、ピーター・フィリップスとベンジャミン・ニコラスを音楽監督に迎え、2008年に結成されたオックスフォード・マートン・カレッジ合唱団。「マリアン・コレクション」に続くレコーディング・プロジェクト第5弾は、ルネサンスから現代を繋ぐイギリスの「アンセム集」!ピーター・フィリップスとベンジャミン・ニコラスに導かれ、創設から僅か数年で英国有数のカレッジ合唱団へと進化を遂げたマートン・カレッジ合唱団。ルネサンスのタリス、バードから、パリー、エルガー、フィンジを経て、ラッター、世界初録音となるダヴの音楽へ。英国のアンセムの歴史を、劇的で厳かなハーモニー、壮麗なオルガンの饗宴で。
オックスフォード・マートン・カレッジ合唱団、ピーター・フィリップス(指揮)、ベンジャミン・ニコラス(指揮)、チャールズ・ウォーレン(オルガン)、ピーター・シェパード(オルガン)/Choir of Merton College Oxford
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11607013
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輸入盤
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レノックス&マイケル・バークリー:宗教合唱作品集 〜 スターバト・マーテル - Sacred Choral Music by Lennox & Michael Berkeley -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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L・バークリー:スターバト・マーテル(世界初録音)、5声のためのミサ曲、神よ、われを裁きたまえ M・バークリー:タッチ・ライト(世界初録音)
※録音:2016年3月26日、28日-29日、ブリテン・スタジオ(スネイプ・モールティングス、オールドバラ、イギリス) ---------- 英国の荘厳なる祈りの音楽を、マリアン・コンソートの極上のハーモニーで!""聖母マリア""の名を冠し、イギリスの声楽、古楽界に彗星の如く現れた若きヴォーカル・アンサンブル、マリアン・コンソート!エジンバラ・セント・メアリー大聖堂の少年聖歌隊員としてキャリアをスタートさせた若きカウンターテナー、ロリー・マクリーリーによって、2007年にオックスフォード大学で結成されたマリアン・コンソート。音楽学者でもあるリーダー、ロリー・マクリーリーの研究、時代考証に基づき、15世紀〜17世紀を中心に、全ての時代の教会音楽に取り組み続けている。親子であると同時にイギリスの近現代音楽を代表する2人の作曲家でもあるレノックス・バークリー(1903-1989)とマイケル・バークリー(1948-)の宗教合唱作品集。アルバム・タイトルでもあるL・バークリーの「スターバト・マーテル」は、親友であるブリテンとイギリス・オペラ・グループのコンサート・ツアーのために作曲された大作。このマリアン・コンソートとバークリー・アンサンブルの演奏が世界初録音となる。2人のバークリーが生んだ崇高なる祈りの音楽の真髄を、理想的な伝承者たちの精緻な演奏で存分に。
マリアン・コンソート〔クレア・ロイド=グリフィス(ソプラノ)、ゾーイ・ブルックショウ(ソプラノ)、ロリー・マクリーリー(カウンタテナー&ディレクター)、ベネディクト・ハイマス(テノール)、ジョン・ステインズビー(テノール)、ニック・アシュビー(バス)〕 / バークリー・アンサンブル、デイヴィッド・ワーズワース(指揮)/The Marian Consort, Berkeley Ensemble, David Wordsworth(dir)
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11610005
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輸入盤
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天よ、露をしたたらせ 〜 合唱とサクソフォーンのための待降節聖歌集 - Drop Down, Ye Heavens -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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ウィアー:天よ、露をしたたらせ トッド:おお、ウィスダム セルトン:おお、アドナイ ケーナー:おお、アドナイ ミクシュ:そのようなバラはない ラスボーン:おお、エッセの根よ モルナール:おお、ダビデの鍵よ ポット:おお、ダビデの鍵よ アレン:おお、春の日よ プレトリウス:いざ来たれ、異邦人の救い主よ ウィルソン:おお、万国の王 ターンブル:おお、エマニュエル ジョスカン・デ・プレ:おお、乙女の中の乙女 オールウッド:おお、乙女の中の乙女 ---------- ロンドンで結成された若手新進気鋭の合唱団、シグロ・デ・オロの待降節聖歌集。スティーヴン・レイトンの下で聖歌隊員として鍛錬を積んだ指揮者、パトリック・エイリーズがシグロ・デ・オロの美しいハーモニーをまとめあげる。今作は、ジョスカン・デ・プレから現代作品を収録した意欲作。イギリスのサクソフォーン奏者、サム・コーキンとコラボレーションし、合唱とサクソフォーンの新たなハーモニーは関係者必聴!サクソフォーン奏者のサム・コーキンは2007年に王立音楽アカデミーを卒業し、ソリストだけでなくミュージカルやクラシックのジャンルを超え、スィング・バンドやポップス・バンドなど、世界的に活動の幅を広げ展開をしている。
シグロ・デ・オロ、パトリック・エイリーズ(指揮)、サム・コーキン(サクソフォーン)/Sam Corkin(sax),Sigro De Oro, Patrick Allies(dir)
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11709003
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輸入盤
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天の女王のための音楽 〜 聖母マリアのためのモテット集 - Music for The Queen of Heaven -
[Delphian]
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ガブリエル・ジャクソン:ようこそ天の女王 ジュディス・ウィアー:めでたし、天の女王 ハーバート・ハウエルズ:天の女王 アンジェイ・パヌフニク:聖母マリアへの歌 セシリア・マクドウォール:うるわしき救い主の御母 マシュー・マーティン:めでたし、いとも聖なる乙女 シェリル・フランシス=フォード:喜び給へ ヒラリー・キャンベル:アヴェ・マリア スティーヴン・ドッジソン:おやすみなさい、イエスよ ロクサンナ・パヌフニク:マニフィカト ジェームズ・マクミラン:めでたし、海の星
※録音:2017年1月10日-12日、セント・マイケル教会(ハイゲイト、イギリス) ---------- エジンバラ・セント・メアリー大聖堂の少年聖歌隊員としてキャリアをスタートさせた若きカウンターテナー、ロリー・マクリーリーによって、2007年にオックスフォード大学で結成され、""聖母マリア""の名を冠し、イギリスの声楽、古楽界に彗星の如く現れた若きヴォーカル・アンサンブル、マリアン・コンソート!音楽学者でもあるリーダー、ロリー・マクリーリーの研究、時代考証に基づき、15世紀〜17世紀を中心に、全ての時代の教会音楽に取り組み続けている。今回の「天の女王のための音楽」には、去る6月のタリス・スコラーズの日本ツアーで来日した、シャーロット・アシュリー、ガイ・カッティングが参加しているところポイントです。マリアン・コンソートの8枚目となるレコーディングは、20世紀から現代にかけて活躍した、または活躍中の作曲家たちによる、洗練された旋律美と荘厳な雰囲気を兼ね備えた「聖母マリアのためのモテット集」。
マリアン・コンソート〔シャーロット・アシュリー(ソプラノ)、セシリア・オズモンド(ソプラノ)、ロリー・マクリーリー(ディレクター&アルト)、ハンナ・クック(アルト)、アレックス・チャンス(アルト)、ガイ・カッティング(テノール)、トーマス・ケリー(テノール)、ローレンス・ホワイト(バリトン)、ニック・アシュビー(バス)〕/The Marian Consort,Rory McCleery(cond)
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11709005
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輸入盤
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さやかに星はきらめき 〜 マートンのクリスマス - O Holy Night -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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ラッター:楽園の全ての鐘、羊飼いの角笛のキャロル ポストン:イエス・キリスト、りんごの木 メンデルスゾーン(ウィルコックス編):天には栄え ベルリオーズ:羊飼いたちの聖家族への別れ 伝承曲(ウィルコックス編):嬰児が我らに生まれ ダーク:木枯らしの風ほえたけり チルコット:羊飼いのキャロル ハドリー:私は乙女を歌う グル―バー(ラッター編):きよしこの夜 アダン(ラッター編):さやかに星はきらめき イギリス伝承曲(サリヴァン編):天なる神にはみ栄えあれ チルコット:暁の鳥 カークパトリック(ウィルコックス編):かいばのおけで ドイツ伝承曲(ピアソール編):もろびと声あげ ヒューイット・ジョーンズ:御使いうたいて ウェイド:(ウィルコックス編):神の御子は ローリゼン:おお、大きなる神秘
※録音:2016年6月27日-29日、マートン・カレッジ・チャペル(オックスフォード、イギリス) ---------- 創設から9年とイギリスのカレッジ合唱団の中では歴史は浅いものの、英国合唱界の2人の名匠ベンジャミン・ニコラスとピーター・フィリップスの指導の下、瞬く間にオックスフォード大学の混声合唱団の代表的存在の1つとなったマートン・カレッジ合唱団。オックスフォード・フィルとの共演によるクリスマス・プログラムでは、イギリス合唱界の神様的存在ジョン・ラッターの2つの作品や、ローリゼンの「おお、大いなる神秘」など、数々の名作を収録。タリス・スコラーズとも縁が深いマートン・カレッジの合唱団が織り成すハーモニーで荘厳なる音楽をお楽しみ下さい。
ベンジャミン・ニコラス(指揮)、オックスフォード・マートン・カレッジ合唱団、オックスフォード・フィルハーモニック管弦楽団/Benjamin Nicholas(cond), Choir of Merton College Oxford, Oxford Philharmonic Orchestra
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11709018
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輸入盤
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ブラームス:ドイツ・レクイエム(英語歌唱/4手ピアノ伴奏版) - Brahms: An English Requiem -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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ブラームス:ドイツ・レクイエム(英語歌唱/4手ピアノ伴奏版)
※録音:2017年4月7日-9日、トリニティ・スクール(クロイドン、イギリス) ---------- 2014年10月に急逝したデイヴィッド・トレンデルの後任として、2015年9月に18世紀の音楽と舞踏の研究者としても名高いジョゼフ・フォートを音楽監督に迎えた名門ロンドン・キングズ・カレッジ合唱団。ジョゼフ・フォートとの新体制での第1弾は、ブラームスの「ドイツ・レクイエム」の""英語歌唱版""!1871年7月7日の4手ピアノ伴奏によるロンドン初演を経て、1873年4月2日にセント・ジェームズ・ホールでロンドン・フィルハーモニック・ソサエティにより初めて英語歌唱版の全曲の演奏が行われた「ドイツ・レクイエム」。作曲者、音楽学者だったジョージ・アレグザンダー・マクファーレン(1813-1887)によって「イングリッシュ・レクイエム」とも呼ばれたブラームスの傑作の英語歌唱版は、19世紀当時のイギリスの聴衆から絶大な支持を得ていたという。今を輝くソプラノのメアリー・ベヴァン、バリトンのマーカス・ファーンズワースをソリストに迎えての「イングリッシュ・レクイエム」。19世紀のロンドンの聴衆に愛されたその全貌が、研究の成果とロンドンの名門カレッジ合唱団のハーモニーによって明らかとなります。
メアリー・ベヴァン(ソプラノ)、マーカス・ファーンズワース(バリトン)、ジェームズ・ベイルー&リチャード・アトリー(ピアノ)、ジョゼフ・フォート(指揮)、ロンドン・キングズ・カレッジ合唱団/Joseph Fort(cond), The CHoir of King's College London
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11809016
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輸入盤
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クリスマスの讃歌 〜 ベルリオーズからドビュッシーまで クリスマスのためのフランス音楽 - Cantique De Noel - French Music For Christmas -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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アダン:クリスマスの讃歌 ベルリオーズ:キリストの幼時より〔聖家族への羊飼いたちの別れ、O mon ame〕 伝承曲(フォーレ編):この子こそ神さまのみ子 グノー:ノエル サン=サーンス:クリスマス・オラトリオより〔Domine, ego credidi、アレルヤ〕 伝承曲(ロケ編):40の古いクリスマスの歌より〔Nous voici dans la ville、Quelle est cette odeur agreable ?、Quittez, pasteurs、Noel nouvelet〕 フランク(ノワイヨン編):馬槽の聖母 ドビュッシー:もう家の無い子のクリスマス ギルマン:幼な子イエスの心 マスネ:雪 トンベル:クリスマスの村より〔C’est aujourd’hui、Dans les cieux regne l’allegresse〕 伝承曲(フォーレ編):子どもたちの降誕祭 伝承曲(グノー編):ポルトガルの賛歌(神のみ子は今宵しも)
※録音:2018年4月4日-6日、オックスフォード大学エクセター・カレッジ礼拝堂 ---------- 中世、ルネサンスから近現代、そして南米ブラジルやアイルランドのケルトなど、驚異的なレパートリーの広さと安定感のあるハーモニーが魅力のケンブリッジ・ゴンヴィル&キーズ・カレッジ合唱団。珍しい作品の探求でも評判を高めてきたゴンヴィル&キーズ・カレッジ合唱団のクリスマス・アルバムは、フランスがテーマ。オックスフォード大学エクセター・カレッジ礼拝堂のフランス風オルガンを伴奏に、ベルリオーズからドビュッシーまで、フォーレやグノーがアレンジした伝承曲やサン=サーンスのクリスマス・オラトリオなど美しいフランスのクリスマス音楽を歌います。
ケンブリッジ・ゴンヴィル&キーズ・カレッジ合唱団、ジェフリー・ウェッバー(指揮)/Choir Of Gonville & Caius College, Cambridge, Webber(dir)
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11807003
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輸入盤
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ジュリアン・アンダーソン:合唱作品集 - Julian Anderson: Choral Music -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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わが愛する者語りて(世界初録音) 鐘のミサ(世界初録音) 新しい歌を主に向かって歌え 私は永遠を見た(世界初録音) 4つのアメリカの合唱 ヌンク・ディミティス(世界初録音) フレスコバルディ:トッカータ第4番
※録音:2017年7月2日-4日、マートン・カレッジ・チャペル(オックスフォード、イギリス) ---------- ジュリアン・アンダーソン(1967-)は、ギルドホール音楽院の作曲家教授、コンポーザー・イン・レジデンスの任にあり、過去にはバーミンガム市交響楽団の同ポジション、フィルハーモニア管弦楽団のコンサート・シリーズ「Music of Today」のアーティスティック・ディレクターなどを務めた実績を持ち、現在のイギリスで最も注目を集めている作曲家の1人。「女王の音楽師範」ジュディス・ウィアーやシチェドリン、ブラジルの合唱音楽、さらには古代の楽器との共演など、幅広いレパートリーの録音を行ってきたケンブリッジ・ゴンヴィル&キーズ・カレッジ合唱団の演奏、解釈にも期待がかかります。また「ヌンク・ディミティス」は同合唱団の委嘱作品であり、今回が世界初録音となります。
ケンブリッジ・ゴンヴィル&キーズ・カレッジ合唱団、ジェフリー・ウェッバー(指揮&オルガン)、マイケル・ハウ(オルガン)、ルーク・フィッツジェラルド(オルガン)/Choir of Gonville & Caius College Cambridge, Geoffrey Webber(cond)
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11802020
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輸入盤
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ウィリアム・マンディ:宗教合唱作品集 - William Mundy: Sacred Choral Music -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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マンディ:祝福と神聖、マリアは聖なる乙女(世界初録音)、アレルヤ, あなたの神のみ母によって�機弊こ�初録音)、シヴェ・ヴィジレム、アレルヤ, あなたの神のみ母によって�供弊こ�初録音)、天の父の声は、われは若く シェパード、バード、マンディ:イスラエルの民エジプトを出て ---------- ブルックナー(DCD 34071)やシェパード(DCD 34123)、ストラヴィンスキー(DCD 34164)など幅広いレパートリーの名盤を生み出してきたスコットランドの名門、エジンバラ・セント・メアリー大聖堂聖歌隊。ウェストミンスター寺院やセント・ポール大聖堂の聖歌隊員、チャペル・ロイヤルのジェントルマン(オルガニスト)を務めた16世紀イングランドの作曲家、ウィリアム・マンディの作品集。タリス・スコラーズやザ・シックスティーンも録音しているマンディの代表作「天の父の声は(Vox patris caelestis)」から、新たに再構築された「マリアは聖なる乙女(Maria virgosanctissima)」(世界初録音)、そしてジョン・シェパード、ウィリアム・バード(トマス・バード?)、ウィリアム・マンディの共作による「イスラエルの民エジプトを出て(In exituIsrael)」まで、エリザベス朝のモテットの発展に不可欠な貢献を果たしたとされるウィリアム・マンディの宗教合唱作品を歌います。
エジンバラ・セント・メアリー大聖堂聖歌隊、ダンカン・ファーガソン(指揮)/Choir of St Mary’s Cathedral, Edinburgh, Duncan Ferguson, Director
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11809014
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輸入盤
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父よ、我は天に対し 〜 ルネサンス時代のポルトガルの哀歌 - Pater Peccavi -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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カルドーソ:聖木曜日のための哀歌 ロペス・モラーゴ:深き淵より ロボ:ミサ曲《主よ来たりませ》より キリエ ロペス:私は震え ロボ:ミサ曲《主よ来たりませ》より グローリア フェルナンデス:死の苦しみがわたしを取り巻く ロボ:父よ、我は天に対し ロボ:ミサ曲《主よ来たりませ》より クレド デ・ブリト:罪におびえ ロペス・モラーゴ:わがハープは哀しみの調べに ロボ:ミサ曲《主よ来たりませ》より サンクトゥス ロペス・モラーゴ:より良き生活のうちに ロボ:ミサ曲《主よ来たりませ》より アニュス・デイ ロペス・モラーゴ:私の目は常に主に向かい マガリャンイス:我が罪をおそれ ロボ:我は天からの声を聞き
※録音:2017年7月29日-31日、クライトン・カレッジ教会(ミッドロージアン、イギリス)/ロボ:ミサ曲《主よ来たりませ》、ロペス・モラーゴ:「より良き生活のうちに」は世界初録音 ---------- アレグリの「ミゼレーレ」やパレストリーナの「スターバト・マーテル」、さらにはマクミランの「ミゼレーレ」などを収録した前作「悲しみの足跡の中に」(PDCD 34215/DCD34215)が、ここ日本でもレコード芸術9月号特選盤(新譜月評/音楽史)や、朝日新聞for your collection(8/20夕刊)推薦盤に選出されるなど、タリス・スコラーズやザ・シックスティーンの次の世代を担う古楽系声楽グループとして名声を高めたマリアン・コンソート。英国古楽界の巨匠たちの系譜を継ぐ若き逸材、ロリー・マクリーリー率いるマリアン・コンソートの古楽巡礼の旅は、「ルネサンス時代のポルトガル」へ!国王セバスティアン1世の戦死、王朝断絶、そしてスペイン併合により、国王不在の王国(同君連合としてスペイン王フェリペ2世が王位を兼任)となったポルトガル。国家機構は残されたものの、実質的にはスペインの統治下にあり同国からの大きな影響を受けていたルネサンス時代のポルトガルにおいて、聖書の「哀歌」のテキストを題材として生まれた知られざる美しきポリフォニーの数々の真髄を、マリアン・コンソートのハーモニーが解き明かします。
マリアン・コンソート〔シャーロット・アシュリー(ソプラノ)、グウェンドリン・マーティン(ソプラノ)、ロリー・マクリーリー(カウンターテナー&ディレクター)、ガイ・カッティング(テノール)、エドモンド・サディントン(バス)〕/The Marian Consort
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11809017
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輸入盤
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リチャード・アラン:合唱作品集 - Richard Allain: Choral Music -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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パーフェクト・フレンド* ノリッチ・サーヴィス もし音楽が愛の糧であるなら* カナの客 賢者の贈り物* ビラヴド* ようこそ, すべての奇跡よ* O Day-spring 見よ天の御母の奇跡を チチェスターの聖リチャードの祈り Don't you weep when I am gone 神がわがこうべにあらんことを* 主に叫ぼう* (*=世界初録音)
※録音:2017年6月26日-28日、マートン・カレッジ・チャペル(オックスフォード、イギリス) ---------- 英国合唱界の2人の名匠ベンジャミン・ニコラスとピーター・フィリップスの指導の下、瞬く間にオックスフォード大学の混声合唱団の代表的存在の1つとなったマートン・カレッジ合唱団。創設10周年を迎えたマートン・カレッジ合唱団のDelphian7枚目のアルバムは、劇場、器楽、宗教合唱、歌曲、子どものための音楽など幅広いスタイルの作品を書き、BBCのラジオ2、3、4のために音楽を作っているイギリスの作曲家、リチャード・アラン(b.1965)の合唱作品集。
ベンジャミン・ニコラス(指揮)、オックスフォード・マートン・カレッジ合唱団/Benjamin Nicholas(cond), Choir of Merton College Oxford
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11802019
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輸入盤
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ヒエロニムス・プレトリウス:ミサ曲 《誰かがわたしの主を取り去って》 - Praetorius: Missa Tulerunt Dominum meum -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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聖木曜日〜オルランド・ド・ラッスス:私の魂死ぬがごとく悲し ヤーコプ・ハンドル(・ガルス):イェルサレムの娘らよ 聖金曜日〜ヒエロニムス・プレトリウス:おお, すべての人よ ハンス・レーオ・ハスラー:神よ, 我が神よ 復活の主日〜ヒエロニムス・プレトリウス:誰かがわたしの主を取り去って、ミサ曲 《誰かがわたしの主を取り去って》 アンドレア・ガブリエリ:マリアは墓に立ち ヒレロニムス・プレトリウス:良き牧者がよみがえりたまいぬ ---------- 2014年にロンドンのスピタルフィールズ音楽祭でデビューした新世代をリードする合唱団、「スペイン黄金世紀」を意味する""シグロ・デ・オロ""のセカンド・アルバム。ハンブルクの聖ヤコビ教会でオルガニストを務めたドイツ・ルネサンスの重要な作曲家、ヒエロニムス・プレトリウスのミサ曲「誰かがわたしの主を取り去って」(ミサ・トゥレルント・ドミヌム・メウム)の世界初録音。 シグロ・デ・オロの創設者&ディレクターであるパトリック・エイリーズは、スティーヴン・レイトンの下で聖歌隊員として研鑽を積み、現在ウォーギンガム合唱協会の音楽監督、モーリー・カレッジの指導者、コロス合唱団(Khoros Choir)の指揮者、オール・セインツ・パトニーの音楽監督、ウェスト・サセックス・ユース合唱団のディレクターなど多くのポストを兼ねる実力者。革新的なプログラム、卓越したパフォーマンス、ルネサンスと現代レパートリーの興味深い解釈で注目を集める若き合唱団、""シグロ・デ・オロ""にご注目ください。
シグロ・デ・オロ、パトリック・エイリーズ(指揮)/Siglo de Oro,Allies(dir)
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11811012
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輸入盤
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レイトン&マルタン:二重合唱のためのミサ曲集 - Leighton, Martin: Masses for Double Choir -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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ケネス・レイトン:ミサ曲 Op.44 フランク・マルタン:二重合唱のためのミサ曲 ジャン・アラン:終課のための後奏 ---------- 2014年10月に急逝したデイヴィッド・トレンデルの後任として、2015年9月に18世紀の音楽と舞踏の研究者としても名高いジョゼフ・フォートを音楽監督に迎えた名門ロンドン・キングズ・カレッジ合唱団。ブラームスの「ドイツ・レクイエム」""英語歌唱版("" DCD34195)の録音で話題を呼んだジョゼフ・フォート体制でのレコーディング第2弾は、全日本合唱コンクールなどでも度々演奏されてきた名曲、フランク・マルタンの「無伴奏二重合唱のためのミサ曲」。そして、反対にこれまで殆ど録音が行われていなかったケネス・レイトン(1929-1988/エディンバラを拠点に活動したイギリスの作曲家)の二重合唱とソリストのためのミサ曲をカップリング。英国有数のカレッジ聖歌隊の熱烈なパフォーマンスによって、20世紀を代表する二重合唱ミサと、知られざる二重合唱ミサの魅力やコントラストを雄弁に描きます。
ジョゼフ・フォート(指揮)、ロンドン・キングズ・カレッジ合唱団/Joseph Fort(cond), The CHoir of King's College London
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11811008
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輸入盤
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ジャクソン:主イエス・キリストの受難(世界初録音) - Jackson: The Passion of our Lord Jesus Christ -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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ジャクソン:主イエス・キリストの受難(世界初録音)
※録音:2018年6月24日-27日、マートン・カレッジ・チャペル(オックスフォード、イギリス) ---------- 英国合唱界の2人の名匠ベンジャミン・ニコラスとピーター・フィリップスの指導の下、瞬く間にオックスフォード大学の混声合唱団の代表的存在の1つとなったマートン・カレッジ合唱団。新録音は、ジョン・ラッター、ボブ・チルコットに並び、日本合唱界でも人気の高い英国領バミューダ諸島生まれのイギリス人作曲家、ガブリエル・ジャクソン。「主イエス・キリストの受難(The Passion of our Lord Jesus Christ)」は、マートン・カレッジの卒業生でもあるイギリスの詩人、劇作家のT.S.エリオットが、聖書や英語の詩歌、ラテン語の賛美歌などを織り交ぜて構成した詩に基づく作品。長い間ガブリエル・ジャクソンとコラボレートしてきたベンジャミン・ニコラスとマートン・カレッジの合唱団によるガブリエル・ジャクソンの新作にご期待ください。BBCシンガーズや現代音楽ヴォーカル・アンサンブル「EXAUDI」のメンバーであり、イ・ファジョリーニやザ・シックスティーンにも参加したエマ・トリング、タリス・スコラーズ(2017年の来日公演にも参加)やマリアン・コンソート、ガブリエリ・コンソートのメンバーを務めるガイ・カッティングといった強力ソリストもポイント。
ベンジャミン・ニコラス(指揮)、オックスフォード・マートン・カレッジ合唱団、オックスフォード・コンテンポラリー・シンフォニア、エマ・トリング(ソプラノ)、ガイ・カッティング(テノール)/Choir of Merton College, Oxford & Oxford Contemporary Sinfonia
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