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価格(税込み) |
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11302024
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輸入盤
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モンテヴェルディ:倫理的、宗教的な森 Vol.3 - Monteverdi:Selva Morale e SpiritualeVol.3 -
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もろもろの国よ、主をほめたたえよ(第2) この主の証聖者は(第2) マニフィカト(第2) われは信じたり わたしが死んでいたなら、わたしの息子よ(《アリアドネの嘆き》に基づく聖母アリアの涙) 主を畏るるものは幸いなり(第2) 人の命は稲妻のごとく/わたしは主に感謝する(第2) 御心に留めて下さい、主よ、ダビデが しもべらよ、主を讃えよ(第2) ようこそ天の女王(第3) マニフィカト(第1)
ザ・シックスティーン、ハリー・クリストファーズ(指揮)/Christophers & The Sixteen
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11304010
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輸入盤
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ペンキェル:ミサ曲《ロンバルデスカ》 - Pekiel:Missa Concertata La Lombardesca -
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(在庫1SET)
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アウディーテ・モルタレス 甘き愛、イエス 賛美の歌を鳴り響かせ 主の大いなる御名を アヴェ・マリア マリアは天に昇らされたまいぬ オー・アドランダ・トリニタス 汝、神の子ぞ生まれる ミサ曲《ロンバルデスカ》 14声のミサ(キリエ&グローリア)
※録音:2012年10月 殉教者聖シラス教会(ロンドン) ---------- ザ・シックスティーンのレギュラー・メンバーでありアソシエイト・コンダクター、イーモン・ドゥーガンの指揮による新シリーズがスタート!イーモン・ドゥーガンのザ・シックスティーンの指揮者として本格的なデビュー・タイトルとなる「ポーランドの合唱作品集」の第1巻は、バルトウォミェイ・ペンキエル(fl.1633-1670)!1633年頃にマルコ・スカッキの副楽長としてワルシャワ宮廷礼拝堂に仕え、宗教音楽を担当したペンキェル。カペルマイスターに昇格後、スウェーデンによるワルシャワ占領を受け、クラクフのヴァヴェル大聖堂の音楽監督に就任。作曲家としても、バロックの形式を継承したポリフォニーによる秀作を残しており、17世紀、中期バロックのポーランドを代表する音楽家として歴史にその名を刻んでいる。ソプラノのサリー・ダンクリーと共に、時代考証、楽曲研究を担当し、ザ・シックスティーンの演奏のベースを構築するという重要な役割を担ってきたイーモン・ドゥーガン。イギリス・ナショナル・ユース合唱団、ヴロツワフ・フィルハーモニー合唱団の首席客演指揮者、ブリテン・シンフォニア・ヴォイセズのコーラス・ディレクターなど、すでに合唱指揮者として豊富なキャリアを持つイーモン・ドゥーガンとザ・シックスティーンのコンビには大きな注目が集まること必至!
ザ・シックスティーン、イーモン・ドゥーガン(指揮)/Dougan(cond)、The Sixteen
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11307010
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輸入盤
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パレストリーナVol.4 〜 ミサ曲《おお、大いなる神秘》(ミサ・オー・マニュム・ミステリウム) - Palestrina Vol.4 -
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(在庫1SET)
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ミサ曲《おお、大いなる神秘》 日の出より日が地に沈むまで すべての国々よ、主に向かいて歓呼せよ われはわが目を御身に対し上げ奉りぬ めでたし、天の女王 《ソロモンの雅歌》より わが愛する方はわれにとり、ああ, わが愛する方よ, 御身は美し、王はわれを酒倉に連れてゆき 第5旋法によるマニフィカト まさに神は世界を固めたまいぬ 立ちあがれ、輝け、イェルサレムよ
※録音:2013年1月 聖アルバン・ザ・マーター教会(ロンドン) ---------- 第1巻「聖母マリアを称えた音楽」、第2巻「降誕節(クリスマス)の音楽」、第3巻「イースター(復活祭)」と続いてきたジョヴァンニ・ピエルルイジ・ダ・パレストリーナの偉大なる芸術に敬意を表するザ・シックスティーンとハリー・クリストファーズの""パレストリーナ・プロジェクト""。待望の第4巻は再び「クリスマスのための音楽」がテーマ。メインは知られざる大作、『ミサ曲「おお、大いなる神秘(ミサ・オー・マニュム・ミステリウム)」』!自作の5声のモテットに基づくパロディ・ミサである『ミサ曲「おお、大いなる神秘」』、クリスマスの朝に歌われるイムヌス「日の出より日が地に沈むまで」、教皇グレゴリウス13世に献呈された「ソロモンの雅歌(5声のモテトゥス集第4巻)」からの音楽、二重合唱のためのモテット3作品など、パレストリーナの卓越した作曲技法が最大限に発揮されたプログラムは、時代考証や楽曲研究の成果が反映された前3作にも増して魅力的なプログラム。類稀なる美しさを湛えるパレストリーナの極上のポリフォニーを、ザ・シックスティーンの至上のハーモニーで。
ザ・シックスティーン、ハリー・クリストファーズ(指揮)/The Sixteen、Christophers(cond)
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11308014
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輸入盤
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J.S.バッハ:ルター派ミサ曲集Vol.1 - J.S.Bach:Lutheran Masses Vol.1 -
[CORO]
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(在庫1SET)
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1-6. ミサ曲ト短調 BWV.235 7-13. カンタータ第102番《主よ、汝の目は信仰を顧みたもう》 BWV.102 14-19. ミサ曲ヘ長調 BWV.233
※録音:2013年5月20-24日 聖オーガスティン教会(ロンドン) [74:07] ---------- 1990年台前半、シャンドスやハイペリオン、コリンズを舞台としてレコーディングが行われた最初のバッハ・プロジェクトから約20年。ハリー・クリストファーズとザ・シックスティーンが満を持して歌うJ.S.バッハの音楽は「ルター派ミサ曲」!ルター派の主流であった「キリエ」と「グローリア」のみによる、「ミサ・ブレヴィス」または「ルター派ミサ曲」と呼ばれるバッハの4つのミサ曲。その大部分は、自らの教会カンタータを題材としており、作曲者自身が選んだ音楽の""再創造""によって誕生した「ルター派ミサ曲」は、「ロ短調ミサ」や「受難曲」と並ぶバッハの教会音楽の傑作である。ザ・シックスティーンの優しく高貴なるハーモニーが、バッハの音楽の比類なき美と、深き信仰心を伝えてくれる。
ザ・シックスティーン、ハリー・クリストファーズ(指揮)/The Sixteen, Christophers(cond)
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11310032
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輸入盤
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光のイコン 〜 ジョン・タヴナー70歳記念スペシャル・エディション - Tavener:Ikon of Light -
[CORO]
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(在庫1SET)
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タヴナー: 神の御母への讃歌 神の御母の永眠への讃歌 子羊 虎 光のイコン 今日、聖母が エオニア
※録音:セント・ジュード・オン・ザ・ヒル教会(ハムステッド)&聖マイケル教会(ハイゲイト) ---------- 前衛音楽の衰退と共に表舞台へと現れたジョン・タヴナー(1944-)の神秘なる音楽。その音楽は正教会、イスラム教、ヒンドゥー教など、宗教の垣根や民族文化を超越した神秘のベールをまとう。正教に帰依し、その後イスラム教へ改宗するなど独特の歩みを続ける現代英国の神秘主義者の合唱作品が、ザ・シックスティーンの至上のハーモニーにより、その美しさ、神秘性を高めている。ジョン・タヴナー50歳を記念したプログラムを、2014年の70歳記念スペシャル・エディションとして新装発売!スリップケース仕様。
ザ・シックスティーン、ハリー・クリストファーズ(指揮)、デューク四重奏団のメンバー/Christophers(cond), The Sixteen, Members of The Duke Quartet
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11308015
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輸入盤
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諸人こぞりて 〜 アメリカン・クリスマス - Joy to the World -
[CORO]
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(在庫1SET)
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伝承曲:何故にイエスは 伝承曲:諸人こぞりて ビリングス:羊飼いたちは喜び ビリングス:汚れなき処女 伝承曲:もろびと声上げ チルコット:羊飼いのキャロル ラッター:ある木に咲いた花 ハウエルズ:汚れなきバラ ローリゼン:おお、大いなる神秘 バッシ:飼いたちはみ使いらの歌 アイヴズ:クリスマス・キャロル 伝承曲:ああベツレヘムよ 伝承曲:天なる神には 伝承曲:荒野の果てに レオントヴィチ:キャロル・オヴ・ザ・ベル(鐘のキャロル)
※録音:2013年1月20-26日 ボストン公共放送局クラシカル・ニュー・イングランド・パフォーマンス・スタジオ(ボストン) ---------- ハリー・クリストファーズが2008年から音楽監督を務めるアメリカ、ボストンの名門ヘンデル&ハイドン・ソサエティ。1815年に創設され、アメリカ最古の歴史を持つヘンデル&ハイドン・ソサエティの「コーロ(CORO)」からリリースとなる初のスタジオ・レコーディングは「クリスマスのための音楽」!アメリカの旋律が用いられたクリスマス・キャロル、アイヴズや現代アメリカの作曲家ジェームズ・バッシによるクリスマス・モテット、ボストンの音楽家ウィリアム・ビリングスのキャロル、そしてローリゼンの名作「おお、大いなる神秘」など、クリストファーズとヘンデル&ハイドン・ソサエティのクリスマス・プログラムのキーワードは「アメリカ」!長き歴史を誇るヘンデル&ハイドン・ソサエティが歌うアメリカのクリスマス音楽、そしてハリー・クリストファーズの手腕に要注目!
ヘンデル&ハイドン・ソサエティ、ハリー・クリストファーズ(指揮)/Handel and Haydn Society, Christophers(cond)
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11310027
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輸入盤
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天の女王 〜 アレグリ:ミゼレーレ - その進化 - The Queen of Heaven -
[CORO]
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(在庫2SET)
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アレグリ:ミゼレーレ - その進化(New Version/ビラム=ウィグフィールド、クリストファーズ校訂) パレストリーナ:キリエ、アニュス・デイ��-�� (《ミサ・レジナ・チェリ》より)、わが心は非難と悲惨を待ち受けた、スターバト・マーテル、わたしは自分のぶどう園を守らなかった、レジナ・チェリ・ラエターレ、あなたのほおは美しく飾られ マクミラン:主が良いものを与えられるので、主は見ると(《ストラスクライド・モテット》より)、おお, 光り輝く夜明け、ミゼレーレ
※録音:アレグリ:2012年10月、聖オールバン教会(ロンドン)/パレストリーナ(COR 16106より):2012年10月、聖オールバン教会(ロンドン) /マクミラン(COR 16096より):2011年1月、聖ジャイルズ教会(ロンドン)/解説:ハリー・クリストファーズ、マーティン・イムリー(日本語訳:SOREL)/日本語解説&日本語歌詞訳&日本語曲目表記オビ付き ---------- イギリスが世界に誇る至上のハーモニー、ザ・シックスティーンのツアー「合唱巡礼(The Choral Pilgrimage)」。2013年の「合唱巡礼」のプログラムを再現した「天の女王」には、なんと教会音楽史上、最も美しく、最も多き傑作、アレグリの「ミゼレーレ」の新校訂版を収録!アレグリ研究の世界的権威であるビラム=ウィグフィールドの研究成果に基づく校訂、ハリー・クリストファーズの装飾がもたらす、アレグリの「ミゼレーレ」の驚くべき進化。これまでの定説を覆す全く新しいアレグリの「ミゼレーレ」がここにある。
ザ・シックスティーン、ハリー・クリストファーズ(指揮)/The Sixteen, Harry Christophers
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11311025
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輸入盤
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キジバトの声 - The Voice of the Turtle Dove -
[CORO]
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(在庫1SET)
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シェパード:喜べ、喜べ、喜べマリアよ マンディ:われは若く デイヴィー:おお、天地の創造者なる主よ シェパード:我らを救い給え�機��供△△覆燭慮羲蠅飽僂佑泙広機��� デイヴィー:ああ、我が心よ、汝を思い出す マンディ:天の父の声は ---------- ザ・シックスティーンとハリー・クリストファーズが、「イギリスにおけるルネサンス・ポリフォニーの黄金時代」の音楽でその原点に回帰!イギリス・ルネサンスの至宝である写本、イートン・クワイアブックにその作品が収められている15世紀後期イングランドの大作曲家リチャード・デイヴィー。その生涯、音楽ともにベールに包まれている部分が多いものの、その流麗な作風による作品は、当時の傑作として評価されている。15世紀末から16世紀末にかけてのイギリス・ルネサンスのポリフォニーの歴史が、リチャード・デイヴィとその次世代の音楽家たち、激動の宗教改革の時代を生きたジョン・シェパード、16世紀後半にチャペル・ロイヤルの音楽家として活躍したウィリアム・マンディの宗教合唱作品、そしてザ・シックスティーンの至上のハーモニーによって、説得力豊かに描かれてゆく。ザ・シックスティーンは、この「キジバトの声(The Voice of the Turtle Dove)」プログラムを、2014年のイギリスのナショナル・ツアー「合唱巡礼(The ChoralPilgrimage)」で取り上げる予定となっている。英国はもちろんのこと、この新録音の登場により世界各地でザ・シックスティーンが歌うイギリス・ルネサンスのポリフォニーが再び脚光を浴びることだろう。
ザ・シックスティーン、ハリー・クリストファーズ(指揮)/The Sixteen, Harry Christophers(cond)
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11401015
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輸入盤
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J.S.バッハ:ルター派ミサ曲集Vol.2 - J.S.Bach: Lutheran Masses Vol.2 -
[CORO]
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(在庫1SET)
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ミサ曲ト長調 BWV.236 カンタータ第79番《主なる神は日なり、盾なり》BWV.79 ミサ曲イ長調 BWV.234 ---------- ザ・シックスティーンにとって、1990年代前半にシャンドス(Chandos)、ハイペリオン(Hyperion)、コリンズ(Collins)で行われたプロジェクトから約20年振りとなるJ.S.バッハのレコーディング。ザ・シックスティーンの自主レーベル「コーロ(CORO)」から、J.S.バッハの「ルター派ミサ曲集」の第2集が早くも登場!「ミサ・ブレヴィス(小ミサ曲)」とも呼ばれ、当時のルター派の主流であった「キリエ」と「グローリア」のみで構成された4曲の「ルター派ミサ曲」。自身の教会カンタータを題材とした""音楽の再創造""から生まれた「ルター派ミサ曲」は、1730年代後半頃、作曲活動の後期を生きていたJ.S.バッハだからこそ成し得た唯一無二のパロディである。グレース・デイヴィッドソンやロビン・ブレイズ、イーモン・ドゥーガンなど豪華メンバーの歌声と、洗練された器楽の調和が絶賛された「第1集(COR 16115)」。続編&完結盤となる「第2集」でも、優美で高貴なるハーモニーが、J.S.バッハの「ルター派ミサ曲」の神髄を伝えてくれる。
ザ・シックスティーン、ハリー・クリストファーズ(指揮)/Harry Christophers & The Sixteen
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11402012
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輸入盤
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王国の音楽 - Music of the Kingdom -
[CORO]
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(在庫2SET)
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ヘンデル:戴冠式アンセム《司祭ザドク》 HWV.258 トムキンズ:強くなれ タリス:歌い崇めよ(40声のモテット/英語版) バード:おお主よ、御身のしもべエリザベスが ブリテン:《グロリアーナ》より 忠誠の最後の踊り パーセル:メアリー女王の誕生日のためのオード《愛の女神は盲目》より タージェス:吹きすさぶ風から ラムゼイ:ダビデが聞きし時 パーセル:主を畏れるものは幸いなり タリス:サンクトゥス(ミサ・プエル・ナトゥス・エスト・ノビスより) カーヴァー:サンクトゥス ギボンズ:神々の中の偉大なる神よ ハンフリー:われは常に感謝す パーセル:主よ、御身はわれらの心の奥を知り給う ヘンデル:戴冠式アンセム《汝の御手は強くあれ》 HWV.259 ---------- ハリー・クリストファーズとザ・シックスティーンが贈る新たなベスト・アルバムは、英国王室にまつわるプログラム「王国の音楽(ミュージック・オヴ・ザ・キングダム)」!""ジョージ2世の戴冠式""のためのヘンデルのアンセムや、パーセルの""メアリー女王""のための音楽、カーヴァーの""ジェームズ5世の戴冠式""のための音楽や、タリスの英語歌詞による40声のモテットなど、1400年代のタージェスから20世紀のブリテンへと続く、英国王室と音楽の関係、その長き歴史を表現。特別に録音されたバードの「おお主よ、御身のしもべエリザベスが」を含む、英国王室と縁の深い音楽の数々が、ザ・シックスティーンのハーモニーを通じて、その偉大なる存在感を改めて示してくれる。
ザ・シックスティーン、ハリー・クリストファーズ(指揮)/The Sixteen, Harry Christophers(cond)
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11404020
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輸入盤
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ポーランドのイタリアの巨匠たち - The Blossoming Vine -
[CORO]
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(在庫3SET)
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パチェッリ:来れ、キリストの花嫁 アネリオ:ようこそ天の女王 パチェッリ:祝福された乙女マリア ベルトルージ:天の女王 アネリオ:聖母マリアのためのリタニア アネリオ:ミサ・プルクラ・エス ベルトルージ:どうか、あなたの口の口づけをもって ベルトルージ:私は野の花 パチェッリ:王が宴におられる間に
※録音:2013年11月、聖オルバン教会(ホルボーン、ロンドン) ---------- ザ・シックスティーンとアソシエイト・コンダクターのイーモン・ドゥーガンのコンビによる「ポーランドの合唱作品シリーズ」。17世紀ポーランドの知られざる作曲家、バルトウォミェイ・ペンキエル(fl.1633-1670)の「ミサ曲《ロンバルデスカ》」(COR16110)に続くシリーズの第2弾は、東欧ポーランドの宮廷で活躍した3人のイタリアの音楽家たち。国王ジグムント3世が治めるポーランドの王室礼拝堂に招かれた3人のイタリアの巨匠、アスプリリオ・パチェッリ(1570-1623)、ヴィンチェンツォ・ベルトルージ(c.1550-1608)、ジョヴァンニ・フランチェスコ・アネリオ(c.1567-1630)。ジグムント3世、ヴワディスワフ4世時代のポーランドの王室礼拝堂は、当時のヨーロッパで屈指の栄華を誇っており、その地で中心的役割を担ったイタリア人音楽家たちの知られざる宗教合唱作品が、ザ・シックスティーンの高貴なるハーモニーで明らかとなる。イタリアの巨匠たちの到着が告げた、ポーランドの宗教音楽の新たな夜明け。ザ・シックスティーンがポーランドの音楽史を丁寧に紐解いてゆく。
ザ・シックスティーン、イーモン・ドゥーガン(指揮)/The Sixteen,Dougan(cond)
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11405003
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輸入盤
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パレストリーナVol.5 - Palestrina Vol.5 -
[CORO]
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(在庫1SET)
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ミサ曲《今やキリストは天に昇りたまいぬ》(ミサ・イアム・クリストゥス・アストラ・アシェンデラト) 五旬祭の日が来たりし時 使徒らは口々に 来たれ、創り主なる聖霊よ 今やキリストは天に昇りたまいぬ 来たりたまえ、聖霊よ 《ソロモンの雅歌》より 第13−15番 〜 その左手はわが頭の下に、わが愛する者の声がしたり、わが愛する者よ, 立ちて急げ 第4旋法のマニフィカト ---------- 第1巻「聖母マリアを称えた音楽」、第2巻「降誕節の音楽」、第3巻「イースター」、第4巻「クリスマスのための音楽」と続いてきたザ・シックスティーン&ハリー・クリストファーズの「パレストリーナ・プロジェクト」。ジョヴァンニ・ピエルルイジ・ダ・パレストリーナの偉大なる芸術に敬意を表するプロジェクトの第5弾は、テーマは「ペンテコステ(聖霊降臨日、五旬節)」、メインとなるミサ曲は『ミサ曲《今やキリストは天に昇りたまいぬ》』!「ミサ曲《今やキリストは天に昇りたまいぬ》」は、グレゴリオ聖歌のイムヌス「今やキリストは天に昇りたまいぬ」に基づくパラフレーズ・ミサ曲であり、名作が多いことで知られる1590年にローマで出版された「ミサ曲集第5巻」に収められている。ザ・シックスティーンとハリー・クリストファーズは、教皇グレゴリウス13世に献呈された、旧約聖書の「ソロモンの雅歌」に基づく連作モテトゥス集(第4巻)より、第13番〜第15番の3曲を選曲。テーマ設定、時代考証に基づくプログラミングは今回も素晴らしい。イタリア・ルネサンスの巨星パレストリーナの芸術を、ザ・シックスティーンの至上のハーモニーで。
ザ・シックスティーン、ハリー・クリストファーズ(指揮)/The Sixteen,Christophers(cond)
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11408022
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輸入盤
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モンテヴェルディ:聖母マリアの夕べの祈り(1610) - Monteverdi: Vespers - (2CD)
[CORO]
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(在庫1SET)
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モンテヴェルディ:聖母マリアの夕べの祈り(1610) ---------- 全3巻にわたるモンテヴェルディ・プロジェクト、「倫理的、宗教的な森」で大成功を収めたザ・シックスティーンとハリー・クリストファーズ。待望のモンテヴェルディの新録音は、1610年に出版された代表作であり、教会音楽史上の最高傑作の1つである「聖母マリアの夕べの祈り」!音楽史、教会音楽の大きな転換期の中で誕生し、今もなお多くの謎が残るモンテヴェルディの「聖母マリアの夕べの祈り」。従来の対位法の規則に捉われない斬新な様式である""第二作法""を用いた「聖母マリアの夕べの祈り」は、ルネサンス、初期バロック両方の作風、特徴が融合を果たし、時代の壁を突き抜けた傑作中の傑作である。音楽史上に燦然と輝き続ける、多彩、荘厳かつ壮麗なる「聖母マリアの夕べの祈り」。ザ・シックスティーンの至上のハーモニーによる決定盤登場!
ザ・シックスティーン / ハリー・クリストファーズ(指揮)、グレース・デイヴィッドソン(ソプラノ)、シャーロット・モッブス(ソプラノ)、サイモン・ベリッジ(テノール)、ジェレミー・バッド(テノール)、マーク・ドッベル(テノール)、ベン・デイヴィス(バス)、イーモン・ドゥーガン(バス)/The Sixteen,Christophers(dir)
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11410026
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輸入盤
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スターバト・マーテル 〜 悲しみの聖母 - Stabat Mater -
[CORO]
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(在庫1SET)
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単旋律聖歌:スターバト・マーテル フィルソワ:スターバト・マーテル コルヴィッツ:スターバト・マーテル カショリーニ:スターバト・マーテル マーティン:スターバト・マーテル スカルラッティ:スターバト・マーテル ---------- ザ・シックスティーン&ハリー・クリストファーズの""スターバト・マーテル集""は、単旋律聖歌(プレーンソング)、ドメニコ・スカルラッティ(1685-1757)、クラウディオ・カショリーニ(1697-1760)、そして3つの委嘱作品が並ぶ時代を超えたプログラム!ロシア系イギリス人の若き女流コンポーザー=ピアニスト、アリッサ・フィルソワ(1986-)、母国エストニアの東南地域に伝わる民族音楽からの影響を感じさせるトヌ・コルヴィッツ(1969-)、オックスフォード・モードリン・カレッジからウェストミンスター大聖堂を経て、カンタベリー大聖堂、オックスフォード・ニュー・カレッジで活発な活動を展開する英国合唱界の次代の旗手マシュー・マーティン(1976-)。異なる背景、文化を持つ3人の現代の音楽家たちによる新しい「スターバト・マーテル」と、単旋律聖歌、イタリアのスカルラッティ、カショリーニの「スターバト・マーテル」が、幅広いレパートリーを誇るザ・シックスティーンのハーモニーがによって、1つのストーリー、そして歴史として繋がる。
ザ・シックスティーン、ハリー・クリストファーズ(指揮)、デイヴィッド・ミラー(テオルボ)、フランシス・ケリー(ハープ)、アラステア・ロス(オルガン)/THe Sixteen, Christophers(dir)
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11502015
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輸入盤
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ゴルチツキ:ミサ・ロラーテ - Gorczycki: Missa Rorate -
[CORO]
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(在庫1SET)
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作曲者不詳:ヘイナウ・マリアツキ ゴルチツキ: 主よあなたに感謝を ほまれ高き王 イルクシット・ソル ミサ・ロラーテ コンドゥクトゥス・フネブリス 主が葬られたまいし後 神の摂理への連祷 ---------- ザ・シックスティーンとアソシエイト・コンダクター、イーモン・ドゥーガンのコンビによる""バロック時代のポーランド""における宗教合唱作品の探究。バルトウォミェイ・ペンキエル(fl.1633−1670)の「ミサ曲《ロンバルデスカ》」(COR16110)、「ポーランドのイタリアの巨匠たち」(COR 16123)に続くシリーズ第3弾は、ポーランドの後期バロック時代の作曲家グジェゴシュ・ゲルヴァーズィ・ゴルチツキ(1665−1734)!プラハとウィーンで神学を学び、祖国ポーランドのクラクフへと戻り、1698年には同地のヴァヴェル大聖堂礼拝堂の音楽監督に着任するなど、後期バロック時代のポーランドで重要な役割を果たしたゴルチツキ。古典様式(スティレ・アンティコ)と現代様式(スティレ・モデルノ)を駆使し、""ポーランドのヘンデル""とも称されたゴルチツキの教会音楽の魅力を、ザ・シックスティーンの至上のハーモニーで。
ザ・シックスティーン、イーモン・ドゥーガン(指揮)/The Sixteen,Dougan(cond)
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11507029
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輸入盤
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マントヴァのモンテヴェルディ 〜 晩課の天才 - Monteverdi in Mantua - [DVD]
[CORO]
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(在庫1SET)
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モンテヴェルディ:つれないアマリッリ/歌劇《オルフェオ》前奏曲/《聖母マリアの夕べの祈り》より/おお金色の髪/サイモン・ラッセル・ビールのナレーションによるドキュメンタリー
※ノーマル・ヴァージョン、DVD-Videoのみとなります。 ※Disc Format:DVD 9/Feature Length: 60 mins approx/Region: ALL, NTSC, Region 0/Subtitles: English ---------- 英BBCとの共同制作によるザ・シックスティーンのコンサート&ドキュメンタリーDVDシリーズ「セイクリッド・ミュージック(Sacred Music)」。充実の内容が大絶賛されているシリーズ最新作のテーマは、""マントヴァでのクラウディオ・モンテヴェルディ""! 「聖母マリアの夕べの祈り」や「倫理的、宗教的な森」の名演が記憶に新しいザ・シックスティーン。マントヴァのゴンザーガ宮廷に仕えていたモンテヴェルディが生み出した教会音楽史上に輝く最高傑作の1つである1610年の「聖母マリアの夕べの祈り」。セント・ポール大聖堂の聖歌隊員として活躍した経歴を持つイギリスの名優サイモン・ラッセル・ビールのナビゲーション、ザ・シックスティーンの至上のハーモニーが、「聖母マリアの夕べの祈り」にまつわるストーリーを伝えてくれる。英BBC監修の映像もポイント。
ザ・シックスティーン、ハリー・クリストファーズ(指揮)、サイモン・ラッセル・ビール(ナレーター)/The Sixteen, Harry Christophers(dir), Simon Russell Beale(narrater)
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11504018
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輸入盤
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パレストリーナ Vol.6 - Palestrina Vol.6 -
[CORO]
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(在庫1SET)
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ミサ・ロム・アルメ(5声) 《ソロモンの雅歌》より 我が愛する者よ, 立ちて急げ、愛する方はわがもの、いざ起きて, 町を回らん 深き淵より 主よ、われを大切にしたまえ 日ごと罪をおかせしわれ われが苦難の中に歩き回るとも これらの町が受けし試練のことを バビロンの川のほとりに われが御身の慈悲を知らざれば ---------- ザ・シックスティーンとハリー・クリストファーズの代名詞であり、イタリア・ルネサンス時代の巨匠の偉大なる芸術に敬意を表する「パレストリーナ・プロジェクト」。第1巻「聖母マリア」、第2巻「降誕節」、第3巻「イースター」、第4巻「クリスマス」、第5巻「ペンテコステ」に続く待望の第6巻は、5声の大作「ミサ・ロム・アルメ」をメインとするプログラム!1570年にローマで出版され、スペイン王フェリペ2世に献呈された「ミサ曲集第3巻」に収録された5声のミサ曲「ミサ・ロム・アルメ」。俗謡「戦士/武装した人(ロム・アルメ)」の旋律を第7旋法によって定旋律とした「5声」のためのテノール・ミサ曲である。またハリー・クリストファーズは、旧約聖書の「ソロモンの雅歌」に基づく連作モテトゥス集(第4巻)から、第16番〜第18番の3曲を選曲。ミサ曲を中心にモテトゥスを組み合わせた見事なプログラミング、綿密な時代考証に基づくザ・シックスティーンの演奏、解釈は今回も秀逸。ザ・シックスティーンの至上のハーモニーによる5声のミサ・ロム・アルメ。同曲の決定盤、ここに誕生!
ザ・シックスティーン、ハリー・クリストファーズ(指揮)/The Sixteen,Christophers(dir)
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11509015
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輸入盤
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音楽の中の詩 - Poetry in Music -
[CORO]
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(在庫1SET)
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ハリス:天は美し ティペット:ダンス、クラリオンの調べ ウィールクス:ダヴィデが聞きしとき マクミラン:ギャラント・ウィーヴァー ガーニー:我は天地の創造主、全能の父なる神を信ず ラムゼイ:ダヴィデが聞きしとき ブリテン:聖チェチーチア讃歌 ラッブラ:そこに魂はあり イースト:ダヴィデが聞きしとき ハウエルズ:地よ、慈しみもてこの人を収め給え ピアソル:花輪を飾れ ラッブラ:永遠 トムキンズ:ダヴィデが聞きしとき ハリス:われらにもたらしたまえ、おお主なる神よ
※録音:2015年2月10日-11日、殉教者聖オルバン教会(ロンドン) ---------- 至上のハーモニー、ザ・シックスティーンの新録音は、16世紀のトムキンズから20世紀のラッブラ、21世紀のマクミランに至るイギリスの合唱芸術の歴史!これまで以上に見事なザ・シックスティーンのハーモニーが、生、死、愛、喪失、創造など、言葉と音楽が密接に結び付いた英国音楽を通じて、イギリスの合唱音楽の歴史の重要性、音楽の完成度の高さを改めて世に示してくれている。圧倒的完成度。ザ・シックスティーンのファン、合唱関係者必聴の新録音が登場です!
ザ・シックスティーン、ハリー・クリストファーズ(指揮)/The Sixteen, Harry Christophers(dir)
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11512032
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輸入盤
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鹿の叫び - バード、タリス、ペルト - The Deer's Cry -
[CORO]
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(在庫1SET)
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バード:汝は汝の神なる主を愛さん バード:光なり日なるキリスト ペルト:鹿の叫び バード:よりよき生活のうちに ペルト:石膏の壺をもつ女 バード:主よ、われを憐れみたまえ バード:われが苦悩したる時、主に タリス/バード:われらを憐れみたまえ タリス:イエスがファリサイ人の家に バード:おお、祝福されし光なる三位一体 ペルト:ヌンク・ディミッティス バード:天に喜びあれ バード:主よ、認めたまえ ---------- ザ・シックスティーンとハリー・クリストファーズの2016年のビッグ・プロジェクトでありツアー・プログラム「鹿の叫び(The Deer's Cry)」は、トマス・タリス、ウィリアム・バード、そしてアルヴォ・ペルトの音楽による時空を越える合唱史の旅! マクミランやタヴナーなど、近現代作品にも幅広く精通するザ・シックスティーンが、遂にペルトのティンティナブリ様式による合唱作品を本格的に歌うという話題必至のプログラム。イギリス・ルネサンスのバードとタリス、現代エストニアの巨星ペルト。中世と現代の合唱芸術が、至上のハーモニーによって壮大な音絵巻となる。 ザ・シックスティーンはこの「鹿の叫び」を2016年の「合唱巡礼」のプログラムとして、ロンドン、オックスフォード、ケンブリッジ、ヨーク、マンチェスター、カーディフ、エジンバラなど、33の都市や街を巡る予定となっており、このレコーディングでも、間違いなく、圧倒的な完成度の名唱を聴かせてくれることだろう!
ザ・シックスティーン、ハリー・クリストファーズ(指揮) /The Sixteen, Harry Christophers(dir)
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11603035
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輸入盤
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ポーランドのイタリアの巨匠たち - Helper and Protector -
[CORO]
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(在庫1SET)
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マレンツィオ: わたしの心の分かれている者を憎んだ(8声) ミサ曲《わたしの心の分かれている者を憎んだ》(全曲版世界初録音) 神に向かいて喜びの声をあげよ パチェッリ: 汝らは幸なり 天において喜び 真夜中に キリストはよみがえり ベルトルージ: アヴェ・ヴェルム・コルプス わたしは日々罪を犯します 神を畏れることは 聖なるマリア ---------- ベルリンの壁崩壊後に再発見されたマレンツィオのミサ曲。全曲版世界初録音!ザ・シックスティーンとアソシエイト・コンダクター、イーモン・ドゥーガンのコンビによる""バロック時代のポーランド""における宗教合唱作品の探究の旅。ペンキエルの「ミサ曲《ロンバルデスカ》」(COR 16110)、「ポーランドのイタリアの巨匠たち」(COR 16123)に、ゴルチツキの「ミサ・ロラーテ」(COR 16130)続くシリーズ第4弾は「ポーランドの巨匠たちVol.2」!権勢を誇った時のポーランド王ジグムント3世(1566-1632)の宮廷音楽家として活躍したイタリア人音楽家たち、マレンツィオ、パチェリとベルトルージ。当時を代表するマドリガーレ作曲家マレンツィオの宗教曲を代表作の1つであり、ベルリンの壁崩壊後に再発見された「ミサ曲《わたしの心の分かれている者を憎んだ》」の全曲録音は今回が初!ポーランドで活躍したイタリアの偉才たちが遺した芸術の真髄を、ザ・シックスティーンの至上のハーモニーで。
ザ・シックスティーン、イーモン・ドゥーガン(指揮)/The Sixteen,Eamon Dougan(dir)
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