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11410006
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輸入盤
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ブリテンの祝祭 - A Festival of Britten - (2CD)
[Delphian]
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(在庫1SET)
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気まぐれ 祝祭テ・デウム Op.32 聖コルンバ讃歌 聖ペテロ讃歌 Op.56a 3つの2声部の歌 聖母讃歌 ユビラーテ・デオ ハ長調 聖チェチーチア讃歌 Op.27 テ・デウム ハ長調 幼いマスグレイヴとバーナード夫人のバラード 神よ、すみやかにわたしを救い出し アンティフォン ユビラーテ・デオ変ホ長調 キャロルの祭典 Op.28 祝祭カンタータ《小羊とありて喜べ》 Op.30
※録音:2013年4月&8月 ---------- ブリテンの生誕100周年とイギリス・ナショナル・ユース合唱団(NYCGB)の結成30周年を祝う、ダブル・バースデー・セレブレーション・プログラム。ブリテンの「祝祭テ・デウム」や「キャロルの祭典」など、アニヴァーサリーに相応しい作品が満載。
イギリス・ナショナル・ユース合唱団、ベン・パリー(指揮)、ジェームズ・シャーロック(オルガン、ピアノ)、ヴィッキー・レスター(ハープ)/National Youth Choirs of Great Britain
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11406017
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輸入盤
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マートン・コレクション 〜 750周年のマートン・カレッジ - Merton College at 750 -
[Delphian]
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(在庫2SET)
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エセンヴァルズ:マニフィカト&ヌンク・ディミティス(世界初録音) ダンスタブル:聖霊来たりたまえ/来たり給え、創造主なる聖霊よ* シェパード:我らを解き放ち給え、救い給え��* ペルト:雪花石膏の壺を持つ女 パリー:古い信仰が バード:もろもろの国よ、主をほめ讃えよ* ギボンズ:ヨハネの証はかくのごとし L・バークリー:キリストの花嫁 パーセル:おお主よ、わが祈りを聞きたまえ*/思いたもうな、主よ ヴォーン・ウィリアムズ:真理への雄々しさ スタンフォード:正しき者の魂、いかに幸いなことか マンディ:マニフィカト&ヌンク・ディミティス* (世界初録音) ラヴィーノ:いかに幸いなことか(世界初録音) グリーン:主よ、我が終わりを知らしめたまえ ヤイロ:セイクリッド・オリジンズ(世界初録音)
※録音:2013年4月13日-15日、マートン・カレッジ・チャペル(オックスフォード、イギリス) ---------- イギリス、スコットランドのレーベル「デルフィアン(Delphian)」の取扱いを開始します!タリス・スコラーズの音楽監督ピーター・フィリップスも指揮者として参加するマートン・カレッジ合唱団をはじめとするの合唱、古楽から、器楽、近現代音楽まで幅広いレパートリーを持つレーベルです。ご期待下さい!1264年に創設され、2014年で750周年を迎えるオックスフォード大学のマートン・カレッジ。タリス・スコラーズの音楽監督ピーター・フィリップスと、2012年にオルガニスト兼音楽監督に就任したベンジャミン・ニコラスの指揮により、マートン・カレッジ合唱団の高貴なるハーモニーが描く750年の歴史!イギリスの中世、ルネサンスの音楽家ダンスタブルから、シェパード、バード、パーセルを経て、ヴォ―ン・ウィリアムズ、スタンフォード、そしてペルトやヤイロ、エセンヴァルズへと繋がる合唱音楽の旅。マートン・カレッジの歩んできた長き歴史を、2人の名匠、ピーター・フィリップスとベンジャミン・ニコラスの指揮が合唱のタペストリーとして紡いでゆく。
オックスフォード・マートン・カレッジ合唱団、ピーター・フィリップス(指揮)*、ベンジャミン・ニコラス(指揮)、アンナ・ステップラー(オルガン)/Choir of Merton College Oxford
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11406016
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輸入盤
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デザンクロ:レクイエム - Desenclos: Requiem & Motets -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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デザンクロ:レクイエム ヴィレット:おお聖餐よ、聖母讃歌、主よ聞きたまえ デザンクロ:ようこそ天の女王(サルヴェ・レジナ)、我らは(ノス・アウテム) プーランク:黒い聖母像への連祷
※録音:2013年6月23日-25日、エクスター・カレッジ・チャペル(オックスフォード) ---------- ローマ賞の受賞者であり、サクソフォンのための作品で知られるアルフレッド・デザンクロ(1912-1971)の「レクイエム」と、プーランク、ヴィレットの音楽による20世紀フランスの宗教合唱作品集。フランスの「レクイエム」の伝統的な形式を継承し、1963年に完成したデザンクロの「レクイエム」は、グレゴリオ聖歌からの影響を感じさせる静謐な響き、色彩豊かな和声を兼ね備えた、20世紀の知られざる傑作である。イギリスの名門、キングス・カレッジ・ロンドンの合唱団を振るのは、1992年に音楽監督兼オルガニストとして着任したデイヴィッド・トレンデル。選りすぐられた精鋭たちのハーモニーが、知る人ぞ知るデザンクロの「レクイエム」の真価を伝えてくれる。
キングス・カレッジ・ロンドン合唱団、デイヴィッド・トレンデル(指揮)、クリストファー・ウッドワード(オルガン)、リチャード・ホール(オルガン)/The Choir of King's College London, Trendell(cond)
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11408013
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輸入盤
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聖コルンバを褒め讃え 〜 ケルト教会の音世界 - In Praise of Saint Columba -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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聖コルンバを褒め讃え 〜 ケルト教会の音世界
※録音:2013年7月16日-18日 ---------- ヘブリディーズ諸島のアイオナ島からの7世紀の賛歌、10世紀スイスのケルト文化からの聖歌、インチコルム島に伝わる14世紀のアンティフォン。ジェフリー・ウェッバーとケンブリッジ・ゴンヴィル&カイウス・カレッジ合唱団が、イングランドの合唱音楽の伝統と、ケルト文化のコラボレーションによる3つの音世界を表現。バグパイプ奏者バーナビー・ブラウンと合唱の組み合わせも興味深い。
ケンブリッジ・ゴンヴィル&カイウス・カレッジ合唱団、ジェフリー・ウェッバー(指揮)、バーナビー・ブラウン(トリプルパイプ、リラ)、サイモン・オドワイアー(アイリッシュホルン)、マラキー・フレーム(アイリッシュホルン)/Choir of Gonville & Caius College Cambridge
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11410007
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輸入盤
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マリアン・コレクション - Marian Collection -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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ウィアー:めでたし天の女王(世界初録音) パレストリーナ:うるわしき救い主のみ母 タヴナー:聖母マリア、私は今ここに立ち アンドリュー:ようこそ天の女王(世界初録音) ネスベット:マニフィカト ケンドール:天の女王(世界初録音) バード:ようこそ天の女王 ストラヴィンスキー:アヴェ・マリア タバコワ:恵み深き救い主の母よ(世界初録音) ジャクソン:アイ・セイ・ザット・ウィー・アー・ウーンド・ウィズ・マーシー(世界初録音) パーソンズ:アヴェ・マリア タヴナー:神の御母のための2つの讃歌 マーティン:めでたし、知恵の座 ブルックナー:アヴェ・マリア ---------- 2014年が創設750周年のアニヴァーサリー・イヤーとなるイギリス、オックスフォード大学のマートン・カレッジ。イギリスの合唱界を代表する2人の名指揮者、ピーター・フィリップス、ベンジャミン・ニコラスを音楽監督に迎え、2008年に創設されたオックスフォード・マートン・カレッジ合唱団のレコーディング・プロジェクト第4弾は、聖母マリアをテーマとした「マリアン・コレクション」!マートン・カレッジ合唱団の「マリアン・コレクション」では、ルネサンス時代のパレストリーナやバード、パーソンズ、19世紀のブルックナー、20世紀のストラヴィンスキー、神秘主義者タヴナー、そして現代イギリスのリーディング・コンポーザー、ガブリエル・ジャクソンやマシュー・マーティン、そして女流作曲家として初めて「女王の音楽師範(Master of Queen's Music)」に任命されたジュディス・ウィアー(1954-)新作「めでたし天の女王」など、様々な時代の名作たちが魅力的なプログラムを創り上げている。結成から急速に評価を高め、合唱王国イギリスを代表する合唱団の1つとしての地位を確立したオックスフォード・マートン・カレッジ合唱団。そのハーモニー、2人の名指揮者との共演にご期待下さい!
オックスフォード・マートン・カレッジ合唱団、ピーター・フィリップス(指揮)、ベンジャミン・ニコラス(指揮)、チャールズ・ウォーレン(オルガン)/Choir of Merton College Oxford, Phillips(dir), Nicholas(dir)
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11411023
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輸入盤
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シェファードに寄り添って - CHristmas with the Shepherds -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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ムトン:羊飼いらと共に探そう モラレス:ミサ曲《羊飼いらと共に探そう》 ムトン:幼子われらに生まれ、ノエ, ノエ モラレス:羊飼いたちよ、汝らが見たものは? スタビレ:羊飼いらと共に探そう(世界初録音)
※録音:2014年1月13日-15日、オックスフォード・マートン・カレッジ・チャペル(イギリス) ---------- スタビレのモテットは世界初録音!""聖母マリア""の名を冠し、イギリスの声楽、古楽界に彗星の如く現れた若きヴォーカル・アンサンブル、マリアン・コンソート!エジンバラ・セント・メアリー大聖堂の少年聖歌隊員としてキャリアをスタートさせた若きカウンターテナー、ロリー・マクリーリーによって、2007年にオックスフォード大学で結成されたマリアン・コンソート。音楽学者でもあるリーダー、ロリー・マクリーリーの研究、時代考証に基づき、15世紀〜17世紀を中心に、全ての時代の教会音楽に取り組み続けている。「羊飼い」をテーマとしたジャン・ムトン(b.1459-1522)、クリストバル・デ・モラレス(c.1500-1553)、アンニバレ・スタビレ(c.1535-1595)のモテットとミサ曲集。当時の教皇レオ10世からの信頼も厚かったフランス・ルネサンスの作曲家、ムトンの4声の名作「羊飼いらと共に探そう」や、モラレスのミサ曲と共にプログラムを彩るイタリア・ルネサンスの作曲家、スタビレのモテット「羊飼いらと共に探そう」は、このマリアン・コンソートの演奏が世界初録音。アンサンブルのリーダーであるロリー・マクリーリーの校訂譜による演奏。
マリアン・コンソート〔グウェンドリン・マーティン(ソプラノ)、エマ・ウォルシュ(ソプラノ)、ロリー・マクリーリー(カウンターテナー&ディレクター)、ニコラス・スコット(テノール)、ステファン・ジョーンズ(バリトン)、クリストファー・ボレット(バス)〕/The Marian Consort
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11606005
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輸入盤
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イン・メモリアム - In Memoriam -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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ウィリアム・バード:主を賛美もて祝え マシュー・ケーナー:2人の堕天使 ギャレス・ウィルソン:マニフィカトとヌンク・ディミティス シルヴィーナ・ミルシテイン:早すぎた春 フランシス・ポット:わたしは黒い、しかし美しい ジャン・レリティエ:わたしは黒い、しかし美しい ロベルト・ブシャキエヴィチ:わたしは復活であり、命である ロブ・キーリー:マニフィカトとヌンク・ディミティス アントニー・ピッツ:ピエ・イエズ マシュー・マーティン:精霊への祈り ジョヴァンニ・ピエルルイジ・ダ・パレストリーナ:お前の足は何と美しい ヤコブ・クレメンス・ノン・パパ:私は野の花 フランシス・グリアー:天使の糧
※録音:2015年6月22日-24日、セント・ジョン・ザ・エヴァンゲリスト教会(アッパーノーウッド、ロンドン) ---------- 22年間に渡りロンドン・キングズ・カレッジ合唱団を率いた英国の名合唱指揮者、デイヴィッド・トレンデル(1964-2014)に捧げるトリビュート・プログラム。その早すぎる死を悼んだ仲間や弟子たちによって選ばれた特別なプログラムが、バードやパレストリーナなどのルネサンス音楽と、ポットやピッツなどの近現代の合唱音楽を繋ぎ、長き歴史における宗教合唱の変遷を教えてくれる。現代の宗教合唱曲が持つ魅力と説得力を、ルネサンス音楽とのコントラスト、そして英国有数のカレッジ合唱団のハーモニーで。
ロンドン・キングズ・カレッジ合唱団、ギャレス・ウィルソン(指揮)/The Choir of King's College London, Gareth Wilson(dir)
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11503039
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輸入盤
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ホマリア 〜 ブラジルの合唱作品集 - Romaria -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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エンリケ・デ・クリチーバ(1934-2008):メタファーズ(世界初録音) パラー州の民謡(エルンスト・マーレ編曲):カリンボ オズヴァルド・ラセルダ(1927-2011):ホマリア〔巡礼〕(世界初録音) カルロス・A. ピント・フォンセカ(1933−2006):ジュビアバー エルナーニ・アギアール(1950-):キリスト教の古の祈り(世界初録音) エイトル・ヴィラ=ロボス:甘美にして愛すべき聖心 J.A.デ・アルメイダ・プラド(1943-2010):神託 クラウディオ・サントロ(1919-1989):アヴェ・マリア(世界初録音) ブラジル南東部の民謡(M.A.ダ・シルヴァ・ラモス編曲):モレニーニャ(世界初録音) ニバルド・アラネダ(1968-):イスマリア(世界初録音) アイルトン・エスコバル(1943-):ブラジル民謡のリズムによるミサ・ブレーヴェ(世界初録音) エイトル・ヴィラ=ロボス:マニフィカト・アレルヤ ---------- 1348年にゴンヴィル・ホールとして設立され、その後、1557年にジョン・キーズによって再設立されたケンブリッジ大学ゴンヴィル・アンド・キーズ・カレッジ。1989年より音楽監督の任にある合唱指揮者、オルガニストのジェフリー・ウェッバーとの新たなプロジェクトのテーマは、なんと南米「ブラジル」!中世ルネサンスから近現代まで幅広いレパートリーを誇り、ケルト教会をテーマとした「聖コルンバを褒め讃え」(DCD 34137)など斬新なアイディアを続々と打ち出してきた合唱団ならではのプロジェクト。指揮者のジェフリー・ウェッバーはサンパウロ大学音楽学部との共同で、""ヴィラ=ロボス以降""の作品で構成されるブラジリアン・プログラムの選定を行うなど、このプロジェクトの成功に懸ける情熱は並々ならぬものがある。ベールに包まれた南米ブラジルの合唱作品の魅力が、ケンブリッジの名門合唱団のハーモニーで明らかとなる!
ケンブリッジ・ゴンヴィル・アンド・キーズ・カレッジ合唱団、ジェフリー・ウェッバー(指揮)/Choir of Gonville & Caius College Cambridge, Webber(dir)
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11411012
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輸入盤
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イエスよ、お眠り下さい 〜 キーズのクリスマス - Dormi Jesu -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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プレトリウス(サンドストレム編):エサイの根より リュッティ:父なる神のひとり子は オーウェンス:柊と蔦は ハウエルズ:ここに小さな扉がある チェコ民謡(ヒギンボトム編):ロッキング・キャロル ヒューイット・ジョーンズ:御使いうたいて イギリス民謡(ウィルコックス編):サセックス・キャロル グルーバー(ウェッバー編):きよしこの夜 トランチェル:もしあなたが天使の歌を聴くならば ヴィレット:聖母への賛歌 マサイアス:ワッセイル・キャロル パーソンズ:アヴェ・マリア ウェーベルン:イエスよ、お眠り下さい プーランク:賢人ら星を見て ウォルトン:我らこの祝祭を喜び ショー(ウェッバー編):ヒルズ・オブ・ザ・ノース・リジョイス ガブリエリ:おお、大いなる神秘 伝承曲(マグナス・ウィリアムソン編):父のみこころから生まれたものよ カルク=エラート:賛美の歌声を響かせよ
※録音:2011年9月29日-30日 ---------- 1348年にゴンヴィル・ホールとして設立され、その後、1557年にジョン・キーズによって再設立されたケンブリッジ大学のカレッジの1つであるゴンヴィル・アンド・キーズ・カレッジ。ケンブリッジ大学の中でも有数の長い歴史を誇るゴンヴィル・アンド・キーズ・カレッジの合唱団が、名匠ジェフリー・ウェッバーの指揮で歌う降誕祭のための音楽。スウェーデンの作曲家ヤン・サンドストレム編曲によるプレトリウスの「エサイの根より」、エドワード・ヒギンボトム編曲の「ロッキング・キャロル」、リュッティ、ヴィレット、ウェーベルン、ガブリエリ、ハウエルズの作品など、定評あるハーモニーとバラエティに富んだプログラムが魅力。
ケンブリッジ・ゴンヴィル・アンド・キーズ・カレッジ合唱団、ジェフリー・ウェッバー(指揮)、アニー・リドフォード(オルガン)、ニック・リー(オルガン)/Choir of Gonville & Caius College Cambridge, Webber(dir)
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11704008
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輸入盤
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合唱と古代の楽器のための新しい音楽 - New Music For Choir & Ancient Instruments -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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ジェームズ・マクミラン:Noli Pater ジョン・ケニー:鹿の叫び スチュアート・マクレー:カンタータ ビル・テイラー:Crux fidelis フランシス・グリアー:カンテムス スティーヴィー・ウィシャート:イステ・コンフェッソール スティーヴン・ビック:セット・アポン・ザ・ロード
※録音:2016年8月29日-31日、オックスフォード大学マートン・カレッジ・チャペル ---------- エジンバラの本格クラシック・レーベル「Delphian」と、EUの文化プログラムの一貫でもある「ヨーロッパ音楽考古学プロジェクト(EMAP)」とのコラボレーション・シリーズ(EMAPシリーズ)で使用された貴重な古代の楽器と、現代合唱とのコラボレーション・アルバム。紀元前ケルトの管楽器とされる「カルニクス」や「ラフナシェイド・ホーン」、3本の縦笛が一対になった「トリプルパイプ」、2本の縦笛が一対になった「アウロス」、小型の竪琴「ライアー」など、専門家たちによって復元された紀元前から10世紀ころまでの貴重な古楽器を使用。これらの古の楽器と合唱のための作品を、ジェームズ・マクミランを始めとする現代の人気作曲家や、古楽器の専門家であり演奏者でもあるジョン・ケニー、ビル・テイラーらが作曲しています。
ケンブリッジ・ゴンヴィル・アンド・キーズ・カレッジ合唱団、ジェフリー・ウェッバー(指揮)、バーナビー・ブラウン(トリプルパイプ、アウロス)、ジョン・ケニー(ラフナシェイド・ホーン、チャイム)、パトリック・ケニー(カルニクス、チャイム)、ビル・テイラー(ライアー)、ジェームズ・リーチ(オルガン、クロテイル)、マイケル・ハウ(オルガン、クロテイル)/The Choir of Gonville and Caius College Cambridge, Geoffrey
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11605026
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輸入盤
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ウェストミンスターの失われた宮殿からの音楽 - Chorus vel Organa -
[Delphian]
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作曲者不詳(1519年):サンクテ・デイ・プレティオセ ラドフォード:グローリア 作曲者不詳(1530年頃):御身はまことに幸いなる者 ラドフォード:アレルヤ、キリエ コーニッシュ:マニフィカト ラドフォード:Laetabundus、アニュス・デイ シェパード:サンクテ・デイ・プレティオセ ラドフォード:グローリア、アニュス・デイ
※録音:2015年7月16日-19日 ---------- 中世、ルネサンスから近現代、そして南米ブラジルやアイルランドのケルトなど、驚異的なレパートリーの広さと安定感のあるハーモニーが魅力のケンブリッジ・ゴンヴィル&キーズ・カレッジ合唱団。1834年の火災によって焼失するまでイギリスの庶民院議場でもあった「セント・スティーヴンス・チャペル」が今回のプログラムのテーマ。聖スティーヴン(聖ステファノ)に捧げられた音楽、キーズ・クワイアブックからの音楽が、斬新な視点で16世紀イギリスの教会音楽の歴史を紐解いてゆく。
ケンブリッジ・ゴンヴィル&キーズ・カレッジ合唱団、ジェフリー・ウェッバー(指揮)、ジェームズ・リーチ(オルガン)、マグヌス・ウィリアムソン(オルガン)/Choir of Gonville & Caius College Cambridge, Geoffrey Webber(dir)
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11607015
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輸入盤
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ストラヴィンスキー:ミサ曲/ほか - Stravinsky: Mass -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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ミサ曲 アヴェ・マリア パーテル・ノステル(主の祈り) クレド カンタータ ジェズアルドの3つの聖歌
※録音:2016年2月9日-11日&29日、3月1日−2日、グレイフライアーズ教会(エジンバラ、イギリス) ---------- ブルックナー(DCD 34071)やシェパード(DCD 34123)の名唱が記憶に新しい、スコットランドの名門、エジンバラ・セント・メアリー大聖堂聖歌隊。近現代作品にも精通するエジンバラの聖歌隊が、音楽監督ダンカン・ファーガソンの指揮でストラヴィンスキーの「ミサ曲」を歌う!オーボエ、コールアングレ、ファゴット、トランペット、トロンボーンのサウンドと、合唱のハーモニーのブレンドによる独特の色彩感が魅力の「ミサ曲」に代表される""教会音楽家""としてのストラヴィンスキーの姿。少年聖歌隊員(コリスター)、スコットランド室内管弦楽団のメンバーたち、そしてソリストとしてルビー・ヒューズ、ニコラス・マルロイが加わり、ダンカン・ファーガソンとエジンバラ・セント・メアリー大聖堂聖歌隊が、ストラヴィンスキーの宗教合唱の世界を創り上げてゆく。
エジンバラ・セント・メアリー大聖堂聖歌隊、ダンカン・ファーガソン(指揮)、スコットランド室内管弦楽団ソロイスツ、ルビー・ヒューズ(ソプラノ)、ニコラス・マルロイ(テノール)/Choir of St Mary's Cathedral Edinburgh, Duncan Ferguson(dir)
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11605027
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輸入盤
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マクミラン:その日はユダヤ人の準備の日であり - Macmillan: Since It Was The Day of Preparation -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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マクミラン:その日はユダヤ人の準備の日であり
※録音:2015年11月28日-29日 ---------- 2009年のロイヤル・ミュージック・ソサエティ・アウォードを受賞したイギリスの室内楽団、ヘブリデス・アンサンブルとデルフィアン(Delphian)レーベルのコラボレーション第1弾。ヨハネの福音書、キリストの復活を題材とした、スコットランドのリーディング・コンポーザー、マクミランの大作を、ヘブリデス・アンサンブルとシナジー・ヴォーカルズの抜群の表現力、技巧が劇的に描く。2012年のエジンバラ音楽祭で初演され、マクミランのキャリアにおける重要作と称される大作の全貌が明らかとなる。
ヘブリデス・アンサンブル、シナジー・ヴォーカルズ、ブリンドリー・シェラット(バス)/Hebrides Ensemble, Synergy Vocals
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11603024
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輸入盤
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ガリラヤ人たちよ 〜マートンからのアンセム集 - Viri Galilaei: Favourite Anthems from Merton -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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ダヴ:テ・デウム(世界初録音) タリス:もし汝われを愛さば エルガー:主に捧げよ モーリー:私は罪人の死を望まない ラッター:主があなたを祝福し、あなたを守られるように パリー:祝福されし静寂のふたり バード:汝の神なる主を愛さん クィルター:我らを導きたまえ、天なる父よ タリス:おお光より生まれし光 フィンジ:見よ、満ち足りた、最後の犠牲を ハリス:天は美し バード:まことのおからだ ゴワーズ:ガリラヤ人たちよ
※録音:2015年6月28日-30日、マートン・カレッジ・チャペル(オックスフォード、イギリス) ---------- 英国合唱界を代表する2人の巨匠、ピーター・フィリップスとベンジャミン・ニコラスを音楽監督に迎え、2008年に結成されたオックスフォード・マートン・カレッジ合唱団。「マリアン・コレクション」に続くレコーディング・プロジェクト第5弾は、ルネサンスから現代を繋ぐイギリスの「アンセム集」!ピーター・フィリップスとベンジャミン・ニコラスに導かれ、創設から僅か数年で英国有数のカレッジ合唱団へと進化を遂げたマートン・カレッジ合唱団。ルネサンスのタリス、バードから、パリー、エルガー、フィンジを経て、ラッター、世界初録音となるダヴの音楽へ。英国のアンセムの歴史を、劇的で厳かなハーモニー、壮麗なオルガンの饗宴で。
オックスフォード・マートン・カレッジ合唱団、ピーター・フィリップス(指揮)、ベンジャミン・ニコラス(指揮)、チャールズ・ウォーレン(オルガン)、ピーター・シェパード(オルガン)/Choir of Merton College Oxford
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11607013
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輸入盤
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レノックス&マイケル・バークリー:宗教合唱作品集 〜 スターバト・マーテル - Sacred Choral Music by Lennox & Michael Berkeley -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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L・バークリー:スターバト・マーテル(世界初録音)、5声のためのミサ曲、神よ、われを裁きたまえ M・バークリー:タッチ・ライト(世界初録音)
※録音:2016年3月26日、28日-29日、ブリテン・スタジオ(スネイプ・モールティングス、オールドバラ、イギリス) ---------- 英国の荘厳なる祈りの音楽を、マリアン・コンソートの極上のハーモニーで!""聖母マリア""の名を冠し、イギリスの声楽、古楽界に彗星の如く現れた若きヴォーカル・アンサンブル、マリアン・コンソート!エジンバラ・セント・メアリー大聖堂の少年聖歌隊員としてキャリアをスタートさせた若きカウンターテナー、ロリー・マクリーリーによって、2007年にオックスフォード大学で結成されたマリアン・コンソート。音楽学者でもあるリーダー、ロリー・マクリーリーの研究、時代考証に基づき、15世紀〜17世紀を中心に、全ての時代の教会音楽に取り組み続けている。親子であると同時にイギリスの近現代音楽を代表する2人の作曲家でもあるレノックス・バークリー(1903-1989)とマイケル・バークリー(1948-)の宗教合唱作品集。アルバム・タイトルでもあるL・バークリーの「スターバト・マーテル」は、親友であるブリテンとイギリス・オペラ・グループのコンサート・ツアーのために作曲された大作。このマリアン・コンソートとバークリー・アンサンブルの演奏が世界初録音となる。2人のバークリーが生んだ崇高なる祈りの音楽の真髄を、理想的な伝承者たちの精緻な演奏で存分に。
マリアン・コンソート〔クレア・ロイド=グリフィス(ソプラノ)、ゾーイ・ブルックショウ(ソプラノ)、ロリー・マクリーリー(カウンタテナー&ディレクター)、ベネディクト・ハイマス(テノール)、ジョン・ステインズビー(テノール)、ニック・アシュビー(バス)〕 / バークリー・アンサンブル、デイヴィッド・ワーズワース(指揮)/The Marian Consort, Berkeley Ensemble, David Wordsworth(dir)
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11610005
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輸入盤
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天よ、露をしたたらせ 〜 合唱とサクソフォーンのための待降節聖歌集 - Drop Down, Ye Heavens -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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ウィアー:天よ、露をしたたらせ トッド:おお、ウィスダム セルトン:おお、アドナイ ケーナー:おお、アドナイ ミクシュ:そのようなバラはない ラスボーン:おお、エッセの根よ モルナール:おお、ダビデの鍵よ ポット:おお、ダビデの鍵よ アレン:おお、春の日よ プレトリウス:いざ来たれ、異邦人の救い主よ ウィルソン:おお、万国の王 ターンブル:おお、エマニュエル ジョスカン・デ・プレ:おお、乙女の中の乙女 オールウッド:おお、乙女の中の乙女 ---------- ロンドンで結成された若手新進気鋭の合唱団、シグロ・デ・オロの待降節聖歌集。スティーヴン・レイトンの下で聖歌隊員として鍛錬を積んだ指揮者、パトリック・エイリーズがシグロ・デ・オロの美しいハーモニーをまとめあげる。今作は、ジョスカン・デ・プレから現代作品を収録した意欲作。イギリスのサクソフォーン奏者、サム・コーキンとコラボレーションし、合唱とサクソフォーンの新たなハーモニーは関係者必聴!サクソフォーン奏者のサム・コーキンは2007年に王立音楽アカデミーを卒業し、ソリストだけでなくミュージカルやクラシックのジャンルを超え、スィング・バンドやポップス・バンドなど、世界的に活動の幅を広げ展開をしている。
シグロ・デ・オロ、パトリック・エイリーズ(指揮)、サム・コーキン(サクソフォーン)/Sam Corkin(sax),Sigro De Oro, Patrick Allies(dir)
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11709003
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輸入盤
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天の女王のための音楽 〜 聖母マリアのためのモテット集 - Music for The Queen of Heaven -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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ガブリエル・ジャクソン:ようこそ天の女王 ジュディス・ウィアー:めでたし、天の女王 ハーバート・ハウエルズ:天の女王 アンジェイ・パヌフニク:聖母マリアへの歌 セシリア・マクドウォール:うるわしき救い主の御母 マシュー・マーティン:めでたし、いとも聖なる乙女 シェリル・フランシス=フォード:喜び給へ ヒラリー・キャンベル:アヴェ・マリア スティーヴン・ドッジソン:おやすみなさい、イエスよ ロクサンナ・パヌフニク:マニフィカト ジェームズ・マクミラン:めでたし、海の星
※録音:2017年1月10日-12日、セント・マイケル教会(ハイゲイト、イギリス) ---------- エジンバラ・セント・メアリー大聖堂の少年聖歌隊員としてキャリアをスタートさせた若きカウンターテナー、ロリー・マクリーリーによって、2007年にオックスフォード大学で結成され、""聖母マリア""の名を冠し、イギリスの声楽、古楽界に彗星の如く現れた若きヴォーカル・アンサンブル、マリアン・コンソート!音楽学者でもあるリーダー、ロリー・マクリーリーの研究、時代考証に基づき、15世紀〜17世紀を中心に、全ての時代の教会音楽に取り組み続けている。今回の「天の女王のための音楽」には、去る6月のタリス・スコラーズの日本ツアーで来日した、シャーロット・アシュリー、ガイ・カッティングが参加しているところポイントです。マリアン・コンソートの8枚目となるレコーディングは、20世紀から現代にかけて活躍した、または活躍中の作曲家たちによる、洗練された旋律美と荘厳な雰囲気を兼ね備えた「聖母マリアのためのモテット集」。
マリアン・コンソート〔シャーロット・アシュリー(ソプラノ)、セシリア・オズモンド(ソプラノ)、ロリー・マクリーリー(ディレクター&アルト)、ハンナ・クック(アルト)、アレックス・チャンス(アルト)、ガイ・カッティング(テノール)、トーマス・ケリー(テノール)、ローレンス・ホワイト(バリトン)、ニック・アシュビー(バス)〕/The Marian Consort,Rory McCleery(cond)
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11709005
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輸入盤
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さやかに星はきらめき 〜 マートンのクリスマス - O Holy Night -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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ラッター:楽園の全ての鐘、羊飼いの角笛のキャロル ポストン:イエス・キリスト、りんごの木 メンデルスゾーン(ウィルコックス編):天には栄え ベルリオーズ:羊飼いたちの聖家族への別れ 伝承曲(ウィルコックス編):嬰児が我らに生まれ ダーク:木枯らしの風ほえたけり チルコット:羊飼いのキャロル ハドリー:私は乙女を歌う グル―バー(ラッター編):きよしこの夜 アダン(ラッター編):さやかに星はきらめき イギリス伝承曲(サリヴァン編):天なる神にはみ栄えあれ チルコット:暁の鳥 カークパトリック(ウィルコックス編):かいばのおけで ドイツ伝承曲(ピアソール編):もろびと声あげ ヒューイット・ジョーンズ:御使いうたいて ウェイド:(ウィルコックス編):神の御子は ローリゼン:おお、大きなる神秘
※録音:2016年6月27日-29日、マートン・カレッジ・チャペル(オックスフォード、イギリス) ---------- 創設から9年とイギリスのカレッジ合唱団の中では歴史は浅いものの、英国合唱界の2人の名匠ベンジャミン・ニコラスとピーター・フィリップスの指導の下、瞬く間にオックスフォード大学の混声合唱団の代表的存在の1つとなったマートン・カレッジ合唱団。オックスフォード・フィルとの共演によるクリスマス・プログラムでは、イギリス合唱界の神様的存在ジョン・ラッターの2つの作品や、ローリゼンの「おお、大いなる神秘」など、数々の名作を収録。タリス・スコラーズとも縁が深いマートン・カレッジの合唱団が織り成すハーモニーで荘厳なる音楽をお楽しみ下さい。
ベンジャミン・ニコラス(指揮)、オックスフォード・マートン・カレッジ合唱団、オックスフォード・フィルハーモニック管弦楽団/Benjamin Nicholas(cond), Choir of Merton College Oxford, Oxford Philharmonic Orchestra
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11709018
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輸入盤
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ブラームス:ドイツ・レクイエム(英語歌唱/4手ピアノ伴奏版) - Brahms: An English Requiem -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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ブラームス:ドイツ・レクイエム(英語歌唱/4手ピアノ伴奏版)
※録音:2017年4月7日-9日、トリニティ・スクール(クロイドン、イギリス) ---------- 2014年10月に急逝したデイヴィッド・トレンデルの後任として、2015年9月に18世紀の音楽と舞踏の研究者としても名高いジョゼフ・フォートを音楽監督に迎えた名門ロンドン・キングズ・カレッジ合唱団。ジョゼフ・フォートとの新体制での第1弾は、ブラームスの「ドイツ・レクイエム」の""英語歌唱版""!1871年7月7日の4手ピアノ伴奏によるロンドン初演を経て、1873年4月2日にセント・ジェームズ・ホールでロンドン・フィルハーモニック・ソサエティにより初めて英語歌唱版の全曲の演奏が行われた「ドイツ・レクイエム」。作曲者、音楽学者だったジョージ・アレグザンダー・マクファーレン(1813-1887)によって「イングリッシュ・レクイエム」とも呼ばれたブラームスの傑作の英語歌唱版は、19世紀当時のイギリスの聴衆から絶大な支持を得ていたという。今を輝くソプラノのメアリー・ベヴァン、バリトンのマーカス・ファーンズワースをソリストに迎えての「イングリッシュ・レクイエム」。19世紀のロンドンの聴衆に愛されたその全貌が、研究の成果とロンドンの名門カレッジ合唱団のハーモニーによって明らかとなります。
メアリー・ベヴァン(ソプラノ)、マーカス・ファーンズワース(バリトン)、ジェームズ・ベイルー&リチャード・アトリー(ピアノ)、ジョゼフ・フォート(指揮)、ロンドン・キングズ・カレッジ合唱団/Joseph Fort(cond), The CHoir of King's College London
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11809016
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輸入盤
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クリスマスの讃歌 〜 ベルリオーズからドビュッシーまで クリスマスのためのフランス音楽 - Cantique De Noel - French Music For Christmas -
[Delphian]
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(在庫1SET)
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アダン:クリスマスの讃歌 ベルリオーズ:キリストの幼時より〔聖家族への羊飼いたちの別れ、O mon ame〕 伝承曲(フォーレ編):この子こそ神さまのみ子 グノー:ノエル サン=サーンス:クリスマス・オラトリオより〔Domine, ego credidi、アレルヤ〕 伝承曲(ロケ編):40の古いクリスマスの歌より〔Nous voici dans la ville、Quelle est cette odeur agreable ?、Quittez, pasteurs、Noel nouvelet〕 フランク(ノワイヨン編):馬槽の聖母 ドビュッシー:もう家の無い子のクリスマス ギルマン:幼な子イエスの心 マスネ:雪 トンベル:クリスマスの村より〔C’est aujourd’hui、Dans les cieux regne l’allegresse〕 伝承曲(フォーレ編):子どもたちの降誕祭 伝承曲(グノー編):ポルトガルの賛歌(神のみ子は今宵しも)
※録音:2018年4月4日-6日、オックスフォード大学エクセター・カレッジ礼拝堂 ---------- 中世、ルネサンスから近現代、そして南米ブラジルやアイルランドのケルトなど、驚異的なレパートリーの広さと安定感のあるハーモニーが魅力のケンブリッジ・ゴンヴィル&キーズ・カレッジ合唱団。珍しい作品の探求でも評判を高めてきたゴンヴィル&キーズ・カレッジ合唱団のクリスマス・アルバムは、フランスがテーマ。オックスフォード大学エクセター・カレッジ礼拝堂のフランス風オルガンを伴奏に、ベルリオーズからドビュッシーまで、フォーレやグノーがアレンジした伝承曲やサン=サーンスのクリスマス・オラトリオなど美しいフランスのクリスマス音楽を歌います。
ケンブリッジ・ゴンヴィル&キーズ・カレッジ合唱団、ジェフリー・ウェッバー(指揮)/Choir Of Gonville & Caius College, Cambridge, Webber(dir)
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